株式譲渡契約書03

/1

株式譲渡契約書とは、株式を譲渡するときに記入する契約書

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

4 件のレビュー (平均評価4.3

  • [業種] 製造 男性/50代

    2020.12.21

    検索しやすく、わかりやすいテンプレート ありがとうございます。

  • 退会済み

    2019.11.26

    ありがとうございます

  • [業種] 運輸 男性/80代

    2019.08.08

    株式譲渡について、何らかのかたちを残したいと思いダウンロードさせていただきました。定時株主総会議事録に無償譲渡の決議を記載し、対応の予定です。(株式の譲渡には取締役会の承認が要るため)  別途ダウンロードの書式で契約書を作成し後日の為に備えたい。  零細企業で経費の負担が重くならないようにしたいので、本当にありがとうです。

  • [業種] 農林水産 男性/80代

    2018.03.07

    very good

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
3人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【和・中・英対訳】売買・販売店関係契約編 長期用一手販売店契約書(2a012c)/独家经销协议/EXCLUSIVE DISTRIBUTORSHIP AGREEMENT

    【和・中・英対訳】売買・販売店関係契約編 長期用一手販売店契約書(2a012c)/独家经销协议/EXCLUSIVE DISTRIBUTORSHIP AGREEMENT

    【和・中・英対訳】 売買・販売店関係契約編「長期用一手販売店契約書」(2a012)/独家经销协议/EXCLUSIVE DISTRIBUTORSHIP AGREEMENT 長期の独占販売店用の契約書になります。 このファイルは日本語、中国語、英語の順に3ヶ国語の契約書がセットで入っています。 この書式は国際事業開発㈱の完全オリジナルで500以上ある書式の一つです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。 商談前から、このデータを見て、契約の構成や取引条件を検討しておくと、貴社に大きなメリットをもたらします。

    - 件
  • 株式の譲渡を承認してもらう

    株式の譲渡を承認してもらう

    「株式の譲渡を承認してもらう」は、株主が自身の保有する株券の移転を正式に許可してもらうための文書です。この文書を使用することで、会社や他の株主に対して、譲渡の意向や必要性を明確に示すことができます。 株式の移転は、企業の資本構成や経営方針に影響を及ぼす可能性があるため、このような正式な手続きが求められる場合があります。文書には、譲渡の背景や理由、移転先の詳細、期日など、必要な情報が詳細に記載されることが一般的です。

    - 件
  • 裁判所に対する届出:裁判所に対する財産目録、貸借対照表の提出

    裁判所に対する届出:裁判所に対する財産目録、貸借対照表の提出

    裁判所に対する財産目録、貸借対照表の提出とは、裁判所に財産目録、貸借対照表を提出したことを記載するための書類

    - 件
  • 【改正民法対応版】ペット売買契約書

    【改正民法対応版】ペット売買契約書

    ペット用の動物を売買する際の「【改正民法対応版】ペット売買契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(売買の目的物) 第2条(売買代金) 第3条(引渡し方法) 第4条(代金の支払方法) 第5条(所有権の移転) 第6条(売主の義務) 第7条(契約不適合の担保責任) 第8条(協議事項)

    - 件
  • 【改正会社法対応版】M&Aアドバイザリー契約書

    【改正会社法対応版】M&Aアドバイザリー契約書

    M&Aアドバイザリー契約は、企業の買収・合併(M&A)に関するアドバイザリーサービスを提供するための契約です。 M&Aアドバイザーは、企業の買収・合併における潜在的なリスクや機会を特定し、買収・合併戦略を策定するためにクライアント企業にコンサルティングを提供します。 また同契約では、アドバイザーの役割、業務範囲、報酬、契約期間、機密保持、解約条件などが明確に規定されます。アドバイザーは、クライアント企業に代わって、買収・合併先の調査、交渉、契約書の作成、法務、財務、税務などの手続きをサポートします。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(契約期間) 第3条(委託料及び支払方法) 第4条(報告) 第5条(再委託) 第6条(知的財産権等の使用) 第7条(成果物の知的財産権等の帰属) 第8条(必要資料等の取り扱い) 第9条(秘密保持義務) 第10条(責任の制限) 第11条(直接交渉の制限) 第12条(競業の制限) 第13条(譲渡禁止) 第14条(損害賠償) 第15条(中途解約) 第16条(契約の解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(合意管轄) 第19条(協議事項等)

    - 件
  • 株主総会議事録(計算書類の承認)【例文付き】

    株主総会議事録(計算書類の承認)【例文付き】

    Word形式で無料ダウンロードが可能です。必要事項を入力・編集ができ、迅速かつ正確な議事録作成が可能です。例文が含まれているため、書き方事例としても活用いただけます。 ■株主総会議事録(計算書類の承認)とは 企業が定時株主総会において決算報告および計算書類の承認を受けた内容を公式に記録した文書です。この議事録は、株主総会での審議と決議の内容を証明する記録としての役割を果たし、株主からの監査要求や将来の確認に備えるために作成されます。これにより株主の合意形成が明示され、企業のガバナンス強化に寄与します。 ■利用シーン ・年度決算の承認時(例:決算期終了後に開催される株主総会において、財務諸表の承認を正式に得るため) ・株主からの質問や意見の記録(例:株主からの監査に対する質疑応答を詳細に記録し、後の参照資料とするため) ・取締役および監査役の選任(例:株主の承認に基づき、役員や監査役の任命を正確に記録するため) ■注意ポイント <記載事項の正確性> 議事録には株主総会での審議内容や決議事項を正確かつ網羅的に記載することが求められます。特に議決結果や出席者の確認を明確に記録することで、株主や第三者が後に内容を確認できる信頼性のある記録として機能します。 <出席者の署名・押印> 株主総会の議長や出席した取締役による署名・押印を必須とし、公式文書としての証明性を高めることが重要です。 <法的な要件の確認> 議事録の内容や形式は、会社法および企業の定款に従う必要があります。記載内容に不備があると、後日の株主訴訟リスクが高まるため、内容を慎重に確認しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <業務効率化> 作成にかかる工数を削減し、迅速な議事録作成が可能です。また、例文が含まれているため初めて議事録を作成する方でも簡便に利用できます。 <記録の一貫性> 標準化されたフォーマットを使用することで、毎年の議事録を統一的な形式で作成可能です。過去の議事録と比較が容易になり、文書管理業務の効率化に繋がります。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 経営・監査書式 > 株主総会
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?