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事業 (ビジネス向け)内の書式テンプレート・フォーマット

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ビジネス向けの書式、雛形、テンプレート一覧です。ビジネスで主に使用される契約書、経理・会計書式、人事・労務書式、企画書など種類豊富に取り揃えています。そのままお使いいただける書式、自動計算可能なExcel(エクセル)、目的に合わせて編集可能なWord(ワード)などのデータ形式もございます。

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  • 占い会社向け_秘密保持契約書(委託占い師向け)

    占い会社向け_秘密保持契約書(委託占い師向け)

    占いサービスを提供する事業会社(電話占い、チャット占い、メール鑑定)が占い師(個人事業主)と占いサービスの業務委託契約を締結する際に締結する、秘密保持契約書のフォーマットです。 標準的な内容のほか、占い事業専用の内容(チャット占い時のログや、占い師が事業者の占いプラットフォームを利用するうえでの注意事項等)を盛り込んでいるので、一般的な占いサービスを提供する事業会社様にてお使いいただけます。 赤字部分を自社のルールに合わせて修正のほか、提供サービスに固有の条項は追加してお使いください。

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  • 【改正民法対応版】セルフサービスガソリンスタンド利用規約

    【改正民法対応版】セルフサービスガソリンスタンド利用規約

    この書式は、セルフサービスガソリンスタンドを運営する事業者様が利用者との間で交わす利用規約の雛型です。 ガソリンスタンド事業は危険物を取り扱う特殊な業界であり、安全管理や法令遵守に関する厳格な取り決めが必要となります。 本書式は、そうした業界特有の要求事項を網羅的に盛り込んだ実用的な規約として作成されています。 セルフサービス形式のガソリンスタンドでは、従来のフルサービス店舗と異なり、利用者自身が給油作業を行うため、安全管理責任の所在や禁止事項の明確化がより重要になります。 また、24時間営業を行う店舗も多く、トラブル発生時の対応手順や損害賠償責任の範囲についても明確に定めておく必要があります。 本規約は新規開業時はもちろん、既存店舗の規約見直しや法改正対応時にもご活用いただけます。 消防法や個人情報保護法など関連法令の改正に対応した内容となっており、現代のガソリンスタンド運営に必要な条項を過不足なく含んでいます。Word形式での提供により、事業者様の営業形態や地域事情に合わせて容易に編集・カスタマイズが可能です。 実際の現場で起こりうる様々な状況を想定して作成されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(規約の適用) 第2条(定義) 第3条(営業時間及び営業日) 第4条(利用資格) 第5条(料金及び支払方法) 第6条(給油行為に関する義務) 第7条(禁止行為) 第8条(安全管理) 第9条(緊急時の措置) 第10条(損害賠償責任) 第11条(免責事項) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(利用停止及び退場命令) 第14条(規約の変更) 第15条(準拠法及び合意管轄)

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  • 【改正民法対応版】コイン洗車場利用規約

    【改正民法対応版】コイン洗車場利用規約

    この規約雛型は、コイン洗車場やセルフ洗車場を運営される事業者様が、お客様との間で発生するトラブルを未然に防ぎ、安全で円滑な施設運営を実現するための包括的な利用ルールを定めた書式です。 近年増加傾向にある無人洗車場の運営において、利用者とのトラブル回避は経営上の重要課題となっています。 この書式は改正民法に完全対応しており、現行の法制度に則った内容で作成されているため、安心してご利用いただけます。 Word形式で提供されているため、お客様の施設の特性や営業形態に合わせて自由に編集・カスタマイズが可能です。 実際の使用場面としては、洗車場の入口や料金投入口付近への掲示、利用案内看板への記載、ホームページでの公開などが挙げられます。 また、設備故障や利用者同士のトラブル、車両損傷などの問題が発生した際の対応基準としても機能します。 洗車場経営が初めての方でも理解しやすいよう、専門用語を極力避け、具体的で分かりやすい表現を心がけて作成されています。 ガソリンスタンド併設の洗車場、独立型のコイン洗車場、商業施設内の洗車サービスなど、様々な業態の洗車事業に対応可能な汎用性の高い内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(適用範囲) 第2条(利用時間) 第3条(利用料金・支払方法) 第4条(利用方法・注意事項) 第5条(利用制限) 第6条(禁止事項) 第7条(損害責任) 第8条(免責事項) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(規約の変更) 第11条(その他)

