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委託者(甲)が、受託者(乙)に対し、一定の業務を委託する際に幅広く使用することのできる一般的な業務委託契約書です。 委託する業務の内容、委託の実施期間、委託料等を穴埋め入力するだけで、簡単に業務委託契約書を作成することができます。秘密保持条項及び反社条項も規定されています。
[業種]
製造
男性/60代
2025.10.20
テンプレが大変、使い易い。
退会済み
2025.05.22
無料でありがとうございます。
[業種]
小売・卸売・商社
女性/60代
2025.05.21
大変参考になりました。ありがとうございました。
[業種]
農林水産
男性/80代
2024.10.24
準委任業務契約書ひな形
退会済み
2024.10.06
大変参考になりました。ありがとうございました。
[業種]
サービス
男性/50代
2024.07.16
とても参考になりました。
[業種]
建設・建築
男性/60代
2023.11.01
とても参考になりました。
[業種]
IT・広告・マスコミ
男性/60代
2023.04.22
とても役立ちました。
会社の従業員に新型コロナウイルスの感染者(PCR検査での陽性反応)が出た場合に、当該会社から業者がオフィス等の消毒業務の委託を受けるための契約書です。 完全消毒の保証は不可能であるため、その点を中心に業者側(受託者)に有利な内容となっております。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務指針) 第3条(定期協議) 第4条(責任者) 第5条(消毒業務の対象) 第6条(完全消毒の非保証等) 第7条(契約解除) 第8条(賠償責任) 第9条(料金) 第10条(契約期間) 第11条(守秘義務) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(裁判管轄) 第14条(協議事項)
飲食店の店舗運営を委託するための「飲食店運営委託契約書(委託者有利版)」雛型です。 オーナーが雇われ店長に対して、飲食店運営をまかせる場合をイメージして頂ければと思います。 契約期間中の受託者都合の解除には、違約金を設定できるようになっており、委託者に有利な内容として起案しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(委託業務の内容) 第4条(業務委託料) 第5条(店舗の目的外利用禁止) 第6条(租税公課・運営経費) 第7条(契約解除) 第8条(反社会的勢力の排除) 第9条(協議事項) 第10条(管轄裁判所)
コンサルタント業務委託契約は、コンサルティング契約、顧問契約という名称でも締結される契約です。弁護士や行政書士などの専門的職業人との間で締結される顧問契約もコンサルタント契約の一種です。 コンサルタント契約は、本文例のように「経営·企画等について助言指導等のサービスの提供の委託」などというように、業務内容があまり具体的に特定されない場合が多いようです。業務内容を特定できるような場合は、建築設計·監理業務委託、駐車場管理業務委託などの具体的名称が付されることになります。なお、弁護士などの顧問契約の場合は、一般に「法律相談業務」がコンサルタント業務になります。 本文例のような契約は、準委任契約(民法656条。準委任には委任の規定が準用される。)に当たると思われます。準委任(委任)の場合、報酬は月決めの定額制を原則とし、個別具体的な案件について調査·研究又は書面(契約書等)の作成等の依頼があった場合には別途甲乙が協議して報酬を定めると規定する場合が多いようです。この場合でも具体的な報酬基準を定めることができれば、後日の報酬のトラブル防止になります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の成立) 第2条(報酬の支払) 第3条(秘密保持) 第4条(契約期間及び解除) 第5条(合意管轄) 第6条(協議事項)
ソフトウェア開発を委託する際の「【改正民法対応版】ソフトウェア開発委託契約書(受注者有利版)」の雛型です。「受注者」に有利な内容としております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(本契約の目的) 第2条(仕様書等の変更) 第3条(再委託) 第4条(知的財産権等) 第5条(業務遂行への協力) 第6条(業務従事者) 第7条(報告) 第8条(納入) 第9条(所有権の移転及び危険負担) 第10条(知的財産権) 第11条(契約金額の支払) 第12条(契約不適合責任) 第13条(契約の解除) 第14条(損害賠償) 第15条(遅延損害金) 第16条(守秘義務) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利・義務の譲渡制限) 第19条(管轄裁判所) 第20条(協議) 第21条(準拠法)
本「【改正民法対応版】デザイン制作・コンサルティング業務委託基本契約書」は、デザイン事務所や個人デザイナーと、その顧客企業との間の業務委託関係を明確に規定し、両者の権利と義務を適切に保護するための契約書雛型です。 本契約書雛型の特徴として、デザイン業務の特性を考慮した条項が盛り込まれています。 例えば、知的財産権の帰属や著作者人格権の扱い、成果物の検収プロセス、デザインコンペ時の作品データの取り扱いなどが詳細に規定されています。 また、個人情報保護や反社会的勢力の排除など、現代の事業環境で重要となる条項も含まれております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 【条文タイトル】 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(業務の遂行) 第4条(再委託の禁止) 第5条(納期) 第6条(検収) 第7条(対価の支払い) 第8条(知的財産権) 第9条(成果物の所有権) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(権利義務の譲渡禁止) 第18条(契約の変更) 第19条(完全合意) 第20条(分離可能性) 第21条(準拠法) 第22条(管轄裁判所) 第23条(協議解決) 〔特約条項〕 第1条(同一性保持権) 第2条(コンペ時の作品データの取扱い)
この「【改正民法対応版】出版物校正・校閲業務委託基本契約書」は、出版社、編集プロダクション、フリーランスの校正者・校閲者など、出版物の制作に関わる各関係者間の業務委託関係を規律するために作成された契約書の雛型です。 本契約書雛型は、業務委託の基本的な事項から、成果物の著作権処理、機密保持、損害賠償、反社会的勢力の排除まで、実務上必要な条項を漏れなく規定しています。 特に、校正業務と校閲業務の定義を明確に区分し、個別契約の成立から納品・検収までのプロセスを詳細に定めることで、業務の範囲や責任の所在を明確化しています。 また、成果物の著作権の帰属や著作者人格権の不行使についても明確な規定を設けており、著作権に関するトラブルを未然に防ぐ内容となっています。 本契約書雛型は、出版社が個人の校正者・校閲者に業務を委託する場合や、編集プロダクションが出版社から受託した校正・校閲業務を再委託する場合など、さまざまな取引関係に対応可能な汎用性の高い内容となっています。 業務の規模や性質に応じて、委託料の算定方法や納期の設定など、必要な箇所を適宜カスタマイズしてご利用いただけます。 契約書作成実務の経験が少ない方でも、本契約書をベースに必要な修正を加えることで、適切な契約関係を構築することができます。 特に、フリーランスの校正者・校閲者との取引開始時や、既存の契約書の見直しを検討されている際にお勧めです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(定義) 第3条(委託業務の内容) 第4条(個別契約の成立) 第5条(納品及び検収) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(機密保持) 第8条(成果物の権利帰属) 第9条(業務従事者) 第10条(再委託の禁止) 第11条(事故等の報告) 第12条(損害賠償) 第13条(契約期間) 第14条(契約の解除) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(存続条項) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)
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