商標権侵害を認めさせて、対象製品の販売数量・販売金額に応じた損害賠償金の支払いを合意するための「【改正民法対応版】商標権侵害に関する和解契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(商標権の有効性確認) 第2条(権利の侵害) 第3条(禁止行為) 第4条(販売金額等) 第5条(回収及び廃棄処分) 第6条(情報開示) 第7条(解決金) 第8条(責任追及) 第9条(清算条項) 第10条(費用負担)
本「【改正民法対応版】部活動事故による損害賠償示談書」は、学校の部活動中に発生した事故に関する損害賠償の示談書雛型です。 事故の発生から示談金の支払い、将来の治療可能性まで、部活動事故特有の問題に対応できるよう、必要な条項を網羅的に整理しています。 特に学校の部活動における事故では、被害者、加害者、加害者の親権者、そして学校設置者という複数の当事者が関与するため、それぞれの権利義務関係を明確にすることが重要です。 本雛型では、示談金の具体的な内訳から支払方法、遅延損害金、今後の治療に関する取り決めまで、実務上必要となる事項を漏れなく規定しています。 また、保険会社との関係や秘密保持義務、反社会的勢力の排除など、現代の法務実務で重要視される条項も適切に組み込んでいます。 さらに、将来の紛争予防の観点から、管轄裁判所の特定や分離可能性の規定なども整備しています。 本雛型は、文言の記入例も含めて作成されているため、具体的な事案に応じて必要事項を書き換えるだけで、すぐに実務で使用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(事故の概要) 第3条(示談金) 第4条(支払遅延時の措置) 第5条(今後の治療) 第6条(示談の効果) 第7条(保険会社との関係) 第8条(秘密保持) 第9条(反社会的勢力の排除) 第10条(権利義務の譲渡禁止) 第11条(分離可能性) 第12条(管轄裁判所) 第13条(紛争解決)
この示談書テンプレートは、コンピュータプログラムの著作権侵害が発生した際に、裁判外での和解を図るための専門的な法的文書です。権利者と侵害者の間で合意を形成し、今後の適切な利用条件を明確に定めることで、両者の関係を修復しながらも著作権者の権利を保護する構成になっています。 本テンプレートは、ソフトウェア開発会社やフリーランスのプログラマーが自社開発したプログラムの無断使用・複製を発見した場合や、企業が意図せず他社の著作権を侵害してしまったケースなど、様々な状況で活用できます。特に、完全な使用禁止ではなく条件付きでの継続使用を認める柔軟な解決策を望む場合に最適です。 文書には侵害行為の認識と謝罪から始まり、使用目的・期間・範囲の限定、複製・改変の制限、検査権、和解金の支払い、契約解除条件など、プログラム著作権特有の詳細な条件が網羅されています。また、秘密保持義務や紛争解決方法まで含まれており、将来的なトラブルを防止する内容となっています。 法的紛争を避けつつも双方の権利義務を明確化したい場合や、著作権侵害後も事業継続のためにプログラムの使用許諾を得たい企業、あるいは著作権者として適切な対価を得ながら利用を認めたい開発者にとって、実務的で信頼性の高い雛形として役立てて頂ければ幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(紛争の経緯) 第2条(侵害行為の認識及び謝罪) 第3条(使用許諾) 第4条(使用目的の限定) 第5条(使用期間) 第6条(使用範囲) 第7条(複製の制限) 第8条(改変の制限) 第9条(表示義務) 第10条(技術的保護手段) 第11条(検査権) 第12条(和解金の支払) 第13条(支払遅延) 第14条(使用報告) 第15条(秘密保持) 第16条(再許諾の禁止) 第17条(契約解除) 第18条(使用終了時の措置) 第19条(権利非放棄) 第20条(地位の譲渡禁止) 第21条(不可抗力) 第22条(完全合意) 第23条(合意書の変更) 第24条(分離可能性) 第25条(準拠法) 第26条(紛争解決) 第27条(効力発生日)
「ダンス振り付け著作権侵害に関する示談書」テンプレートは、振り付け創作者の権利を保護するための専門的な雛型です。 近年、SNSやオンラインプラットフォームでのダンスコンテンツの急増に伴い、オリジナル振り付けの無断使用問題が増加しています。 本テンプレートは、そうした権利侵害の際に、裁判所での法的手続きに進む前の解決手段として活用できます。 本テンプレートは、侵害の認識と謝罪から始まり、侵害行為の即時停止、損害賠償金や追加使用料の支払い、謝罪文の公表まで、実務的な事項を網羅しています。 さらに著作権の帰属確認や派生作品の取扱い、再発防止策の実施など、将来を見据えた条項も含まれており、単なる賠償請求以上の包括的な解決策を提供します。 特に、プロのダンサーやダンススタジオ、振付師、エンターテイメント企業間での紛争解決に有効です。 例えば、コンテスト用振り付けの無断商業利用、ダンススタジオ間での振り付け使用権紛争、SNSでの無断複製・公開などの事例で活用できます。 また、教育機関やワークショップでの許可なき使用においても、事後的な権利処理の枠組みとして機能します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(侵害の認識及び謝罪) 第2条(侵害行為の即時停止) 第3条(損害賠償金の支払い) 第4条(追加使用料の支払い) 第5条(謝罪文の公表) 第6条(著作権の帰属確認) 第7条(派生作品の取扱い) 第8条(再発防止策の実施) 第9条(将来における適法利用) 第10条(秘密保持義務) 第11条(不実表明の禁止) 第12条(権利者の請求放棄) 第13条(義務不履行の効果) 第14条(紛争解決手続) 第15条(完全合意) 第16条(救済手段の非放棄) 第17条(可分性) 第18条(通知) 第19条(不可抗力) 第20条(準拠法及び管轄)
【改正民法対応版】債務免除証書とは、債権者が債務者に対して、債務の全部または一部を免除する旨を示した文書のことを指します。この文書によって、債権者は債務者に対して特定の金額の返済を求めないことを明示的に宣言するものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
交通事故による示談が成立した後に、後遺症が出た場合に改めて損害賠償の話し合いをするための書類
物損事故で双方に支払が生じる場合の示談書のテンプレートです。
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