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両当事者の相互の利益及び発展のため可能な限り多く、工事や製作及び他の関連作業のプロジェクトを協力して実施する様な場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(英文の後に和文)で入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
企業が共同して開発を行うときに交わす契約で、開発の対象の指定、分担、情報提供、機密保持、知的財産権、契約期間、契約解除等についての取り決めを記した共同開発契約書(2020年4月施行の民法改正に対応)
一定の製品の共同開発を求める契約を締結する場合に使用します。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで、500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
企業間ないし産学連携等で共同研究がなされることは多々あります。こうした場合、共同研究契約書を締結するのですが、後の争いを防ぐためには、研究体制や費用負担の割合について契約段階で明記すべきでしょう。また、研究の成果としての知的財産権の取り扱いや、権利化のための申請費用の負担についても定めておくべきです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(研究体制) 第4条(研究費用) 第5条(研究期間) 第6条(研究報告) 第7条(秘密保持) 第8条(研究成果) 第9条(知的財産権) 第10条(出願費用) 第11条(解除) 第12条(有効期間) 第13条(協議) 第14条(管轄)
この契約書は、遺品整理・生前整理サービスを提供するための、一般廃棄物収集運搬業者(甲)と関連業者(乙)間の業務提携契約です。 この契約書は、以下の方々向けに起案しております。 1.遺品整理・生前整理業者 遺品整理・生前整理サービスを提供している事業者で、業務の一部を外部の専門業者に委託したい方。 2.一般廃棄物収集運搬業者 遺品整理・生前整理業者から委託を受けて、家財・遺品の回収・運搬を行う事業者。 3.遺品整理・生前整理関連の専門業者 清掃業者、リフォーム業者、古物商など、遺品整理・生前整理に関連する専門的なサービスを提供している事業者。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務提携の内容) 第3条(役割分担) 第4条(報酬) 第5条(費用負担) 第6条(再委託の禁止) 第7条(秘密保持) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(契約期間) 第10条(契約の解除) 第11条(損害賠償) 第12条(不可抗力) 第13条(協議) 第14条(合意管轄) 第15条(反社会的勢力の排除)
この業務提携契約書は、企業間で商品の共同開発を行う際に必要となる雛型です。 特に製造業、IT業界、研究開発型企業など、新商品やサービスの開発を他社と協力して実施する場合に適しています。 本契約書雛型の特徴として、知的財産権の取扱いについて詳細な規定を設けており、共同開発から生まれる成果物の権利関係を明確にしています。 また、開発体制として共同開発委員会の設置を規定し、効率的なプロジェクト運営を可能にする構成となっています。 本契約書雛型の構成は、定義規定から始まり、開発体制、費用負担、知的財産権の取扱い、秘密保持、契約期間等、共同開発に必要な事項を網羅的にカバーしています。 特に実務上重要となる既存の知的財産権と新たに生まれる知的財産権の区別、特許出願の手続、改良発明の取扱いについても明確に規定しています。 本契約書は、化粧品、食品、電機製品、ソフトウェア等、幅広い商品開発プロジェクトに応用可能です。 また、大企業間の取引だけでなく、ベンチャー企業とのアライアンスにも対応できる柔軟な内容となっています。 個別の開発プロジェクトの特性に応じて、開発スケジュールや費用負担、知的財産権の持分比率などを適宜調整することで、様々な場面で活用することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(目的) 第3条(開発体制) 第4条(業務分担) 第5条(開発スケジュール) 第6条(費用負担) 第7条(成果物の帰属) 第8条(既存の知的財産権) 第9条(特許出願) 第10条(改良発明) 第11条(秘密保持) 第12条(契約期間) 第13条(中途解約) 第14条(契約解除) 第15条(契約終了後の措置) 第16条(損害賠償) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)
動物病院(獣医師・医療法人)と愛玩動物看護師・ペットシッター事業者が連携して「訪問動物看護サービス」を提供するとき、二者間の役割分担・料金の流れ・責任の所在を明文化するための契約書です。 愛玩動物看護師法が施行されたことで、愛玩動物看護師は医師の指示のもとで「診療の補助」を行えるようになりました。 しかし、その業務範囲は獣医師法上の「診療行為」とは明確に区別しなければならず、双方の役割と責任を契約書できちんと整理しておかないと、事故が起きたとき「あの行為はどちらの責任か」という話になりかねません。 本書式は、そうした場面を想定して設計されています。 想定される使用場面は主に二つです。 一つは、動物病院が地域のペットシッター・愛玩動物看護師と提携し、退院後のペットを飼い主宅で継続ケアする「在宅ケア連携モデル」を始めるとき。 もう一つは、愛玩動物看護師として独立している方が、地元の動物病院と公式に提携関係を結んで信頼性とサービス品質を高めたいと考えるときです。 契約書の内容は、業務の具体的な分担(ペットシッター業務・診療の補助・報告義務)、診療指示書の取り扱いと緊急時対応、料金の請求先区分、紹介時の事務手続費用のやり取り、保険加入義務まで、実務で必要になる点をひととおりカバーしています。 別紙として個別契約書(サービスの都度締結する発注書的な書類)のサンプルも付属しており、基本契約と組み合わせてすぐ使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(業務提携の目的) 第2条(業務内容) 第3条(指示の伝達、緊急時の対応) 第4条(顧客から受領する料金及び費用の取扱い) 第5条(紹介に伴う事務手続費用の取扱い) 第6条(宣伝・広告) 第7条(責任分界及び自主独立) 第8条(顧客・社会への配慮及び信用の保持) 第9条(秘密保持義務) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(権利義務の譲渡等の禁止) 第12条(損害賠償責任、保険及び免責) 第13条(本契約の有効期間) 第14条(契約解除) 第15条(暴力団等反社会的勢力の排除) 第16条(準拠法、協議事項及び合意管轄) 別紙(訪問動物看護サービス個別契約書サンプル)
販売店・代理店契約書 利用規約 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 請負契約書 コンサルティング契約書・顧問契約書 業務委託個別契約書 工事請負契約書 取引基本契約書 業務提携契約書 業務委託基本契約書 業務委託契約書
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