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社員以外の従業員が中長期で社内に出入りする際の申請書。誓約書含む。(本人署名欄あり)
本「リバースメンタリング制度規程」は、近年注目を集めている「リバースメンタリング制度」の導入を検討されている企業様向けに作成された社内規程の雛型です。 従来のメンタリング制度とは異なり、若手社員が経営層にデジタルスキルを指導する本制度は、組織全体のデジタルトランスフォーメーション推進において重要な役割を果たします。 本規程雛型は、制度の円滑な運用に必要な要素を網羅的に盛り込んでおり、貴社の実情に応じてカスタマイズしやすい構成となっています。 具体的な内容として、制度の目的設定から、リバースメンターとメンティの要件、選考プロセス、メンタリング内容、実施方法、評価制度、手当支給基準に至るまで、実務的な観点から必要な規定を詳細に定めています。 また、ハラスメント防止や守秘義務など、リスク管理の視点も含めた包括的な内容となっています。 本規程雛型の特徴として、デジタルスキル教育の具体的な項目を明確化し、世代間コミュニケーションの活性化にも配慮した内容設計を行っています。 また、効果測定や改善提案の仕組みも組み込むことで、制度の持続的な発展をサポートする構成としています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(リバースメンターの要件) 第5条(メンティの要件) 第6条(リバースメンターの選考) 第7条(メンタリングの内容) 第8条(メンタリングの実施方法) 第9条(マッチング) 第10条(研修) 第11条(運営体制) 第12条(時間管理) 第13条(評価) 第14条(手当) 第15条(メンティの責務) 第16条(守秘義務) 第17条(ハラスメントの防止) 第18条(活動の中止・変更) 第19条(効果測定) 第20条(改善提案) 第21条(その他)
身上異動届の提出は、 ・各種手当や福利厚生の適正な支給:通勤手当や家族手当などの支給額が変わる場合等。 ・税金や社会保険料の計算:所得税や住民税、社会保険料の計算に影響を与えるため。 ・緊急連絡先の把握:緊急事態が発生した場合の連絡先を住所変更届や扶養家族異動届により把握すること。 ・法的義務の履行:従業員の雇用や報酬に関する情報を正確に記録・管理する法的義務。 ・従業員のプライバシー保護:従業員のプライバシーに関する情報(住所、家族構成、婚姻関係など)を企業が把握すること。 などの福利厚生や税金・社会保険料の計算、緊急時の対応などさまざまな面で重要であり、従業員と企業の双方にとって有益なものとなります。
本「賃貸借契約終了時における退去立会実施規程」は、不動産管理会社における退去立会業務の標準化と効率化のために有用な雛型です。 本規程雛型は、賃貸借契約の終了時における退去立会いの実施方法、確認項目、記録方法などを詳細に定めており、賃貸人と賃借人との間で発生しうる原状回復に関する紛争を未然に防止することを主な目的としています。 特に中規模から大規模の不動産管理会社において、複数の管理物件や担当者間での対応の統一化を図る際に効果を発揮します。 新入社員の教育ツールとしても活用でき、業務品質の維持向上に貢献します。 本規程は全22条からなり、退去申出から立会実施、原状回復判定、敷金精算に至るまでの一連のプロセスを体系的に規定しています。 また、別紙として退去立会確認書、退去時物件チェックリスト、原状回復費用算定基準表を備えており、実務での即時活用が可能です。 適用場面としては、賃貸マンションやアパートの管理はもちろんのこと、テナントビルや店舗、事務所等の商業用不動産の退去時にも応用可能です。 加えて、本規程は国土交通省の「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」に準拠しており、社会情勢や法改正に応じて容易にアップデートできる構成となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(退去の申出) 第5条(立会実施者) 第6条(立会の日時) 第7条(立会前の通知) 第8条(立会前の準備) 第9条(確認項目) 第10条(写真撮影) 第11条(計測) 第12条(原状回復の判定) 第13条(費用の見積り) 第14条(立会確認書の作成) 第15条(鍵の返却) 第16条(残置物の確認) 第17条(報告及び記録の保管) 第18条(敷金の精算) 第19条(緊急時の対応) 第20条(研修) 第21条(個人情報の取扱い) 第22条(規程の改廃) 別紙1 退去立会確認書 別紙2 退去時物件チェックリスト 別紙3 原状回復費用算定基準表
