(契約書雛形)商標使用許諾契約書

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商標使用許諾契約書の契約書雛形・テンプレートです。

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1 件のレビュー (平均評価5.0)

  • [業種] IT・広告・マスコミ 女性/60代

    2021.06.08

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    通常実施権とは、登録意匠の実施許諾契約により定めた範囲内において、業として登録意匠を実施することのできる権利です。専用実施権とは異なり、独占的な通常実施権とするか非独占的な通常実施権とするかなど、実施権の具体的な内容を実施許諾契約において定めることができます。 本書式は、「非独占的許諾」の契約書です。(「独占的許諾」の書式は別途ご用意しております。) また、通常実施権は、実施許諾契約により発生し、登記は効力要件ではあリません。通常実施権許諾契約における注意点は、特許権に関する「通常実施権許諾契約」の場合とほぼ同様となリます。 なお、意匠権の専用実施権設定の場合と異なり、通常実施権の許諾の場合、関連意匠全てを対象とする必要はなく、本意匠のみ、関連意匠のみを実施許諾の対象とすることも、また一部の関連意匠のみ実施許諾の対象とすることもできます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法及び改正意匠法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(実施許諾) 第3条(見本の提出) 第4条(製造の委託・下請) 第5条(実施対価) 第6条(ロイヤルティの計算及び報告) 第7条(帳簿等の保管・検査) 第8条(意匠の変更) 第9条(実施登録) 第10条(不争義務) 第11条(侵害の排除) 第12条(有効期間) 第13条(解除) 第14条(期限の利益の喪失) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(協議) 第17条(管轄)

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    日本語学校が非常勤講師を採用する際に使える雇用契約書のひな型です。 留学生向けの日本語教育を行う学校では、常勤だけでなくコマ単位で授業を担当する非常勤講師を多く抱えているのが実情ですが、いざ契約書を整備しようとすると、何をどこまで書けばいいのか悩む方も少なくありません。 本書式は、契約期間や業務内容、報酬の支払い条件、社会保険の扱い、有給休暇の比例付与、守秘義務、著作権の帰属など、非常勤講師の雇用で押さえておきたいポイントを全17条にまとめています。 授業の準備時間を勤務時間に含める旨の規定や、反社会的勢力の排除条項、個人情報の取り扱いに関する条文も盛り込んでおり、実務で必要になる項目をひととおりカバーしています。 新たに非常勤講師を採用するとき、これまで口約束で済ませていた条件を書面にしたいとき、あるいは既存の契約書を見直したいときなどにご活用ください。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、学校名や報酬単価、契約期間といった個別の条件はもちろん、条文の追加・削除・修正もパソコン上でそのまま編集していただけます。 自校の運用に合わせてカスタマイズしてお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(契約期間) 第3条(就業場所) 第4条(業務内容) 第5条(勤務日及び勤務時間) 第6条(報酬) 第7条(社会保険等) 第8条(休暇) 第9条(服務規律) 第10条(守秘義務) 第11条(知的財産) 第12条(契約の解除) 第13条(損害賠償) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(協議事項) 第17条(管轄裁判所)

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    動物病院がパート・非常勤の獣医師を採用する際に使える雇用契約書のひな型です。 週に数日だけ勤務してもらう場合や、午前中のみ・午後のみといった短時間勤務の獣医師を迎えるときなど、フルタイム以外の働き方に対応した内容になっています。 近年、育児や介護と両立しながら働く獣医師が増えたことで、パートタイムでの採用は動物病院にとってごく一般的な選択肢になりました。 ただ、パート獣医師の契約書となると、正社員用の契約書をそのまま流用するわけにはいきません。 時給制の賃金計算、曜日ごとの勤務シフト、有給休暇の比例付与、契約更新の判断基準、無期転換ルールへの対応、そして正社員との待遇差の説明義務など、パート特有の取り決めをきちんと書面に落とし込む必要があります。 本書式はこうしたパート雇用ならではの項目に加え、獣医師免許の確認、飼い主の個人情報管理、獣医師賠償責任保険の取り扱いといった獣医師固有の条項も全28条にわたって盛り込んでいます。 2024年4月施行の労働条件明示ルール改正にも対応済みです。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、病院名や時給額、勤務曜日といった空欄を埋めるだけでなく、条文の追加や削除もパソコン上で自由に編集できます。 それぞれの病院の実情に合わせてカスタマイズしてご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(契約期間) 第3条(無期転換に関する事項) 第4条(試用期間) 第5条(就業場所) 第6条(業務内容) 第7条(獣医師免許等) 第8条(勤務日及び勤務時間) 第9条(休日) 第10条(年次有給休暇) 第11条(賃金) 第12条(賞与) 第13条(退職金) 第14条(社会保険等) 第15条(正社員との待遇差に関する説明) 第16条(研修・学会参加) 第17条(安全衛生) 第18条(守秘義務) 第19条(個人情報の取扱い) 第20条(競業避止) 第21条(損害賠償) 第22条(服務規律) 第23条(契約の終了) 第24条(解雇) 第25条(退職時の義務) 第26条(就業規則との関係) 第27条(協議事項) 第28条(合意管轄) (※ 本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

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    この書式は、2024年6月7日に成立(同年6月14日公布)し、2026年5月25日に施行予定の「事業性融資の推進等に関する法律」によって新たに認められた「企業価値担保権」を活用した資金調達を行う際に使用する合意書の雛型です。 企業価値担保権とは、会社の土地・建物・機械・売掛金・知的財産権など、あらゆる財産をまとめて担保にする仕組みです。 これにより、これまで担保にできる資産が少なかった中小企業や成長段階のスタートアップでも、事業の将来性を評価してもらいながら融資を受けやすくなります。 ただし、この企業価値担保権を新たに設定するには、会社がすでに銀行などから借り入れている既存のローンに紐づいた担保(抵当権など)を先に解除しておく必要があります。 なぜなら、企業価値担保権はすべての財産を一体として担保にするため、個別の担保権が残ったままだと権利関係が複雑になってしまうからです。 この合意書は、まさにその「既存の担保を解除し、既存のローンを新しい融資で一括返済(リファイナンス)する」という手続きを、会社(甲)と既存の貸付先銀行(乙)とのあいだで取り交わすためのものです。 返済の金額・方法・日程、担保抹消の手順、費用負担の取り決め、秘密保持など、実務で必要になる事項がひととおり網羅されています。 具体的には、企業価値担保権を使った新規融資を検討している会社が、既存のメインバンクや取引銀行と協議を進める場面で活用できます。 たとえば、事業拡大や設備投資のために新たな融資を受けたい会社が、新しい金融機関(または同じ銀行)から企業価値担保権付きの融資を実行してもらう前提として、既存の抵当権等を解除するプロセスを正式に文書化したいときに使用します。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(背景及び目的) 第2条(既存借入金の内容) 第3条(既存担保権の内容) 第4条(弁済及び担保解除の方法) 第5条(担保権の抹消登記) 第6条(繰上返済手数料) 第7条(弁済の前提条件) 第8条(表明保証) 第9条(既存契約の終了) 第10条(秘密保持) 第11条(損害賠償) 第12条(合意管轄) 第13条(準拠法) 第14条(協議事項)

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