【改正民法対応版】事務所賃貸借契約書

/4

貸事務所を賃貸するための「【改正民法対応版】事務所賃貸借契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(使用目的) 第3条(賃貸借期間) 第4条(賃料等及び付加使用料) 第5条(賃料等の改定) 第6条(敷金) 第7条(使用上の注意) 第8条(立入り) 第9条(譲渡・転貸等の禁止) 第10条(修理等) 第11条(損害賠償) 第12条(契約解除) 第13条(任意解除) 第14条(明渡し等) 第15条(連帯保証人) 第16条(信義則) 第17条(合意管轄)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 供託した供託金を家主が受け取る場合の内容証明

    供託した供託金を家主が受け取る場合の内容証明

    供託した供託金を家主が受け取る場合の内容証明とは、賃料増額請求に応じない借家人が供託した供託金を家主が受け取る場合の内容証明

    - 件
  • 退去証明書(表形式版)・縦・Excel

    退去証明書(表形式版)・縦・Excel

    ■退去証明書とは 賃借人が物件を明け渡した事実を、貸主が証明するために発行する書面です。表形式で整理された本テンプレートは、物件や契約者の情報が直感的に分かりやすく、行政手続きなどでの提出書類としても適しています。 ■利用するシーン ・オフィスの所在地を変更し、旧住所を管轄する税務署に事業所廃止を届け出る場面で利用します。 ・営業所の設置が許認可の条件である事業において、事業所の移転手続きを行政機関に進める際に利用します。 ・賃貸借契約の終了に際し、物件の明け渡し完了を双方の公式な記録として残したい場合に利用します。 ■利用する目的 ・賃借人が指定された日に物件から完全に退去したことを、第三者に対して客観的に証明するために利用します。 ・事業所移転に伴う公的な届出において、旧所在地での営業活動が終了していることの証拠とするために利用します。 ・敷金の返還といった契約終了に伴う精算業務を、本書面を基に進めるために利用します。 ■利用するメリット ・借主は、事業所移転に関する行政手続きを滞りなく進めることができ、事業活動への影響を最小限に抑えられます。 ・貸主側にとっては、物件の明け渡しが完了したことを明確な記録として保管でき、契約終了後のトラブル発生防止に役立ちます。 ・記載すべき項目が整理されているため、誰が作成しても必要事項の記入漏れが起こりにくく、書類の信頼性が高まります。 こちらはExcelで作成した、無料でダウンロードできる退去証明書(表形式版)のテンプレートです。本テンプレートをオフィスの移転手続きを円滑に進め、契約の円満な終了を証明するために、ご活用いただけると幸いです。

    - 件
  • 【改正民法対応版】(土地の賃借を普通借地権で実施する場合の)「土地賃貸借契約書(普通借地権)」

    【改正民法対応版】(土地の賃借を普通借地権で実施する場合の)「土地賃貸借契約書(普通借地権)」

    本件土地の賃借を普通借地権で実施する場合の「土地賃貸借契約書(普通借地権)」の雛型です。 普通借地権とは、定期借地権以外の借地権であり、契約の更新をすることができるものです。普通借地権の存続期間は、当事者が契約で30年以上の存続期間を定めた場合には、その期間とされています。逆に、特約がなければ、存続期間は30年となり(借地借家法第3条)、30年より短い期間の定めは無効とされます(借地借家法第9条)。 普通借地権については、契約の更新が可能です。更新後の借地権の存続期間は、最初の更新後は20年、それ以降は10年とされています。もっとも、当事者がこれよりも長い存続期間を定めることも可能であり(借地借家法第4条)、逆に、これよりも短い存続期間の定めは無効とされます(借地借家法第9条)。 ただし、普通借地権の存続期間が満了する前に建物が滅失した場合で、借地権者が残存期間を超えて存続する建物を再建築し、その再建築について地主の承諾がある場合には、承諾の日、または再建築の日のいずれか早い日から20年間、借地権が存続するものとされています(借地借家法第7条)。 このように、普通借地権の場合には、当初の契約で定めた借地権の存続期間によっても、必ずしも契約関係が終了しないという特徴があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・普通借地権) 第2条(使用目的) 第3条(賃貸借期間と契約の更新等) 第4条(賃料) 第5条(保証金) 第6条(土地の適正な使用) 第7条(禁止制限事項) 第8条(費用の負担) 第9条(賃貸借期間中の解約) 第10条(契約解除) 第11条(原状回復義務等) 第12条(立退料等の不請求) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)

    - 件
  • 時効を不成立として登記拒絶

    時効を不成立として登記拒絶

    法律上定められた時効取得になるまでその土地を占有し、その土地の所有権を主張する占有者に対して、登記上の所有者が時効取得の不成立と土地の明け渡しを請求するための書類

    - 件
  • 無断譲渡を理由に契約解除02(借地)(民法改正対応)

    無断譲渡を理由に契約解除02(借地)(民法改正対応)

    土地の賃貸借契約において、借地上の建物が賃貸人に無断で譲渡されていたため、契約書に基づき契約の解除と土地の明渡請求を通知する文書(2020年4月施行の民法改正に対応)

    - 件
  • 原価管理_01_不動産業

    原価管理_01_不動産業

    不動産業の原価管理を意識して作ったエクセル形式の原価管理表です。m2・ヶ月・件などを原価計算し自動で集計を行うエクセル形式の書式です。原材料の設定も自由にすることが可能です。無料でダウンロードができます。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 賃貸契約書・賃貸借契約書 > 不動産賃貸契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?