期間の定めのない契約解除02(借家人→)(民法改正対応)

/1

期間を定めない建物賃貸借契約において、賃借人が転勤のため契約解除を申し入れ、敷金の清算を請求する文書(2020年4月施行の民法改正に対応)

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 担保不動産競売申立_当事者目録

    担保不動産競売申立_当事者目録

    債権者・債務者の氏名・住所等を記した目録

    - 件
  • 本社移転の通知状003

    本社移転の通知状003

    「本社移転の通知状003」テンプレートは、自社の本社が新しい場所に移転する際の通知状の書き方の参考例です。移転に伴う変更点や新しい本社の住所、アクセス方法をわかりやすく伝えるためのガイドとして活用できます。このテンプレートを使用することで、関係者に正確な情報を提供し、円滑な移転プロセスをサポートすることができます。また、感謝の意を表す一文や今後の取引に対する期待を綴ることで、信頼関係を深める素材としても有用です。自社の新たなステージを皆様と共有する大切な一歩として、ぜひご活用ください。

    - 件
  • 社外死亡通知001

    社外死亡通知001

    「社外死亡通知001」は、病気療養中の方が逝去した際に使用する死亡通知書のテンプレート書式です。このテンプレートは、故人の年齢と共に、生前のご交誼に感謝の意を表す内容となっています。 また、このテンプレートは無料でダウンロードでき、Word形式で提供されているため、必要に応じてカスタマイズや編集が可能です。「社外死亡通知001」をダウンロードして、スムーズな通知手続きを行いましょう。

    - 件
  • 【改正健康保険法施行規則対応版】休職通知書

    【改正健康保険法施行規則対応版】休職通知書

    私傷病による欠勤が続いたため、就業規則に定める休職に該当することとなった社員への「休職通知書」の雛型です。 就業規則に休職の定めがあり、休職期間中に当該社員に対する給付として「健康保険法に基づく傷病手当金」以外の会社独自の付加給付がない会社様を前提としている内容です。 2020年4月1日施行の改正健康保険法施行規則に対応しております。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

    - 件
  • 【改正民法対応版】(地主から借地人に対する)契約更新拒絶書

    【改正民法対応版】(地主から借地人に対する)契約更新拒絶書

    この文例は借地人からの借地契約更新請求に対して、地主が更新を拒絶する場合の回答です。借地人から更新請求の申し出があった場合に、地主が遅滞なく異議を述べないと、同ーの条件で借地契約が更新されたものとみなされます。 また、借地契約の期間満了後において継続して土地を使用している借地人に対して、地主が遅滞なく異議を述べない場合も従前の契約と同条件で契約更新されたものとみなされます。 地主が借地契約の更新を拒絶するには、文例のように今後は自分が土地を使用することについて、「正当な理由」が必要です。借地人としては、 今後もその借地を使用する必要性があることを述べて反論することになります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】組立委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】組立委託契約書

    製造業において、自社の部品や製品の組み立て作業を外部の協力会社に依頼するケースは非常に多いと思います。 このテンプレートは、そうした組立作業の外注に使える契約書の雛型です。 2025年5月に成立し、2026年1月1日から施行される改正下請法(正式名称は「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」、通称「取適法」または「中小受託取引適正化法」)の内容を踏まえて作成しています。 従来の下請法から用語が大きく変わり、「親事業者」は「委託事業者」に、「下請事業者」は「中小受託事業者」に、「下請代金」は「製造委託等代金」にそれぞれ改められました。本書式はこれらの新しい用語に対応済みです。 また、改正法で新たに禁止された行為への対策も盛り込んでいます。 具体的には、価格交渉に応じずに一方的に代金を決めることの禁止、手形払いなど受取側がすぐに現金化できない支払方法の禁止といった内容です。 この契約書は、たとえば電子機器メーカーが基板の組み立てを町工場に依頼するとき、自動車部品メーカーがユニットの組み立てを協力会社に委託するとき、あるいは家電メーカーが完成品の最終組み立てを外部に出すときなどに使えます。 発注者側としては法令を遵守した取引ができますし、受注者側としても不当な扱いを受けないための根拠となる契約書として活用できます。 巻末には改正法の対応事項を注記として整理してありますので、何がどう変わったのかも確認しやすくなっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(仕様書) 第4条(組立場所) 第5条(支給材料等) 第6条(検査) 第7条(製造委託等代金及び支払条件) 第8条(製造委託等代金の協議) 第9条(遅延利息) 第10条(納期) 第11条(検収) 第12条(保証) 第13条(秘密保持) 第14条(知的財産権) 第15条(委託事業者の禁止行為) 第16条(契約の解除) 第17条(損害賠償) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(取引記録の作成・保存) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?