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  • 解雇通知書セット

    解雇通知書セット

    この文書は、企業の人事担当者や経営者が従業員を解雇する際に必要となる通知書のテンプレート集です。 労働基準法に基づく適切な手続きを踏むために、解雇の理由別に6つの異なるパターンの通知書を収録しています。 勤務成績が著しく悪化した社員への対応、業務能力が期待水準に達しない場合の処理、長期療養により復職の見込みが立たない従業員への配慮、重大な規律違反を犯した社員への懲戒処分、試用期間中の適性判断、そして経営悪化による人員整理まで、実際の職場で起こりうる様々な状況に対応できるよう構成されています。 特に中小企業では、解雇手続きに関する専門知識を持つ人材が限られているため、このテンプレートがあることで適切な文書作成が可能になります。 また、労働トラブルを未然に防ぐためにも、解雇理由を明確に記載し、法律に基づいた正当な手続きを踏むことが重要です。 各テンプレートには具体的な記載例も含まれており、実際の状況に応じて●印の部分を適切な内容に置き換えるだけで使用できます。 Word形式で提供されているため、社名や日付、具体的な事実関係などを簡単に編集することができ、すぐに実用的な文書として活用いただけます。 人事部門での解雇手続き、労務管理の適正化、従業員との紛争予防など、様々な場面でお役立ていただける実践的な書式集となっています。 〔解雇理由項目〕 1.普通解雇(勤務成績不良) 2.普通解雇(能力不足) 3.普通解雇(病気・健康上の理由) 4.懲戒解雇(重大な規律違反) 5.試用期間中の解雇 6.事業縮小による整理解雇

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  • 【改正民法対応版】機械警備業務委託契約書(受託者有利版)

    【改正民法対応版】機械警備業務委託契約書(受託者有利版)

    この契約書雛型は、機械警備サービスを提供する警備会社が顧客との間で締結する業務委託契約のためのものです。 改正民法に完全対応し、警備業界の実務に精通した専門家が作成した実用性の高い契約書雛型となっています。 機械警備とは、センサーやカメラなどの機械装置を使って遠隔地から監視を行い、異常を感知した際に警備員が現場に急行するサービスです。 オフィスビル、工場、店舗、倉庫などの施設で広く利用されており、人件費を抑えながら効率的な警備体制を構築できるため、多くの企業や施設管理者に選ばれています。 この契約書は「受託者有利版」として設計されており、警備会社の事業リスクを最小限に抑える条項構成になっています。 損害賠償責任の制限、免責事項の充実、契約解除時の違約金設定など、警備業務の特殊性を考慮した実践的な内容が盛り込まれています。 Word形式で提供されるため、自社の状況に合わせて柔軟に編集・カスタマイズが可能です。 警備会社が新規顧客との契約締結時に使用するほか、既存契約の見直しや更新時にも活用できます。 また、警備業界への新規参入を検討している企業の契約書作成にも役立ちます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的及び機械警備業務の定義) 第2条(警備対象施設の範囲及び警備実施時間) 第3条(業務の具体的内容及び実施方法) 第4条(機械警備システムの設置及び技術仕様) 第5条(契約期間及び契約の更新) 第6条(委託料金及び支払条件) 第7条(機器の保守点検及び故障時の対応) 第8条(異常事態発生時の対応義務及び報告) 第9条(委託者の協力義務及び情報提供) 第10条(業務の監査及び改善指示の制限) 第11条(秘密保持義務及び情報管理) 第12条(損害賠償責任の範囲及び制限) 第13条(契約違反による解除及び任意解除の制限) 第14条(不可抗力及び免責事項の拡大) 第15条(準拠法、管轄裁判所及び契約の成立)

