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各種プロジェクトに参加する方に対して、秘密保持を誓約してもらうための「【改正民法対応版】●●プロジェクトに関する秘密保持誓約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
2026年1月1日から、これまでの「下請法」が「中小受託取引適正化法」(略称:取適法)に生まれ変わります。 「親事業者」は「委託事業者」に、「下請事業者」は「中小受託事業者」に呼び方が変わり、条文番号も変更されます。 この契約書は、設計業務を受注する側の立場で使う雛型です。 建築設計、機械設計、システム設計、製品設計など、設計の仕事を請け負うときに発注者へ提示します。 設計事務所がメーカーから製品設計を受注するとき、エンジニアリング会社が建設会社から構造計算を請け負うとき、フリーランスの設計者がIT企業からシステム設計を受託するときなど、受注者として契約を結ぶ場面でご利用いただけます。 本雛型は、取適法で保護されている内容に加え、受注側のリスクを軽減する条項を盛り込んでいます。 たとえば、検査期間を14日に短縮してみなし合格規定を設け、契約不適合責任を3か月に限定、知的財産権は代金完済まで受注側に留保、不可抗力による納期遅延は免責、損害賠償は代金総額を上限とするなど、受注者の立場を守る内容になっています。 Word形式でお渡ししますので、自社の取引内容に合わせて自由に編集していただけます。 金額や日付の空欄を埋めるだけで、すぐにお使いいただける実務的な書式です。別紙の業務仕様書も付属しています。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託期間及び納期) 第4条(製造委託等代金の額及び支払方法) 第5条(代金の協議) 第6条(成果物の納入及び受領) 第7条(検査) 第8条(契約不適合責任) 第9条(支払遅延の禁止及び遅延利息) 第10条(減額の禁止) 第11条(返品の禁止) 第12条(買いたたきの禁止) 第13条(購入・利用強制の禁止) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(不当な給付内容の変更及びやり直しの禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(秘密保持) 第18条(知的財産権) 第19条(契約の解除) 第20条(損害賠償) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(書類の作成及び保存) 第23条(契約内容の変更) 第24条(協議) 第25条(管轄裁判所)
この書式は、企業が外部の事業者に調査や分析の仕事を依頼する際に使用する契約書のテンプレートです。 2026年1月1日施行の改正下請法(中小受託取引適正化法、通称「取適法」)に完全対応しています。 従来の下請法では「3条書面」と呼ばれていた発注時の書面が、改正法では「4条書面」へと条文番号が変わりました。 本契約書はこの変更に対応済みで、「親事業者」から「委託事業者」への用語変更もすべて反映しています。 今回の改正で新たに加わった「協議に応じない一方的な代金決定の禁止」についても、第10条で明確に条項化しました。 手形払いの禁止や振込手数料の負担ルールなど、改正法の重要ポイントをしっかり押さえた内容です。 別紙の「業務仕様書」には、法令で求められる明示事項を漏れなく記載できるようになっており、契約書本体と合わせて使えば発注時の書面交付義務にそのまま対応できます。 マーケティングリサーチ、競合調査、データ分析など、調査・分析業務を外部委託するあらゆる場面でご活用いただけます。 Word形式でのご提供ですので、会社名や金額、業務内容などを自由に編集可能です。法改正への対応漏れを防ぎたい方におすすめの一本です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託日) 第4条(納入期日及び納入場所) 第5条(検査) 第6条(受領) 第7条(委託代金) 第8条(代金の支払方法及び支払期日) 第9条(支払遅延の場合の遅延利息) 第10条(価格協議) 第11条(買いたたきの禁止) 第12条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第13条(不当な給付内容の変更及びやり直しの禁止) 第14条(購入・利用強制の禁止) 第15条(報復措置の禁止) 第16条(秘密保持) 第17条(知的財産権) 第18条(取引記録の作成・保存) 第19条(契約期間) 第20条(解除) 第21条(損害賠償) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所) 全24条+別紙(業務仕様書)
本「【改正民法対応版】出張訪問整体業務委託契約書」は、整体院や治療院が外部の整体師に業務を委託する際に活用できる雛型です。 例えば、「●●整体院」が、経験豊富な整体師の山田さんに出張施術を依頼する場合を想定してみましょう。 ●●整体院は、顧客からの要望に応じて自宅や職場への出張施術サービスを提供したいと考えていますが、常勤の整体師だけでは対応しきれない状況にあります。 そこで、フリーランスの整体師である山田さんと業務委託契約を結ぶことで、柔軟にサービスを拡大できます。 また、山田さんが使用する施術用のポータブルベッドやタオルなどの備品は自身で用意し、●●整体院のロゴ入りユニフォームは貸与品として扱うことも明記できます。 顧客の個人情報保護や施術記録の取り扱いについても詳細に規定することで、プライバシーに配慮したサービス提供が可能になります。 さらに、契約期間を1年間と定め、双方に異議がなければ自動更新する条項を設けることで、長期的な協力関係を築く基盤となります。 万が一、山田さんが契約期間中に●●整体院の顧客に直接サービスを提供するような競業行為があった場合の対応も、この契約書で明確に定められています。 このように、具体的な勤務条件、報酬、設備の取り扱い、顧客情報の管理など、出張訪問整体に特有の事項を詳細に定めることで、●●整体院と山田さんの双方が安心して業務を遂行できる環境を整えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務の委託・受託) 第4条(委託料) 第5条(契約期間) 第6条(業務遂行上の義務) 第7条(設備・器具等) 第8条(安全管理) 第9条(個人情報保護) 第10条(機密保持) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(競業避止) 第14条(知的財産権) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(残存条項) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所)
