(契約書雛形)商標使用許諾契約書

/1

商標使用許諾契約書の契約書雛形・テンプレートです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

1 件のレビュー (平均評価5.0

  • [業種] IT・広告・マスコミ 女性/60代

    2021.06.08

    ありがとうございます。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 除籍通知書002

    除籍通知書002

    「除籍通知書002」は、従業員の除籍手続きを効果的にサポートするための優れた書式テンプレートです。どのような状況であれ、この書式を活用することで、専門的かつ適切な内容で除籍の通知を行うことができます。組織内のプロセスをスムーズに進めるためのツールとして活用できます。この書式は無料でダウンロード可能であり、手間をかけずに高品質な通知文書を作成できます。新しい状況にも対応可能な柔軟性と、専門的なフォーマットを備えたこのテンプレートは、組織の業務効率向上に一役買うことが可能です。

    - 件
  • 【改正民法対応版】事業譲渡に関する基本合意書(デューデリジェンス実施前)〔法的拘束力制限版〕

    【改正民法対応版】事業譲渡に関する基本合意書(デューデリジェンス実施前)〔法的拘束力制限版〕

    事業譲渡契約の締結前に、骨子となる基本事項について合意するための「事業譲渡に関する基本合意書(デューデリジェンス実施前)〔法的拘束力制限版〕」雛型です。 法的拘束力は、第5条(守秘義務)及び第7条(有効期間)のみにしており、これからデューデリジェンスを実施して譲渡価格を最終決定する前提で起案しております。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(譲渡の内容) 第3条(譲渡対価) 第4条(クロージング) 第5条(守秘義務) 第6条(解除) 第7条(有効期間) 第8条(特約) 第9条(法的拘束力の制限) 第10条(協議)

    - 件
  • 【改正民法対応版】(ライセンス契約の締結要否を判断するための)オプション契約書

    【改正民法対応版】(ライセンス契約の締結要否を判断するための)オプション契約書

    ノウハウ技術の事業化への可能性の判断を行う場合に、約定の期間(オプション行使期間)内、当該ノウハウを開示し、相手方が当該期間内に当該ノウハウ技術につきライセンスを受けるか否かの選択権(オプション)を与える契約をオプション契約といいます。 契約の相手方は、オプション行使期間内に限り、契約の目的のためにのみ当該ノウハウ技術の情報を使用する権利を有し、オプション行使期間経過後は原則としてその権利を失うことになります。 本書は、上記の「オプション契約」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 なお、「オプション契約」を締結する際には、契約締結時点で、将来締結される場合の「ライセンス契約」の内容を確定させていることが通常です。(ライセンス契約の内容が確定していないと、オプション権を行使するべきかの判断ができないため。) したがって、「オプション契約」の締結前に「ライセンス契約」を別途ご用意し、オプション権の行使後は、当該「ライセンス契約」が締結対象となることを取り決めておくことを推奨いたします。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(ノウハウの開示) 第4条(オプションの対価) 第5条(オプションの行使) 第6条(目的外使用の禁止) 第7条(契約解除) 第8条(契約終了後の措置) 第9条(処分の禁止) 第10条(合意管轄)

    - 件
  • 手付金支払依頼書002

    手付金支払依頼書002

    注文書送付についての御礼と、商品代金の何%を手付金としてお支払い頂く旨を伝えるテンプレート書式です。ダウンロードは無料で、直ぐにお使い頂けます。

    - 件
  • 見積依頼状002

    見積依頼状002

    「見積依頼状002」は、他社製品の見積もりをお願いする際の手本です。競争力を保つために、適切な価格での提案が不可欠です。ご提供いただいた見積もり情報をもとに、最適な取引を検討させていただきます。円滑なコミュニケーションと正確な情報提供をお願いいたします。お互いにメリットのある取引を実現ましょう。

    - 件
  • 【改正民法対応版】OEM契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】OEM契約書(受託者有利版)

    OEM契約は、委託者が自社の商標等で商品を販売するために、受託者であるメーカー等に商品の開発·製造を委託するとともに、製造された商品の供給を受ける契約です。仕事の完成の点で請負契約の性質を持ちますが、供給の点では売買の性質を持つことになります。 受託者が開発した製品を委託者の商標等で販売するため、商標の取り扱いの規定を定める際には、細心の注意が必要となります。また、ブランド製品の開発の場合、委託者側の製品ノウハウを開示することが多く、競業他社にノウハウが漏れないよう競業禁止規定や商標等の目的外使用禁止の規定を設ける必要があります。 本書式は、第10条(取引保証)1項において、以下の通り、一定数量以上の取引保証を定めているため、受託者に有利な内容となっております。ご利用時にはお気をつけ頂ければと存じます。(OEM契約書(委託者有利版)は別途ご用意しております。) 「第10条 1 甲は、乙に対し、本契約締結の日から1年間に●個以上の本製品の発注及び買取りを保証する。」 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(仕様) 第3条(個別契約) 第4条(商標) 第5条(納入) 第6条(受入検査) 第7条(保証) 第8条(所有権及び危険負担) 第9条(支払方法) 第10条(取引保証) 第11条(競合禁止) 第12条(秘密保持) 第13条(製造物責任) 第14条(契約解除) 第15条(有効期間) 第16条(管轄)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?