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  • 【改正民法対応版】画像加工・レタッチ・リサイズ業務委託契約書〔委託者有利版〕

    【改正民法対応版】画像加工・レタッチ・リサイズ業務委託契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、企業や個人事業主が画像の編集作業を外部の専門業者やフリーランスに依頼する際に使用する業務委託契約書の雛型です。 写真の色調補正、人物のレタッチ、サイズ変更など、様々な画像編集業務を安全かつ確実に外注するために作成されました。 特に発注者側の権利と利益を重視した内容となっており、受注者に対して高い品質基準の遵守、厳格な納期管理、無制限の修正対応を求めています。 また、作成された画像の著作権が発注者に帰属することや、機密情報の保護についても明確に定めています。 この書式は、広告代理店がキャンペーン用の写真編集を依頼する場面、EC事業者が商品画像の加工を外注する場面、出版社が雑誌掲載用の画像処理を委託する場面など、多岐にわたって活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(業務内容の範囲) 第2条(業務遂行の基準) 第3条(業務仕様の確定手続) 第4条(素材データの提供及び管理) 第5条(作業工程の報告義務) 第6条(納期の遵守及び変更) 第7条(成果物の提出方法) 第8条(検収手続及び修正対応) 第9条(報酬の算定及び支払) 第10条(知的財産権の帰属) 第11条(第三者権利の非侵害保証) 第12条(秘密保持義務) 第13条(個人情報保護) 第14条(品質保証及び契約不適合責任) 第15条(損害賠償の範囲及び制限) 第16条(不可抗力による免責) 第17条(契約違反による解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(協議及び管轄裁判所) 第20条(契約の変更及び完全合意)

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  • 【改正民法対応版】旅行代理店業務委託契約書

    【改正民法対応版】旅行代理店業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】旅行代理店業務委託契約書」は、旅行会社が代理店業務を第三者に委託する際に必要となる契約書テンプレートです。 旅行業法や個人情報保護法といった業界特有の規制要件も網羅した実務レベルの書式となっています。 旅行業界では、営業エリアの拡大や専門性の向上を目的として、他社への業務委託が頻繁に行われます。 しかし、旅行業は特殊な許認可業種であり、一般的な業務委託契約では対応しきれない多くの専門的な条項が必要です。 例えば、旅行業務取扱管理者の監督義務、旅行者保護のための安全確保責任、旅行代金の適正管理など、業界独特の要件が数多く存在します。 本契約書テンプレートは、これらの複雑な要件を全て織り込んだ包括的な内容となっており、契約締結後のトラブルを未然に防ぐ効果的な予防策として機能します。Word形式で提供されているため、貴社の具体的な事業内容や取引条件に合わせて自由に編集・カスタマイズが可能です。 実際の使用場面としては、大手旅行会社が地方の代理店に営業を委託する場合、専門旅行会社が一般旅行会社に特定分野の業務を委託する場合、オンライン旅行会社が実店舗での接客業務を委託する場合などが想定されます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務委託の内容) 第3条(委託期間) 第4条(委託料) 第5条(業務の実施方法) 第6条(業務報告義務) 第7条(品質管理) 第8条(機密保持) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(禁止事項) 第11条(契約の解除) 第12条(損害賠償) 第13条(知的財産権) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(不可抗力) 第16条(契約終了時の措置) 第17条(存続条項) 第18条(準拠法・管轄裁判所) 第19条(協議) 第20条(契約の変更及び有効性)

