休暇届です。本人事由による休暇を申し出る際の届出書書式事例としてご使用ください。
出生後休業支援給付申請書は、雇用保険の被保険者で、出生時育児休業を取得した労働者が、一定の条件を満たした場合に追加で支給される「出生後休業支援給付金」の申請に使用する書式です。2025年の法改正を踏まえ、支給要件・配偶者の状況・支給日数(最大28日)などを記載する必要があります。 ■出生後休業支援給付申請書とは 育児休業給付金の受給者が、育児休業中に一定の条件を満たした場合に追加で支給される給付金の申請書です。育児休業開始日や配偶者の育児休業状況、支給日数などを記載し、公共職業安定所へ提出します。 ■利用シーン ・育児休業給付金の申請後に、出生後休業支援給付金を追加申請したい ・配偶者が育児休業を取得できない事情がある場合に申請したい ・給付金の支給日数(最大28日)を確認し、正しく申請したい ■利用・作成時のポイント <支給要件の確認> 出生時育児休業を14日以上取得し、配偶者が自営業・無職・疾病等の事情により育児休業を取得できない場合に申請可能です。 <記載項目の整理> 被保険者番号、資格取得年月日、育児休業開始日、配偶者の状態、支給希望口座などを正確に記入します。 <添付書類の準備> 住民票の写し、育児休業承認通知、支給決定通知など、配偶者の状況を証明する書類が必要です。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード・即運用可能> コスト不要で社内展開でき、人事部門などの申請業務の効率化・負担軽減に寄与します。 <給付金の上乗せ申請に対応> 育児休業給付金に加えて、出生後休業支援給付金の申請が可能。支給漏れを防げます。 ※出典:ハローワーク インターネットサービス(https://www.hellowork.mhlw.go.jp/)
■〔育児〕妊娠・出産等申出時 個別周知・意向聴取書とは 妊娠・出産を申出た従業員に対し、育児休業制度や支援制度を個別に周知し、その意向を確認するための書類です。企業と従業員双方が適切な手続きを進めるために活用されます。 ■利用するシーン ・従業員が妊娠を申し出た際に、育児休業制度の概要や申請手続きについて説明し、意向を確認するために使用します。 ・出産予定日が近づいた際に、育児休業の取得に関する具体的な情報を提供し、従業員の希望を確認する場面で利用されます。 ・育児休業を取得する前に、従業員の意向を再確認し、必要な手続きや制度についての周知を行う際に使用します。 ■利用する目的 ・従業員に育児休業制度や関連する権利について正確な情報を提供し、制度の理解を深める目的で利用します。 ・従業員の育児休業取得に対する意向を確認し、必要なサポートを提供するための基礎データを収集する目的で利用します。 ・従業員が育児休業をスムーズに取得できるよう、必要な手続きや情報を事前に整理し、円滑な運用を図る目的で利用します。 ■利用するメリット ・制度についての情報提供により、従業員は自分の権利を理解し、安心して育児休業を取得できるようになります。 ・従業員に対する適切な情報提供は、企業の信頼性を高め、良好な職場環境の構築に寄与します。 ・法律に基づいた周知・意向確認を行うことで、企業は法令遵守を強化し、リスクを軽減することができます。 こちらはPDFで作成された、無料でダウンロードできる「〔育児〕妊娠・出産等申出時 個別周知・意向聴取書」のテンプレートです(※令和7年4月1日施行の改正法に対応)。自社で育児休業制度や労働環境の整備について従業員と共有し、意向を確認するために、お役立ていただければ幸いです。 なお、厚生労働省のホームページでも無料で入手することが可能です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です
出生時育児休業(産後パパ育休)は、育児・介護休業法に基づき、子の出生後8週間以内に最大4週間(原則2回までの分割取得)利用できる制度です。本テンプレートは分割取得や休業中の就業希望(出社・在宅ワーク含む)の申出内容も記載でき、見本付きなので初めての手続きでもスムーズに作成いただけます。 ■出生時育児休業(産後パパ育休)申出書とは 子の出生後8週間以内に利用できる育児休業制度です。通常の育休と別枠で取得でき、最大4週間・原則2回まで分割申請が可能。働き方の多様化にあわせ、希望勤務日も柔軟に記入できます。 ※分割取得を希望する場合は2回分をまとめて申請する必要があります。 ※労働者(正社員・パート・アルバイト・契約社員など)が対象ですが、雇用契約内容や会社の労使協定の有無などによって、個別に条件の確認が必要です。勤務先の人事担当や社会保険労務士に詳細確認のうえご利用ください。 ■テンプレートの利用シーン <育児休業制度に基づく取得申請に> 産後パパ育休の取得希望を正式に会社へ申し出るために使用します。 <人事・総務部門での社内運用に> 担当者記入欄や意向確認記録が含まれているため、申請受付・制度説明のフローも明確化できます。 ■作成・利用時のポイント <希望期間と分割有無の明記が重要> 1回目・2回目それぞれの休業期間や分割取得有無を正確に記載する必要があります。 <就業希望日は就業形態・内容とあわせて記載> 出社または在宅勤務のいずれかを選び、合計上限(10日または80時間まで)を守って申請します。 <添付書類の確認も忘れずに> 母子手帳の写しや出生届受理証明書など、提出に必要な書類があれば事前に準備しておきましょう。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集・カスタマイズ> 自社の運用ルールや業務体制にあわせて項目の追加・調整が可能です。 <見本付きで迷わず作成できる> 記入例を参考にしながら作成できるため、初めての育休申請でも安心です。 <法改正に準拠した実務対応が可能> 「2025年4月施行の最新法令内容に基づいた書式準備はこれから」という企業担当者にもおすすめです。
育児・介護休業法と厚労省指針に沿い社内運用を円滑にする「育児・介護休業に関する労使協定書」です。適用除外条項例に加え、分割取得、個別周知・意向確認、介護離職防止、柔軟な働き方など両立支援の要点を整理。法改正を見据え就業規則・関連規程を整備したい人事・総務・労務担当者、労組・従業員代表におすすめ。無料ダウンロード可能でExcel形式により簡単に記入・管理できます。 ■育児・介護休業に関する労使協定書とは 育児・介護休業について、法律上「労使協定で定めることで適用除外できる範囲」や運用ルールを会社と労働者側で合意し書面化する文書です。就業規則・休業規程と整合させることで運用のばらつきや説明不足によるトラブルを防ぎます。 ■テンプレートの利用シーン <週所定労働日数が少ない従業員の取扱い整理> 適用除外の対象制度と範囲を明確化し説明の一貫性を確保。 <育児・介護両立支援を制度横断で整備> 分割取得、個別周知、研修などを協定方針として整理。 <就業規則改定とセットで合意形成> 社内規程と労使合意文書を準備し監査・紛争対応資料として活用。 ■利用・作成時のポイント <就業規則と条文の整合> 申出期限、手続、拒否基準、賃金・評価など齟齬が出ないよう統一。 <適用除外の要件確認> 除外は法律が認める範囲に限られるため対象者要件や制度を最新解釈で点検。 <周知・意向確認や研修方法の具体化> 「いつ・誰が・何を・どの方法で」実施するかを社内フローに落とし記録方法も決定。 ■テンプレートの利用メリット <労使合意を条文化> 運用ルールを固定し属人化を防止。 <制度改定時の効率化> 見出し・条立てが整理され改定作業を進めやすい。 <説明・監査対応資料> 周知や手続の根拠資料として就業規則等と併せて提示しやすく、説明の一貫性を確保できます。 ※本書式は汎用例です。自社運用にあたっては労働者側(労組・従業員代表)との十分な協議のうえ、必要に応じ社会保険労務士・弁護士等の専門家による確認を推奨します。
法人の住所に変更があった場合に税務署に提出して下さい。
任意継続被保険者の被扶養者の氏名・生年月日・性別・続柄・被扶養者になった日・被扶養者でなくなった日を変更(訂正)するときの届書・申請書です。
督促状・催促状 顧客管理表・顧客管理シート・顧客管理カード 売上管理表 領収書・領収証明書 注文請書 見積依頼書 取引文書・取引書類 納品書 見積書 請求書・請求明細書 在庫管理表・棚卸表 注文書・発注書 受領書 受注書 検収書 催告書 料金表・価格表 申込書 保証書
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