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会社(使用者)が就業規則を変更したときには、労働基準法に基づき、所轄の労働基準監督署長へ届け出る必要があります。その際に提出する書式が、就業規則変更届です。 こちらの書式はシンプルなレイアウトで作成した、Excel版の就業規則変更届です。 常時10人以上の労働者を使用する会社が、就業規則における所定の事項を変更した場合、前述のように労働基準監督署に変更届を提出しなければなりません。その際、併せて労働者側の意見書も添付する必要があります。 もちろん、就業規則を変更した際には、変更後の内容を労働者に周知することが重要です。 本書式は無料でダウンロードすることが可能です。ぜひ、お役立ていただければと思います。
関係子会社等特例認定(法45条の2)を受けた企業グループ全体の雇用状況をまとめて記入できる厚生労働省の公式テンプレートです。親会社が各子会社を含むグループ全体の雇用状況を一括集計・報告できる仕組みで、集計などの手間を削減します。 ■障害者雇用状況報告書(法45条の2認定・グループ全体)とは 法第45条の2により特例認定を受けた親会社が、グループ全体の障害者・従業員数、雇用区分等を一覧で記載し行政へ提出できる書式です。子会社単位の個別様式とは異なり、グループ管理や一括監査にも適しています。 ■テンプレートの利用シーン <関係子会社を束ねる親会社で> グループ内複数企業・多数拠点の雇用状況や雇用率をまとめたい場面に活用可能です。 <グループ監査・経営陣向け報告用> 複数拠点情報の集計や法定提出書類、社労士監査台帳としても最適です。 ■作成・利用時のポイント <特例認定・区分の再確認> 自社が法45条の2の特例認定事業主に該当するか整理し、事業主別と区分を混同しないよう注意が必要です。 <グループ内の正確な集計> 親会社が各社の従業員数・障害者数・雇用区分を正確に集計し、報告内容を漏れなく記載してください。 <公式見本やガイドの活用> 厚生労働省公式の記入例・説明資料を参照し、提出前に内容を最終チェックしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <行政公式で無料> 2025年の法改正内容が反映されており、無料ダウンロード可能です。 <グループ全体の一括管理が容易> 複数社・拠点の情報を一覧化し、管理部門の業務も効率アップ。 <手書き記入や紙提出に> PDF形式なので、紙に印刷して手書き記入も可能です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/)
「家族(扶養)手当申請書」とは、従業員が扶養している家族(配偶者や子ども、または特定の親族)に対して企業が支給する、「家族手当」を受け取るために提出する書類です。 家族手当とは従業員の経済的負担を軽減するため、給料とともに支給されるものであり、企業が設ける福利厚生制度の一つです。 申請書の作成・提出により、従業員は扶養している家族に対する経済的な支援を企業から受けられるので、生活費の負担を軽減することができます。 また、企業にとっても従業員が長期的に安定して働ける環境を整えることにより、離職率の低減などが期待できます。 こちらは、横レイアウトの家族(扶養)手当申請書です。Excelで作成しており、「性別」「同居・別居」をリストで選択できる仕様にしました。 無料でダウンロードできるので、自社でご活用いただければと思います。
「01第一号【建設業許可申請書】」テンプレートは、建設業許可をスムーズに取得するための手助けです。このテンプレートは厳格な基準に基づき、要件に適合するよう設計されています。(最新情報については、各申請窓口や法務等にご確認ください。) プロフェッショナルなフォーマットと明確な指針により、手続きを迅速かつ確実に進めることができます。法的要件を反映し、申請プロセスを円滑化します。許可取得の複雑さから解放され、迅速なビジネス展開が可能です。許可申請に関するハードルを取り除き、順調にプロジェクトを進めるために、ぜひこのテンプレートをご活用ください。
自動車運転業務に従事する労働者を含む事業場向けの 「時間外労働・休日労働に関する協定届」 です。特別条項により、臨時的に限度時間を超える労働が必要な場合における具体的事由、対象業務の種類、労働者数、月別・年間の延長可能時間数、限度時間超過時の割増賃金率、および労働者の健康・福祉確保措置などを詳細に記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者の過半数を代表する者(または労働組合)が合意した時間外労働・休日労働の内容を、事業場を管轄する労働基準監督署に届け出るための公的書類です。本様式は、そうした事業場が限度時間を超える臨時的な事由がある場合に対応するための特別条項対応版です。 ■テンプレートの利用シーン <自動車運転業務を含む事業場で協定が必要な場合> トラック、タクシー、バスなどの自動車運転業務に従事する労働者の勤務体制を定めるため、一般従事者とは異なる限度時間設定が必要な場合に活用できます。 <臨時的に限度時間を超える労働への対応に> 予見が難しい急激な業務量の増加などにより、通常の限度時間を超えて労働させる必要が生じた場合に、具体的事由を記載して届け出る際に利用できます。 ■作成・利用時のポイント <自動車運転業務の区分を明確にする> 労働基準法第140条第1項に規定する業務か否かを正確に判断し、対象従事者と非対象者を区分して記載しましょう。 <チェック項目・平均基準の確認> 時間外労働と休日労働の合計が、月100時間未満・2~6か月平均80時間以内となっているか、該当チェック欄の漏れがないよう確認してください。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で無料ダウンロード、いつでも修正・編集可能> ダウンロード後すぐに編集可能です。再届出が必要な場合も簡単に修正・再作成でき、追加コストはかかりません。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※自動車運転業務の該当判定や限度時間設定は、各事業所の実態及び最新の法令・厚生労働省ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
出勤簿と時間外・休日労働申請書が一体となった申請書
例として、出張の準備時を考えてみてください。移動費、宿泊費、その他の費用を含むと、数万円もの大金を前払いするのは、多くの従業員にとっては重荷となる可能性があります。このような場合に、仮払経費申請書を使用すれば、経費を前払いするのではなく、事前に支払いが可能となります。 本書式は、「仮払経費申請書」縦書き形式のWord版です。このテンプレートは無料で提供されており、必要に応じてダウンロードして活用いただけます。日々の業務の効率化を図るために、ぜひこの仮払経費申請書をご利用ください。
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