CVP_simulator_無償版_for_Excel

/5

■ 理論倒れのCVP分析。どっこい、期中の損益予測には使える理由とは?「CVP分析(Cost-Volume-Profit Analysis)」「損益分岐点分析(break-even point Analysis, BEP- Analysis)」は、ある程度、変動費比率と固定費が決まっている時、言い換えるなら、期末の目指すべき着地点損益を達成するために、期中の販売数量や販売金額(販売単価)の見込を元に、変動費比率と固定費発生額をコントロールするためのツールとして使用します。特に、損益トントンとなる「損益分岐点売上高(売上数量)」「ブレーク・イーブン・ポイント(BEP)」を常に意識しながら、右手でコスト発生高、左手で販売数量を同時に測ることで、目標利益の達成を目指します。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

1 件のレビュー (平均評価5.0

  • [業種] コンサル・会計・法務関連 男性/50代

    2017.07.23

    CVPが利益予想に使えることが分かりました。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(計算書類を報告する場合・会計監査人設置)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(計算書類を報告する場合・会計監査人設置)

    一般社団法人を運営していると、毎年の決算後に社員総会を開いて計算書類を報告しなければなりません。 この議事録テンプレートは、会計監査人を置いている法人向けに作成した書式です。 会計監査人を設置している一般社団法人には、ちょっと特殊なルールがあります。 通常の法人であれば、貸借対照表などの計算書類は社員総会で承認を受ける必要がありますが、会計監査人がいる法人の場合は少し違います。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律の第127条により、一定の条件を満たせば社員総会での承認は不要となり、報告だけで済むのです。 つまり、社員総会では「こういう決算内容でした」と説明して了承を得れば足りるわけです。 この雛型は、まさにその報告手続きのための議事録として使えます。社員総会の開催日時や場所、出席した社員の人数、そして事業報告や貸借対照表を報告した旨の記載が盛り込まれています。 会計監査人設置法人であること、法第127条の規定により承認が不要であることも明記されているので、なぜ承認決議ではなく報告なのかが書面上で明確になります。 具体的な使用場面としては、毎年の定時社員総会で計算書類を報告するときに必要になります。 事業年度が終わって決算を締めたあと、監査役や会計監査人のチェックを経て、社員総会で報告するという流れです。 この議事録は、その報告を行った証拠書類として保管しておくことになります。税務調査や登記手続きの際に提出を求められることもありますので、正式な形式で残しておくと安心です。 ファイルはWord形式(.docx)でお渡ししますので、お手持ちのパソコンでそのまま編集できます。 法人名や日付、出席者数などを書き換えて印刷すれば、すぐに使えます。別紙として添付する事業報告書や貸借対照表は、各法人で別途ご用意ください。 会計監査人を置いている法人は規模が大きめのところが多いかと思いますが、だからこそ手続きはきっちりしておきたいもの。 この雛型を活用して、毎年の総会運営をスムーズに進めてください。

    - 件
  • 令和  年分収支内訳書(一般用)付表《医師及び歯科医師用》

    令和  年分収支内訳書(一般用)付表《医師及び歯科医師用》

    「令和 年分収支内訳書(一般用)付表《医師及び歯科医師用》」は、医師や歯科医師向けの令和年分の収支内訳書(一般用)付表テンプレートです。医師や歯科医師の方々に適した収支内訳書付表であり、専門職の方々の税務関連の手続きを効率化し、正確な収支情報の記録を支援します。必要な情報を入力し、簡便に収支内訳を整理できます。公式ソースから提供されたテンプレートを使用して、迅速かつ正確な収支情報の管理を行いましょう。最新の情報は、出典元である国税庁のホームページ(https://www.nta.go.jp)をご参照ください。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕社員総会議事録(清算人の報酬額を改定する場合)

    〔一般社団法人用〕社員総会議事録(清算人の報酬額を改定する場合)

    この文書は、一般社団法人が清算手続きを進めている最中に、清算人に支払う報酬額を変更するための社員総会議事録です。 一般社団法人を解散して法人を畳むとき、残った財産の整理や債務の返済などを担当するのが清算人です。 この清算人への報酬は、最初に決めた金額のままで進むことが多いのですが、実際に清算作業を始めてみると、思っていたより仕事量が増えたり、逆に想定より早く終わりそうだったりすることがあります。 そんなとき、報酬額を見直す必要が出てきます。 報酬を変えるには、社員総会を開いて正式に決議しなければなりません。 口約束や理事会だけの判断では認められないのです。この議事録は、その総会でどんな話し合いが行われ、どういう結論になったかを記録するためのものです。 具体的には、清算作業が予定より長引いて追加の報酬を認める場合や、業務内容の変更に伴って金額を調整する場合などに使います。 法務局への届出や、後日のトラブル防止のためにも、きちんとした形式で議事録を残しておくことが大切です。 このテンプレートはWord形式になっていますので、法人名や日付、具体的な金額などをご自身の状況に合わせて自由に書き換えられます。 一から作ると時間がかかりますし、必要な項目を漏らしてしまう心配もありますが、雛型があれば安心です。 清算中の法人で報酬の見直しを検討されている方、議事録の書き方がわからなくて困っている方は、ぜひご活用ください。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(役員等と補償契約を締結する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(役員等と補償契約を締結する場合)

    一般財団法人の理事会で、代表理事・理事・監事といった役員の方々と補償契約を結ぶことを決めた際に必要となる議事録のひな形です。 法人の役員は、業務を行う中で思わぬトラブルに巻き込まれ、損害賠償を求められたり、争いごとへの対応で余計な費用がかかったりすることがあります。 そうした万一の場合に備えて、法人が費用や損失の一部を肩代わりする取り決めをするのが補償契約で、これを結ぶには理事会での決議を行い、その内容を記録として残しておくことが欠かせません。 このひな形には、日時や場所、出席者数、契約の相手方、補償の限度額といった記載すべき項目があらかじめ盛り込まれており、○○となっている部分にご自身の法人の情報を入力していくだけで議事録が完成する作りになっています。 新しく理事に就任した方への安心材料として補償契約の導入を検討している法人や、監査への対応をきっかけに社内の規程を整備し直している事務局の方にも役立つはずです。 総務や事務局を担当する方が、初めてこうした手続きに関わる場合でも迷わず作成できるよう、あえてシンプルな構成にまとめました。 ファイルはWord形式でお渡ししますので、文言や余白、フォントなども自由に調整でき、法人ごとの書式や実情に合わせて手直しすることも簡単です。 会計や制度についての専門知識に自信がない方でも、そのまま安心して使っていただける内容です。

    - 件
  • 監査役監査基準

    監査役監査基準

    監査役の職務を執行するための行動基準を定めた監査役監査基準のテンプレート書式です。

    - 件
  • 法人設立届出書

    法人設立届出書

    法人設立届出書とは、設立した会社の基本的な内容を税務署に知らせ、納税義務者となる法人を設立したことを伝えるための届出書

    1.0 1
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 経理業務 > 決算・税務
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?