市民からの苦情等に対し、市の考え方を共有し統一的な取扱いを示すことにより、開かれた市政の推進を図ることを目的とした苦情処理等ガイドラインのテンプレート書式です。
労働者の安全・安心を確保することは、事業主の大きな責務といえます。 そのため、労災発生時も、事業主は速やかに適切な措置をとり、労働者が十分な補償を受けられるよう支援することが重要です。 いざ労災が発生すると焦ってしまったり、慣れない手続きに手間取ったりすることも想定されます。 本書式は、上記のように慣れない手続きに手間取ったりしないよう円滑に手続きを進めるために、労働災害発生後に行うべき手続きをまとめた「労働災害処理規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(応急措置) 第3条(通報) 第4条(関係機関への報告) 第5条(社長等への報告) 第6条(調査への協力) 第7条(応援派遣の要請) 第8条(社員の派遣) 第9条(災害補償) 第10条(近隣住民への謝罪) 第11条(損害補償) 第12条(原因の究明と再発防止策) 第13条(専門家への協力依頼) 第14条(人事上の特別措置) 第15条(雇用の維持) 第16条(設備再建計画)
役員報酬規程は、企業における役員への報酬の支払いに関する規定を定めるものです。役員は会社の経営に関与し、責任ある立場で業務を遂行するため、その対価として報酬が支払われます。 同規程は、企業の組織の健全な運営や役員のモチベーションの維持に重要な役割を果たしています。報酬の適正性や透明性を確保することは、企業のガバナンスの一環として重要な要素です。具体的な内容や適用条件は企業の規程や適用する法律によって異なりますので、該当する規定を参照する必要があります。 〔条文タイトル〕 第1条 目的 第2条 報酬体系 第3条 報酬等の決定方法 第4条 報酬の基準額 第5条 非常勤役員の報酬 第6条 就任又は退任等の場合の報酬の取扱い 第7条 出向役員の報酬 第8条 長期欠勤者の報酬 第9条 報酬の改定 第10条 計算期間並びに支給日 第11条 控除金 第12条 役員賞与 第13条 臨時措置 第14条 改定
塗装を行う現場では、「ちゃんと塗れているか」を客観的に判断する基準がなければ、品質のばらつきが出たり、後からトラブルになったりすることが少なくありません。この書式は、そうした現場の悩みに応えるために作られた雛型です。 塗膜の厚さ(膜厚)・見た目の良し悪し(外観)・どれだけしっかり素地に付いているか(付着強度)という、塗装品質を判断するうえで欠かせない三つの検査について、測定の方法から合格・不合格の判断基準まで網羅しています。 この書式が活躍するのは、鉄骨や機械部品・産業設備などの製品に塗装を施す製造業や施工会社です。新しく品質管理の仕組みを整えたいとき、社内ルールを文書化して検査員の判断にばらつきが出ないようにしたいとき、あるいは取引先や顧客から検査基準の提示を求められたとき、すぐに使い始められる内容になっています。 ISO規格(ISO 19840・ISO 2808)やJIS規格(JIS K 5600)への準拠も盛り込まれているため、国内外の取引にも対応できます。 書式の中身は、検査体制と担当者の役割分担、塗装前の環境条件(温度・湿度など)の確認項目、膜厚の測定方法と測定箇所の決め方、外観検査の判定基準(等級A・B・C)、付着強度試験の手順、不合格品の処置フロー、記録の保存方法、測定器の校正管理まで、現場に即した内容を網羅しています。 別表として膜厚・外観・付着強度それぞれの合否判定基準表と、塗装検査記録票の様式も付属しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(用語の定義) 第4条(検査体制及び責任) 第5条(塗装工程管理) 第6条(膜厚測定) 第7条(外観検査) 第8条(付着強度試験) 第9条(合否判定基準) 第10条(不合格品の処置) 第11条(検査記録) 第12条(測定器具の管理・校正) 第13条(是正措置及び予防措置) 第14条(規程の維持管理) 附則 別表1(膜厚合否判定基準表) 別表2(外観検査判定基準表) 別表3(付着強度合否判定基準表) 様式第1号(塗装検査記録票)
本「事業場外労働規程」の雛型は、テレワークやモバイルワークなど、進化する労働環境に即した規定を盛り込んでおり、企業の規模や業種を問わず、幅広くご活用いただけます。 本規程は、労働時間の適正な管理と業務の効率的な遂行を両立させることを目的としており、従業員の働き方改革を推進する上で重要な基盤となります。 本雛型の構成は、目的から始まり、定義、適用範囲、事業場外労働の形態、承認プロセス、労働時間の算定方法、報告義務、時間外・休日・深夜労働の取り扱い、テレワークやモバイルワーク、出張に関する規定、安全衛生、費用負担、情報セキュリティ、教育訓練に至るまで、事業場外労働に関する幅広い事項を網羅しています。 各条項は、労働基準法をはじめとする関連法令に準拠しており、法的リスクの軽減にも配慮しています。 本雛型を基に、貴社の実情に合わせて必要な修正を加えることで、迅速かつ効果的に事業場外労働規程を整備することが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(事業場外労働の形態) 第5条(事業場外労働の承認) 第6条(労働時間の算定) 第7条(事前指示) 第8条(労働時間の報告) 第9条(時間外労働・休日労働) 第10条(深夜労働) 第11条(テレワーク) 第12条(モバイルワーク) 第13条(出張) 第14条(安全衛生) 第15条(費用負担) 第16条(情報セキュリティ) 第17条(通信手段) 第18条(教育訓練) 第19条(規程の改廃)
就業規則(の変更)を労働基準監督署に申請する際に提出するための書類
正社員転換制度規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。
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