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本雛型は、特定業務を委託するための「【英文・参考和訳付】SERVICE AGREEMENT(業務委託契約書)」です。 英文に参考和訳が付属しており、汎用的に業務を委託する際にご利用できる内容となっております。 契約期間は「効力発生日から5年間、または存在する未完了の作業指示書の期間が満了するまで継続」のいずれかとなっておりますが、中途解除のための条項も定めており、30日前の書面通知で中途解除が可能となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 1. 定義 / DEFINITIONS 2. 期間 / TERM 3. 受託者の義務 / DUTIES OF SUBCONTRACTOR 4. 作業指示書への変更 / CHANGES TO A WORK ORDER 5. 受入れと支払い / ACCEPTANCE AND PAYMENT 6. 機密保持 / CONFIDENTIALITY 7. 受託者の表明および保証 / SUBCONTRACTOR’S REPRESENTATIONS AND WARRANTIES 8. 所有権およびライセンス / OWNERSHIP AND LICENSE 9. 賠償責任の制限 / INDEMNIFICATION; LIMITATION OF LIABILITY 10. 終了 / TERMINATION 11. 一般条項 / GENERAL
本契約書は、冷暖房装置の保守管理を専門業者に委託する際に使用する「冷暖房装置保守委託契約書」の雛型です。一般的な「空調装置保守委託契約書」と比較して、いくつかの重要な特徴を持っています。 まず、本契約書は「冷暖房装置」に特化しており、暖房機能を含む設備全般を対象としています。 これにより、オフィスや商業施設など、年間を通じて温度管理が必要な場所での使用に適しています。 また、業務内容についても、定期点検、機能調整、部品交換、緊急対応など、冷暖房装置特有の保守業務を明確に規定しています。 特筆すべき点として、24時間以内の緊急対応を明記しており、冷暖房機能の重要性を考慮した迅速な対応を保証しています。 さらに、近年の法令遵守要請に対応するため、反社会的勢力の排除に関する詳細な規定を設けています。 本契約書の構成面では、契約書本文とは別に、保守対象となる冷暖房装置の詳細情報を別紙で明記する形式を採用しています。 これにより、契約対象設備の明確化と、将来の設備変更への柔軟な対応が可能となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(保守対象設備) 第4条(保守期間) 第5条(委託料) 第6条(支払方法) 第7条(報告義務) 第8条(緊急時の対応) 第9条(損害賠償) 第10条(秘密保持) 第11条(再委託の禁止) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(契約の解除) 第14条(契約の変更) 第15条(協議事項) 第16条(管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】SNSコンテンツ制作・配信業務委託契約書」は、SNSインフルエンサーマーケティングやコンテンツ制作業務の委託に特化した、実務に即した完全な契約書の雛型です。 2024年改正民法に準拠し、SNSプラットフォームの特性を考慮した最新の条項を網羅しています。 基本契約書と個別契約書のセットで構成されており、コンテンツの企画から制作、配信、権利処理まで、業務遂行に必要な事項を詳細に規定しています。 特にSNSマーケティング特有の要素として、投稿要件、配信方式、アカウント管理、広告表示義務などを具体的に定めており、実務での活用がしやすい内容となっています。 本雛型の特徴として、著作権や知的財産権の帰属、個人情報保護、機密保持義務などの重要な法的保護規定を含むほか、感染症対策や不可抗力への対応など、現代のビジネス環境に即した条項も整備しています。 また、報酬体系においては基本料金に加えKPI達成報酬の設定など、成果報酬型の契約にも対応できる柔軟な構造を採用しています。 本雛型は、広告代理店、PR会社、インフルエンサーマネジメント会社などのマーケティング事業者から、個人インフルエンサーや制作者まで、幅広い方々にご活用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(目的) 第3条(業務内容) 第4条(個別契約) 第5条(SNSアカウント) 第6条(制作過程) 第7条(納品) 第8条(配信) 第9条(対価及び支払方法) 第10条(権利帰属) 第11条(保証) 第12条(広告表示) 第13条(機密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(禁止事項) 第16条(競業避止) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約期間) 第19条(解除) 第20条(契約終了後の措置) 第21条(損害賠償) 第22条(権利義務の譲渡禁止) 第23条(契約の変更) 第24条(通知) 第25条(不可抗力) 第26条(感染症対策) 第27条(存続条項) 第28条(協議解決) 第29条(管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】スクール講師業務委託契約書」は、スクール運営事業者が講師との業務委託契約を締結する際に活用できる契約書の雛型です。 スクール事業特有の要素を踏まえ、講師との業務委託関係を明確に規定しつつ、実務に即した柔軟な運用が可能な内容となっています。 雇用契約ではなく業務委託契約として、講師に個人事業主として業務を遂行していただくことを前提に作成されており、スクール講師業務に特化した条項を豊富に盛り込んでいます。 