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  • 職場規律維持のための懲戒処分掲示規程

    職場規律維持のための懲戒処分掲示規程

    この規程は、企業が従業員に対して懲戒処分を行った際の社内掲示について、適切な手続きと方法を定めた雛型です。 近年、職場でのハラスメントや不正行為が社会問題となる中、企業には適切な懲戒処分と再発防止策が求められています。 しかし、処分内容を社内に掲示する際には、従業員のプライバシー保護と職場規律維持のバランスを取る必要があり、多くの企業が対応に苦慮しているのが現状です。 本規程雛型では、原則として匿名での掲示を基本としながら、横領や暴力行為などの悪質事案については実名掲示を可能とする段階的なアプローチを採用しています。 掲示前の事前通知制度や従業員からの異議申立て手続きも整備し、適正手続きを確保しています。 人事部門での決裁権限や掲示期間の設定、個人情報保護への配慮など、実際の運用で必要となる詳細事項まで網羅的に規定しています。 製造現場での安全違反、営業部門での機密情報漏洩、管理職によるハラスメントなど、様々な職場での問題行為に対する処分掲示の場面で活用できます。 特に従業員数が多い企業や、複数の事業所を抱える組織では、統一的な掲示基準を設けることで公平性を確保できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(掲示の原則) 第4条(掲示対象処分) 第5条(掲示の決定権者) 第6条(掲示前の検討事項) 第7条(事前通知) 第8条(掲示内容) 第9条(悪質事案における実名掲示) 第10条(任意的実名掲示) 第12条(掲示期間) 第13条(掲示の中止及び修正) 第14条(個人情報保護) 第15条(記録の作成及び保存) 第16条(不服申立て) 第17条(研修及び周知) 第18条(規程の見直し) 第19条(その他)

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  • IT関連サービス_業務委託基本契約書

    IT関連サービス_業務委託基本契約書

    包括的なITサービスを提供する場合の、業務委託契約書です。 PCやネットワーク、各種サービスを「提供する側」向けの契約書になります。 ■書式説明 ・甲:サービスを利用する側、乙:サービス提供側 ・提供しているサービスについて、ポータルサイト等へメニュー表を掲載している形態を想定しています(事業形態に応じて修正してお使いください)。 ■使い方 赤字部分は自社のサービス内容・契約基準に沿って修正してお使いください。

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  • 【改正民法対応版】レンタル農園利用規約

    【改正民法対応版】レンタル農園利用規約

    このレンタル農園利用規約は、農園を貸し出す事業者が利用者との間で交わす契約書として作成された雛型です。 近年の農業体験ブームや家庭菜園への関心の高まりを受けて、農園レンタル事業を始める方が増えています。 しかし、トラブルを防ぐためには明確なルール作りが欠かせません。 この規約では、利用期間から料金支払い、栽培可能な作物の制限、禁止行為まで、農園運営で起こりがちな問題を想定して詳細に規定しています。 特に農園区画の管理義務や共用設備の使い方、損害賠償の取り決めなど、実際の運営現場で必要となる項目を網羅的にカバーしています。 Word形式で提供されているため、農園の規模や特徴に合わせて自由に編集することができます。 料金設定や営業時間、栽培制限などは農園ごとに異なるため、空欄部分に適切な内容を記入するだけで即座に利用可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(規約の目的及び適用範囲) 第2条(用語の定義) 第3条(利用申込及び契約の成立) 第4条(利用期間及び更新) 第5条(利用料金及び支払方法) 第6条(農園区画の割当て及び変更) 第7条(農園の利用時間及び休園日) 第8条(栽培作物の制限及び管理) 第9条(農園区画の管理義務) 第10条(共用設備の利用) 第11条(禁止行為) 第12条(駐車場の利用) 第13条(利用契約の解除) 第14条(損害賠償) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(規約の変更) 第17条(準拠法及び管轄裁判所) 第18条(その他)

