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各種プロジェクトに参加する方に対して、秘密保持を誓約してもらうための「【改正民法対応版】●●プロジェクトに関する秘密保持誓約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
業界団体や会への加入を案内するための例文、テンプレートです。団体の目的や活動内容、加入するメリットを丁寧に説明し、企業や個人に向けて加入を促す内容になっています。Word形式で無料ダウンロードでき、編集も可能です。 ■利用シーン <業界団体への勧誘> 同業者や関係者に向けて、団体への加入を案内する際に使用します。 <新規会員の募集> 組織の規模拡大や活動の強化を目的に新規会員を募る場合に活用します。 <活動内容の共有> 団体の活動実績やメリットを説明し、加入を検討してもらうための案内状として使用します。 ■作成時のポイント <団体の目的を明確に> 団体の理念や目的を簡潔に説明し、相手が共感できる内容にします。 <加入のメリットを具体的に記載> 加入することで得られる具体的なメリットや活動内容を明記します。 <丁寧で誠意ある表現> 加入を促す文書であるため、敬意を持った文面を心がけます。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な案内文作成> 必要事項を入力するだけで、短時間で公式な案内状を作成可能です。 <信頼性の高いフォーマット> フォーマルな構成により、相手に信頼感を与えます。 <編集の柔軟性> Word形式のため、団体の特徴や活動内容に応じてカスタマイズできます。
本「【改正民法対応版】旅行添乗員業務委託契約書」は、旅行会社と個人事業主(フリーランス)の旅行添乗員との間で締結される業務委託契約の雛型です。 旅行添乗員業務の委託に関する両者の権利義務関係を明確に定めています。 契約の目的、業務内容、委託料、業務遂行の方法、守秘義務、個人情報保護など、重要な事項を網羅的に規定しています。 また、契約期間、解除条件、反社会的勢力の排除など、現代のビジネス環境に即した条項も含まれています。 この雛型を使用することで、旅行会社は個人事業主の旅行添乗員と適切な契約関係を築くことができ、両者の円滑な業務遂行をサポートします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務委託) 第3条(業務内容) 第4条(業務の割当) 第5条(委託料) 第6条(業務遂行) 第7条(再委託の禁止) 第8条(設備・機材等) 第9条(守秘義務) 第10条(個人情報保護) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(契約期間) 第15条(解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)
この施設警備(1号警備)業務委託契約書は、企業や団体が警備会社に施設の安全管理を任せる際に必要となる契約書雛型です。 オフィスビル、工場、商業施設、病院、学校などの建物やその敷地内の警備を専門業者に依頼する場合に使用します。 警備業法に基づく1号警備業務として、24時間体制での施設監視、来訪者の受付管理、定期的な巡回点検、緊急時の初期対応などを含む包括的な警備サービスの委託関係を明確に定めています。 契約期間、警備員の配置人数、勤務時間、月額料金、緊急時の対応手順、損害が発生した場合の責任範囲など、実際の警備業務で必要となる細かな取り決めを網羅しています。 この契約書を使用する典型的な場面として、新しく事業所を開設する際の警備会社との契約締結、既存の警備契約の更新時期における条件見直し、警備会社を変更する際の新規契約などがあります。 また、警備サービスの内容や料金体系を明確にしたい場合や、万が一のトラブル発生時に備えて責任の所在を事前に定めておきたい場合にも活用できます。 Word形式で提供されているため、パソコンで簡単に編集が可能です。アンダースコア部分に必要事項を入力するだけで、すぐに実用的な契約書として使用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正警備業法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(警備対象施設及び業務内容) 第3条(警備実施の詳細) 第4条(緊急時の対応義務) 第5条(契約期間及び更新) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(委託料の変更) 第8条(業務実施報告及び記録保存義務) 第9条(秘密保持義務) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(損害賠償責任) 第12条(保険加入義務) 第13条(契約の解除) 第14条(業務の引継義務) 第15条(その他)
