【英文・参考和訳付】SERVICE AGREEMENT(業務委託契約書)

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本雛型は、特定業務を委託するための「【英文・参考和訳付】SERVICE AGREEMENT(業務委託契約書)」です。 英文に参考和訳が付属しており、汎用的に業務を委託する際にご利用できる内容となっております。 契約期間は「効力発生日から5年間、または存在する未完了の作業指示書の期間が満了するまで継続」のいずれかとなっておりますが、中途解除のための条項も定めており、30日前の書面通知で中途解除が可能となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 1. 定義 / DEFINITIONS 2. 期間 / TERM 3. 受託者の義務 / DUTIES OF SUBCONTRACTOR 4. 作業指示書への変更 / CHANGES TO A WORK ORDER 5. 受入れと支払い / ACCEPTANCE AND PAYMENT 6. 機密保持 / CONFIDENTIALITY 7. 受託者の表明および保証 / SUBCONTRACTOR’S REPRESENTATIONS AND WARRANTIES 8. 所有権およびライセンス / OWNERSHIP AND LICENSE 9. 賠償責任の制限 / INDEMNIFICATION; LIMITATION OF LIABILITY 10. 終了 / TERMINATION 11. 一般条項 / GENERAL

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    本「【改正民法対応版】建築プロデュース業務委託契約書」は、不動産オーナー様が所有または開発する収益物件・事業用不動産の建築プロデュースを外部に委託する際に使用いただける契約書の雛型です。 建築プロデュース業務の内容を詳細に規定しているため、委託者と受託者の権利義務関係を明確にし、トラブルを未然に防止することができます。本契約書における建築プロデュース業務には、以下の内容が含まれます。 1.建築計画、事業収支計画、資金計画等に関する相談及び助言 2.建築制限等の調査、建物配置等の企画、店舗・住戸等の考案及び図面作成 3.賃貸市場調査、賃料査定等 4.賃貸物件に係る事業収支計画書の作成 5.建物のデザイン、間取り、内外装、設備仕様の考案及び図面作成等(基本設計) 6.協業先となる建築業者、建築設計事務所、デザイン事務所等の紹介 7.協業先との連絡調整、立会い 8.建築工事の進捗状況確認、建築物完成時の引渡し立会い また、報酬の支払方法や瑕疵担保責任、秘密保持義務、反社会的勢力の排除など、重要な条項も漏れなく盛り込んでおります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務の進め方) 第4条(報酬) 第5条(費用負担) 第6条(再委託) 第7条(成果物の帰属) 第8条(瑕疵担保責任) 第9条(秘密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(権利義務の譲渡等の禁止) 第12条(契約内容の変更) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力免責) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(存続条項) 第19条(協議事項) 第20条(準拠法と管轄裁判所)

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