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  • 【改正民法対応版】資格取得講座サービス利用規約

    【改正民法対応版】資格取得講座サービス利用規約

    この利用規約は、資格取得講座やオンライン教育サービスを提供する事業者が、受講者との間で締結する契約条件を明確に定めた雛型です。 教育業界における実務経験豊富な専門家が、最新の改正民法に対応した内容で作成しており、資格スクール、語学学校、予備校、職業訓練機関などで幅広く活用いただけます。 現代の教育サービスでは、オンライン配信やデジタル教材の普及により、従来の対面授業とは異なる様々な課題が生じています。 この規約では、受講期間の設定、教材の知的財産権保護、個人情報の適切な取扱い、システム障害時の対応など、教育サービス特有の問題に対して具体的な解決策を提示しています。 特に注目すべきは、資格試験の合格保証に関する免責条項や、教材の不正使用防止、受講料金の返金条件など、実際の運営現場で頻繁に発生するトラブルを未然に防ぐための詳細な規定です。 また、利用者の退会手続きや契約解除の条件についても明確に定めており、事業者と受講者双方の権利と義務を適切にバランスを取っています。 この雛型は、新たに教育サービスを開始する事業者はもちろん、既存の規約を見直したい事業者にも有用です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(本規約の目的及び適用範囲) 第2条(定義) 第3条(利用者登録) 第4条(受講申込み及び契約の成立) 第5条(受講料金及び支払方法) 第6条(受講期間及び利用方法) 第7条(教材の提供及び利用条件) 第8条(講座内容の変更及び中止) 第9条(知的財産権の帰属及び保護) 第10条(禁止事項) 第11条(利用停止及び契約解除) 第12条(退会及び解約) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(免責事項) 第15条(損害賠償の制限) 第16条(通知及び連絡) 第17条(規約の変更) 第18条(分離可能性) 第19条(協議及び管轄) 第20条(その他)

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  • 【改正民法対応版】土地賃貸借契約書(建物所有〔借地借家法適用〕)(事業用定期借地権)〔中立版〕

    【改正民法対応版】土地賃貸借契約書(建物所有〔借地借家法適用〕)(事業用定期借地権)〔中立版〕

    「【改正民法対応版】土地賃貸借契約書(建物所有〔借地借家法適用〕)(事業用定期借地権)〔中立版〕」は、日本の法律である民法改正に対応した土地賃貸借契約書のことです。この契約書は、土地の所有者(貸主)と土地を借りる人(借主)との間で締結される契約書であり、土地を借りることに関する条件や権利義務を定めます。 「建物所有〔借地借家法適用〕」とは、土地の借地借家に関する法律である「借地借家法」が適用されることを意味しています。借地借家法は、土地を借りる場合の権利や義務、契約の解除などを定めており、この契約書は借地借家法の適用範囲内での契約を意味します。 「事業用定期借地権」とは、契約期間終了後、原則借地権が消滅する借地契約で、事業用の建物の所有を目的とした借地権のことです。契約期間終了後は、借地人は原則建物を撤去し更地にして、貸主に返還します。なお、公正証書によってしなければなりません。 「中立版」とは、公平で中立的な立場を重視した契約書のことを指します。この契約書は、貸主と借主の権利・義務をバランスよく配慮し、両当事者にとって公平な条件を提供することを目的としています。 〔条文タイトル〕 第1条(本件土地の特定と賃料の支払い) 第2条(賃貸期間) 第3条(使用目的) 第4条(敷金) 第5条(善管注意義務) 第6条(転貸等) 第7条(本件土地の全部ないし一部滅失等) 第8条(建物滅失の場合における処理) 第9条(建物滅失による解約等) 第10条(解除) 第11条(損害賠償) 第12条(本件土地の返還・原状回復) 第13条(必要費・有益費の償還) 第14条(合意管轄) 第15条(協議)

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  • 【改正民法対応版】緊急通報サービス業務委託契約書

