業種別の書式カテゴリーから探す
IT・Web 建設業・建築業 製造業・メーカー サービス 不動産・住宅 NPO 物流・運輸・貿易 合同会社・LLC 飲食・店舗 医療・病院 小売 学校・教育
パートの勤務実績から、給与を算定するExcel(エクセル)システム。時給は個人ごとに設定。交通費、休憩、深夜手当にも対応。A4横(1年間/5人/時給/サロン向け)
本契約書は、結婚式場やホテル等のブライダル施設が演奏者と締結する業務委託契約書の雛型です。 挙式及び披露宴における生演奏業務を委託する際に必要な基本的事項を網羅的に規定しています。 特に委託者に有利な規定として、業務範囲を広く設定し、研修参加や編曲業務まで含めている点、競業避止義務により受託者の他施設での演奏を制限している点、代替演奏者を立てた場合でも受託者の責任が免除されない点が挙げられます。 また損害賠償条項は受託者の賠償責任を広く規定する一方で委託者の賠償責任については規定していない点、衣装費用の負担が明確でない点など、委託者の立場に配慮した内容となっています。 本契約書は主に以下のような場面での利用を想定しています。 新規に演奏者と契約を締結する際の基本契約書として、既存の契約書の見直しを行う際の参考資料として、また社内の法務担当者が契約書をチェックする際の基準としても活用できます。 特に新規に演奏者との契約を開始する場合や、これまでの契約内容を整理・明確化したい場合に有用です。 定義規定を設け、用語の解釈における疑義を防止するとともに、委託業務の範囲、委託料、楽曲の選定、機材・楽器の取扱い、代替演奏者、衣装、守秘義務、個人情報保護、権利義務の譲渡制限など、実務上重要な事項を漏れなく規定しています。 また、契約期間や解約に関する規定も整備されており、契約関係の安定的な運用が可能となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(委託業務) 第3条(業務内容) 第4条(業務実施の基本方針) 第5条(委託料) 第6条(楽曲の選定及び編曲) 第7条(機材及び楽器) 第8条(代替演奏者) 第9条(衣装) 第10条(守秘義務) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(競業避止) 第14条(損害賠償) 第15条(契約期間) 第16条(解約) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所)
従業員が取得した資格について、会社規定に基づき資格手当の支給を受けるために提出する申請書です。資格の種類・取得日・証明書添付などを記載し、承認を得ます。 これには、以下の通りの目的があります。 ・申請内容(資格の種類・取得日・証明書等)が正確であることを確認する。 ・支給の公平性・透明性を担保する。 ・資格証の写しなどを添付することで記録を残し、後日のトラブルを防止する。 ・総務・人事部門において給与計算処理が円滑に行える。
本「【改正民法対応版】出張訪問整体業務委託契約書」は、整体院や治療院が外部の整体師に業務を委託する際に活用できる雛型です。 例えば、「●●整体院」が、経験豊富な整体師の山田さんに出張施術を依頼する場合を想定してみましょう。 ●●整体院は、顧客からの要望に応じて自宅や職場への出張施術サービスを提供したいと考えていますが、常勤の整体師だけでは対応しきれない状況にあります。 そこで、フリーランスの整体師である山田さんと業務委託契約を結ぶことで、柔軟にサービスを拡大できます。 また、山田さんが使用する施術用のポータブルベッドやタオルなどの備品は自身で用意し、●●整体院のロゴ入りユニフォームは貸与品として扱うことも明記できます。 顧客の個人情報保護や施術記録の取り扱いについても詳細に規定することで、プライバシーに配慮したサービス提供が可能になります。 さらに、契約期間を1年間と定め、双方に異議がなければ自動更新する条項を設けることで、長期的な協力関係を築く基盤となります。 万が一、山田さんが契約期間中に●●整体院の顧客に直接サービスを提供するような競業行為があった場合の対応も、この契約書で明確に定められています。 このように、具体的な勤務条件、報酬、設備の取り扱い、顧客情報の管理など、出張訪問整体に特有の事項を詳細に定めることで、●●整体院と山田さんの双方が安心して業務を遂行できる環境を整えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務の委託・受託) 第4条(委託料) 第5条(契約期間) 第6条(業務遂行上の義務) 第7条(設備・器具等) 第8条(安全管理) 第9条(個人情報保護) 第10条(機密保持) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(競業避止) 第14条(知的財産権) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(残存条項) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所)
給与支払証明書とは、従業員が任意の期間における給与の総支給額(または今後見込めそうな給与の総支給額)を証明するために使用する書類です。「給与見込証明書」や「収入見込証明書」などとも呼ばれます。 一般に給与支払証明書の発行は会社の義務ではなく、従業員から依頼があった際に作成するものとなります。従業員が希望する月から1年間に支給する見込みの給与額を記載するのが通常ですが、対象期間は任意のため、従業員が希望する期間に応じて作成します。 給与支払証明書は扶養控除や家族手当の申請時、住宅ローンなどの大口融資や公営住宅の申込時、子どもの奨学金の申請時などで必要になります。 こちらのテンプレートは、無料でダウンロードできる日別の給与支払証明書(Word版)となります。ご活用いただければ幸いです。
給与支給方法の変更に伴い、社員に新しい給与振込制度を案内する文書です。新制度の趣旨や利点を説明し、説明会の開催日時・場所を案内します。Word形式で無料ダウンロードが可能です。 ■ 給与振込制実施の通知とは 現金支給から金融機関口座への振込に変更する際、その趣旨や利点、実施方法を社員に正式に通知する文書です。社員が新制度を理解し、スムーズに移行できるようサポートします。 ■ 利用シーン ・現金支給から口座振込への変更を正式に通知する場合 ・社員に新しい給与制度のメリットを伝え、協力を求める際 ・説明会の日時や場所を案内し、制度の詳細を説明するため ・社員が新制度に適応するための準備を促す場合 ■ 利用・作成時のポイント <制度の趣旨を明確に伝える> 「給与を金融機関口座へ振込による支給に変更する」理由と趣旨を簡潔に説明します。 <新制度の利点を具体的に記載> 「給与受領後の保管が不要になり盗難防止に」「休暇中でも給与引出しが可能」など、利点を具体的に伝えましょう。 <説明会の詳細を正確に案内> 「○○月○○日(○) ○○時~○○時 本社○○階 ○○○会議室」など、日時と場所を明確に記載します。 <添付資料の準備を案内> 「別紙参照(説明会当日にご持参ください)」と、資料の準備を促しましょう。 ■ テンプレートの利用メリット <業務効率化> Word形式のため、内容を簡単に編集可能です。 <トラブル防止> 支給方法変更に伴う混乱や誤解を防ぎ、円滑な移行をサポートします。
見積書(サービス業用)とは、顧客に対して提出する見積書です。商品ごとに単価と数量を入力すると合計金額(税込)が表示されます。また個別商品値引や全体値引も可能です。(縦書き)【消費税8%対応】
売上管理 社外文書 英文ビジネス書類・書式(Letter) 総務・庶務書式 経営・監査書式 社内文書・社内書類 契約書 中国語・中文ビジネス文書・書式 マーケティング 製造・生産管理 リモートワーク 業務管理 経理業務 トリセツ 営業・販売書式 その他(ビジネス向け) Googleドライブ書式 業種別の書式 請求・注文 コロナウイルス感染症対策 企画書 人事・労務書式 経営企画 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド