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レコード会社とアーティストとの間で、実演に関する諸条件(報酬含む)を合意するための「専属実演家契約書」雛型です。 YouTubeのような配信形式やサブスクリプションサービスにも対応した内容となっております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(目的) 第3条(権利の帰属) 第4条(アーティスト印税) 第5条(第三者使用) 第6条(支払方法) 第7条(消費税) 第8条(二次使用料等の配分) 第9条(アーティストの肖像等の利用) 第10条(ライブビデオ) 第11条(プロモーション・ビデオ) 第12条(保証) 第13条(契約期間) 第14条(契約地域) 第15条(著作権使用料) 第16条(権利譲渡) 第17条(反社会的勢力との取引排除) 第18条(契約違反) 第19条(裁判管轄) 第20条(協議事項)
いかなる取引を行う場合にも、相手方が倒産した等の場合の債権回収手段を考慮しておくことが賢明です。 債権回収の手段としては、代表取締役に個人保証をさせたり、保証金を預け入れさせたり、不動産等に担保設定させることなどが考えられます。 本書式は、相手方に保証金を預け入れさせる形式の「【改正民法対応版】保証金預入契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(保証金の預入) 第2条(保証金の目的) 第3条(契約の解除) 第4条(保証金の返還) 第5条(弁済の充当) 第6条(協議事項) 第7条(信義誠実の原則)
デジタル技術の急速な進歩により、ゲーム業界は大きな変革期を迎えています。 モバイルゲームの台頭、クラウドゲーミングの普及、eスポーツの成長、そしてVR/AR技術の実用化など、新たなプラットフォームやビジネスモデルが次々と登場しています。 さらに、ブロックチェーン技術を活用したNFTゲームなど、従来の枠組みを超えた革新的な取り組みも増加しています。 このような多様化と複雑化が進む業界環境において、複数の企業が協力してゲームを製作する「製作委員会方式」の重要性は一層高まっています。 異なる専門性や資源を持つ企業が連携することで、技術革新やマーケットの変化に柔軟に対応し、リスクを分散しながら大規模なプロジェクトに挑戦することが可能となるからです。 本「【改正民法対応版】ゲーム製作委員会契約書」雛型は、こうした業界の最新動向を反映し、多様なステークホルダー間の権利義務関係を明確に規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 (目的) 第2条 (委員会の設立) 第3条 (委員会構成員の役割) 第4条 (出資) 第5条 (ゲームの企画・開発) 第6条 (権利の帰属) 第7条 (利用権及び窓口業務) 第8条 (収益の分配) 第9条 (成功報酬) 第10条 (委員会の運営) 第11条 (委員会構成員の追加・脱退) 第12条 (秘密保持) 第13条 (契約期間) 第14条 (解散) 第15条 (権利義務の譲渡禁止) 第16条 (反社会的勢力の排除) 第17条 (契約の解除) 第18条 (損害賠償) 第19条 (協議事項) 第20条 (管轄裁判所)
本「特許権実施に関する和解及び通常実施権許諾契約書」は、特許権の実施許諾に関する包括的な契約書の雛型です。 特許権者(許諾者)と、その特許技術を実施したい企業(実施者)との間で締結する契約書として、実務で必要となる重要な条項を網羅しています。 本契約書雛型の特徴として、単なる実施許諾だけでなく、過去の無断実施に関する和解条項も含まれている点が挙げられます。 これにより、発見された特許権侵害案件から、将来に向けての建設的な取引関係の構築まで、シームレスに対応することが可能です。 本契約書雛型には実施料の算定方法や支払条件、改良発明の取り扱い、技術情報の提供と管理、特許権侵害への対応など、実務上で発生しうる様々な状況に対応する条項が含まれています。 特に、実施状況の報告義務や記録の保持、監査権の規定は、適切なロイヤリティ管理を可能にします。 また、契約終了時の措置や秘密保持義務、反社会的勢力の排除など、近年の契約実務で重要視される条項も適切に盛り込まれています。 さらに、紛争解決に関する規定として、準拠法や管轄裁判所の指定も明確に定められています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(和解金の支払) 第3条(実施許諾) 第4条(実施料) 第5条(実施期間) 第6条(改良発明) 第7条(技術情報の提供) 第8条(実施状況の報告及び記録) 第9条(特許表示) 第10条(特許権侵害) 第11条(第三者の権利侵害) 第12条(保証の制限) 第13条(解除) 第14条(契約終了後の措置) 第15条(秘密保持) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(契約の変更) 第18条(協議事項) 第19条(準拠法及び管轄裁判所)
