委託者(甲)が、受託者(乙)に対し、一定の業務を委託する際に幅広く使用することのできる一般的な業務委託契約書です。 委託する業務の内容、委託の実施期間、委託料等を穴埋め入力するだけで、簡単に業務委託契約書を作成することができます。秘密保持条項及び反社条項も規定されています。
[業種]
製造
男性/60代
2025.10.20
テンプレが大変、使い易い。
退会済み
2025.05.22
無料でありがとうございます。
[業種]
小売・卸売・商社
女性/60代
2025.05.21
大変参考になりました。ありがとうございました。
[業種]
農林水産
男性/80代
2024.10.24
準委任業務契約書ひな形
退会済み
2024.10.06
大変参考になりました。ありがとうございました。
[業種]
サービス
男性/50代
2024.07.16
とても参考になりました。
[業種]
建設・建築
男性/60代
2023.11.01
とても参考になりました。
[業種]
IT・広告・マスコミ
男性/60代
2023.04.22
とても役立ちました。
この契約書雛型は、輸出入業務を行う企業が通関業者に業務を委託する際に使用できる基本契約書の雛型です。 本契約書雛型は、通関業務の委託における基本的な権利義務関係を規定し、特に機密保持や個人情報保護、反社会的勢力の排除など、現代のビジネス環境で重要となる条項を網羅しています。 また、通関書類の作成や保存期間、損害賠償責任についても明確に定めており、委託者と受託者双方の利益を適切にバランスさせた内容となっています。 具体的な適用場面としては、製造業による部品や原材料の輸入、商社による輸出入取引、小売業による海外からの商品輸入など、国際取引を行うあらゆる業種の企業で使用できます。 特に、新規に輸出入取引を開始する企業や、通関業者との取引関係を明確化したい企業にとって有用です。 本契約書雛型は法的な実務経験に基づいて作成されており、実務上の重要事項を漏れなく規定しています。 契約期間や更新、解除条件なども明確に定められており、長期的な取引関係の構築に役立ちます。 また、必要に応じて個別の事情に合わせた修正も容易な構成となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務) 第4条(受託者の義務) 第5条(委託者の協力) 第6条(通関書類の作成) 第7条(輸出入申告) 第8条(報酬) 第9条(機密保持) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(帳簿等の保存) 第12条(損害賠償) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(存続条項) 第17条(協議解決) 第18条(合意管轄)
海外取引先との輸入業務に関するサポート(通訳手配・翻訳業務を含む)や貿易手続きの代行業務を委託するための 「【改正民法対応版】輸入業務のサポート及び代行に関する業務委託契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 本書式の契約有効期間は「締結日から1年間」で自動更新条項がついているため継続的取引に該当しますので、原則として4,000円の収入印紙を貼付します。(編集により「契約期間が3ヶ月以内で、かつ更新の定めのないもの」とした場合は除きます。)収入印紙には必ず消印をお願いします。 〔条文タイトル〕 第1条(乙の業務) 第2条(手数料) 第3条(支払方法) 第4条(有効期間) 第5条(協議事項)
機械等の動産設備を使用貸借(無償貸借)する場合の「動産設備使用貸借契約(無償貸借契約)」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(期間) 第3条(善管注意義務) 第4条(使用場所) 第5条(修繕) 第6条(譲渡・転貸の禁止) 第7条(契約解除) 第8条(返還場所) 第9条(損害金) 第10条(反社会的勢力の排除) 第11条(協議事項) 第12条(管轄裁判所)
ASPサービスの取引条件を定めた「【改正民法対応版】ASPサービス利用契約書」の雛型です 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(サービス内容) 第2条(契約期間) 第3条(利用料金) 第4条(外部委託) 第5条(利用者の会員登録) 第6条(ID・パスワード管理) 第7条(登録情報の変更) 第8条(バックアップ) 第9条(ID返還) 第10条(禁止行為) 第11条(利用環境整備) 第12条(利用制限) 第13条(削除及び変更権限) 第14条(個人情報管理) 第15条(秘密情報の取扱い) 第16条(非保証) 第17条(免責) 第18条(一時的な中断及び提供停止) 第19条(契約解除) 第20条(期限の利益喪失) 第21条(契約の終了) 第22条(損害賠償) 第23条(遅延損害金) 第24条(不可抗力) 第25条(他の規定等との関係) 第26条(権利の譲渡及び質入) 第27条(準拠法) 第28条(合意管轄)
買戻しとは、売主が、不動産の売買契約と同時にした特約(買戻特約)に基づいて、売主が留保した解除権によって売買契約を解除することです。現行民法579条前段は、売主が買戻特約に基づく解除権を行使する際に、売主が返還しなければならない金銭の範囲を「買主が支払った代金及び契約の費用」と定めており、これは強行規定と解されています。 そのため、実務上、この買戻し制度を利用せず、返還金額を自由に決められる「再売買の予約」が利用されることが多いという実態がありました。しかも、買戻し制度において売主の返還金額を強行的に固定する実益や合理性はありません。 そこで、新民法579条前段は、買戻しの際の「買主が支払った代金」について、括弧書きで「別段の合意をした場合にあっては、その合意により定めた金額。第583条第1項において同じ。」と付記し、売主が提供すべき金額を両当事者の合意により決めることができること(任意規定であること)を明示しました(なお、民法583条1項は、買戻しの実行の際に、売主が代金及び契約の費用を提供する必要があることを規定しています。)。 本条の改正により、買戻し特約の利用によっても、再売買の予約同様に、売主が返還すべき金額を両当事者の合意で決定できることになります。また、本条の改正に伴い、不動産登記法96条(買戻しの特約の登記の登記事項)は、「買反しの特約の登記の登記事項は、第59条各号に掲げるもののほか、買主が支払った代金(民法第579条の別段の合意をした場合にあっては、その合意により定めた金額)及び契約の費用並びに買戻しの期間の定めがあるときはその定めとする。」と改正されました。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(買戻特約付売買契約) 第2条(公簿面積売買) 第3条(代金支払方法) 第4条(所有権の移転と引渡し) 第5条(登記費用等の負担) 第6条(抵当権等の抹消) 第7条(危険負担の定め) 第8条(公租公課の負担等) 第9条(買戻契約) 第10条(買戻権の行使) 第11条(買戻権の喪失) 第12条(契約の解除及び違約金の定め) 第13条(合意管轄) 第14条(協議事項)
ノウハウの実施契約書とは、製品の製造技術を使用して製品を製造および販売すりことを認めるときに記入する契約書
譲渡契約書 業務提携契約書 贈与契約書 M&A契約書・合併契約書 リース契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 賃貸契約書・賃貸借契約書 請負契約書 売買契約書 利用規約 販売店・代理店契約書 取引基本契約書 使用貸借契約書 金銭消費貸借契約書 投資契約書・出資契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 業務委託契約書
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