    【改正民法対応版】緊急通報サービス業務委託契約書

    「【改正民法対応版】緊急通報サービス業務委託契約書」は、企業や自治体が専門業者に緊急通報の受信・対応業務を外部委託する際に必要となる重要な契約書雛型です。 この契約書雛型は、24時間365日体制での緊急通報監視業務を第三者に依頼する場合の権利義務関係を明確に定めるものです。 近年、高齢化社会の進展に伴い、独居高齢者向けの見守りサービスや緊急通報システムの需要が急速に拡大しています。 マンション管理会社、介護事業者、警備会社、自治体などが提供する緊急通報サービスにおいて、実際の通報受信業務は専門のコールセンターや警備会社に委託されるケースが一般的となっています。 この契約書が必要となる具体的な場面として、介護施設が入居者向けの緊急通報システムを導入する際、マンション管理組合が住民向けの防犯・防災通報サービスを開始する際、自治体が高齢者見守りサービスの運営を民間企業に委託する際などが挙げられます。 また、企業が従業員向けの安全管理システムを構築する場合や、警備会社が顧客向けサービスの一部を他社に再委託する場合にも活用されます。 契約書の内容は、通報受信から関係機関への連絡までの一連の業務フローを詳細に規定しており、サービス品質の確保、個人情報保護、損害賠償責任の明確化などの重要な条項を網羅しています。 特に緊急時の対応については、応答時間や連絡完了時間などの具体的な基準を設定することで、サービスの質を担保する仕組みが盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的及び定義) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(業務実施体制の整備) 第4条(業務遂行上の基準) 第5条(報告及び記録の義務) 第6条(個人情報の保護) 第7条(機密保持) 第8条(システム及び設備の管理) 第9条(委託料及び支払方法) 第10条(契約期間) 第11条(業務内容の変更) 第12条(再委託の制限) 第13条(履行の確保) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除) 第16条(業務の引継ぎ) 第17条(不可抗力) 第18条(協議事項) 第19条(準拠法及び管轄裁判所) 第20条(契約の成立)

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  • 【改正民法対応版】サーバー保守運用等業務準委任契約書〔受託者有利版〕

    【改正民法対応版】サーバー保守運用等業務準委任契約書〔受託者有利版〕

    この契約書は、IT企業やシステム保守業者がサーバーの運用保守業務を受託する際に、自社の利益とリスク管理を最優先に考えて作成された雛型です。 従来の契約書では受託者側に過度な責任や制約が課せられることが多く、特に中小のIT企業にとっては事業継続上の大きなリスクとなっていました。 本契約書では受託者の立場を大幅に強化し、損害賠償責任の上限設定、軽過失の免責、間接損害の除外など、実際の業務運営において重要な保護条項を盛り込んでいます。 また、契約解除における対等な条件設定や、知的財産権の適切な配分など、長期的な事業発展を支援する内容となっています。 実際の使用場面としては、システム開発会社が既存顧客への保守サービス提供時、データセンター事業者の運用委託契約、クラウドサービス事業者の技術サポート業務、SIerの継続的なシステム管理業務などを想定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(業務実施体制) 第5条(業務時間及び場所) 第6条(報酬) 第7条(報告義務) 第8条(秘密保持) 第9条(データ保護) 第10条(責任範囲) 第11条(契約解除) 第12条(業務引継ぎ) 第13条(知的財産権) 第14条(再委託) 第15条(不可抗力) 第16条(協議事項) 第17条(準拠法及び管轄裁判所)

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  • 【個人再生手続用】別除権協定書

    【個人再生手続用】別除権協定書

    この「【個人再生手続用】別除権協定書」は、個人再生手続きにおいて債権者が持つ別除権の取り扱いを定める重要な協定書雛型です。 個人再生を申し立てた債務者が、自動車などの担保物件を事業継続のために使い続けたい場合に、債権者との間で締結される協定書雛型となります。 通常、個人再生手続きでは、担保権者は別除権として担保物件を処分することができますが、この協定書を締結することで、債権者は別除権の行使を控え、債務者は分割払いで債務を履行しながら物件を継続使用することが可能になります。特に営業車両や事業用機械など、収入源の確保に欠かせない財産について活用される雛型です。 個人事業主や小規模事業者が経営難に陥った際、事業の立て直しを図るために個人再生を選択するケースが増えています。しかし、事業に必要な車両や設備を失ってしまえば、再生計画の履行どころか日常の営業活動すら困難になってしまいます。そうした状況を回避するため、この協定書が重要な役割を果たします。 実際の使用場面としては、運送業を営む個人事業主がトラックのローンを抱えて個人再生を申し立てる場合、建設業者が営業車両を維持しながら事業を続けたい場合、訪問販売業者が顧客回りに必要な車両を手放したくない場合などが想定されます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(協定の目的) 第2条(対象物件) 第3条(別除権の不行使) 第4条(別除権評価額の確定) 第5条(履行の条件) 第6条(対象物件の事業継続上の必要性) 第7条(返済計画) 第8条(期限の利益の喪失と別除権の行使) 第9条(保険) 第10条(車両の管理) 第11条(監督委員の同意) 第12条(担保権消滅請求との関係) 第13条(協定の効力) 第14条(管轄裁判所) 第15条(その他)