昇給・降給や手当改定などにより報酬額が大きく変動した際の「随時改定(月額変更)」手続きを行うためのテンプレートです。見本付きのため、初めて担当する方でもすぐに記入イメージをつかめます。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者報酬月額変更届/厚生年金保険 70歳以上被用者月額変更届とは 昇給・降給等により報酬に大幅な変動があった場合に提出する「被保険者報酬月額変更届」と、70歳以上の被用者に係る「70歳以上被用者月額変更届」を兼ねた届書です。 固定的賃金の変動があり、その後3か月間の報酬から算出される標準報酬月額が、従前より2等級以上変動した場合などに、年金事務所等へ提出して標準報酬月額を随時改定するために用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <昇給・降給など賃金改定があったときに> 定期昇給、役職手当の新設・増減、基本給減額など、固定的賃金に変更が生じた際の随時改定(月額変更届)提出の場面で利用できます。 <70歳到達時や契約変更を伴う場合に> 従業員が70歳に達し、嘱託契約や勤務条件の見直しで報酬水準が変わるケースなど、70歳以上被用者としての月額変更手続きが必要な場面に対応しています。 ■作成・利用時のポイント <3か月分の報酬・日数を正確に記録> 昇給・降給後の3か月分について、支給月・給与計算の基礎日数・通貨および現物支給額を正確に記入し、合計・平均額を算出します。 <固定的賃金の変動かどうかを確認> 基本給や各種手当など「固定的賃金」の変動が随時改定(月額変更)の要件となります。残業代等の非固定的賃金の増減のみの場合は対象外である点に留意してください。 ■テンプレートの利用メリット <記入例付きでミスを削減> 書き方を確認しながら作成できるため、誤記入や差し戻しリスクを抑えられます。 <Excel形式・自動計算機能付き> 報酬額を入力すると総計額および平均額が自動算出されるため、計算ミスを防ぎ、入力時間を短縮できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の就業実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
根抵当権の譲渡申請書とは、根抵当権になっている不動産を譲渡する場合に提出する申請書
従業員が副業・兼業を希望する際に、会社へ承認を依頼するための「副業許可申請書(副業・兼業許可申請書)」です。副業先の基本情報や勤務条件、申請理由、健康管理の有無を整理して記載でき、見本付きのため初めて利用する方でもスムーズに作成できます。 ■副業許可申請書とは 副業や兼業を行う従業員が、本業への影響を最小限に抑えつつ、企業に正式な許可を申請するための文書です。労働時間の通算管理、就業規則に基づく確認、健康や安全への配慮、会社が定める秘密保持・競業避止規定の遵守状況を確認する目的で活用されます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員が副業を開始する際に> 勤務日数や時間を整理し、会社へ正しく許可を求める場面で役立ちます。 <労働時間管理・健康管理を強化したいときに> 本業と副業を通算した労働時間を申告させることで、割増賃金や健康リスクの管理に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <労働時間の合算を正確に記載> 本業と副業を通算した労働時間が労働基準法上の週40時間(1日8時間)を超えるか必ず確認し、その結果を労務管理や割増賃金算定の根拠としてください。 <健康管理欄のチェックを忘れずに> 副業による健康面のリスクを考慮し、必要に応じて診断書提出にも対応しましょう。 <誓約事項を明確に> 機密保持や、会社が定める競業避止義務の遵守を誓約させることで、会社と従業員双方の信頼関係を担保できます。 ■テンプレートの利用メリット <無料でダウンロードしてすぐに利用可能> 追加コストなしで導入でき、即座に申請書を準備できます。 <Google ドキュメント形式で簡単編集> オンラインで共有・編集が可能なため、承認フローを効率的に進められます。 <見本付きで迷わず作成可能> 記入例がついているため、従業員も管理者も分かりやすく、誤記や漏れを防げます。 ※本書式テンプレートおよび説明文は一般的な記載例の提供であり、特定の事案に対する法的助言を行うものではありません。実際の運用にあたっては、就業規則や労務管理の実情に応じて、顧問弁護士にご相談いただくことを推奨します。
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