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事業 (ビジネス向け)内の書式テンプレート・フォーマット

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ビジネス向けの書式、雛形、テンプレート一覧です。ビジネスで主に使用される契約書、経理・会計書式、人事・労務書式、企画書など種類豊富に取り揃えています。そのままお使いいただける書式、自動計算可能なExcel(エクセル)、目的に合わせて編集可能なWord(ワード)などのデータ形式もございます。

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  • 【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者住所変更届(国民年金第3号被保険者住所変更届)

    【様式改定対応】健康保険・厚生年金保険 被保険者住所変更届(国民年金第3号被保険者住所変更届)

    マイナンバーと基礎年金番号が紐づいていない被保険者や、海外居住者、短期在留外国人、健康保険のみに加入している被保険者が住所変更を行う際などに提出する届出書です。被保険者本人の住所変更だけでなく、被扶養配偶者(国民年金第3号被保険者)の住所変更にも対応した二段組のフォーマットです。 ■健康保険・厚生年金保険 被保険者住所変更届(国民年金第3号被保険者住所変更届)とは 従業員の引越しや転勤などで住所が変わった際に、一定の条件に該当する場合に事業所から日本年金機構へ提出する届出書です。マイナンバーと基礎年金番号が未連携のときや、住民票住所以外の居所を登録・変更するときに使用し、被保険者の個人番号や基礎年金番号、変更前後の住所などを記入して社会保険の記録を正確に管理します。 ■テンプレートの利用シーン <マイナンバー未連携の住所変更手続きに> マイナンバーと基礎年金番号が未連携の被保険者が住所変更したときに利用します。 <被扶養配偶者の住所変更が必要なときに> 第3号被保険者である被扶養配偶者の住所が変わったときに、本人分とあわせて届け出る際に利用します。 <海外・居所登録など特例的なケースに> 海外赴任や短期在留、住民票住所以外の居所を登録・変更するときに利用します。 ■作成・利用時のポイント <マイナンバーと基礎年金番号の確認を正確に> マイナンバーまたは基礎年金番号の記載は、本人確認資料と照合しながら正確に入力しましょう。 <被保険者と配偶者の住所情報を記載> 変更前後の住所、郵便番号、都道府県を漏れなく記入し、社会保険記録としての整合性を保ちましょう。 <届出事由(備考欄)を適切に選択> 短期在留、海外居住、住民票以外の居所登録など、実際の状況に合致する事由を選んでください。 ■テンプレートの利用メリット <どの端末でも同じレイアウトで表示> PDF形式は閲覧環境が変わってもフォントやレイアウトがほぼ統一されるため、印刷しても書式が崩れにくいのが特長です。 ※出典:日本年金機構(https://www.nenkin.go.jp/) ※実際の提出にあたっては、日本年金機構および各健康保険組合等が公表する最新の様式・記載要領を必ず確認のうえご利用ください。

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  • 事業計画書_03_物流業

    事業計画書_03_物流業

    事業計画書を作成するためのExcel(エクセル)テンプレート。計算式組み込み済み。明細20項目。A4縦・横(物流業向け)

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  • 事業計画書_02_建設業

    事業計画書_02_建設業

    事業計画書を作成するためのExcel(エクセル)テンプレート。計算式組み込み済み。明細15項目。A4縦・横(建設業向け)

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  • 様式第十七号 財務諸表 株主資本等変動計算書

    様式第十七号 財務諸表 株主資本等変動計算書

    事業年度終了後の変更届(決算報告)、建設業決算変更届に必要な「様式第十七号 財務諸表 株主資本等変動計算書」です。建設業の許可を受けている業者は、事業年度が終了後しましたら4カ月以内に、事業年度終了後の変更届を許可行政庁(知事許可であれば、都道府県知事宛、大臣許可であれば地方整備局長宛)に提出する必要があります。(法人のみ)

    5.0 2
  • (株主総会議事録)事業譲渡

    (株主総会議事録)事業譲渡

    株主総会の議事について作成する議事録の作成フォーマットです。事業譲渡の雛形・例文となっています。

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  • (事業計画)経営改善計画書_雛形

    (事業計画)経営改善計画書_雛形

    事業計画を作成するときに必要となる経営改善計画書の雛形テンプレートです。

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  • 収支計画書(サンプル・見本_VC用)

    収支計画書(サンプル・見本_VC用)