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  • 共同研究に関するフィジビリティスタディ契約書

    共同研究に関するフィジビリティスタディ契約書

    この「共同研究フィジビリティスタディ契約書」は、企業同士や企業と研究機関が新しい技術や事業の実現可能性を共同で検証する際に使用する契約書雛型です。 近年、イノベーション創出のために異なる組織が協力して研究開発を進めるケースが急増していますが、そうした場面で最初に必要となるのがこの種の契約書雛型です。 本格的な共同研究や事業化に踏み切る前に、まずは限定的な期間と費用で技術の実現可能性や市場性を検証したいという企業のニーズに応えるために作成されました。 製造業における新素材の開発可能性検討、IT企業による新サービスの技術検証、バイオテクノロジー分野での新薬候補物質の初期評価など、様々な業界で活用できる汎用性の高い内容となっています。 契約書では秘密保持の取り決めから知的財産権の扱い、費用分担、成果の取り扱いまで、フィジビリティスタディに必要な要素を網羅的にカバーしています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び定義) 第2条(研究内容) 第3条(実施期間) 第4条(実施体制) 第5条(役割分担及び協力義務) 第6条(費用負担) 第7条(秘密保持義務) 第8条(知的財産権の帰属) 第9条(成果の取扱い) 第10条(今後の展開) 第11条(契約の変更) 第12条(契約の解除) 第13条(損害賠償及び責任の制限) 第14条(不可抗力) 第15条(一般条項)

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  • 【改正民法対応版】アンテナ設置工事業務委託契約書〔受注者有利版〕

    【改正民法対応版】アンテナ設置工事業務委託契約書〔受注者有利版〕

    この「【改正民法対応版】アンテナ設置工事業務委託契約書〔受注者有利版〕」は、地上デジタル放送や衛星放送の受信設備設置工事において、工事業者と発注者の間で取り交わす契約書の雛型です。 2020年4月施行の改正民法に完全対応しており、従来の瑕疵担保責任から契約不適合責任への変更点も適切に反映されています。 この契約書雛型は特に受注者側の立場を考慮して作成されており、工事業者にとって有利な条項構成となっています。 アンテナ工事は天候や建物構造による影響を受けやすく、完成後の受信状況についても様々な要因が関わってくるため、工事業者のリスクを適切に管理できる内容になっています。 実際の使用場面としては、個人住宅での地デジアンテナ取付工事、集合住宅での共同受信設備工事、店舗や事務所でのBS・CS放送受信工事などが挙げられます。 また、既存アンテナの交換工事や追加設置工事でも活用できます。電気工事業者やアンテナ専門業者の方々が日常的に使える実用的な書式として設計されています。 Word形式での提供となるため、工事内容や金額、工期などの具体的な項目を自由に編集・修正することが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(工事の内容及び仕様) 第2条(工事期間) 第3条(契約代金及び支払方法) 第4条(使用材料及び機器の品質) 第5条(設計図書及び仕様書) 第6条(工事の施工方法) 第7条(工事監督者の選任) 第8条(工事の変更) 第9条(工事の中止) 第10条(完成検査) 第11条(工事目的物の引渡し) 第12条(所有権の移転) 第13条(危険負担) 第14条(契約不適合責任) 第15条(損害賠償) 第16条(工事中の安全管理) 第17条(保険の加入) 第18条(電波障害への対応) 第19条(秘密保持) 第20条(産業廃棄物の処理) 第21条(下請負契約) 第22条(責任の制限) 第23条(契約の解除) 第24条(不可抗力) 第25条(権利義務の譲渡禁止) 第26条(反社会的勢力の排除) 第27条(個人情報の保護) 第28条(協議事項) 第29条(合意管轄) 第30条(契約の有効期間)