本契約書雛型は、各種非破壊検査業務の委託に関する基本的な権利義務関係を規定した、実務に即した汎用性の高い契約書です。 検査業務の特殊性を考慮し、検査結果の精度保証、安全管理、機密保持などの重要事項について詳細な規定を設けています。 本契約書は、工業製品の品質検査、建築構造物の健全性評価、プラント設備の保守点検、土木構造物の経年劣化調査、配管設備の腐食調査、鉄道施設の保守点検など、幅広い非破壊検査業務に活用できます。 実際の取引内容に応じて、検査対象物の特性、委託料、支払条件、実施期間などを適宜調整してご利用いただけます。 本契約書には、別紙として「検査対象物の詳細」「技術者の資格要件」「検査精度基準」の3点が含まれています。 これらの別紙は、具体的な案件に応じて適切に内容を設定することで、より実効性の高い契約とすることができます。 また、著作権や個人情報の取り扱い、反社会的勢力の排除など、現代の契約実務において不可欠な条項も含んでおり、法務面での十分な配慮がなされています。 本契約書は、裁判例や法務実務を踏まえて作成されており、特に検査結果の精度保証と損害賠償責任の範囲については、業界の実情を考慮した合理的な規定を設けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(用語の定義) 第3条(検査対象物) 第4条(業務内容) 第5条(業務実施体制) 第6条(実施期間) 第7条(業務委託料) 第8条(委託料の支払) 第9条(業務の遂行) 第10条(安全管理) 第11条(立入りの確保) 第12条(報告及び確認) 第13条(検査結果の精度保証) 第14条(成果物の検査) 第15条(成果物の帰属) 第16条(機密保持) 第17条(個人情報の保護) 第18条(第三者への委託の禁止) 第19条(損害賠償) 第20条(不可抗力) 第21条(反社会的勢力の排除) 第22条(契約の解除) 第23条(契約終了後の措置) 第24条(契約の変更) 第25条(存続条項) 第26条(準拠法及び管轄裁判所)
この「【改正民法対応版】SES業務委託契約書」は、システムエンジニアリングサービス(SES)事業において技術者を派遣する際に必要となる契約書雛型です。 IT企業やシステム開発会社が顧客先に技術者を派遣してシステム開発業務を行う場合に使用される重要な文書となります。 SES契約は、受託者(技術者派遣会社)が委託者(発注企業)の指定する場所で、システム開発やプログラミング、運用保守などの業務を提供する契約形態です。 この契約書雛型は、双方の権利義務を明確に定め、トラブルを未然に防ぐための包括的な内容を盛り込んでいます。 実際の使用場面としては、SES事業者が新規顧客との契約締結時、既存契約の更新時、プロジェクト内容が変更される際などに活用できます。 また、フリーランスのシステムエンジニアが企業と直接契約を結ぶ場合にも応用可能です。 IT業界特有の課題である知的財産権の帰属、機密情報の保護、個人情報の取扱い、契約不適合への対応なども適切に規定されています。 別紙として業務仕様書も含まれているため、プロジェクトの詳細な要件も併せて管理することが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務委託の目的及び内容) 第2条(業務従事者の派遣及び変更) 第3条(業務実施期間及び作業時間) 第4条(委託料金及び算定方法) 第5条(委託料金の支払方法) 第6条(業務管理及び報告義務) 第7条(機密保持義務) 第8条(知的財産権の帰属) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(契約不適合責任) 第11条(損害賠償及び責任の制限) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(契約の解除) 第14条(有効期間及び更新) 第15条(協議及び管轄裁判所)
取引先や顧客に対して新製品の完成・発売を案内し、カタログ送付や今後の商談・説明会につなげるための案内状です。ご注文やお問い合わせを促進したい営業部門・企画部門の担当者や、複数の取引先に新製品情報を一斉に案内したい営業職の方におすすめです。 ■新製品発売の案内状とは 新製品やサービスの発売を取引先に知らせ、カタログ送付やご注文の促進、説明会への参加の呼び掛けなどを行うための文書です。企業間の信頼関係を維持しつつ、新たなビジネス機会を創出するための重要なコミュニケーションツールです。 ■テンプレートの利用シーン <既存取引先へ新製品を案内する場合に> 日頃のご愛顧やお取引への感謝を伝えながら、自然な流れで新製品を紹介できます。 <カタログや資料を同封する案内文として> 資料送付の趣旨を明確にし、注文や問い合わせにつなげやすくなります。 <説明会・商談機会の事前案内として> 後日に予定している説明会や商談の開催予定をあらかじめ伝えることで、相手の関心を高めるきっかけを作れます。 ■作成・利用時のポイント <時候の挨拶は発送時期に合わせて調整> 「春暖の候」などの表現は、季節に応じて適切に変更します。 <製品名や特長は簡潔かつ具体的に記載> 詳細な仕様や説明はカタログに委ね、本文はポイントを絞って読みやすさを重視します。 <次のアクションを明確に> 注文依頼や説明会案内を記載し、行動につなげましょう。 ■テンプレートの利用メリット <安心して使える定型構成> ビジネスシーンで一般的に用いられる丁寧な表現で構成されており、案内状作成に不慣れな方でも安心してご利用いただけます。 <例文を参考に時短作成> 一から文章を考える手間を省き、作成から発送までの時間や工数を削減できます。 <Word形式でカスタマイズが容易> ロゴや製品情報などを簡単に追加でき、自社のブランドイメージやスタイルに合わせた案内状を作成できます。
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