規程管理規程

/1

会社の諸規程を作成、管理その他の基本事項を定め、諸規程の形式、用語を統一し、業務の合理化を図ることを目的とした規定管理規定のテンプレート書式です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 印章取扱規程02

    印章取扱規程02

    代表取締役印、社長印及び社印の調製、登録、交付、保管、使用及び廃棄に関する事項を定めたテンプレート書式です。

    - 件
  • (規程雛形)社用印章管理規程

    (規程雛形)社用印章管理規程

    社用印章管理規程の雛形・サンプルです。社内規程を作成するときに参考にしてください。

    - 件
  • 守衛業務規程

    守衛業務規程

    守衛業務規程とは、警備会社やビル管理会社、施設管理会社などで守衛業務を行う際に守衛が遵守すべきルールやマニュアルを定めたものです。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(法令の適用) 第3条(所属) 第4条(職務) 第5条(服務心得) 第6条(監視の留意事項) 第7条(巡視、巡回留意事項) 第8条(報告) 第9条(労働時間) 第10条(休日) 第11条(時間外・休日労働) 第12条(年次有給休暇) 第13条(年次有給休暇の取得) 第14条(給与体系) 第15条(支払形態) 第16条(計算期間および支払日) 第17条(基本給) 第18条(守衛手当) 第19条(通勤手当) 第20条(特別休日手当) 第21条(賞与) 第22条(表彰) 第23条(表彰の方法) 第24条(制裁) 第25条(制裁の種類)

    - 件
  • 防火規程

    防火規程

    本「防火規程」とは、火災の発生を防止し、万が一火災が発生した場合に被害を最小限に抑えるための、建物や施設、組織において定められた規則や指針のことを指します。防火規程は、火災の原因となる危険な行為や状況を回避し、安全な環境を維持することを目的としています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(防火責任者) 第3条(火元責任者) 第4条(消火器の設置) 第5条(火気の取扱) 第6条(危険物の持込禁止) 第7条(非常出入口) 第8条(消火・避難訓練) 第9条(火災発生時の対応) 第10条(避難)

    - 件
  • リスク管理規程

    リスク管理規程

    リスク管理規程は、組織や企業内でのリスクを特定し、評価し、管理するためのガイドラインや手順です。これらの規程は、組織が潜在的なリスクに対処するための方法を提供し、適切なリスク管理の実践を促すことを目的としています。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条 目的 第2条 適用範囲 第3条 定義 第4条 原則 第5条 基本方針 第6条 取締役会 第7条 リスク管理担当役員 第8条 リスク管理推進委員 第9条 リスク管理基本方針の決定 第10条 リスクの認識・分析 第11条 リスク情報の収集 第12条 日常的リスク管理 第13条 事故等発生報告 第14条 その他リスク管理事項 第15条 内部監査 第16条 人材育成と人事管理 第17条 規程の所管および改廃

    - 件
  • 部門間業務依頼に関する規程

    部門間業務依頼に関する規程

    社内で「あの件、○○部にお願いしたいんだけど、どうやって頼めばいいの?」という場面は意外と多いものです。 口頭やチャットで気軽に頼んでしまった結果、言った言わないのトラブルになったり、いつの間にか放置されていたりした経験はないでしょうか。 この「部門間業務依頼に関する規程」は、まさにそうした社内の部門をまたぐ仕事の依頼ルールを、会社としてきちんと整えるための書式です。 どの部門が窓口になるのか、依頼はどんな手順で出すのか、受けた側はいつまでに返事をするのか、優先度はどう決めるのか。こうした実務上のポイントを全21条にわたって定めています。 特に便利なのが、優先度に応じた対応期限(SLA)の目安表や、依頼から完了までを一枚で管理できる「業務依頼フォーム」が別紙として付いている点です。 届いた依頼を受理するか断るかの判断基準や、部門間で揉めたときの調整ルートまでカバーしているので、この一本で運用の骨格がそろいます。 たとえば、新たに社内業務フローを整備する場面、内部統制の仕組みを強化したい場面、あるいは部門間の連携不足が課題として指摘された場面などで、すぐに導入いただけます。 Word形式でのご提供ですので、自社の部門名や承認ルートに合わせて自由に書き換えてお使いいただけます。ゼロから作る手間を省きたい方に、実務で使える出発点としてお役立てください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(相互協力の原則) 第5条(適正依頼の原則) 第6条(窓口の一本化) 第7条(依頼方法) 第8条(承認) 第9条(受理の通知) 第10条(対応可否の判断) 第11条(標準対応期限) 第12条(期限の変更) 第13条(優先度の基準) 第14条(優先度の濫用禁止) 第15条(進捗報告) 第16条(完了報告) 第17条(協議による解決) 第18条(調整部門への申し立て) 第19条(記録の保管) 第20条(所管部門) 第21条(改廃手続き)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    総務・社内業務 > 総務規程・社内ルール > 総務・文書・防災規程
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?