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  • 【改正民法対応版】営業秘密及びノウハウ譲渡契約書

    【改正民法対応版】営業秘密及びノウハウ譲渡契約書

    この「【改正民法対応版】営業秘密及びノウハウ譲渡契約書」は、企業が長年培ってきた貴重な技術情報や営業ノウハウを他社に譲渡する際に使用する契約書雛型です。 近年のM&A市場の活発化や事業の選択と集中により、自社の核となる技術やノウハウを戦略的に他社へ移転するケースが急増しています。 この契約書雛型が威力を発揮するのは、製造業における独自の生産技術の譲渡、IT企業でのシステム開発ノウハウの移転、小売業での顧客データベースや販売手法の譲渡など、幅広い業界での事業承継や技術移転の場面です。 特に中小企業の事業承継において、後継者不足に悩む企業が自社の核となる技術や顧客基盤を信頼できる企業に託す際の重要な契約となります。 また、営業秘密の定義から譲渡対価の支払方法、競業避止義務、損害賠償まで、実務で必要となる全ての要素を網羅しています。 別紙として営業秘密等一覧表と関連資料引渡目録も完備されており、契約締結から実際の引渡しまでスムーズに進められる構成となっています。 企業価値の源泉となる無形資産の適切な移転を実現し、譲渡する側も譲り受ける側も安心して取引を進められる、実用性の高い契約書雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(譲渡の目的) 第3条(譲渡対象の範囲) 第4条(譲渡実行の時期) 第5条(対価及び支払方法) 第6条(関連資料の引渡し) 第7条(譲渡人の権利及び保証) 第8条(譲渡人の義務) 第9条(従業員等に対する措置) 第10条(競業避止義務) 第11条(譲受人の義務) 第12条(改良発明等の取扱い) 第13条(知的財産権との関係) 第14条(秘密保持期間) 第15条(契約違反) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(税務処理) 第19条(準拠法及び管轄裁判所) 第20条(その他)

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  • 【改正民法対応版】弁当製造業務委託契約書

    【改正民法対応版】弁当製造業務委託契約書

    弁当製造を外部に委託する際に必要となる契約書雛型です。 食品製造業界では、製造コストの削減や品質の安定化を図るため、専門の製造業者に弁当製造を委託するケースが増えています。 この契約書雛型は、弁当チェーン店やコンビニエンスストア、企業の社員食堂運営者、配食サービス事業者が製造業者と契約を結ぶ際に使用できます。 食品衛生管理や品質管理、製造物責任といった食品業界特有の重要項目を網羅しており、トラブルを未然に防ぐための条項が充実しています。 Word形式での提供となるため、お客様の事業内容に合わせて自由に編集・カスタマイズが可能です。 また、弁当の種類や製造数量、委託料の設定など、具体的な取引条件を簡単に入力できる構成になっています。 製造仕様書や品質管理基準の別紙例も含まれているため、初めて製造委託を行う方でも安心してご利用いただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託料) 第4条(品質管理) 第5条(食品衛生責任) 第6条(原材料) 第7条(機密保持) 第8条(再委託の禁止) 第9条(契約期間) 第10条(契約の更新) 第11条(契約解除) 第12条(損害賠償) 第13条(不可抗力) 第14条(協議事項) 第15条(管轄裁判所)

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  • 占い事業会社向け_占い師業務委託契約書

    占い事業会社向け_占い師業務委託契約書

    占いサービスを提供する事業会社(電話占い、チャット占い、メール鑑定)が占い師(個人事業主)と占いサービスの業務委託契約を締結する際のフォーマットです。 標準的な内容(契約内容、秘密保持、個人情報の取扱いなど)を網羅しています。 赤字部分を自社のルールに合わせて修正のほか、提供サービスに固有の条項は追加してお使いください。

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