この「【改正民法対応版】環境影響評価業務委託契約書〔受託者有利版〕」は、建設事業や開発事業を行う企業が、環境への影響を調査・評価する専門会社に業務を依頼する際に使用する契約書の雛型です。 本契約書雛型は受託者有利版として作成されており、環境調査を請け負う専門会社の権利保護とリスク軽減に重点を置いた内容となっています。 大規模な建設プロジェクトや工場建設、宅地開発などを実施する際には、環境影響評価法に基づいて事前に環境への影響を詳しく調査し、評価書を作成して行政機関に提出することが義務付けられています。 この調査評価業務は高度な専門知識を要するため、多くの企業が外部の環境コンサルティング会社に委託しています。 この受託者有利版契約書雛型では、一般的な委託契約書と比べて環境調査会社により有利な条件設定がされています。 具体的には契約代金の前払い制度、履行期間延長の柔軟な規定、責任制限条項の明記、委託者の積極的協力義務などが盛り込まれており、受託者側のリスクを最小限に抑えながら適正な利益確保ができる内容構成となっています。 具体的な使用場面としては、工場や商業施設の新設、道路や鉄道などのインフラ整備、大規模住宅団地の開発、産業廃棄物処理施設の建設などの際に環境調査会社との間で締結される契約に活用できます。 従来の委託者主導の契約条件に対して、受託者側が対等な立場で交渉を行う際の強力な武器となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務委託の目的及び概要) 第2条(委託業務の内容) 第3条(調査対象項目及び手法) 第4条(業務実施体制) 第5条(業務期間) 第6条(契約代金及び支払方法) 第7条(成果物の提出) 第8条(成果物の検査及び受託者の追完義務) 第9条(権利の帰属及び利用) 第10条(秘密保持義務) 第11条(委託者の協力義務) 第12条(契約内容の変更) 第13条(契約の解除) 第14条(損害賠償及び責任制限) 第15条(一般条項)
この書式は、不動産の鑑定評価を専門家に依頼する際に取り交わす「不動産鑑定業務委託契約書」の雛型です。 改正民法に対応した内容となっています。 不動産の売買や相続、担保設定、会計処理、訴訟対応などの場面では、対象となる不動産がいくらの価値を持つのかを客観的に把握する必要があります。 そこで不動産鑑定士に鑑定評価を依頼するわけですが、口頭だけの約束では報酬や納期、責任の範囲などが曖昧になりがちです。 あとから「そんな話は聞いていない」というトラブルに発展するケースも少なくありません。 本書式は、そうしたリスクを未然に防ぐために、委託者と鑑定業者の双方の権利義務を明確にした契約書テンプレートです。 具体的には、鑑定対象となる不動産の特定、鑑定評価の種類と目的、報酬額と支払方法、鑑定評価書の交付期限、依頼者側の資料提供義務、鑑定の独立性の確保、秘密保持、損害賠償の範囲、鑑定評価書の利用制限、契約解除の要件、反社会的勢力の排除、管轄裁判所の合意といった実務上必要な事項を全15条にわたって網羅しています。 チェックボックス方式を採用しているため、鑑定評価の種類や目的、支払方法の選択が簡単にでき、さまざまな案件に柔軟に対応できる構成になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(鑑定対象不動産) 第3条(鑑定評価の種類及び目的) 第4条(業務報酬) 第5条(費用負担) 第6条(鑑定評価書の交付) 第7条(甲の協力義務) 第8条(鑑定評価の独立性) 第9条(秘密保持) 第10条(責任の範囲) 第11条(鑑定評価書の利用制限) 第12条(契約の解除) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(準拠法及び合意管轄) 第15条(協議事項)
エレベーターの保守契約を交わすとき、「何をどこまで頼めるのか」「費用はどう決まるのか」が曖昧なまま進んでしまうケースは少なくありません。 この書式は、マンションやオフィスビルなどに設置されたエレベーターの保守管理を専門業者へ委託する際に使う「エレベーター保守管理業務委託契約書(フルメンテナンス契約)」の雛型です。 フルメンテナンス契約とは、毎月の定期点検や消耗品交換はもちろん、部品が壊れたときの修理・交換費用まで月額の保守料に含める契約の仕組みです。 「修理が必要になるたびに追加費用が発生する」という心配がなく、費用の見通しが立てやすいのが特長です。築年数が経ったビルやマンションで、安定した維持管理を実現したいオーナー・管理組合の方に特に向いています。 この書式が活躍する場面としては、たとえば管理組合が保守業者と新たに契約を結ぶとき、既存の保守業者を切り替えるとき、あるいは複数の業者から見積もりを取る際に契約条件の比較基準として使うとき、などが挙げられます。 建物管理会社やビルオーナーが複数棟の保守契約を整理・統一したい場合にも役立ちます。 本書式にはあらかじめ、業務の範囲・保守料の支払い方法・緊急時の対応・秘密保持・損害賠償の上限・契約の更新ルールなど、保守委託契約として押さえておくべき内容が全16条にわたって盛り込まれています。 法律や会計の知識がなくても、空欄に必要事項を記入し署名・押印するだけで、そのまま実務で使えるように設計されています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自社名や金額・物件情報を自由に書き換えることができます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の範囲) 第3条(保守料) 第4条(契約期間および更新) 第5条(業務日時および方法) 第6条(甲の協力義務) 第7条(機密保持) 第8条(乙の責任と免責) 第9条(中途解約) 第10条(転貸・権利譲渡の禁止) 第11条(再委託) 第12条(保険) 第13条(法令遵守) 第14条(協議) 第15条(合意管轄) 第16条(準拠法)
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