社内文書・社内書類カテゴリーから探す
台帳 報告書・レポート 理由書 同意書 反省文 議事録・会議議事録 手順書・マニュアル・説明書 申請書・届出書 申出書 電話メモ・伝言メモ 管理表 リスト・名簿 上申書 名刺 協定書 社内通知 一覧表 予定表・スケジュール表 計画書 工程表・工程管理表 許可書 願書 承認書 顛末書 稟議書・起案書 集計表 チェックリスト・チェックシート 始末書 組織図 記録書 指示書 決議書 申告書 委任状 回覧書 調査書 社内報 日報 預り証 分析表 証明書
意匠権の実施権には、専用実施権と通常実施権があります。 いずれの実施権も特許発明の実施をすることができる権利であるという点で共通していますが、専用実施権者は特許発明の実施をする権利を専有するのに対して通常実施権者はこのような専有はできません。 したがって、専用実施権が設定された場合には、特許権者といえども、その専有する範囲については、特許発明を実施することができませんし、当然のことながらこの範囲と重なるような専用実施権や通常実施権を設定することはできません。 一方、通常実施権の場合は、同一の範囲において複数の主体に対して実施権を設定することができます。 本書式は、上記のうち通常実施権を設定登録するための申請の添付書類として必要となる「【改正意匠法対応版】(意匠権の)通常実施権許諾証書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正意匠法に対応しております。
事業主が毎年7月1日時点で在籍する全ての被保険者および70歳以上被用者について、4月から6月までに支給した報酬額を届け出るための書類です。この届出により決定された標準報酬月額は、その年の9月から翌年8月までの保険料計算および将来の年金額算定の基礎となる重要な手続きです。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額算定基礎届/厚生年金保険 70歳以上被用者算定基礎届 とは 定時決定のために提出が義務付けられている法定書類です。事業主が毎年7月1日から7月10日までの期間に日本年金機構へ提出し、被保険者の標準報酬月額を年1回見直す手続きを「定時決定」といいます。4月・5月・6月の3か月間に支払われた報酬月額の平均をもとに、9月分の保険料から適用される新たな標準報酬月額が決定されます。 ■テンプレートの利用シーン <今年度の定時決定手続きを行う際に> 7月1日時点で在籍する被保険者全員分の報酬月額を記入し、期限内に提出する場面で使用します。 <70歳以上被用者の算定を同時に行う際に> 70歳以上の被用者についても同一の届書で提出できるため、併せて管理できます。 ■作成・利用時のポイント <給与計算の基礎日数を正確に記入> 月給・週給者は暦日数、日給・時給者は出勤日数を正確に記載します。 <通貨と現物支給を区別して記載> 金銭で支払われる報酬と、食事・住宅・定期券など現物支給分を分けて記入する必要があります。 <昇給・降給や遡及支払いの記載に注意> 4月から6月の間に昇給・降給、または遡及支給があった場合は、その内容を該当欄に正確に記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <詳細な見本付きで作成がスムーズ> 具体的な記入例が含まれており、初めて作成する担当者でも迷わず記入できます。 <PDF形式で印刷してすぐに利用可能> 無料ダウンロード後、そのまま印刷して手書き記入可能です。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※法改正や最新の日本年金機構通知などにより運用・提出様式が変更となる場合があります。必ず最新版のガイドラインや届出様式をご確認ください。
株式会社変更登記申請書とは、会社の商号・目的・移転・役員変更などの変更事項があるときに提出する申請書
被保険者または被扶養者が少年院、刑事施設、労役場その他に準ずる施設に収容・拘禁された場合、またはそれに該当しなくなった場合に、会社が日本年金機構に提出する届出です。法定期限内に届出を行わないと、保険給付の制限の適用に支障が生じたり、後日の手続き上のトラブルにつながるおそれがあるため、迅速かつ正確な対応が求められます。 ■健康保険法第118条第1項(該当・不該当)届とは 被保険者(従業員)またはその被扶養者が、少年院・刑事施設・労役場などの収容施設に入所・出所した場合に提出する法定届出です。この届を通じて、会社は被保険者や被扶養者の収容・拘禁の有無を日本年金機構に報告し、健康保険法第118条第1項に定める給付制限の適用状況を適切に反映させます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員の収容が判明したとき> 刑事事件の逮捕・勾留など、被保険者が施設に収容されることが判明した時点で、速やかに「該当」の届出を作成・提出します。 <収容解除・釈放時の手続きに> 出所や施設からの解放により「不該当」となった場合、速やかに不該当届を提出します。 <社内の被扶養者が対象になった場合に> 従業員本人だけでなく、被扶養者が収容された場合にも同様に届出が必要です。 ■作成・利用時のポイント <日付・整理番号などは正確に記載> 事業所整理記号や被保険者整理番号、該当・不該当年月日などは正確に記載してください。 <事由欄は概要を簡潔に> 「逮捕・勾留のため」「施設収容解除のため」など、趣旨が伝わる範囲で簡潔に記載しましょう。 また個人情報管理上、最小限の情報提供にとどめましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で印刷・保存が簡単> PCでの編集後すぐに印刷でき、デジタル管理と紙ベースの運用の両方に対応できます。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。
「建設業許可申請様式 第一号【建設業許可申請書】」テンプレートは、建設業許可申請に必要な書類の一つです。このテンプレートには、建設業許可申請のための17種類の様式が含まれており、一般的な建設業許可(一般建設業のケース)に適しています。 ただし、申請する都道府県によって要件が異なる場合があるため、詳細な情報は各都道府県の窓口で確認してください。 これらのテンプレートは、スムーズな許可申請プロセスをサポートし、建設プロジェクトの開始を円滑に進めるのに役立ちます。
「建設業許可申請様式 第四号【使用人数】」テンプレートは、建設業許可申請時に提出が必要な書類の一つです。このテンプレートは、一般的な建設業許可申請において使用人数を記載するための書式となっており、一般建設業の場合に適しています。 ただし、建設業許可の詳細な要件は都道府県によって異なることがあるため、具体的な申請情報は各都道府県の窓口で確認してください。 このテンプレートを利用することで、使用人数に関する情報を整備し、建設業許可の申請手続きを効率的に進めることができます。ぜひご活用ください。
■株式会社設立登記申請書【取締役会設置】とは 取締役会を設置する株式会社の設立時に、法務局へ提出する申請書式です。 ■利用するシーン ・新たに取締役会を設置する株式会社を設立する際に、法務局へ登記申請を行う場面で利用します。会社の規模拡大や対外信用力向上を目指す企業に多く見られます。 ・公開会社や監査役会設置会社など、法令で取締役会の設置が義務付けられている場合に、適法な設立登記を行うために使用されます。 ■利用する目的 ・会社法に基づき、取締役会設置会社としての設立登記を適正に完了させるために利用します。 ・取締役や監査役、代表取締役の選任状況や本店所在地など、設立時の機関構成を明確に法務局へ届け出るために利用します。 ・取引先や金融機関に対し、組織体制の整った信頼性の高い会社であることを証明するために利用します。 ■利用するメリット ・取締役会設置会社としての法的要件を満たし、迅速かつ確実に会社設立登記を進めることができます。 ・取締役会を設置することで、重要事項の意思決定が迅速になり、経営のスピードアップや柔軟な対応が可能となります。 ・取締役会設置会社は対外的な信用力が高まり、金融機関や取引先からの信頼獲得や資金調達の面で有利になります。 こちらはWordで作成した、株式会社設立登記申請書【取締役会設置】のテンプレートです。本テンプレートのダウンロードは無料なので、ご活用いただけると幸いです。
台帳 報告書・レポート 理由書 同意書 反省文 議事録・会議議事録 手順書・マニュアル・説明書 申請書・届出書 申出書 電話メモ・伝言メモ 管理表 リスト・名簿 上申書 名刺 協定書 社内通知 一覧表 予定表・スケジュール表 計画書 工程表・工程管理表 許可書 願書 承認書 顛末書 稟議書・起案書 集計表 チェックリスト・チェックシート 始末書 組織図 記録書 指示書 決議書 申告書 委任状 回覧書 調査書 社内報 日報 預り証 分析表 証明書
Googleドライブ書式 社内文書・社内書類 コロナウイルス感染症対策 英文ビジネス書類・書式(Letter) トリセツ 契約書 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 マーケティング 企画書 製造・生産管理 社外文書 業務管理 業種別の書式 経理業務 リモートワーク 経営企画 経営・監査書式 売上管理 人事・労務書式 請求・注文 営業・販売書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド