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貸主の転勤期間中のみ建物を賃貸する契約において、貸主が転勤先から戻るため、借主に対して契約解除を通知する文書(2020年4月施行の民法改正に対応)
日々の営業活動の時間管理を目的としたExcel(エクセル)システム。担当者や営業先ごとの活動時間の合計などを算出できます。営業先、商品はリストに登録することでメニューから呼び出すことができます。A4縦(不動産業向け、法人顧客営業向け・月次集計機能つき)
サーバー上のプログラムデータの保守業務を委託するための「【改正民法対応版】プログラムデータ保守業務委託契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(保守業務の内容) 第3条(業務委託料) 第4条(実費) 第5条(秘密保持) 第6条(契約期間) 第7条(協議事項) 第8条(合意管轄)
この書式は、企業が外部の事業者に調査や分析業務を依頼する際に使用する契約書のテンプレートで、発注者側に有利な内容で構成された「委託者有利版」です。 2026年1月1日施行の改正下請法(中小受託取引適正化法、通称「取適法」)に完全対応しています。 発注者としての立場を守りながら、法令遵守もしっかり押さえた実務的な内容になっています。 納期遅延時の遅延損害金、秘密保持違反時の違約金、競業避止義務、再委託の制限といった条項を盛り込んでおり、受注者側の義務を明確にしています。 また、成果物に問題があった場合の支払留保権や、理由を問わない中途解約権なども規定しており、発注者として必要な権限を確保できる構成です。 一方で、取適法で定められた手形払いの禁止、振込手数料の負担ルール、一方的な代金決定の禁止といった強行規定はすべて遵守しているため、法令違反のリスクを回避できます。 マーケティング調査、競合分析、データ解析など、調査・分析業務を外注するあらゆる場面でご活用いただけます。Word形式でのご提供ですので、会社名や金額などを自由に編集可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託日) 第4条(納入期日及び納入場所) 第5条(検査) 第6条(受領) 第7条(委託代金) 第8条(代金の支払方法及び支払期日) 第9条(支払遅延の場合の遅延利息) 第10条(価格協議) 第11条(買いたたきの禁止) 第12条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第13条(不当な給付内容の変更及びやり直しの禁止) 第14条(購入・利用強制の禁止) 第15条(報復措置の禁止) 第16条(秘密保持) 第17条(知的財産権) 第18条(再委託の制限) 第19条(競業避止) 第20条(取引記録の作成・保存) 第21条(契約期間) 第22条(解除) 第23条(損害賠償) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(権利義務の譲渡禁止) 第26条(協議事項) 第27条(管轄裁判所)
こちらはシンプルなタイプの、民事再生手続開始決定のお知らせ(Excel版)のテンプレートです。 民事再生手続開始決定のお知らせとは、企業が経済的困難に直面し、裁判所に民事再生を申し立てた後、その手続きが正式に開始されたことを公表する文書です。 このお知らせを作成する主な目的は、債権者や取引先、従業員、顧客などのステークホルダーに対して、企業の現状と今後の方針を明確に伝えることです。 民事再生手続開始決定のお知らせにより、企業が自ら情報を開示することで、透明性を示し、ステークホルダーの信頼を維持できます。 また、このお知らせの作成によって破産ではなく、再建を目指していることが明確になるため、取引先や顧客の離反を防ぐのにもつながります。 本テンプレートは無料でダウンロードすることができるので、ご活用いただけると幸いです。
この「【改正下請法(取適法)対応版】製造委託契約書〔委託者有利版〕」は、2026年1月1日に施行される改正下請法に完全対応した実務で即使える契約書の雛型です。 製造業を営む企業が、部品や製品の製造を外部の会社に発注する際に使用します。 発注する側(委託者)の立場を守りながら、改正下請法で義務付けられた新しいルールもしっかり盛り込んであるため、法律違反のリスクを避けながら安心して取引ができます。 今回の下請法改正では、従業員数基準の追加や価格協議義務の強化、支払期限の厳格化など、これまでにない大きな変更が加えられました。 特に、原材料費や人件費が上がった時の価格交渉について、受注側から協議を申し出られたら応じなければならないという新しい義務が設けられています。 この契約書では、こうした新しい義務をきちんと守りながらも、発注者側の利益をできる限り守る内容になっています。 たとえば、価格交渉に応じる義務はあるものの、協議中でも製造を続けてもらえる条項や、納期遅れに対するペナルティ規定など、発注者にとって有利な内容が随所に盛り込まれています。 特に実務で重要なのが、金型や治具といった製造用の道具を貸し出す時の取り決めです。 改正下請法では、こうした道具を無償で長期間保管させることが問題視されるようになりました。 この契約書では、保管費用の負担について原則を定めつつ、個別に協議できる余地も残してあります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(個別発注) 第3条(委託代金) 第4条(価格協議) 第5条(納入) 第6条(検査) 第7条(代金の支払) 第8条(所有権の移転) 第9条(危険負担) 第10条(支給材料) 第11条(金型等の取扱い) 第12条(知的財産権) 第13条(秘密保持) 第14条(品質保証) 第15条(損害賠償) 第16条(不可抗力) 第17条(第三者への委託禁止) 第18条(権利義務の譲渡禁止) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(契約期間) 第21条(契約の解除) 第22条(監査) 第23条(存続条項) 第24条(協議事項) 第25条(合意管轄)
例文付きの通知状で、取引先とのスムーズな金銭確認を促すための書式です。Word形式で無料ダウンロードが可能ですので、企業ごとに柔軟にカスタマイズしてご利用いただけます。 ■入金確認と送金時間の通知状とは 取引先からの入金を確認し、感謝の意を伝えると同時に、送金時間についての注意をお願いするための文書です。企業間の取引において、適切なタイミングでの送金確認を伝えることで、今後の取引を円滑に進め、信頼関係の維持に役立ちます。 ■入金確認と送金時間の通知状の利用シーン ・取引先への入金確認連絡時(例:取引先からの支払いを確認し、感謝の意を示すための通知) ・送金時間に関するお願い(例:入金日付が翌日扱いにならないよう、指定時間内の送金を依頼する) ・領収書返送の案内(例:入金確認後に領収書を送付する旨を取引先に知らせる) ■ポイント <送金時間の具体的な案内> 入金が翌日扱いになる場合など、具体的な送金時間を明記することで取引先に明確な指示をお伝えできます。 <領収書の返送について> 入金確認後に速やかに領収書を返送する旨を記載することで、取引先に安心感を与えます。 ■テンプレートの利用メリット <迅速で正確な連絡> すぐに使えるテンプレートにより、タイムリーな入金確認連絡が可能で、誤解リスクを防ぎます。 <柔軟なカスタマイズ性> Word形式でダウンロード可能なため、取引先の名称や入金日などを簡単に変更でき、用途に応じた編集が可能です。
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