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パートの勤務実績から、給与を算定するExcel(エクセル)システム。時給は個人ごとに設定。交通費、休憩、深夜手当にも対応。A4横(1年間/5人/時給/サロン向け)
業務を行った日に就業時間や内容などを記載する報告書です。家事おてつだい/家事手伝いサービス業の方におすすめです。
顧客に提出する請求書を発行・管理するExcel(エクセル)システムです。顧客別・商品別に、売上を集計できます。A4縦(サロン向け)【消費税8%対応】
歯のホワイトニングの定額サービス(サブスクリプションサービス)を提供するお店のホームページ等に掲示するための「【改正民法対応版】ホワイトニング定額サービス利用規約」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(規約適用) 第3条(契約成立) 第4条(規約変更) 第5条(支払い方法) 第6条(料金) 第7条(登録情報の変更) 第8条(個人情報) 第9条(禁止事項) 第10条(サービスの変更・中断・終了) 第11条(契約解除) 第12条(反社会的勢力の排除) 第13条(最短利用期間及び利用者からの解約) 第14条(権利帰属) 第15条(権利譲渡の禁止) 第16条(免責) 第17条(損害賠償の請求) 第18条(本サービスの廃止) 第19条(裁判管轄)
本「【改正民法対応版】家事代行サービスに関する業務提携基本契約書」は、家事代行業者が関連業者と業務提携を行う際に必要となる基本契約書の雛型です。 家事代行業においては、清掃、廃棄物の収集・運搬、家財の査定・買取り、リフォームなど、多岐にわたる専門的なサービスとの連携が不可欠です。 本契約書雛型は、これらの関連業者との円滑な業務提携を実現するための重要な法的基盤となります。 本契約書雛型の特徴として、業務提携の基本原則から個別契約の締結方法、報酬の支払い、機密保持、個人情報保護まで、実務上必要となる事項を漏れなく規定している点が挙げられます。 特に、個別契約の運用に関する詳細な規定や、損害賠償責任の範囲の明確化など、実務上のトラブルを未然に防ぐための条項が充実しています。 適用場面としては、以下のような業務提携の際にご活用いただけます。 一般廃棄物収集運搬業者との提携、清掃・ハウスクリーニング業者との提携、古物商(リサイクル業者)との提携、食材宅配業者との提携、住宅リフォーム業者との提携などです。 契約書中の業者の表記を適宜変更することで、様々な業種との提携に対応可能です。 また、本契約書では反社会的勢力の排除条項や、契約終了後の情報管理についても明確に定めており、長期的な業務提携関係の構築・維持に必要な法的保護を提供します。昨今重要性を増している個人情報保護についても、適切な規定を設けています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(目的) 第3条(業務提携の基本原則) 第4条(業務内容) 第5条(個別契約) 第6条(再委託の禁止) 第7条(報告義務) 第8条(報酬) 第9条(設備・機材等) 第10条(保険) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(機密保持) 第13条(個人情報の保護) 第14条(商標等の使用) 第15条(損害賠償) 第16条(契約期間) 第17条(解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(存続条項) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)
コーチングを仕事にするとき、「契約のことが心配で、なかなか前に踏み出せない」という声をよく耳にします。 この書式は、そんな方のために作られた、メンタルコーチングサービス専用の利用規約の雛型です。 そもそも利用規約とは、サービスを提供する側と受ける側の間で「どんなルールで進めるか」をあらかじめ決めておくための取り決めです。 料金のこと、キャンセルのこと、秘密を守ること。 こうした大切な約束事をきちんと文書にしておくことで、もしものときのトラブルを未然に防ぎ、お互いが安心してコーチングに集中できる環境が整います。 この雛型には、定義・サービス内容・申込みと契約・料金・キャンセルポリシー・秘密保持・個人情報・禁止事項・免責・サービス変更・権利帰属・規約変更・反社条項・準拠法・協議解決と、コーチングビジネスの現場でよく必要とされる内容を全15条にわたってまとめています。 「何を書けばいいかわからない」という状態から、ゼロベースで考え始める手間がなくなります。 また、コーチングは医療やカウンセリングとは異なるサービスです。 そのことをきちんと利用者に伝えておくことは、提供側・利用者側の双方にとって大切なことです。 この雛型にはその点についても明記されており、現場ですぐに使えるよう配慮されています。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自社の名前や料金、特定の条件など、実際のビジネスに合わせて自由に書き換えることができます。 個人でコーチングを始めたばかりの方はもちろん、スタッフを抱えてコーチングスクールや法人として事業を展開している方にも活用していただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容) 第3条(申込みと契約の成立) 第4条(料金・支払い) 第5条(キャンセル・解約ポリシー) 第6条(秘密保持) 第7条(個人情報の取り扱い) 第8条(禁止事項) 第9条(免責事項) 第10条(サービスの変更・中止) 第11条(権利帰属) 第12条(規約の変更) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(準拠法・管轄裁判所) 第15条(協議解決)
オンラインでメンタルコーチングを提供したいけれど、「契約のことは何をどう決めておけばいいのかわからない」そう感じている方に向けて作られた、オンラインコーチング専用の利用規約の雛型です。 利用規約というのは、サービスを提供する側と受け取る側が「こういうルールで進めましょう」と最初に合意しておくための文書です。料金や支払いのこと、キャンセルのルール、秘密の取り扱い方。 こうした約束事を最初に文書として残しておくことで、後から「そんな話は聞いていない」というすれ違いを防ぎ、コーチも利用者も安心してセッションに向き合える環境が整います。 この雛型がとくにオンライン専用として設計されているのには理由があります。アプリを使ったビデオ通話を使うコーチングでは、対面とは違うリスクが生まれます。 通信が途切れたときの取り扱い、無断での録音・録画、スクリーンショットのSNS拡散。こういったオンラインならではのトラブルに対応した条文が、全15条のなかにきちんと盛り込まれています。 さらにこの雛型には、コーチ・スタッフが各条文を正しく運用するための「使用上の解説」ページも付いています。 「この条文、実際の現場ではどう動けばいい?」という疑問に答える形で、各条文のポイントが簡潔にまとめられているため、スタッフへの説明や引き継ぎにもそのまま使えます。 ファイル形式はWord(.docx)なので、自分のサービス名や料金、独自のルールに合わせて自由に書き直すことができます。難しい操作は一切不要で、Wordが使えれば今すぐ編集をはじめられます。 新しいクライアントとの契約前、サービスをオンラインに移行するとき、スタッフを新たに迎えるタイミング——そんな場面で、手元に置いておきたい一冊です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(サービスの内容) 第3条(申込みと契約の成立) 第4条(料金・支払い) 第5条(キャンセル・解約ポリシー) 第6条(秘密保持) 第7条(個人情報の取り扱い) 第8条(禁止事項) 第9条(免責事項) 第10条(サービスの変更・中止) 第11条(権利帰属) 第12条(規約の変更) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(準拠法・管轄裁判所) 第15条(協議解決)
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