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臨時総会や取締役会などでの議決内容を記録するための役員会用の議事録テンプレートです。 会議開催日・議長・出席役員・審議された議案(例:役員報酬の変更)を記録できる基本構成で、会議体の決議内容を文書として残す用途に適しています。Word形式で無料ダウンロードしてご利用いただけます。 ■役員会議事録とは 取締役会・役員会・臨時総会などで行われた議案審議・決議の内容を公式に記録するための文書です。 役員報酬の変更、定款の一部改正、資本政策などの重要事項を審議・決議した証拠として、内部統制・コンプライアンス対応・監査法人の確認資料に活用されます。 ■テンプレートの利用シーン <役員報酬の見直しを決定した臨時会議に> 経営環境の変化に伴う報酬改定などの決議内容を記録する際に利用します。 <法定帳簿として> 取締役会の運営ルールに従い、会議体の証跡として文書保存が求められる場面にも便利です。 ■利用・作成時のポイント <議案・決議内容を簡潔に記載> 文言の曖昧さを避け、決議事項は「誰に・いつから・いくら」など具体的に記録します。 <議長・出席者の記名押印欄を活用> 書類の信頼性を高めるため、記名・押印の位置や順番を整えておくとよいでしょう。 <開催日・役員数の記載も忘れずに> 出席者数・役員総数の記載は、議決要件を満たしたことを示す補助情報として重要です。 ■テンプレートの利用メリット <編集・保存しやすい> Word形式のため、議案や出席者に応じて内容を編集できます。 <社内用・提出用どちらにも対応> 記名・押印欄つきで、外部機関にも提出できる体裁が整っています。 <無料でダウンロード・即記入可能> コスト0で、議事録作成の効率化にも繋がります。
平成18年5月1日に施行の『会社法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律』(整備法)により廃止され、既存の有限会社は、その商号の中に『有限会社』の文字を用いたまま、整備法で定める特例の適用を受け、施行日以後は、会社法の規定による株式会社の一つの形態として存続することになりました。特例有限会社と呼ばれます。 現在、特例有限会社である会社につきましては、定款を変更してその商号中に株式会社という文字を用いる商号の変更をすることができ、これにより通常の株式会社となることができます。 本書式は、上記のように特例有限会社を通常の株式会社とするための『【改正会社法対応版】(特例有限会社から株式会社に移行するための)「臨時株主総会議事録」及び「定款」』の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。平成27年5月1日に施行された改正会社法対応版です。 〔定款:条文タイトル〕 第1条(商号) 第2条(目的) 第3条(本店所在地) 第4条(公告方法) 第5条(機関構成) 第6条(発行可能株式総数) 第7条(株券の不発行) 第8条(株式の譲渡制限) 第9条(相続人等に対する売渡請求) 第10条(株主名簿記載事項の記載の請求) 第11条(質権の登録及び信託財産表示請求) 第12条(手数料) 第13条(基準日) 第14条(株式取扱規則) 第15条(招集時期) 第16条(招集権者) 第17条(株主総会の招集地) 第18条(招集通知) 第19条(株主総会の議長) 第20条(株主総会の決議) 第21条(議決権の代理行使) 第22条(議事録) 第23条(取締役の員数) 第24条(取締役の資格) 第25条(取締役の選任) 第26条(取締役の任期) 第27条(代表取締役及び役付取締役) 第28条(取締役会の招集権者及び議長) 第29条(取締役会の招集通知) 第30条(取締役会の決議方法) 第31条(取締役会の決議の省略) 第32条(議事録) 第33条(取締役会規則) 第34条(取締役の報酬及び退職慰労金) 第35条(監査役の員数及び選任) 第36条(監査役の監査の範囲の限定) 第37条(監査役の任期) 第38条(監査役の報酬及び退職慰労金) 第39条(事業年度) 第40条(剰余金の配当) 第41条(配当の除斥期間)
定款とは、法人の設立において作成される基本的な組織規程のことです。定款には、法人の名称、目的、本店所在地、役員の任期や権限、会計年度、会計監査に関する事項、株式の発行条件、取締役会や株主総会の開催方法や議決権に関する事項、解散手続きなどが含まれます。 取締役2名以上で代表取締役を置き、かつ監査役を置く場合には、定款にその旨が明記されている必要があります。また、定款には、会社の目的や方針、業務内容、経営方針、事業計画、予算なども含まれることがあります。定款は、設立登記時に提出され、法務局によって審査されます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(商 号) 第2条(目 的) 第3条(本店の所在地) 第4条(公告方法) 第5条(発行可能株式総数) 第6条(株券の不発行) 第7条(株式の譲渡制限) 第8条(相続人等に対する株式の売渡し請求) 第9条(株主名簿記載事項の記載等の請求) 第10条(質権の登録及び信託財産の表示) 第11条(株主の住所等の届出) 第12条(株式の割当てを受ける権利等の決定) 第13条(基 準 日) 第14条(招 集) 第15条(招集手続の省略) 第16条(招集権者及び議長) 第17条(決議の方法) 第18条(取締役及び監査役の員数) 第19条(取締役及び監査役の選任) 第20条(監査役の権限) 第21条(取締役及び監査役の任期) 第22条(代表取締役及び社長) 第23条(報 酬 等) 第24条(事業年度) 第25条(剰余金の配当等) 第26条(設立に際して出資される財産の最低額) 第27条(成立後の資本金の額) 第28条(最初の事業年度) 第29条(設立時の役員) 第30条(発起人の氏名又は名称及び住所、割当てを受ける設立時発行株式の数等) 第31条(規定外事項)
■会議アジェンダとは 会議の目的や議題、進行順序、担当者、所要時間などを事前に整理し、参加者に共有するための書式です。 ■利用するシーン ・定例会議やプロジェクト会議の前に、議題や進行内容を参加者に事前配布する際に利用します。 ・部門横断プロジェクトや経営会議など、複数部門が関与する重要な会議で議論の焦点を明確にする場面で活用します。 ・社外との打ち合わせや商談の際、議事の進行や時間配分を事前に調整するために利用します。 ■利用する目的 ・会議の目的や議題を事前に共有し、参加者全員が同じ認識で会議に臨むために利用します。 ・議論の脱線や時間超過を防ぎ、効率的な会議運営を実現するために利用します。 ・会議後の議事録作成やアクションアイテムの明確化を容易にするために利用します。 ■利用するメリット ・会議の進行がスムーズになり、限られた時間で効果的な議論が可能となります。 ・参加者が事前に準備できるため、質の高い意見や提案が集まりやすくなります。 ・会議の目的やゴールが明確になることで、意思決定やアクションの迅速化につながります。 こちらは表形式で作成した、会議アジェンダ(Excel版)のテンプレートです。自社で開催する会議の情報共有などに、無料でダウンロードできる本テンプレートをご活用いただけると幸いです。
定款とは、株式会社や有限会社などの組織や活動など根本規則を定めた書類
取締役会議事録とは、開催された取締役会の経過およびその結果に関する証拠として記録しておくための書類
「取締役会議事録016」は、会社の経営に関する核心的な討論や意向をきちんとまとめるための議事録テンプレートです。未来の事業展開や方針転換の際の参考材料として、また、新たな役員や関係者が過去の経緯を理解する手助けとして活用できます。特に、法的な紛争や疑問が生じた時、この議事録が正確な情報の提供源として機能します。10年という長期にわたり保管する必要があるこの議事録は、会社の歴史や経営の軌跡をしっかりと残すものとして、不可欠です。この文書を適切に整備・活用することで、企業の信用性や透明性を高めることが期待されます。
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