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介護環境の変化により、すでに申し出た介護休業を途中で中止、または開始前に撤回する必要が生じた場合に使用する「介護休業中止・撤回届」です。育児・介護休業法に基づく休業日数管理や復職時の勤務形態、給与・社会保険手続きへの影響の確認まで整理できる構成となっており、2025年度の改正を踏まえた仕事と介護の両立支援の社内運用を、無料ダウンロードで簡単に整備できます。 ■介護休業中止・撤回届とは 介護休業の申出を取り下げる(撤回)場合や、取得中の介護休業を予定より早く終了する(中止)場合に提出する届出書式です。介護休業は対象家族1人につき通算93日まで、最大3回に分割して取得可能ですが、撤回・中止が発生した際には残日数の管理や復帰手続きが必要となるため、労使双方が正確に状況を共有するための重要な書式です。 ■テンプレートの利用シーン <介護休業開始前に撤回する場合> 要介護家族の容体安定や施設入所決定などにより、介護休業の取得自体が不要となった場合の申出として利用できます。 <介護休業を途中で中止する場合> 施設入所や在宅介護体制の整備、支援サービスの拡充などにより、当初の予定より早く復職する場合に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <休業日数の計算を正確に記載> 既に取得した日数・中止する日数・残りの取得可能日数を明示し、対象家族1人につき通算93日の法定上限内であることを確認します。 <中止・撤回理由は客観的に> 施設入所決定や介護体制の変更など、第三者が見ても合理的と判断できる理由を簡潔に記載します。 <復帰後の勤務形態を明確に> フルタイム勤務・短時間勤務・テレワークなど、復職後の勤務形態を具体的に記載し、職場調整を円滑にします。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自社用にカスタマイズ可能> 自社の就業規則や社内手続きに合わせて項目を追加・修正できます。 <見本付きでスムーズに作成可能> 記入例が付いているため、初めて作成する担当者でも迷いにくく、記入漏れ防止と時短・業務効率化に役立ちます。 ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。
従業員の育児・介護休業の申出に対して、会社としての対応内容を通知する「育児・介護休業取扱通知書」テンプレートです。2025年4月・10月施行予定の育児・介護休業法改正および厚生労働省ガイドラインに基づき、休業期間の認定・不認定、復職後の条件や柔軟な働き方の利用可否などを伝えることができます。例文付きなので、文面作成の参考としても活用いただけます。「育児介護休業に関連する書類整備はこれから」「コストをかけず効率的に準備をしたい」という人事・労務担当の方などにもお勧めです。 ■育児・介護休業取扱通知書とは 従業員から提出された休業申出に対し、会社が認定可否や休業期間の取り扱い、給与・社会保険料の扱い、復職後の条件などを通知する文書です。法令遵守の姿勢を示す実務的な回答書として、労務管理に欠かせない書類です。 ■テンプレートの利用シーン <休業申出への対応を通知する際に> 適正な申出かどうかを確認し、休業開始日や期間、認否の結果を従業員に通知する際に使用できます。 <復職条件や制度利用を明示する際に> 復職後の給与水準や配属先、テレワークや短時間勤務など柔軟な働き方の利用可能性を伝える場面で役立ちます。 <法改正対応の文書作成に> 育児・介護休業法や厚労省ガイドラインに基づいており、最新法令に対応した通知書を整備できます。 ■作成・利用時のポイント <不利益取扱いやハラスメント防止を明記> 制度の利用を理由に解雇や降格を行わない旨を記載することで、従業員は安心して制度を活用できます。 <担当部署・相談窓口を明確に> 人事部労務課など、問い合わせ先を明示することで、従業員がスムーズに相談できる体制を整えられます。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで迷わず作成可能> 記載例があるため、初めて作成する場合でも参考にしやすい構成です。 <Word形式で編集が容易> 自社の就業規則や運用ルールに合わせて自由に追記・修正が可能です。 <法令遵守と労務トラブル防止に> 正しい通知を行うことで、従業員との認識齟齬を防ぎ、トラブルリスクを軽減できます。
従業員が育児休業や介護休業を取得する際に、生活資金を一時的に支援する「育児・介護休業貸付金規程」を策定するための雛形です。会社が任意に導入できる制度であり、適切な運用により従業員の不安を軽減し、労務管理の円滑化に役立ちます。 ■育児・介護休業貸付金規程とは 従業員が育児・介護休業を取得する際に、生活資金などを会社から貸付けるための基準や手続きを定めた社内規程です。 労働者が収入減少の不安を抱える休業期間中に、一定の条件で無利息または低負担で貸付を行い、復職後に計画的な返済を進められる仕組みを整えることで、仕事と家庭の両立を後押しします。就業規則と連動させることで、制度の透明性・公平性を確保することが可能です。 ■テンプレートの利用シーン <育児休業・介護休業取得者の生活支援に> 休業中の従業員に対して、必要な生活資金を貸し付ける際の基準を整備することができます。 <就業規則に付随する社内規程の整備に> 既存の就業規則にあわせ、貸付制度を補足的に運用する際の規程として利用できます。 <従業員への安心材料として> 休業取得をためらう従業員の不安を軽減し、安心して制度を利用できる環境づくりに役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <申込手続きと期限を明確に> 申込書の提出期限や記入事項を規程に明記することで、トラブルを防ぎやすくなります。 <返済方法と期間を具体的に記載> 給与からの分割控除や賞与での一括返済など、具体的な返済方法を明記することが重要です。 ※給与からの控除を行う場合は労使協定の締結が必要です。 <不正取得防止の条項を設ける> 虚偽申請や返済遅延への対応を規程化しておくことで、制度の信頼性を確保できます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集可能> 自社の就業規則や既存制度に合わせて、条文や条件をカスタマイズできます。 <見本付きで作成しやすい> 条文例が一通り整っているため、初めて規程を整備する企業でもスムーズに導入できます。 <従業員の安心感を高める制度設計> 貸付条件を明確に示すことで、休業中の生活不安を軽減し、復職意欲の維持につながります。
2021年6月9日に育児介護休業法の法改正が行われ、2022年4月1日より段階的に施行されます。 育児介護休業法は2009年の法改正以降、3度の改正を経ており、少子高齢化や働き方の多様化など社会情勢の影響を大きく受けています。 本書式は、2022年4月1日施行の育児介護休業法に対応した「【改正育児介護休業法対応版】育児・介護休業規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(育児休業) 第2条(出生時育児休業(産後パパ育休)) 第3条(介護休業) 第4条(子の看護休暇) 第5条(介護休暇) 第6条(育児・介護のための所定外労働の制限) 第7条(育児・介護のための時間外労働の制限) 第8条(育児・介護のための深夜業の制限) 第9条(育児短時間勤務) 第10条(介護短時間勤務) 第11条(給与等の取扱い) 第12条(育児休業等に関するハラスメントの防止) 第13条(法令との関係)
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