カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
契約書
解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

予定 (解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書)内の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て
解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書の書式、雛形、テンプレート一覧です。契約の解消には、当事者の一方が法律または契約上の解除要件を満たして申し入れをする場合は「通知」の形をとり、当事者双方が合意して行われる場合には「合意書」または「覚書」を作成し、取り交わすこととなります。クーリングオフの場合は「通知書」になり、内容証明とすることが一般的です。

大カテゴリー

カテゴリー
ビジネス向け > 契約書 > 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

4件中 1 - 4件

画像を大きくする
  • 契約解除(解約)合意書(表形式版)・縦・Excel

    契約解除(解約)合意書(表形式版)・縦・Excel

    ■契約解除(解約)合意書とは 締結済みの契約に関して、当事者同士が話し合った結果、お互いの合意をもって契約関係を未来に向けて解消することを確認し、その証拠とするための文書です。 ■利用するシーン ・業務委託や顧問契約といった継続的な取引関係を、当事者間の協議により、予定より早く解消することを決定した場面で利用します。 ・オフィスの賃貸借契約などで、契約期間が残っている段階で、貸主と借主が双方合意のもと、退去日や原状回復の条件を取り決める際に利用します。 ・市場環境の変化などにより、既存の契約を続けることがお互いにとってメリットにならなくなり、穏便に契約関係を清算する際に利用します。 ■利用する目的 ・対象となる契約が、いつ、どのような条件をもって解消されたのかを文書として明確に残し、双方が合意のうえで契約を終えた証拠とするために利用します。 ・契約終了に伴って発生する金銭(未払い分の精算や違約金の有無など)の扱いや、契約終了後も存続する秘密保持義務などを明確に定めるために利用します。 ・後日になって「契約はまだ続いている」といった主張がなされることを防ぎ、法的な問題に発展するリスクをあらかじめ避けるために利用します。 ■利用するメリット ・契約が終了する日付や金銭の支払い条件などが書面で確定するため、後になって生じる「言った・言わない」といった認識の違いからくる問題を回避できます。 ・一方的な通告とは異なり、双方が話し合って合意した内容を記録するため、取引先との関係性を損なうことなく、穏便に契約を終了させることが可能です。 ・精算に関する条項を盛り込むことで、金銭的な問題を整理し、債権債務をクリアにした上で安心して取引関係を解消できるという利点があります。 こちらはExcelファイルで作成した、無料でダウンロードできる契約解除(解約)合意書(表形式版)のテンプレートです。双方の合意内容を明確な文書にし、将来的な紛争を防止して円満に契約を終了させるために、本テンプレートをご活用いただければ幸いです。

    - 件
  • 注文主が請負人に対して行う、請負契約の解除を行うための内容証明(民法改正対応)【例文付き】

    注文主が請負人に対して行う、請負契約の解除を行うための内容証明(民法改正対応)【例文付き】

    工事を放置している請負人(施工会社)に対し、注文主が請負契約を解除する意思を通知する内容証明「請負契約の解除通知書」テンプレートです(改正民法対応)。契約締結日、完成予定時期、工事名・工事場所・工期・請負代金を明記し、契約解除と今後の損害賠償請求の可能性を通知する場面で使えます。Word形式のため文面を編集しやすく、内容証明郵便の文案としても活用できます。無料でダウンロードできるため、解除通知をゼロから作る手間を省けます。 ■請負契約の解除通知書とは 請負人が工期を大幅に過ぎても工事を完成させず催告にも応じない場合に、注文主が契約条項に基づき解除し、その旨を書面で伝える通知書です。内容証明郵便で送付することで、解除の意思表示の事実と日付を客観的に残せます。 ■テンプレートの利用シーン <工事が長期間放置されているとき> 再三の催告にもかかわらず工事を放置し、完成時期を大きく過ぎている場合に使えます。 <別業者への引き継ぎを検討しているとき> 契約解除後に別の施工会社へ引き継ぐ場合の意思表示に活用できます。 <損害賠償請求を予告しておきたいとき> 債務不履行による損害を後日算定して請求する旨を通知する場面で使えます。 ■利用・作成時のポイント <契約内容を具体的に特定する> 工事名・工事場所・工期・請負代金など契約内容を正確に記載し、対象契約を特定します。 <解除の根拠となる契約条項を明記する> 契約書のどの条項に基づいて解除するかを明記しておくと、後日の疑義を減らせます。 <内容証明郵便での送付を前提に整える> 配達証明付きの郵便で送付する前提で日付・当事者名・押印欄を整えておきます。 ■テンプレートの利用メリット <解除通知作成の手間を削減> 記載欄と解除・損害賠償の文面が整理されているため、スムーズな通知書作成に繋がります。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

    - 件
  • 売買契約解除通知書01(買主から)(民法改正対応)

    売買契約解除通知書01(買主から)(民法改正対応)

    不動産の売買契約について、買主の事情により手付金を放棄して契約を解除する場面で使う「売買契約解除通知書」のテンプレートです。契約締結日、手付金の金額、対象不動産の所在・家屋番号・構造・床面積、通知人(買主)と被通知人(売主)双方の会社名・代表者名を記載する構成になっています。ファイル形式はWordで、文言や金額を自社の取引内容に合わせて自由に編集できます。テンプレートは無料でダウンロードが可能です。 ■売買契約解除通知書(手付放棄)とは 買主が売主に支払った手付金を放棄することにより、売買契約を一方的に解除する意思を伝えるための書状です。手付を放棄すれば違約金の算定などの複雑な手続きを経ずに解除の効力を発生させられる点が特徴です。 ■テンプレートの利用シーン <資金計画の変更による解除> 融資が予定どおり進まず、購入資金の目処が立たなくなった場面で使えます。 <物件の再検討による解除> 契約後に他の物件との比較検討を経て購入を見直す場面でも活用できます。 <早期の意思表示を残したい場面> 口頭でのやり取りだけでなく、解除の事実を書面で明確に残したい場面に使えます。 ■利用・作成時のポイント <対象不動産の情報を正確に記載> 所在・家屋番号・構造・床面積を売買契約書の記載と一致させて記載します。 <手付金の額を明記> 契約時に支払った手付金の金額を記載し、放棄する対象を明確にします。 <発送方法を検討する> 解除の事実を記録に残したい場合は、内容証明郵便での送付も検討します。 ■テンプレートの利用メリット <解除手続きの手間を効率化> 記載項目があらかじめ整理されているため、時短に役立ちます。 <解除経緯を記録> 契約日・手付金額・対象物件を一書面にまとめる構成のため、後日の確認や記録管理のしやすさに繋がります。 ※本テンプレートは汎用例です。最新の法令を確認し、必要に応じて弁護士など専門家にご相談のうえご利用ください。

    5.0 1
  • 請負人が注文主に対して行う、請負契約の解除通知するための内容証明(民法改正対応)

    請負人が注文主に対して行う、請負契約の解除通知するための内容証明(民法改正対応)

    請負代金未払いのため、支払の催告をしたが、未だ支払いがなされないので、注文者に対し契約の解除と損害賠償請求の予定を通知する文書(2020年4月施行の民法改正に対応)

    - 件

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?