【改正会社法対応版】(事業に係る権利義務の全部または一部を承継(吸収分割)の)臨時株主総会議事録

/1

「【改正会社法対応版】(事業に係る権利義務の全部または一部を承継(吸収分割)の)臨時株主総会議事録」の雛型です。 吸収分割をする場合、原則として株主総会の特別決議による吸収分割契約の承認を受ける必要があります。会社分割では、個々の財産の個別的承継手続きは必要とせず、事業に関する権利義務を承継することが可能となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 社員総会の議事録文書

    社員総会の議事録文書

    社員総会の議事録です。議題は資本増加の件についてです。

    - 件
  • 【一般社団法人用】(役員変更のための)社員総会議事録

    【一般社団法人用】(役員変更のための)社員総会議事録

    本「【一般社団法人用】(役員変更のための)社員総会議事録」は、一般社団法人における役員変更に関する社員総会の議事を正確かつ簡潔に記録するための雛型となります。 法律に準拠しつつ、実務的な観点も考慮に入れた構成となっており、特に役員の辞任と新任に焦点を当てています。 議事録には、開催日時、場所、出席者数、議長の選任過程など、法的に求められる基本情報が明確に記載されています。 また、議案の提示から決議に至るまでの過程が論理的に整理されており、組織の意思決定プロセスを適切に文書化することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(監事を解任する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(監事を解任する場合)

    一般社団法人で監事を辞めさせる(解任する)ときには、社員総会を開いて正式に決議を取り、その内容を議事録として残しておく必要があります。この書式は、そうした場面で使える社員総会議事録のテンプレートです。 監事というのは、法人の運営やお金の流れが適正かどうかをチェックする役割を担う人のことです。理事とは違って、いわば「見張り役」のような立場ですね。ところが、この監事が職務を果たさなかったり、不正に関与していたり、あるいは法人の方針と合わなくなったりすることがあります。そんなときに監事を交代させるための手続きが「解任」です。 監事の解任は、理事会だけでは決められません。社員総会という、法人の最高意思決定機関で決議する必要があります。しかも、普通の議案よりもハードルが高く、総社員の一定割合以上の賛成がなければ可決できない仕組みになっています。こうした厳格な手続きを経たことを証明するために、きちんとした議事録を作成しておくことが大切です。 この議事録は、法務局への届出や、登記の変更手続きの際に提出を求められることがあります。また、後になって「解任の手続きは適正だったのか」と問われたときの証拠にもなります。いい加減な書き方をしていると、手続きの有効性を疑われてしまうこともあるので、形式を整えた議事録を残しておくことは実務上とても重要です。 この書式はWord形式でお渡ししますので、法人名や日時、解任する監事の氏名、解任の理由など、必要な箇所を書き換えるだけでそのまま使えます。一から作成する手間が省けますし、どこに何を書けばいいかが一目で分かるようになっています。 監事の解任という場面はそう頻繁にあるものではないので、いざ必要になったときに「議事録ってどう書けばいいの?」と戸惑う方も多いのではないでしょうか。そんなときに、このテンプレートがあれば安心です。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(清算人の報酬額を改定する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(清算人の報酬額を改定する場合)

    この文書は、一般社団法人が清算手続きを進めている最中に、清算人に支払う報酬額を変更するための社員総会議事録です。 一般社団法人を解散して法人を畳むとき、残った財産の整理や債務の返済などを担当するのが清算人です。 この清算人への報酬は、最初に決めた金額のままで進むことが多いのですが、実際に清算作業を始めてみると、思っていたより仕事量が増えたり、逆に想定より早く終わりそうだったりすることがあります。 そんなとき、報酬額を見直す必要が出てきます。 報酬を変えるには、社員総会を開いて正式に決議しなければなりません。 口約束や理事会だけの判断では認められないのです。この議事録は、その総会でどんな話し合いが行われ、どういう結論になったかを記録するためのものです。 具体的には、清算作業が予定より長引いて追加の報酬を認める場合や、業務内容の変更に伴って金額を調整する場合などに使います。 法務局への届出や、後日のトラブル防止のためにも、きちんとした形式で議事録を残しておくことが大切です。 このテンプレートはWord形式になっていますので、法人名や日付、具体的な金額などをご自身の状況に合わせて自由に書き換えられます。 一から作ると時間がかかりますし、必要な項目を漏らしてしまう心配もありますが、雛型があれば安心です。 清算中の法人で報酬の見直しを検討されている方、議事録の書き方がわからなくて困っている方は、ぜひご活用ください。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事を解任する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(理事を解任する場合)

    一般社団法人で理事を辞めさせなければならない事態が起きたとき、社員総会を開いて正式な手続きを踏む必要があります。 この書式は、そうした理事の解任を決議した際に作成する議事録のテンプレートです。 理事の解任というのは、法人運営の中でもかなり重大な決定です。 たとえば、理事が職務を怠っていたり、法人の方針と合わなくなったり、あるいは不正行為が発覚したような場合に、社員総会の決議によって理事をその職から外すことができます。 ただし、きちんと総会を開いて、定款に定められた要件を満たしたうえで決議しないと、後から「手続きがおかしい」と問題になりかねません。 この議事録には、総会をいつどこで開催したか、何人の社員が出席したか、どんな理由で誰を解任するのか、そして賛成がどれだけ集まったかを記録します。 議長と代表理事が署名押印することで、確かにこの決議が行われたという証拠になります。 Word形式でお渡ししますので、法人名や日付、理事の氏名、解任理由などを自分で書き換えてお使いいただけます。 役員変更の登記を申請するときにも、この議事録を添付することになりますので、一部は手元に保管しておいてください。 理事の解任は頻繁にあることではありませんが、いざというときに慌てないよう、手元に雛型を用意しておくと安心です。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(計算書類を報告する場合・会計監査人設置)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(計算書類を報告する場合・会計監査人設置)

    一般財団法人を運営していると、毎年かならず「評議員会」を開いて決算の報告をしなければなりません。 そのときに必要になるのが、この議事録です。 この書式は、一般財団法人の評議員会において、計算書類、つまり事業報告書、貸借対照表、正味財産増減計算書を承認する決議を行ったことを記録するための議事録テンプレートです。 一般法人法の定めにより、一般財団法人は毎事業年度の終了後に計算書類を作成し、評議員会の承認を得る必要があります。 この手続きを正しく残しておくための書式が、まさにこの議事録にあたります。 実際に使う場面としては、決算期を迎えた一般財団法人が定時評議員会を開催し、理事から提出された計算書類について評議員の承認決議を取るときです。 評議員会の日時・場所・出席者数・議事の経過と結果・議長や議事録作成者の記名押印欄まで、必要な記載事項をひととおり盛り込んでありますので、空欄を埋めるだけでそのまま使えます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、法人名や日付、評議員の人数など、ご自身の法人の実情に合わせてパソコン上で自由に編集していただけます。 書式をゼロから自分で作る手間が省けますし、記載漏れの心配も減らせます。 はじめて議事録を作成する方や、これまで書き方に不安を感じていた方にも安心してお使いいただける内容です。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    経営・事業運営 > 株主総会・取締役会 > 株主総会議事録
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?