余寒見舞いにお役立て頂けたらと思い作りました
退会済み
2023.02.16
素敵なデザインありがとうございます
「松の喪中はがき(モノクロ)」は喪中はがきの文例です。喪中はがき、年賀欠礼は、近親者で1年以内に不幸があった事を、前もって年賀状をいただきそうな相手にその旨を知らせる為に出す挨拶状です。近状報告などは書かないのが基本です。 一般的に、喪中はがきは相手が年賀状を書く前、12月の上旬には先方へ到着するように発送するのがマナーとされています。喪中はがき作成時に無料ダウンロードしてご利用ください。
お世話になった方々に感謝の気持ちを込めて(差出人・挨拶文・年/月 打ち替え可)
「縦書きのシンプルな『余寒お見舞い申し上げます』の題字4(ブルー)」は、余寒見舞いの挨拶状に最適なイラスト素材です。ブルーは、冷静さや安らぎの象徴として、深い感謝や思いやりを静かに伝える色として知られています。 この素材は、冬の寒さを感じさせつつも、その中での暖かな人の絆や心のつながりを表現するのに適しています。ブルーの題字を使用することで、挨拶状自体が静かな美しさを持ち、受け取った方への温かい思いやりをより一層際立たせることができます。 新しい年の初めに、遅れた年賀の挨拶や特別なメッセージを伝えたいとき、このブルーの題字を採用することで、挨拶状が一層印象的となり、感謝の気持ちや心からのお見舞いを効果的に表現することができます。
縦書きのシンプルな「余寒お見舞い申し上げます」の題字5(小豆色)は、余寒見舞いの際の挨拶状にぴったりのイラスト素材です。小豆色は、日本の伝統的な色であり、落ち着いた印象と温かみを持つ色として多くの人に親しまれています。 この小豆色の題字は、冬の寒さの中での暖かな思いやりや人とのつながりを感じさせる色合いとして、挨拶状に深みと風情を添えます。特に、寒い季節の中での感謝の気持ちや心からのお見舞いを伝えたいとき、この色の題字を使用することで、その心温かいメッセージが一層際立つことでしょう。
「植物モチーフの余寒見舞いはがき3(ブラウン)」は、冬の寒さがまだ残る時期に人々へ心を込めたメッセージを送るためのテンプレート・文例です。厳しい寒さが続く立春の後、暦の上では春が訪れている時期に送る挨拶状です。立春後の2月中に出すことが一般的ですが、特に寒冷地にお住まいの方々へは3月上旬までに送ることが推奨されています。独特な植物モチーフのデザインは、まだ寒さの残る季節に暖かさと心遣いを伝える力強いメッセージを表現します。年始の挨拶を送れなかったり、年賀状を出しそびれた場合にも、このはがきを役立てることができます。特に、年賀状を送らなかった人から年賀状を受け取った場合や、喪中の方に対する挨拶としても最適です。無料でダウンロード可能なこのはがきは、冬季のコミュニケーションに新たな可能性をもたらします。
ご自身で文字を全てお書きになりたい方の為に、葉書サイズの喪中テンプレートをご用意しました。背景にはゆりの花がデザインされています。
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