    経営戦略・事業計画で活用する収支計画書のサンプル・見本です。EXCELで作成できるテンプレートもありますので、あわせてご活用ください。

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  • 抵当権抹消申請書

    抵当権抹消申請書

    抵当権抹消申請書とは、住宅ローンの返済や、事業の運営資金の返済が終わり、土地や建物などの不動産に設定されている抵当権を抹消する場合に提出する申請書

    4.5 2
  • 【様式改定対応】健康保険 資格確認書回収不能届・Excel

    【様式改定対応】健康保険 資格確認書回収不能届・Excel

    被扶養者異動届など社会保険関連の届出時に、やむを得ず資格確認書を添付できない場合に提出する「健康保険 資格確認書回収不能届」です。2024年12月2日以降は新たな健康保険証が発行されずマイナ保険証が基本となり、既存の健康保険証も最長2025年12月1日までの経過的利用とされているため、資格確認書の適切な管理・返納がこれまで以上に重要になっています。 ■健康保険 資格確認書回収不能届とは 資格確認書の添付が必要な届出(被保険者資格喪失届や被扶養者異動届など)を提出する際、やむを得ず資格確認書を添付できない場合に、その理由を保険者(協会けんぽ・健康保険組合など)や日本年金機構に届け出るための書類です。 ■テンプレートの利用シーン <被扶養者が削除されるタイミングで回収できない場合> 離職・就職・離婚等で被扶養者資格が喪失する際に、資格確認書を返却してもらえない、所在不明などの事情がある場合に使用できます。 <従業員の退職・転出時に資格確認書が未返納の場合> 退職者が資格確認書を紛失したまま連絡が取れないなど、被保険者資格喪失届に資格確認書を添付できない状況で使用できます。 ■作成・利用時のポイント <資格確認書が回収不能となった理由を詳しく記載> 督促の有無や回収努力の状況が分かる証跡(督促記録や通知メールの送信履歴など)とあわせて管理しておくことが重要です。 <提出対象者の情報は正確に入力> 被保険者の記号・番号、生年月日、保険者名など、基本情報の誤記は却下につながるため、確認のうえ入力してください。 ■テンプレートの利用メリット <Excel形式で簡単に編集可能> 情報を追加・修正しやすく、必要な箇所だけを効率的に更新できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 有機溶剤等健康診断結果報告書【見本付き】

    有機溶剤等健康診断結果報告書【見本付き】

    ■有機溶剤等健康診断結果報告書とは 有機溶剤や特定化学物質を取り扱う業務に従事する労働者の健康診断結果を、事業者が労働基準監督署長に報告する際に使用する書式です。労働安全衛生法に基づき、これらの物質による健康障害を防止し、労働者の健康管理を徹底するために用いられます。 ■利用するシーンについて ・有機溶剤を使用する作業現場で、定期健康診断を実施した後に、その結果を監督署へ報告する際に使用します。 ・新規採用や配置転換時、有機溶剤業務への従事開始前後に必要な健康診断の結果を提出する場面で活用されます。 ■利用する目的について ・労働者が有機溶剤による健康障害を未然に防ぐため、作業環境や健康状態の把握を目的としています。 ・法令遵守の一環として、労働基準監督署に必要な情報を適切に報告することを目的とします。 ■利用するメリットについて ・労働者の健康状態を定期的に確認し、早期発見・早期対応が可能になります。 ・事業者が法令を遵守し、安全で健全な作業環境を維持することができます。 ・健康管理記録として保存することで、労働者や事業所双方の信頼性向上につながります。 なお、令和7年1月1日より有機溶剤等健康診断結果報告は、インターネット上での申請(電子申請)が義務化されました。ただし、PCの未所持などの事情により困難な場合、当分の間は書面による報告も可能となっています(※所轄の労働基準監督署へ提出)。 こちらは無料でダウンロードできる、有機溶剤等健康診断結果報告書のテンプレートです。本テンプレートはPDFで作成されており、厚生労働省のホームページでも入手することが可能です。 ※出典:厚生労働省(https://www.mhlw.go.jp/) ※本テンプレートの見本は、利用者の利便性向上を目的としてbizoceanが作成した参考例です

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  • 工事開始のお知らせ(表形式版)・縦・Word【見本付き】

