誓約書とは、新事業創出促進法第2条第2項第3号の「創業者」に該当することを誓約するための誓約書
パートタイム社員に対して、パートタイマー区分が変更されることを通知するための書類
「調査報告書送付001」は、調査の結果報告書を送付する際の案内状の書式です。あらゆる種類の調査、例えば市場調査、製品調査、従業員の満足度調査など、その結果を関係者に伝えるためには、報告書の送付が必要となります。この文書は、調査の結果報告書を送付する際のテンプレートです。この書式を使用することで、報告書の送付を正式かつ適切に行い、受取人に対して、その報告書の重要性と内容を効果的に伝えることができます。
様々な調査の結果報告書を関係者に送付する際の標準的な案内状の書式です。例えば、市場調査、顧客満足度調査、製品性能調査など、多くの企業や組織で行われる調査の結果を、関係者に伝えるためには、報告書の送付が必要となります。この文書は、送付する報告書の内容の概要等を記載し報告書に添えるための文書です。この書式を使用することで、関係者に対して報告書の内容と重要性を効果的に伝え、報告書の利用を促すことができます。
従業員が住宅手当を受けていないことを、勤務先が証明するための「住宅手当不支給証明書」テンプレートです。人事・総務の担当者が、従業員から住宅関連の申請に使う証明書を求められた場面で使えます。対象者の住所・氏名・担当部課名・社員番号・電話番号を「記」以下に並べ、発行者欄には押印枠を設けています。住宅手当の範囲について「住宅に関して事業主が従業員に支給するすべての手当等を指す」との注意書きも入っています。Word形式で無料ダウンロードでき、日付と対象者を書き換えてご利用いただけます。 ■住宅手当不支給証明書とは 勤務先が従業員へ住宅手当を支給していない事実を証明する書面です。提出先ごとに求める記載事項が異なることがあり、項目が足りないと受け付けてもらえないことがあります。 ■テンプレートの利用シーン <従業員から申請書類を頼まれたときに> 住宅関連の申請で勤務先の証明が必要になった従業員へ発行する場面で使えます。 <社内規程で手当がない場合の証明に> 住宅手当の制度を設けていない会社が、その事実を書面で示す用途に使えます。 <転居や入居手続きの添付書類として> 本人が提出先へ添える書類の一つとして渡せます。 ■作成・利用時のポイント <対象者の特定に必要な項目を記入> 氏名だけでなく社員番号と担当部課名も書き、同姓同名との取り違えを防ぎます。 <発行者と押印の運用を確認> 誰の名義で発行するか、押印が必要かを社内の取り扱いに合わせて決めます。 <提出先の指定様式を確認> 提出先が独自の様式を用意している場合は、そちらが優先されます。 ■テンプレートの利用メリット <差し戻しリスクの低減> 対象者を特定する項目と発行者欄がそろっており、記載不足による再提出を防げます。 <担当者の事務負担を軽減> 依頼を受けるたびに文面を0から考える手間を省け、必要事項を差し替えて発行できます。 <Word形式で編集可能> 項目名や注意書きを書き換え、自社の制度に合わせて使えます。
営業職としての転職・就職活動で、これまでの職務内容や実績を企業へ伝えるための「職務経歴書」のテンプレートです。応募者が、作成日・氏名に加え、勤務先の事業内容・資本金・従業員数・年商、配属部署ごとの担当業務や取扱商品・担当地域・営業手法、売上高と前年比・達成率をまとめた実績表、受賞歴を記載できる構成になっています。Word形式のテンプレートのため項目数や表現を自身の経歴に合わせて自由に編集でき、営業職の経歴書を一から組み立てる手間を省けます。 ■職務経歴書とは これまでの職歴における業務内容や実績、スキルを企業に伝えるための応募書類です。履歴書が経歴の概要を示すのに対し、職務経歴書は担当業務の内容や成果をより具体的に記載する点が特徴です。 ■テンプレートの利用シーン <営業職への転職活動> これまでの営業実績や担当業務を具体的に伝えたい転職活動の場面で使えます。 <異業種からの営業職応募> 取扱商品や営業手法ごとに実績を整理して伝えたい場面にも活用できます。 <実績の数値化による訴求> 売上高や達成率を表形式で示し、成果を客観的に伝えたい場面で使えます。 ■利用・作成時のポイント <実績の数値化> 売上高や達成率などは具体的な数値で記載し、成果を客観的に伝わるようにします。 <担当業務の具体化> 取扱商品・担当地域・営業手法を分けて記載し、業務の幅や専門性を伝えます。 <受賞歴の記載> 社内表彰などの受賞歴があれば時期とともに記載し、評価された実績を補足します。 ■テンプレートの利用メリット <実績の伝わりやすさが向上> 売上実績を表形式で整理する構成のため、応募先へ成果が伝わりやすくなります。 <作成時間の短縮> 職務経歴書をゼロから構成する時間の節約に繋がります。
休職制度とは、従業員を就労させることが適切でない場合に、会社が、当該従業員の就労を一時免除又は禁止する制度のことをいいます。 休職制度の代表的なものとしては、業務上以外の理由で負傷したり病気になったりした場合、いわゆる私傷病の場合に利用される傷病休職があります。 私傷病の場合には、業務上の災害(労働災害)とは異なり、休職する権利が法的に保障されているものではないため、従業員が、私傷病で休業する場合には、休職しない限り、基本的に欠勤扱いとなってしまいます。 なお、多くの就業規則においては、休職期間の満了により、当然に退職する旨の規定が設けられています。つまり、休職制度は、業務外の傷病により出勤ができない従業員に対する解雇の一手段として用いられる場面もあります。 本書式は、上記の私傷病の場合の休職制度を定めた「【働き方改革関連法対応版】私傷病休職規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(休職事由) 第3条(休職期間) 第4条(休職期間中の処遇等) 第5条(復職) 第6条(復職判定期間) 第7条(退職) 第8条(再休職)
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