契約書カテゴリーから探す
譲渡契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 M&A契約書・合併契約書 業務提携契約書 請負契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 賃貸契約書・賃貸借契約書 売買契約書 リース契約書 贈与契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 利用規約 販売店・代理店契約書 取引基本契約書 使用貸借契約書 金銭消費貸借契約書 投資契約書・出資契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 業務委託契約書
旧民法では、隔地者間の契約においては例外として「発信主義」が採用され、承諾の通知を発信した時に契約が成立するとされていましたが、改正後の民法では、隔地者間の場合でも原則どおり到達時に契約が成立するものとされることになりました。 本書は、特定商取引法が適用される訪問販売のクーリングオフのための通知書に、上記の改正民法の内容を反映させた雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
雇用する社員に対して労働条件の通知とその契約をするための書類
この契約書は、部品の製造を外部の会社に発注する際に、発注側(委託者)の立場を守ることを重視して作成したひな型です。 令和8年1月施行の改正下請法(中小受託取引適正化法)に対応しながらも、発注企業にとって有利な内容に仕上げています。 製造業では外注先との力関係に気を配る必要がありますが、だからといって発注側が一方的に不利な条件を受け入れる必要はありません。 この契約書では、下請法で定められたルールはきちんと守りつつ、発注側の権利やリスク管理の観点から重要な条項を盛り込んでいます。 たとえば、経済状況や原材料価格が変わったときに代金の見直しを提案できる条項、製造に着手する前であれば発注内容を変更・取り消しできる条項、相手方に対する債権があれば代金と相殺できる条項などを設けています。 また、検査基準は発注側が決定できること、品質不良が起きた場合の保証期間を長めに設定していること、品質トラブル時には回収費用や顧客対応費用まで含めて賠償請求できることなど、万が一の事態に備えた内容になっています。 さらに、受注側が勝手に別の会社へ再委託することを禁止する条項、発注側からは1ヶ月前の通知で契約を解約できる条項、納期遅延が続いた場合や重大な品質問題が発生した場合に即時解除できる条項なども含めており、取引の主導権を発注側が握れる構成です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託内容) 第3条(下請代金) 第4条(支払期日・支払方法) 第5条(納入・検査) 第6条(受領拒否・返品の禁止) 第7条(原材料等の有償支給) 第8条(禁止行為) 第9条(6条書面の作成・保存) 第10条(品質保証) 第11条(知的財産権) 第12条(秘密保持) 第13条(再委託の制限) 第14条(契約期間) 第15条(解除) 第16条(損害賠償) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(協議事項) 第20条(管轄裁判所) 全20条+別紙(仕様書)の構成です。
賃借物件の設備に不具合が出ていた期間について、2020年4月1日に施行された改正民法第611条1項を根拠として、減額請求をするための通知書です。 旧民法611条1項では、賃貸不動産を一部使用収益することができなくなった場合に、その理由が賃貸不動産の「滅失」による場合には、「賃借人の請求」によって賃料の減額を請求することができるとしていました。 これに対して、改正民法611条1項は、適用対象を「滅失」による場合のほか「その他の事由により使用および収益をすることができなくなった場合」にまで拡張したうえで、「賃借人による請求がなされなくても当然に」賃料が「その使用および収益をすることができなくなった部分の割合に応じて、減額」されることとしました。本書式は、この改正民法第611条1項を根拠として、減額請求をするための通知書です。 なお、減額金額の算出根拠としては、公益財団法人日本賃貸住宅管理協会の「貸室・設備等の不具合による賃料減額ガイドライン」を挙げております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
マイカーを業務で使用する旨を申請する書類
資金供給の要請に対して、対応が困難な場合にこのような通知を作成します。理由は詳細に説明し、受け手が納得できるよう配慮が必要です。 資金提供を拒む理由は多岐に渡ります。資金調達の問題、信用の不足、プロジェクトのリスク性など、個々の状況により、断る選択をすることがあります。通知は、これらの理由を明確に伝え、関係の良好さを保つための手段となります。 特に、融資を頻繁に求められる立場にいる者、例えば資金提供者やプロジェクト管理者には、この通知書が大いに役立つでしょう。それらの立場では、適切な方法で拒否を伝えることが重要です。信頼関係を損なうことなくビジネスを続けられるよう、無料でダウンロード可能なこちらの文例を活用してください。
企業提携の手法として、単に業務を共同して行うという業務提携に留まらず、資本提携まで進むことがあります。これは、業務提携先と資本的にも結びつくことで企業間の提携関係を強いものにするためのものです。 業務提携及び資本提携の内容をそれぞれ明確に契約書に記載すると共に、一連の行為として本書式では1つの契約書に規定しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(趣旨) 第2条(秘密保持及び公表) 第3条(表明保証) 第4条(資本の提携) 第5条(業務の提携) 第6条(解除) 第7条(有効期間) 第8条(合意管轄)
譲渡契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 M&A契約書・合併契約書 業務提携契約書 請負契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 賃貸契約書・賃貸借契約書 売買契約書 リース契約書 贈与契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 利用規約 販売店・代理店契約書 取引基本契約書 使用貸借契約書 金銭消費貸借契約書 投資契約書・出資契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 業務委託契約書
コロナウイルス感染症対策 業種別の書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 リモートワーク 社外文書 経営・監査書式 請求・注文 業務管理 売上管理 Googleドライブ書式 企画書 契約書 トリセツ その他(ビジネス向け) 経理業務 営業・販売書式 英文ビジネス書類・書式(Letter) 社内文書・社内書類 製造・生産管理 マーケティング 総務・庶務書式 人事・労務書式 経営企画 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド