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各種プロジェクトに参加する方に対して、秘密保持を誓約してもらうための「【改正民法対応版】●●プロジェクトに関する秘密保持誓約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
内定誓約書です。採用内定者が次年度新入社員として入社する前に誓約をする書式としてご使用ください。
電話注文した商品について、書面で発注を確認するための注文書送付状のテンプレートです。宛先・差出人欄、件名、前文、注文の経緯を伝える本文、同封書類欄まで、ビジネス文書の基本に沿って必要事項を過不足なく記載できるレイアウトです。 ■注文書送付状とは 取引先に注文書を送る際に添えるビジネス文書です。単に注文書を送付するだけでなく、電話等での事前連絡の経緯、送付の趣旨、同封書類の内容を明示することで、受け手の確認を助け、認識違いや事務処理上の行き違いを防ぐ役割があります。 ■テンプレートの利用シーン <電話で先行発注した商品の正式書面化に> 急ぎの発注で電話注文した内容を、後追いで書面化して証跡を残す場面で活用できます。 <継続取引先への発注確認で> 仕入先・委託先への定期発注時に、内容確認と取引証跡記録を兼ねて送付できます。 <営業・購買部門の定型業務として> 発注業務を担当する購買・営業担当者が、定型文として繰り返し利用できます。 ■作成・利用時のポイント <電話注文の日時を明記> 口頭発注を行った日付と相手担当者名を本文に記載し、双方の認識を揃えます。 <注文書番号や通数を明確に> 注文書番号や部数を具体的に記載することで、送付内容が一目で分かり、確認漏れを防ぎやすくなります。 <押印・発信担当者の明記> 発信担当者の氏名と部署を明記し、問い合わせの窓口を明確にして取引先との円滑な連絡につなげます。 ■テンプレートの利用メリット <無料で発注業務を整備> Word形式のため自社用の表記ルールに合わせて編集・調整が可能です。 <発注業務のスピードアップ> 文書を一から作成する手間が省け、急ぎの発注対応にも素早く動けます。 <取引トラブルの予防> 書面で発注内容を残すことで、口頭との認識齟齬を防ぎ、取引先との信頼関係を保てます。
淡い水色を基調とした、手紙を運ぶ小鳥と手紙を待つ小鳥の二羽が描かれた書類送付状です。Wordファイルになっており、宛先などを編集してそのまま印刷できます。無料ダウンロードしてご利用ください。
新型コロナウィルス感染症発生による契約内容変更の覚え書き。フリーランスの私にもこのような覚え書き作成依頼がありますので、基本となる書式をアップします。企業様と個人契約という形になっておりますが、個人の部分を企業名にすればどちらでも使いう事ができます。不当な解雇を避けるためにも契約内容変更時の覚え書きを作成する事は必要と思いますのでご活用ください。ワードですので自由に変更してください。
本「【参考和訳付】Creator・Designer Service Agreement(クリエイター・デザイナー業務委託契約書)」は、企業がクリエイターやデザイナーに業務を委託する際に使用できる契約書の雛型です。 参考和訳が付属されており、国際的なビジネス展開や外国人クリエイターとの取引にも対応可能です。 本雛型には、業務の委託内容、納品と検収プロセス、報酬と支払方法、知的財産権の取り扱い、秘密保持義務、個人情報の保護、反社会的勢力の排除など、クリエイティブ業務委託に必要不可欠な条項が網羅されています。 さらに、別紙の業務仕様書テンプレートも含まれており、具体的な業務内容や納期、納入物の詳細を明確に定義することができます。 参考和訳が付属していることで、言語の壁を越えたコミュニケーションが可能となり、契約内容の相互理解を促進します。これにより、国内外のクリエイターやデザイナーとスムーズに契約を締結し、トラブルを未然に防ぐことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル(参考和訳)〕 第1条(目的) 第2条(業務の委託) 第3条(善管注意義務) 第4条(再委託の禁止) 第5条(納品および検収) 第6条(報酬および支払方法) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(権利義務の譲渡禁止) 第11条(契約期間) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(解除) 第14条(損害賠償) 第15条(協議解決) 第16条(管轄裁判所)
この契約書は、物品の修理作業を外部の業者に依頼するときに使うものです。 機械設備のメンテナンス、電子機器の故障修理、車両や産業機器のオーバーホールなど、自社では対応しきれない修理作業を専門業者に任せるケースは数多くあります。 本書式は、2025年に改正され2026年1月から施行される新しい下請法(通称「取適法」)に完全対応しています。 この法改正では、従来の「親事業者」「下請事業者」という呼び方が「委託事業者」「中小受託事業者」に変わったほか、手形での支払いが禁止されたり、価格交渉に誠実に応じる義務が新たに設けられたりと、かなり大きな変更がありました。 本書式はそうした改正内容をすべて盛り込んでいますので、法改正後も安心してお使いいただけます。 実際にこの書式を使う場面としては、新規の修理業者と取引を始めるとき、これまで口約束で済ませていた取引先ときちんと契約を結び直すとき、法改正に合わせて既存の契約書を更新したいときなどが考えられます。 製造業に限らず、修理業務を外注する可能性のある業種であれば幅広く活用できます。 修理の具体的な進め方から代金の支払いルール、万が一修理できなかった場合の取り扱い、秘密保持の約束事まで、実務で必要になるポイントを網羅しています。 発注側・受注側どちらかに偏らないバランスの取れた内容にしてあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(修理対象物品) 第4条(修理内容及び方法) 第5条(修理場所) 第6条(支給部品等) 第7条(修理完了検査) 第8条(製造委託等代金及び支払条件) 第9条(製造委託等代金の協議) 第10条(遅延利息) 第11条(納期) 第12条(検収) 第13条(修理保証) 第14条(修理不能の場合) 第15条(秘密保持) 第16条(知的財産権) 第17条(委託事業者の禁止行為) 第18条(契約の解除) 第19条(損害賠償) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(取引記録の作成・保存) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所)
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