【改正民法対応版】「オンライン●●スクール利用規約(汎用版)」

/3

ZOOM等を利用して、講師が受講生に授業を行うオンラインスクールにおいて汎用的に利用できる【改正民法対応版】「オンライン●●スクール利用規約(汎用版)」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(適用) 第2条(受講契約の成立) 第3条(受講期間) 第4条(受講方法) 第5条(欠席) 第6条(振り替え授業) 第7条(退会) 第8条(受講料)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 共同事業の勧誘状002

    共同事業の勧誘状002

    「共同事業の勧誘状002」は、同業他社に対して共同事業の提案を行う際に使用する書式例です。共同事業は業界の競争力向上や新たなビジネスチャンスを探る手段として注目されています。この勧誘状を活用して、相手企業への提案内容や協力メリットを明確に伝え、共同事業の実現に向けた一歩を踏み出してみましょう。ご活用ください。

    - 件
  • 【改正民法対応版】撮影スタジオ利用規約(アダルト禁止)

    【改正民法対応版】撮影スタジオ利用規約(アダルト禁止)

    モデルさん等を写真・動画撮影するためのスタジオを想定した「撮影スタジオ利用規約(アダルト禁止)」の雛型です。 (アダルト撮影は禁止した内容となっております。アダルト撮影に対応した「撮影スタジオ利用規約(アダルト可)」は別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

    - 件
  • 07営業手順書_内装とダイニング編

    07営業手順書_内装とダイニング編

    【このまま使える部位別リフォーム営業手順書】  案件の入手~現地調査前の準備~現地調査と聞き取りのポイント~設計・提案~見積書作成~契約~着工準備~工事・引渡し~アフターフォローまで、各Step毎のチェックポイントがまとめられています。担当者のチェック項目を上長もチェックしながら、最終Stepまでを編集した手順書です。中途若年者は勿論ですが、ベテラン社員にも使って頂きたい手順書です。手順書に示された技術・業務書類など、貴社にて不足があれば、この機会に収集蓄積し、貴社独自のマニュアルへと進化させてください。

    - 件
  • 【改正民法対応版】納棺業務委託契約書

    【改正民法対応版】納棺業務委託契約書

    葬祭業界で、フリーランスの納棺師に業務を委託する際に必要な契約書の雛型です。 近年、特別な技術を持つフリーランスの納棺師が増えてきており、葬祭業者にとって、従業員として雇用するよりも、業務委託契約を結ぶ方が適している場合があります。 この契約書の雛型は、葬祭業者とフリーランスの納棺師が業務委託契約を結ぶ際に、必要な事項を漏れなく盛り込むことができるよう作成されています。 葬祭業者とフリーランスの納棺師が、円滑かつトラブルのない業務委託契約を結ぶために、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務の実施) 第4条(報酬) 第5条(費用の負担) 第6条(機材の貸与) 第7条(権利帰属) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(損害賠償) 第11条(契約期間) 第12条(契約の解除) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(協議事項) 第15条(準拠法) 第16条(管轄裁判所)

    - 件
  • API利用規約

    API利用規約

    自社のAPIサービスを外部に公開・提供する際に、利用者との間で取り決めておくべきルールをまとめた規約の雛型です。 APIとは、自社のシステムや機能を外部のサービスやアプリと連携させるための「接続口」のようなものです。 最近はSaaSやWebサービスの普及によって、こうしたAPI連携を取り入れる企業が急増しています。ところが、いざ外部に公開しようとしたとき、「どんなルールを設けたらいいか」「トラブルが起きたときの責任の範囲は」といった点で、意外と整理されていないケースが少なくありません。 この雛型は、そうした場面にそのまま使えるように設計しています。 利用登録の方法からAPIキーの管理責任、禁止事項、料金の支払い、データの取り扱い、万が一のトラブル時の賠償範囲に至るまで、API提供に必要な取り決めを全24条で網羅しました。 具体的には、「自社開発のAPIを他社や開発者に使わせたい」「スタートアップやSaaS企業として外部向けAPIの提供を始める」「既存サービスにAPIプランを新設する」といった場面で活用いただけます。 また、APIを利用する側の企業が、自社サービスのユーザーに再提供する際のベースとしても使えます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(規約の適用) 第3条(利用登録) 第4条(APIキーの管理) 第5条(利用許諾) 第6条(利用制限) 第7条(利用量制限) 第8条(知的財産権) 第9条(フィードバック) 第10条(個人情報の取り扱い) 第11条(セキュリティ) 第12条(機密保持) 第13条(利用料金) 第14条(保証の否認) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(利用者の補償) 第17条(当社による利用停止等) 第18条(利用者による解除) 第19条(解除後の効力) 第20条(本サービスの変更・停止) 第21条(通知) 第22条(準拠法および管轄) 第23条(分離可能性) 第24条(完全合意)

    - 件
  • 【参考和訳付・韓国法準拠】하도급거래 기본계약서(下請取引基本契約書)

    【参考和訳付・韓国法準拠】하도급거래 기본계약서(下請取引基本契約書)

    韓国の取引先に製造や修理、建設、役務などの業務を外注する際に使える、韓国語の下請取引基本契約書の雛型です。韓国語の原文に加えて、日本語の参考和訳を別ページにまとめていますので、契約内容を日本語で確認しながら手続きを進めることができます。 韓国には「하도급거래 공정화에 관한 법률」(下請取引公正化に関する法律、通称「하도급법」)という法律があり、元事業者が守るべきルールが細かく決められています。 本書式はこの하도급법に対応した内容になっており、書面での発注義務、受領日から60日以内の代金支払、不当な代金減額や受領拒否の禁止といった韓国特有の規制をしっかり条文に反映しています。 使用場面としては、日本企業が韓国メーカーに部品や製品の製造を委託するケース、韓国の建設会社に工事を発注するケース、あるいは韓国企業から業務を受託する場合など、日韓間の下請取引全般を想定しています。 技術資料の保護や報復措置の禁止など、韓国の下請法で特に問題になりやすいポイントも盛り込んでいますので、実務上のトラブル予防にも役立ちます。 Word形式でのご提供ですので、自社の事情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(書面発注義務) 第4条(個別契約の成立) 第5条(下請代金の決定) 第6条(下請代金の支払) 第7条(原材料等の支給) 第8条(納品及び検査) 第9条(不当な受領拒否等の禁止) 第10条(不当な委託取消しの禁止) 第11条(技術資料の提供及び保護) 第12条(知的財産権) 第13条(所有権及び危険負担の移転) 第14条(契約不適合責任) 第15条(不当な経営干渉の禁止) 第16条(不当な特約の禁止) 第17条(秘密保持) 第18条(再下請の制限) 第19条(損害賠償) 第20条(不可抗力) 第21条(契約期間) 第22条(解除及び解約) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(報復措置の禁止) 第25条(権利・義務の譲渡禁止) 第26条(通知) 第27条(完全合意) 第28条(分離可能性) 第29条(準拠法及び管轄裁判所) 第30条(協議事項) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 利用規約
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?