購買管理規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。
甲乙間で締結する意匠権に専用実施権を設定する契約の際に用いる意匠専用実施権設定契約書のテンプレート書式です。
動画撮影を委託する際の「動画編集に関する業務委託契約書」雛型です。 なお、編集作業は委託内容に含んでおりません。 完成品の著作権を始めとする知的財産権を発注者に帰属するよう起案しておりますので、特にその点をお含みおきいただき、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務) 第2条(委託期間) 第3条(委託料と支払方法) 第4条(成果物の権利帰属) 第5条(秘密保持) 第6条(報告義務) 第7条(契約解除) 第8条(契約解除) 第9条(反社会的勢力の排除) 第10条(協議事項) 第11条(管轄裁判所)
レストランを利用されるお客様に向けてHP等に掲載するための「レストラン利用規約」の雛型です。キャンセル料や禁止事項について規約しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(ご利用に関して) 第2条(ご予約および取消料) 第3条(禁止事項) 第4条(損害賠償) 第5条(解約等) 第6条(免責事項) 第7条(規約の変更) 第8条(準拠法・合意管轄)
根抵当権とは、不動産の担保価値を算出し、貸し出せる上限(極度額)を定めて、その範囲内で何度も金銭を借りたり返済したりすることができる権利です。 そして、根抵当権には、累積式根抵当権と純粋共同根抵当権の2種類があります。 1.累積式根抵当権とは,例えば1000万円の極度額を担保するために,ABCの3つの不動産に根抵当権を設定するに当たり、それぞれの不動産の担保価値に応じて極度額を割り付けるものをいいます。 例えば、担保価値がA不動産(500万円)、B不動産(300万円)、C不動産(200万円)であれば,それぞれ、極度額を500万円(A)、300万円(B)、200万円(C)と設定します。 担保評価を誤り、A不動産から300万円しか回収できず、逆にB不動産が500万円で競落されたとしてもB不動産から200万円の回収をすることは出来ません。これが累積式根抵当権です。 2.純粋共同根抵当権は、上記の例でいえば、A・B・C全ての不動産に極度額1000万円として根抵当権を設定することです。設定の際に「共同担保とする」旨の登記をする必要があり(民法398条の16)、各不動産について債務者、被担保債権の範囲、極度額が一致していなければなりません。 本書式は、上記1の累積式根抵当権の設定のための「累積式根抵当権設定契約書」の雛型です。(上記2の純粋共同根抵当権の設定のための「純粋共同根抵当権設定契約書」の雛型は、別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(登記手続) 第3条(被担保債権の変更等) 第4条(増担保・代担保) 第5条(処分等の禁止) 第6条(保険付保) 第7条(期限の利益喪失) 第8条(協議事項) 第9条(合意管轄)
物流倉庫におけるピッキング作業の品質向上と効率化を実現するための標準的な作業手順を規定した作業標準雛型です。 本作業標準雛型は、作業手順の標準化による品質管理の徹底、作業効率の向上、安全衛生の確保を目的としており、物流倉庫での基本的な作業標準として活用できます。 作業準備から品質管理、異常時の対応、教育訓練に至るまで、必要な事項を体系的に整理しています。 本作業標準雛型は、新規に物流倉庫を立ち上げる際の基本規程として、また既存の倉庫業務の改善や標準化を図る際の参考資料として活用することができます。 特に、eコマース事業者の自社倉庫、三方良し企業の物流センター、食品・日用品等の卸売業における物流施設、製造業の完成品倉庫などで広く適用可能です。 各条文は実務に即した具体的な規定となっており、必要に応じて自社の業務実態に合わせた調整が容易な構成となっています。 重量物の取扱基準や温度管理等の品質管理基準については、取扱商品の特性に応じて数値を変更することで、様々な業態での活用が可能です。 また、ハンディターミナルやバーコードスキャンなど、現代の物流現場で一般的に使用される機器への対応も織り込んでいます。 特に、作業品質の定量的な基準値や異常時の対応手順、教育訓練の体系など、物流品質の向上に重要な要素を具体的に規定しており、実効性の高い管理体制の構築に役立ちます。 新規従業員の教育や作業手順の標準化による生産性向上、さらには物流事故の防止など、物流現場における様々な課題解決に貢献する内容となっています。本文書を基本フレームとして活用することで、効率的な作業標準の整備が可能となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(作業準備) 第4条(安全確認) 第5条(作業手順) 第6条(重量物取扱い) 第7条(品質管理) 第8条(品質基準) 第9条(在庫不足時の対応) 第10条(破損時の対応) 第11条(作業終了時の処理) 第12条(安全衛生管理) 第13条(教育訓練) 第14条(改廃)
既存のハラスメント防止規程を、就活ハラスメント対策や求職者等への対応を踏まえて見直したい場合に最適な「改定案」テンプレートです。現行規程のどの条文を追加・修正すべきかが分かりやすく、目的、適用範囲、定義、禁止行為、相談窓口、不利益取扱い禁止、教育研修、記録保管などの改定ポイントを順に整理しやすいレイアウトとなっています。 ■就活ハラスメント防止規程改定案とは すでに社内で運用しているハラスメント防止規程を前提に、採用活動の場における求職者等へのセクシュアルハラスメント防止措置や、関連する相談対応・調査・周知体制を追加、補強するための改定用書式です。 ■テンプレートの利用シーン <既存の規程に不足条項を追加したいとき> 現行の規程に、求職者等への対応や採用場面での禁止行為が明記されていない場合の改定作業に適しています。 <法改正を踏まえて採用関係ルールを見直すとき> 面接、説明会、OB・OG訪問、インターンシップなどを含む採用活動全体について、既存規程と実務運用を整合させたい場面で活用できます。 <相談窓口や研修体制を規程へ反映したいとき> 求職者等からの相談受付、外部窓口の活用、面接担当者への研修実施など、体制整備の内容を既存規程へ落とし込みたい場合に有効です。 ■作成・利用時のポイント <改定用であることを明確に> 現行条文と改定後条文の対応関係が分かるように整理し、どこを追加し、どこを修正するのかが一目で分かる形にすると社内確認が進めやすくなります。 <求職者等を適用関係に含める条文設計にする> 従業員間のハラスメント防止だけでなく、採用活動に関与する役員・社員と求職者等との関係にも規程が及ぶことを明示することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <既存規程をベースに効率よく見直せる> 既存のハラスメント防止規程を前提に必要な改定箇所を整理できるため、社内調整やレビューの負担を抑えやすいのが特長です。 <Word形式で実務に合わせて修正しやすい> 自社の既存規程、就業規則、採用フローに合わせて、簡単に条文修正できます。
売上管理 業務管理 経営・監査書式 業種別の書式 契約書 製造・生産管理 リモートワーク 請求・注文 マーケティング その他(ビジネス向け) 社外文書 英文ビジネス書類・書式(Letter) コロナウイルス感染症対策 総務・庶務書式 Googleドライブ書式 人事・労務書式 社内文書・社内書類 トリセツ 企画書 中国語・中文ビジネス文書・書式 経理業務 経営企画 営業・販売書式 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド