【改正民法対応版】(入社前の研修参加強制等を理由とする)内定辞退通知書

/1

入社前の内定者向けの研修参加や課題遂行の強制してくる会社に対して、内定者が内定辞退を通知するための雛型です。 内定は「始期付解約権留保付労働契約」と位置づけられており、民法上、2週間前の通知を実施すれば理由を問わず、内定辞退が可能です。 しかし、企業を牽制する理由がなければ、内定辞退者に対して、執拗に内定辞退の撤回を求める企業が後を絶たないため、冒頭の入社前の研修参加や課題遂行に絡めた経緯や理由を詳述した雛型といたしました。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 着荷通知書002

    着荷通知書002

    「着荷通知書002」は、商品が到着したことを正式に通知するための文書です。当文書は、取引先やお客様への確認手段として、また、記録としての機能も果たします。この通知書を使用することで、商品の到着状況や期日、数量などの詳細情報を明確に伝達することが可能です。 正確な情報伝達は、トラブルを防ぐための大切なステップとなります。また、この書式は業務の効率化に貢献し、時間の節約や取引の信頼性向上にも繋がります。関係各所との円滑なコミュニケーションを確保するために、この通知書の書式を適切に活用しましょう。

    - 件
  • バックグラウンド調査規程

    バックグラウンド調査規程

    本規程は、企業における採用活動および人事管理の一環として実施するバックグラウンド調査について、その実施方法、範囲、および個人情報の取り扱いに関する基準を定めた雛型となります。 近年、人材の適切な選考と配置の重要性が増す中、バックグラウンド調査は単なる経歴確認にとどまらない適性評価の手段として注目されています。 本規程は、この調査プロセスを法令順守のもと、公正かつ効果的に実施するためのガイドラインを提供します。 従来のレファレンスチェックが前職の上司や同僚への照会による評価確認を主としているのに対し、バックグラウンド調査はより広範な視点から候補者の適性を評価します。 具体的には、学歴・職歴の確認、資格・免許の検証、法令の範囲内での信用情報の確認など、多角的な調査を実施することで、より信頼性の高い人材評価を可能とします。 本規程は特に以下のような場面での活用を想定しています。 まず、管理職以上の採用プロセスにおいて、候補者の経歴や適性を適切に評価する際の指針となります。 また、金融機関や情報セキュリティ企業など、高い信頼性が求められる業界での採用において、リスク管理の観点から必要となる調査の範囲と方法を明確化します。 本規程の特徴は、調査の実施手順を詳細に規定しながらも、個人情報保護とプライバシーの尊重を徹底している点にあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(調査対象者) 第5条(調査実施の判断) 第6条(調査実施の条件) 第7条(調査実施者の選定) 第8条(調査方法) 第9条(基本的調査項目) 第10条(追加的調査項目) 第11条(レファレンスチェック) 第12条(調査における禁止事項) 第13条(調査結果の確認) 第14条(調査結果の記録) 第15条(個人情報の保護) 第16条(情報の保管および廃棄) 第17条(調査結果の評価) 第18条(調査対象者の権利) 第19条(苦情・相談への対応) 第20条(教育・研修) 第21条(内部監査) 第22条(規程の改廃) 第23条(補則)

    - 件
  • 出張訪問の通知状002

    出張訪問の通知状002

    「出張訪問の通知状002」は、取引先などへ自社社員を出張させる際に使用する通知状の書式事例です。 取引先との緊密なコミュニケーションを築き、ビジネスの成功に寄与するために欠かせない通知状フォーマットの具体的な書式事例です。 訪問の日程が確定次第、訪問先に対して速やかに通知を行うことが望ましいです。 特に、重要な商談や会議が予定されている場合、訪問先が適切に準備を進めるために必要な時間を確保することが重要です。

    - 件
  • 事務所移転通知001

    事務所移転通知001

    「事務所移転通知001」は、オフィスの移転をステークホルダーや関連する全ての当事者に正確に伝えるための書式を提供しています。移転に伴う変更点や新しい連絡先、移転の背景や期日など、必要な情報を完全に伝達することを目的としています。 この文書は、ビジネスパートナーや顧客、取引先に対して透明性を保ちつつ、移転情報を効果的に伝えることを支援します。誤解を防ぐための詳細なガイドラインや構成が含まれており、コミュニケーションの障壁を最小限にする設計が施されています。

    - 件
  • 代金支払通知書(商品代金ご送付の件)

    代金支払通知書(商品代金ご送付の件)

    「代金支払通知書(商品代金ご送付の件)」は、請求代金の支払いが確認されたことを通知する文書です。お客様が商品代金を支払ったことを確認し、その旨を通知するために使用されます。この通知書は、支払いの確認と信頼関係の構築に貢献する重要な手段となります。 通知書には、支払いが確認された請求書の詳細、支払い額、支払日などが記載されます。お客様に対して正確な情報提供と信頼性を伝えることで、円滑な取引関係を築くことができます。また、支払いの確認に関する問い合わせや不明点がある場合の連絡先も提供されることがあります。 このテンプレートは、支払いの確認と通知を行う際に使用されるほか、お客様との適切なコミュニケーションを確保するための手段として活用されます。支払いの確認と情報提供を通じて、お客様との信頼関係を強化し、円滑な取引を実現します。

    - 件
  • 取締役会招集通知002【見本付き】

    取締役会招集通知002【見本付き】

    取締役会の開催を通知し、取締役に出席を依頼するための文書見本・例文です。開催日時、場所、議題など必要な情報が簡潔に記載され、参加者が必要な準備を行える構成となっています。Word形式で無料ダウンロードでき、会議の内容や状況に応じて柔軟に編集が可能です。 ■取締役会招集通知とは 会社法に基づき、取締役会を開催する旨を取締役に通知する文書です。日程や主要議題、資料の準備など、会議に必要な情報を明確に伝えることが目的です。 ■利用シーン <定期取締役会の開催案内> 四半期や月次の定例会議を取締役に通知する際に使用します。 <特別な議題の審議> 重要事項の決定や特別な議題を取り扱うための臨時取締役会の案内に活用します。 <法的要件の遵守> 会社法で定められた適切な手続きを経て会議を招集する場面で使用します。 ■作成時のポイント <日時と場所を正確に記載> 会議の開催日時や場所を明確に記載し、参加者の混乱を防止しましょう。 <主要議題を具体的に記載> 当日の議題を簡潔に列挙し、事前準備がしやすい内容にします。 <資料の準備を促す> 必要な資料を事前に確認し、持参を促す案内を含めます。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な招集通知作成> 例文を参考に、短時間で正式な招集通知を作成可能です。 <柔軟な編集対応> Word形式のため、会社ごとの規定や会議内容に応じて簡単に調整可能です。 <効率的な会議運営> 議題や資料準備を明示することで、会議のスムーズな進行をサポートします。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 社外文書 > 通知書・通達書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?