【改正民法対応版】建築一式工事請負契約書(注文者有利版)

/1

「【改正民法対応版】建築一式工事請負契約書(注文者有利版)」は、日本の建築業界で使用される、建築工事を請け負う業者(請負人)と依頼者(発注者)間で結ばれる契約書の一種です。ここで言う「注文者有利版」とは、注文者側に有利な条件が盛り込まれた契約書を指します。 【改正民法対応版】とは、日本の民法の改正に対応した契約書で、これにより契約書の内容がより明確化され、契約関係者間のトラブルの回避や解決が容易になります。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と精算等) 第4条(危険の移転) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 住宅リフォーム【外壁・屋根塗装の施工単価策定プログラム_pdf版】

    住宅リフォーム【外壁・屋根塗装の施工単価策定プログラム_pdf版】

    【外壁・屋根塗装の施工単価策定プログラム_pdf版】 [サムネイルについて:A3横サイズ1枚のpdfですが、詳細が分かりにくいため、全体を4分割して追加表示してありますので、ご容赦ください。]  外壁屋根塗装の材工単価表を、施工部位別[屋根、外壁、破風軒天、鉄部など5項目]及び適用素材別[新生瓦、モルタル、ALC、サイディングなど56種類]に一覧表示しましたので、該当項目を選択していただくだけで、そのまま貴社の販売価格(松竹梅の3種作成済)・工事仕様書としてご利用いただけます。  価格策定の合理的根拠として、①塗料情報:商品特性・容量・定価・実勢価格・塗布可能面積等 ②工賃情報:標準作業量(歩掛)と標準労務単価からの計算式等 を詳しく解説しています。解説の数値根拠等を充分にご理解いただき、外注業者様と価格折衝(発注価格)してください。説得力のある資料としてご活用いただけると信じております。  外壁屋根塗装の施工単価をいつまでも業者に委ねていては、安定的に利益を得ることはできません。「価格の決定権は自社にあり」の心構えが何より大切です。 [併売のExcel版も是非ご利用ください] ※2025年度以降の仕様・金額変更等のデータ更新に便利なExcel版です。 ※不要列を削除し、メーカー担当者様に更新後返信メールを頂く等便利なExcel版です。 ※他社メーカーのデータを収集する場合に便利なExcel版です。 【住宅リフォーム『外壁屋根塗装』積算・見積書の自動作成ソフト[1,200円(税抜)】の併用活用をお勧めいたします。

    - 件
  • 【改正民法対応】トレース業務委託契約書

    【改正民法対応】トレース業務委託契約書

    本「【改正民法対応】トレース業務委託契約書」は、建築、機械設計、アニメーション制作などの分野で設計図面やデザイン原画のトレース業務を外部に委託する際に必要となる、法的に整備された業務委託契約書です。 トレース業務特有の知的財産権や納品物の取扱いについて詳細に規定しています。 設計事務所、建築事務所、製造業、アニメーション制作会社など、図面やデザイン原画のトレース業務を外部の個人または法人に委託する企業や団体の法務担当者や経営者の方に最適です。 特に以下の点に重点を置いた内容となっています。 納品物と納期の明確な定義により、成果物に関する認識の齟齬を防ぎます。 サイズ別の単価設定方法を規定し、図面の複雑さや難易度に応じた柔軟な料金体系に対応可能です。 知的財産権の帰属を明確に規定し、将来的な権利関係のトラブルを未然に防止します。 秘密情報や個人情報の保護に関する条項を詳細に設け、情報セキュリティへの配慮を徹底しています。 本テンプレートは以下のような場面で活用できます。 建築設計事務所が外部のトレーサーに設計図面の清書を依頼する場合。 機械メーカーが製品設計図面のCADデータ化を外注する場合。 アニメーション制作会社が原画のトレース作業を委託する場合。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託期間) 第4条(納品物) 第5条(納期) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(費用負担) 第8条(納品及び検収) 第9条(所有権及び危険負担) 第10条(知的財産権) 第11条(秘密保持) 第12条(個人情報の保護) 第13条(再委託の禁止) 第14条(業務責任者) 第15条(進捗報告) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(残存条項) 第20条(準拠法及び管轄裁判所) 第21条(協議事項)

    - 件
  • 事業計画書13/16【財務計画】※建築業の例

    事業計画書13/16【財務計画】※建築業の例

    建築業の例が書き込まれている、事業計画書13/16【財務計画】の書式テンプレートです。全部で16テーマある中の1部になります。このテンプレートを使って解説している「事業計画書の書き方」コラムもご利用ください。

    - 件
  • 【法改正対応】工事発注(注文)書・縦・Excel【見本付き】

    【法改正対応】工事発注(注文)書・縦・Excel【見本付き】

    建設工事や改修工事を外部業者へ依頼する際に、工事内容・金額・工期・支払条件を整理し、取引条件を文書として残すための「工事発注(注文)書」です。工事名や仕様、数量・単価・金額内訳をExcel上で一覧管理できるレイアウトとなっており、価格の算定根拠や条件変更時の協議内容を記録しやすい構成が特長です。見本付きで記入項目が明確なため、スムーズに作成できます。 ■工事発注(注文)書 とは 発注者が受注者に対し、工事を依頼する際に交付する文書です。工事内容・工期・金額・支払条件などの重要事項を明示する役割を持ち、建設業法により、すべての建設工事について書面による契約(契約書・注文書・請書等)の作成・交付が義務づけられています。条件を整理して書面化することで、認識違いや後日のトラブルを防ぎ、取引の透明性を高めることができます。 ■テンプレートの利用シーン <新築・改修・修繕工事の発注時> 外装工事、防水工事、設備工事など、複数工程・明細を伴う工事発注に適しています。 <下請法・取適法の趣旨を踏まえた発注管理> 価格決定の根拠や支払条件を明確に記録しておくことで、一方的な減額や事前協議のない条件変更を抑止する運用に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事名・施工場所・工期を正確に記載> 工事の特定に必要な基本情報は、誤記がないよう細心の注意を払い、記録性を確保します。 <支払条件・遅延利息を事前に明示> 支払期日や遅延時の取扱いを明確にすることで、後のトラブル防止につながります。 <条件変更時は書面協議> 金額の減額や支払条件の変更が生じる場合は、その理由と計算根拠を書面で残し、事前に受注者と協議する運用が重要です。 ■テンプレートの利用メリット <中小受託取引適正化法(取適法)に基づいた設計> 価格協議や一方的減額防止の考え方を反映し、コンプライアンスに配慮しています。 <Excel形式で計算・確認が容易> 数量×単価の計算や合計金額が自動算出されるため、実務効率が向上します。 <見本付きで誰でも使いやすい> 記入方法が一目瞭然で、記入ミスや漏れを防ぎながら迅速に作成できます。

    - 件
  • 19第十九号

    19第十九号

    19第十九号のテンプレートです

    - 件
  • 事業計画書_02_建設業

    事業計画書_02_建設業

    事業計画書を作成するためのExcel(エクセル)テンプレート。計算式組み込み済み。明細15項目。A4縦・横(建設業向け)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 請負契約書 > 工事請負契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?