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監査 (業務報告書・活動報告書)内の書式テンプレート・フォーマット

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業務報告書・活動報告書の書式、雛形、テンプレート一覧です。業務・活動報告書とは、上司や関係者へ向けて業務・活動内容を報告するための書類です。書式はExcel(エクセル)やWord(ワード)形式で作られているので、適宜編集してお使いいただけます。

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  • 安全衛生教育実施結果報告

    安全衛生教育実施結果報告

    労働安全衛生規則に基づく「安全衛生教育実施結果報告(様式第4号の5)」のExcelテンプレートです。所轄労働局長が指定する事業場が、毎年4月~翌年3月に実施した雇入れ時・作業内容変更時・特別・職長等教育の結果をまとめ、4月30日までに所轄労働基準監督署長へ提出する書類で、対象者数や教育内容の記入項目を網羅しています。 ■安全衛生教育実施結果報告とは 労働安全衛生法に基づき実施した安全衛生教育について、実施期間や対象者数、教育内容、省略理由を記載し行政に報告する文書です。実施状況を可視化し、労働災害防止に向けた教育体制の確認に役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <年度末の安全衛生教育報告作成時に> 教育実施結果をまとめ、期限内に労働基準監督署へ提出する場面で使用できます。 <複数の教育種別を管理する際に> 雇入れ時教育や特別教育など、種類ごとに作成する報告をシート単位で整理する際に活用できます。 <教育の実施記録を社内保管する際に> 教育内容や担当者情報を記録として残し、監督署の調査や社内監査に備える場面で利用できます。 ■作成・利用時のポイント <教育の種類ごとに作成> 雇入れ時・特別教育・職長等の教育など、教育の種類ごとに分けて記入します。 <対象者数と省略理由を正確に記載> 男女別・合計の対象者数や省略理由を明記します。 <教育内容と担当者情報を漏れなく記入> 科目・教育方法・教育時間・使用教材、担当者の氏名や資格を全項目記載しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料で今すぐ使える> ダウンロード後、実施内容を入力するだけで報告準備が整います。 <複数事業場・複数回分の記録を一元管理> シートを追加・複製すれば、事業場や実施月ごとのデータを1ファイルで管理できます ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※最新の労働関連法令を確認のうえ、必要に応じて社会保険労務士など専門家にご相談のうえご利用ください。

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  • 【法改正対応】データ漏洩報告書(リスク区分対応版)・Excel【見本付き】

    【法改正対応】データ漏洩報告書(リスク区分対応版)・Excel【見本付き】

    2025年改正個人情報保護法と個人情報保護委員会の漏えい等報告ガイドラインに基づいた「データ漏洩報告書(リスク区分対応版)」テンプレートです。漏洩概要、リスク区分、被害状況、初動対応、本人・委員会への報告、再発防止策までを整理でき、情報システム部門や個人情報管理部門、CSIRTが迅速に報告書を作成する際に有用です。 ■データ漏洩報告書(リスク区分対応版)とは 個人情報を含む事故発生時に、状況説明と初動対応を記録し、再発防止に役立てる文書です。 ■テンプレートの利用シーン <不正アクセス・誤送信・紛失などの初動報告に> 発生日時、場所、関係者、委託先/委託元などを迅速に整理できます。 <委員会への速報・確報作成のたたき台に> 法定の報告事項を網羅しており、委員会フォームへの転記元として活用できます。 <確報として再発防止策・二次被害の有無をまとめる際に> 被害拡大状況や対策方針を記録でき、監査資料にも利用できます。 ■利用・作成時のポイント <漏洩区分(リスク区分)を正確に分類> 要配慮情報・財産的情報・不正目的・大規模漏洩などをチェックで整理できます。 <速報と確報の違いを意識> 速報は速やかに(遅くとも3〜5日以内)、確報は30日以内の提出が目安です。 <外部報告・本人通知欄を活用> 委員会、警察、本人通知などの実施状況を明確にできます。 ■テンプレートの利用メリット <最新ガイドラインに沿った実務運用がしやすい> 法26条等が求める項目を一枚で整理でき、漏れを防げます。 <現場担当者でも迷わず記入できる構成> 漏洩区分やデータ属性、二次被害の有無をチェック欄と例で示し、非専門部署でも整理しやすい構成です。 <委託元・委託先を跨ぐインシデントにも対応> 委託関係、国外提供、安全管理措置、管理責任者を記録でき、複数社が関わる案件でも説明責任と統制を確保できます。 ※外部報告や通知の要否は、漏洩情報の種類・件数・影響範囲により異なります。実運用では自社規程と最新ガイドラインに基づき判断してください。

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  • 【法改正対応】データ漏洩報告書(リスク区分対応版)【見本付き】

    【法改正対応】データ漏洩報告書(リスク区分対応版)【見本付き】

    個人情報保護法改正に対応した「データ漏洩報告書」テンプレートです。不正アクセスや情報漏洩が発生した際、企業が速やかに社内外へ報告するための書式で、速報・確報の区分やリスク分類(要配慮情報・財産的被害・不正目的・大規模漏洩)に対応。、いざという時のインシデント対応にお役立ていただけます。 ■データ漏洩報告書とは 個人情報の漏洩が発生した際に、企業が法令に基づいて必要な報告・通知・再発防止策を記録・提出するための報告書です。個人情報保護法第26条および施行規則第7条に準拠し、漏洩内容・影響範囲・対応状況・外部通知履歴などを記載します。 ■テンプレートの利用シーン <情報漏洩発生時の初動対応に> 初動報告・確報作成時、個人情報保護委員会・警察・委託元・本人等への説明資料として使用。 <社内外への報告・通知に> 個人情報保護委員会・警察・関係者への通知内容を整理・記録。 <再発防止策の明文化に> インシデント対応マニュアルの改訂や教育・監査体制の強化にも活用。 ■作成・利用時のポイント <速報は判明後3~5日以内、確報は30日以内提出> 法令で定める報告猶予期間・公表義務・本人通知等の期限を厳守してください。 <リスク区分と法令根拠の明示> 要配慮個人情報・財産的被害・不正目的・大規模漏洩など、該当条文を根拠に分類し、チェックを徹底しましょう。 <二次被害・再発防止策の具体的記載> 原因分析、サーバ設定・認証強化・教育・監査内容など、実際の防止策まで記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <リスク区分別に網羅的な記載ができる> 漏洩区分ごとに詳細項目が整理されており、事案ごとにカスタマイズ・迅速報告が実現します。 <再発防止・電子化対応に優れる> Word形式で編集・電子提出にも対応可能。インシデント管理台帳として使えます。 ※2025年4月時点での改正個人情報保護法、施行規則7条及び最新ガイドライン第8版(公表義務・本人通知・安全管理措置要件)に準拠した汎用様式です。運用の際は、必ず最新の法令・ガイドラインに従ってください。

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