合併契約書承認総会議事録01(消滅会社)

/1

合併契約書承認総会議事録(消滅会社)とは、臨時株主総会において合併が承認されたことを記載するための議事録

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 新会社法モデル登記書式セット「商号変更(本支店一括登記)」_臨時株主総会議事録

    新会社法モデル登記書式セット「商号変更(本支店一括登記)」_臨時株主総会議事録

    臨時株主総会の開催された日時・場所、経過および結果について記録しておくための書類

    - 件
  • 【改正会社法対応版】(当期無配とする旨の剰余金処分決議をした場合の)定時株主総会議事録

    【改正会社法対応版】(当期無配とする旨の剰余金処分決議をした場合の)定時株主総会議事録

    「【改正会社法対応版】(当期無配とする旨の剰余金処分決議をした場合の)定時株主総会議事録」の雛型です。 会社が配当する場合は株主総会の承認が必要となりますが(会社法第454条)、その承認がなければ無配となります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。

    - 件
  • 【改正会社法対応版】(全株式移転により完全子会社となる場合の)臨時株主総会議事録

    【改正会社法対応版】(全株式移転により完全子会社となる場合の)臨時株主総会議事録

    「【改正会社法対応版】(全株式移転により完全子会社となる場合の)臨時株主総会議事録」の雛型です。 株式移転をする場合、原則として株主総会の特別決議による株式移転計画の承認を受ける必要があります。株式移転は、完全親子会社関係を創設するための組織再編であり、新たに設立する会社を完全親会社とする手続きとなります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。

    - 件
  • 【改正会社法対応版】(取締役の死亡により後任者を選任する場合の)臨時株主総会議事録

    【改正会社法対応版】(取締役の死亡により後任者を選任する場合の)臨時株主総会議事録

    「【改正会社法対応版】(取締役の死亡により後任者を選任する場合の)臨時株主総会議事録」の雛型です。 取締役の死亡により、後任者を選任決議した場合、表記のとおり記載します。なお、会社は遺族から取締役の死亡を証する書面として、死亡診断書又は除籍抄本等を提出してもらう必要があります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(吸収合併により存続法人となる場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(吸収合併により存続法人となる場合)

    一般財団法人が他の法人を吸収合併し、自らが存続法人として存続するときには、評議員会での正式な決議が必要になります。 この書式は、まさにその場面で使う「評議員会議事録」のひな型です。 合併というのは、二つの法人がひとつになる手続きのことですが、一般財団法人の場合は株式会社とは違い、評議員会が最高の意思決定機関となります。 つまり、合併を進めるには評議員会を開いてきちんと決議を取り、その内容を議事録として書面に残しておかなければなりません。 この議事録がないと、法務局での登記手続きも進められません。 本テンプレートには、開催日時・場所・出席評議員数といった基本情報のほか、消滅する法人の名称、合併の効力発生日、合併契約の記載欄など、記録しておくべき事項があらかじめ盛り込まれています。 議長の選出経緯や決議の経過もひな型として整えてありますので、空欄を埋めていくだけで実務に対応した議事録が完成します。 法人の合併は頻繁にあることではないだけに、いざ必要になったとき「何をどう書けばいいのか」と悩まれる方が多い手続きです。 一般社団法人ではなく一般財団法人に特化した書式はなかなか手に入りにくいため、司法書士や行政書士の先生方にとっても、手元に置いておくと安心できる一枚ではないでしょうか。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、法人名や日付、評議員の人数など、ご自身の状況に合わせてパソコン上で自由に編集していただけます。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(法人の解散により清算人を選任する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(法人の解散により清算人を選任する場合)

    一般財団法人を解散するとき、その後の清算事務を進める清算人を選任した経緯を記録するための議事録雛型です。 評議員会がいつ、どのような出席状況のもとで開かれ、誰を清算人として選び、清算事務所をどこに置くかを決めたのかを、順を追って書面に残せる作りになっています。 こうした議事録が必要になるのは、法人の目的達成や事業継続の断念などにより解散を決めたあと、財産の整理や債権債務の処理を担う清算人を立てる場面です。 清算人は法人に代わって残務を進める重要な立場のため、誰がどのような手続きで選ばれたのかをはっきり示しておかないと、後になって関係者や取引先との間で認識のずれが生じることもあります。 この議事録を残しておけば、選任の経緯を誰が見ても確認できる状態にしておけます。 日時や場所、清算人の氏名、清算事務所の住所といった部分は空欄にしてあるので、実際の法人の状況に置き換えて埋めるだけで完成します。 会計や法務の専門知識がなくても、流れに沿って空欄を書き換えていけば自然と体裁の整った一枚になるよう工夫しています。 ファイルはWord形式なので、文章の言い回しや余白、印影欄の位置なども自由に手を加えていただけます。解散という節目の手続きを、迷わず形にできる雛型です。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    経営・事業運営 > 株主総会・取締役会 > 株主総会議事録
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?