探偵業法第7条に基づく同意書

/1

「探偵業の業務適正化に関わる法律」第7条により、探偵業者は、依頼者と探偵業務を行う契約を締結しようとするときは、当該依頼者から、当該探偵業務に係る調査の結果を犯罪行為、違法な差別的取扱いその他の違法な行為のために用いない旨を示す書面の交付を受けなければなりません。 本書は、上記のための「探偵業法第7条に基づく同意書」の雛型です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 代理店契約書03

    代理店契約書03

    販売代理に近い代理店契約書。顧客と代理店が直接契約し、納品と料金回収の義務が盛り込まれた契約。

    - 件
  • 秘密保持契約書02

    秘密保持契約書02

    秘密保持に関する誓約書とは、退職する社員が社内の機密を保持するための誓約書(守秘義務誓約書)

    - 件
  • 事故報告(通勤途中)

    事故報告(通勤途中)

    「事故報告(通勤途中)」の文例テンプレートです。無料ダウンロードしてご利用ください。

    - 件
  • 【改正民法対応版】販売報奨金に関する契約書

    【改正民法対応版】販売報奨金に関する契約書

    製品・商品のメーカーや卸売業者(メーカー等)と、その販売代理店・商社(販売代理店等)との間で取り交わす「【改正民法対応版】販売報奨金に関する契約書」の雛型です。 販売報奨金とは、メーカー等が販売を促進するために、「一定期間に販売代理店等がメーカー等から仕入れて販売した売上金が基準額以上に達した場合」に、より一層の販売意欲を高めるための手段として仕入れ額から一定額を返金する制度のことです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

    - 件
  • 【改正民法対応版】音声コンテンツ制作業務委託契約書

    【改正民法対応版】音声コンテンツ制作業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】音声コンテンツ制作業務委託契約書」は、企業や個人事業主が音声制作の専門業者に仕事を依頼する際に使用する契約書の雛型です。 YouTubeやポッドキャスト用のナレーション、企業の研修動画、商品紹介動画、CM音声、オーディオブック、アニメーションの声優録音など、様々な音声コンテンツの制作を外部に委託する場面で活用できます。 近年、動画配信サービスの普及やデジタルマーケティングの発展により、高品質な音声コンテンツへの需要が急速に高まっています。 しかし、音声制作を依頼する際には、制作内容の詳細な取り決め、納期の明確化、料金体系の確立、著作権の帰属先、修正回数の上限設定など、多くの重要事項を事前に決めておく必要があります。 この契約書雛型は、音声制作業界の実務経験を踏まえて作成されており、発注者と制作者双方の権利と義務を明確に定めています。 契約金額の設定方法、検収手続きの流れ、知的財産権の取り扱い、秘密保持の範囲、個人情報保護への対応など、音声制作特有の課題に対応した条項が盛り込まれています。 特に注目すべきは、音声ファイルの技術仕様を詳細に記載できる項目があることです。 サンプリング周波数やビット深度といった専門的な設定から、総再生時間まで具体的に指定でき、制作後のトラブルを未然に防ぐことができます。 また、修正回数の上限を設けることで、追加費用の発生条件も明確になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(成果物の仕様及び品質基準) 第3条(納期及び納品方法) 第4条(委託料金及びその算定根拠) 第5条(支払条件及び支払方法) 第6条(検収手続及び検収基準) 第7条(修正及び追加作業) 第8条(知的財産権の帰属及び利用許諾) 第9条(秘密保持義務及び情報管理) 第10条(個人情報保護及び取扱基準) 第11条(契約不適合責任及び損害賠償) 第12条(契約解除事由及び解除手続) 第13条(不可抗力による履行困難及び免責事由) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(準拠法、管轄裁判所及び契約の変更)

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔委託事業者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】デザイン制作委託契約書〔委託事業者有利版〕

    2026年1月から施行される改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法、通称:取適法)に完全対応した、発注者側に有利なデザイン制作委託契約書のひな型です。 メーカー、IT企業などがデザイナーやデザイン制作会社に対してロゴ、パッケージ、ウェブサイト、販促物などのデザイン制作を外注する際に使用します。 発注者としての立場を守りながらも、2026年からの新しいルールにきちんと沿った内容になっていますので、安心してお使いいただけます。 この契約書の特徴は、発注者側の権利やリスク管理をしっかり確保している点にあります。 たとえば、著作権は成果物ができた時点ですぐに発注者へ移る設定にしていますし、納品物に問題があった場合の責任追及期間も1年間と長めに設定しています。 また、受注者側に問題が生じた場合には、発注者がすぐに契約を打ち切れるようになっています。 万が一トラブルになった場合の裁判所も、発注者の本店所在地としていますので、遠方まで出向く必要がありません。 もちろん、取適法で決められている「60日以内の支払い」「手形払いの禁止」といったルールはすべて守っていますので、発注者に有利とはいえ違法な内容は含まれていません。 受注者からの値上げ交渉にも応じる義務は定めていますが、最終的な判断は発注者に委ねる書き方にしています。 使う場面としては、新規のデザイナーやデザイン事務所と取引を始めるとき、既存の契約書を法改正に合わせて更新するときなどが考えられます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容の明示・取適法第4条書面) 第3条(製造委託等代金の支払) 第4条(遅延利息・取適法第6条) 第5条(禁止行為・取適法第5条) 第6条(代金の協議) 第7条(取引記録の作成及び保存・取適法第7条) 第8条(本件業務の内容) 第9条(納期及び納入場所) 第10条(検査) 第11条(製造委託等代金) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(不利益取扱いの禁止) 第18条(再委託の禁止) 第19条(競業避止) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(協議解決) 第22条(管轄裁判所)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?