この「商号変更及び使用差止めに関する合意書」は、商標権や商号権の保護を必要とする企業にとって重要な法的文書です。 商号の類似性によって生じる混同や営業上の利益侵害を防ぐため、明確な変更期限と具体的な手続きを定めています。 本雛型は、類似商号を使用する相手方に対して商号変更を求める際の交渉の成果を文書化するための完全な合意内容を提供します。 細部にわたる15の条項には、類似性の認識確認から始まり、変更時期、新商号の選定・承認手続き、差止め措置、既存媒体の扱い、法的手続き、報告義務、費用負担、再発防止、秘密保持、損害賠償、紛争解決まで網羅しています。 このテンプレートは法律の専門家の監修を経ており、必要に応じて各社の状況に合わせて修正可能です。 商号トラブルの解決と将来の紛争防止のための実務的かつ効果的な法的枠組みを提供する価値ある文書です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(類似性の認識及び確認) 第2条(商号の変更時期) 第3条(新商号の選定及び承認手続) 第4条(商号使用の差止め及び移行措置) 第5条(既存媒体の取扱い) 第6条(商号変更の法的手続) 第7条(変更実施状況の報告義務) 第8条(費用負担) 第9条(再発防止措置) 第10条(秘密保持義務) 第11条(損害賠償) 第12条(合意の変更) 第13条(紛争解決) 第14条(完全合意) 第15条(有効期間)
介護施設や福祉施設では、夜勤や早朝勤務に対応できる職員を確保するため、社宅を用意して住み込みで働いてもらうことがあります。 地方の施設では周辺に賃貸物件が少なかったり、都市部でも家賃が高くて若い人材が集まりにくかったりするため、住居付きの求人は採用活動の大きな武器になります。 この雛型は、社会福祉法人や介護事業者が住み込みの職員を雇い入れる際に使う雇用契約書です。 家具や家電がそろった社宅を貸与するケースを想定して作成しており、雇用条件と社宅利用のルールを一枚の契約書でカバーしています。 介護・福祉の現場には、他の業種とは違う独自の事情があります。 早番から夜勤までシフトが多岐にわたること、利用者さんの個人情報や介護記録といったセンシティブな情報を扱うこと、感染症対策や腰痛予防など職員の安全衛生に気を配る必要があることなどです。 この雛型では、そうした業界特有のポイントを条文にしっかり反映させています。夜勤手当や処遇改善加算手当の記載欄も用意しました。 社宅については、毎月の使用料、光熱費の負担、退職時に何日以内に退去するか、部屋を汚したり傷つけたりした場合の修繕費をどうするかなど、後々トラブルになりやすい事項を具体的に取り決めています。 使用する場面としては、新しく住み込みの職員を採用するとき、すでに働いている職員に社宅を貸すことになったとき、今まで口頭で済ませていた約束をきちんと文書にしたいときなどが挙げられます。 Word形式のファイルなので、法人名や給与額、社宅の住所など、自社の状況に合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(就業場所) 第3条(従事すべき業務) 第4条(労働時間・休憩・休日) 第5条(賃金) 第6条(賃金からの控除) 第7条(社宅の貸与) 第8条(社宅の明渡し) 第9条(年次有給休暇) 第10条(退職・解雇) 第11条(服務規律・守秘義務) 第12条(安全衛生) 第13条(社会保険等) 第14条(その他)
動物病院が獣医師を正社員(常勤)として迎え入れるときに使える雇用契約書のひな型です。 個人開業の動物病院から法人経営のクリニックまで幅広くお使いいただけるよう、実務で必要になる項目を全30条にわたって整理しました。 獣医師の採用では、一般的な雇用契約の内容に加えて、獣医師免許の確認や行政処分時の届出、当直・夜間の緊急対応、学会・研修への参加、獣医師賠償責任保険の取り扱いなど、この職種ならではの取り決めが欠かせません。 本書式では、こうした獣医師特有の事項をあらかじめ盛り込んでいますので、一から契約書を作る手間を大幅に省くことができます。 想定される使用場面としては、新卒の獣医師を採用するとき、他院から経験者を中途採用するとき、あるいは既存のスタッフとの契約内容を見直したいときなどが挙げられます。 試用期間・賃金・賞与・退職金・競業避止といった条件面はもちろん、守秘義務や個人情報の管理、飼い主への説明義務に関する服務規律まで押さえていますので、労使双方が安心して働ける関係づくりに役立ちます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、病院名や給与額、勤務時間などの空欄を埋めるだけでなく、条文の追加・削除・修正も自由に行えます。それぞれの病院の事情に合わせてカスタマイズしてお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(就業場所) 第5条(業務内容) 第6条(獣医師免許等) 第7条(勤務時間及び休憩) 第8条(休日) 第9条(年次有給休暇) 第10条(当直及び夜間・緊急対応) 第11条(賃金) 第12条(賞与) 第13条(昇給) 第14条(退職金) 第15条(社会保険等) 第16条(研修・学会参加) 第17条(安全衛生) 第18条(守秘義務) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(競業避止) 第21条(知的財産) 第22条(損害賠償) 第23条(服務規律) 第24条(懲戒) 第25条(退職) 第26条(解雇) 第27条(退職時の義務) 第28条(就業規則との関係) 第29条(協議事項) 第30条(合意管轄)
業務委託契約書 業務委託基本契約書 業務委託個別契約書 取引基本契約書 請負契約書 工事請負契約書 販売店・代理店契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務提携契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 利用規約
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