レッスンの実施、教材作成、受講者対応など、スクール講師の業務範囲を具体的に定め、報酬体系や経費負担についても規定を設けています。 また、教材の著作権帰属、機密情報の取扱い、個人情報保護、競業避止義務など、スクール事業において重要となる知的財産権や情報管理に関する規定も充実しています。 さらに、契約の解除事由や終了時の措置、反社会的勢力の排除など、リスク管理の観点からも必要十分な条項を備えています。 各条項は、実務経験を踏まえて精査された内容となっており、必要に応じて修正・カスタマイズが可能です。 スクール事業の形態や規模に関わらず、安心してご利用いただける契約書テンプレートとなっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(契約期間) 第4条(業務遂行の態様) 第5条(報酬) 第6条(経費負担) 第7条(独立した事業者としての地位) 第8条(再委託の禁止) 第9条(教材等の著作権) 第10条(機密保持) 第11条(個人情報保護) 第12条(競業避止) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(解除) 第15条(契約終了時の措置) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(通知) 第20条(契約の変更) 第21条(協議) 第22条(準拠法) 第23条(管轄裁判所)
本「【改正民法対応版】ドローン撮影・測量業務委託契約書」は、ドローン関連サービスを利用する事業者(発注者)と、そのサービスを提供する事業者(受注者)との間の業務委託契約を締結する際に使用できる契約書の雛型です。 この契約書雛型は、ドローン業務特有の重要な要素である航空法などの法令遵守、安全管理体制、緊急時の対応、保険加入義務などについて詳細に規定しています。 受注者として、法人だけでなく個人事業主やフリーランスのドローンパイロット、無人航空機操縦者も想定した汎用的な内容となっています。 特徴として、ドローン撮影・測量業務に特化した実務的な規定を多く盛り込んでいます。 具体的には、撮影機材や必要資格の明確化、気象条件による中止判断基準、立入禁止区域の設定など、現場での運用に即した条項を詳細に定めています。 また、事故やトラブル発生時の対応手順、成果物の検収プロセス、知的財産権の帰属など、業務遂行上で重要となる事項も漏れなく規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(法令遵守) 第4条(実施体制) 第5条(委託料及び支払方法) 第6条(機材等) 第7条(安全管理) 第8条(緊急時の対応) 第9条(保険) 第10条(成果物及び検収) 第11条(知的財産権) 第12条(第三者への委託の禁止) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所)
占いサービスを提供する事業会社(電話占い、チャット占い、メール鑑定)が占い師(個人事業主)と占いサービスの業務委託契約を締結する際に締結する、秘密保持契約書のフォーマットです。 標準的な内容のほか、占い事業専用の内容(チャット占い時のログや、占い師が事業者の占いプラットフォームを利用するうえでの注意事項等)を盛り込んでいるので、一般的な占いサービスを提供する事業会社様にてお使いいただけます。 赤字部分を自社のルールに合わせて修正のほか、提供サービスに固有の条項は追加してお使いください。
2025年の下請法改正により、2026年1月から「中小受託取引適正化法」という新しい名称で法律が施行されます。 本書式は、この改正内容を反映させたソフトウェア開発委託契約書のうち、受託者(開発会社・フリーランス)側の権利を守る条件を盛り込んだバージョンです。 システム開発を請け負う立場では、「発注者の都合で一方的に仕様を変えられた」「検収がいつまでも終わらず支払いが遅れる」「後から値切られた」といった悩みがつきものです。 こうした問題は、契約書の段階で手当てしておかないと、後から交渉しても覆すのが難しいのが実情です。 本契約書は、仕様変更の拒否権、検査期間の上限設定と自動合格みなし、代金の分割払い請求権、中途解約時の損害補償など、受託者が不利益を被りにくい条項を整備しています。 また、改正法で求められる4条書面の交付義務や禁止行為もしっかり規定していますので、発注者側もコンプライアンスを果たせる内容になっています。 つまり、受託者を守りながらも、取引全体のバランスを失わない設計です。 使用場面としては、IT企業が元請けから案件を受注するとき、フリーランスエンジニアが業務委託契約を結ぶとき、小規模な開発会社が大手企業からの発注を受けるときなどが想定されます。 Word形式ですので、ダウンロード後すぐにパソコンで編集可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(個別契約の成立及び書面の交付) 第4条(委託代金の額の決定方法) 第5条(成果物の納入) 第6条(検査) 第7条(委託代金の支払) 第8条(仕様の変更) 第9条(再委託) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(契約不適合責任) 第14条(損害賠償) 第15条(不可抗力) 第16条(禁止行為) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約期間) 第19条(解除) 第20条(中途解約) 第21条(契約終了時の措置) 第22条(権利義務の譲渡禁止) 第23条(分離可能性) 第24条(準拠法) 第25条(管轄裁判所) 第26条(協議)
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