    工事開始のお知らせ(表形式版)・縦・Word【見本付き】

    ■工事開始のお知らせとは 建設工事や設備更新工事などを開始する際に、近隣住民や関係者へ事前に通知するための文書です。工事の概要、期間、場所、作業時間、問い合わせ先などを明確に記載し、安全対策や協力依頼を丁寧に伝えることができます。これにより、工事による騒音や交通規制などの影響を事前に共有し、円滑な工事進行と地域との良好な関係構築を図れる点が特徴です。 ■利用するシーン ・建物の改修や耐震補強工事を行う前に、近隣住民やテナントへ工事内容と期間を案内する場面で利用します。 ・道路や上下水道などの公共工事を実施する際に、周辺住民や事業者へ交通規制や作業時間を知らせる場面で利用します。 ・工場や商業施設で設備更新工事を行う際に、関係部署や取引先へ影響範囲を説明する場面で利用します。 ■利用する目的 ・工事による騒音や振動、交通規制などの影響を事前に周知し、理解と協力を得るために利用します。 ・工事期間や作業時間を明確に伝えることで、関係者のスケジュール調整や安全確保を促すために利用します。 ・問い合わせ先や責任者を明示し、万一のトラブルや苦情に迅速に対応できる体制を整えるために利用します。 ■利用するメリット ・工事に伴う不便や影響を事前に説明することで、近隣住民や関係者との信頼関係を築けます。 ・工事内容や期間を明確にすることで、誤解や情報不足によるトラブルを未然に防げます。 ・問い合わせ先を明示することで、苦情や質問への対応がスムーズになり、工事の進行が円滑になります。 こちらはWordで作成した、表形式タイプの工事開始のお知らせのテンプレートです。ダウンロードは無料なので、建設工事や設備更新工事などの実施前にご活用いただけると幸いです。

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  • 理事会議事録・縦・Excel【見本付き】

    理事会議事録・縦・Excel【見本付き】

    ■理事会議事録とは 一般社団法人や財団法人、学校法人などにおける業務執行の決定機関である「理事会」の審議内容や決議事項を記録・証明するための公式文書です。法人の運営に関する重要な意思決定の過程と結果を正確に残し、組織の透明性と健全なガバナンスを担保する役割を担います。 ■利用するシーン ・法人の根幹となる事業計画や収支予算を審議し、承認する決議を行った際に作成します。 ・新たな理事の選任や重要な職員の採用、不動産などの重要財産の取得・処分を決定する場面で利用します。 ・定款の変更や事務所の移転など、法務局への登記申請や所轄官庁への届出が必要な決議を行った際に利用します。 ■利用する目的 ・理事会での審議と決議が、各種法令や定款に則って適正に行われたことを客観的に証明するために利用します。 ・法人の社員や評議員、監督官庁に対して、理事会の意思決定に関する説明責任を果たすために利用します。 ・決議された事項を全理事および職員へ正確に伝達し、法人の業務執行を円滑に進めるために利用します。 ■利用するメリット ・法的に必須とされる議事録を適切に作成・保管することで、法人のコンプライアンス体制が強化されます。 ・決議内容が明確な記録として残るため、後のトラブルを防止し、安定した法人運営が可能になります。 ・過去の議事録は、法人の歴史や意思決定の経緯を示す貴重な資料となり、組織の継続性に貢献します。 こちらはExcelで作成した、無料でダウンロードできる理事会議事録のテンプレートです。重要な意思決定の記録と健全なガバナンスの維持に、本テンプレートをご活用ください。

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  • 開業のお知らせ・表形式版【見本付き】

    開業のお知らせ・表形式版【見本付き】

    新規開業や起業を取引先・関係者に知らせる際に便利な、開業案内テンプレートです。 冒頭に簡潔なあいさつ文を添えた構成で、「事業所名称」「オープン日」「所在地」「電話番号/FAX」「ウェブサイト」「メールアドレス」などの基本情報を表形式で整理して記載できます。Word形式で無料ダウンロードが可能です。 ■開業のお知らせとは 新たに事業を開始することを取引先や顧客、関係者に知らせるための通知文書です。 特に法人を退社しての独立・起業、支店や営業所の開設など、今後の取引継続や新たな関係構築を意図して送付されるケースが一般的です。 ■テンプレートの利用シーン <独立開業にともなう取引先への案内に> これまでの関係性を継続したい場合に、丁寧な第一報として利用可能です。 <フリーランス・個人事業主の新規立ち上げ時に> 住所・連絡先・開業日などを一覧で明示できるため実務的な案内に最適です。 <支店・新拠点の開設通知として> 既存顧客・パートナーに対し、事業所追加・移転の正式連絡ツールとして活用できます。 ■利用・作成時のポイント <定型挨拶文は変更も可能> テンプレート内のあいさつ文は、状況に応じて開業目的や背景の補足としてもアレンジ可能です。 <情報は最新・正確に> 住所・連絡先・URLなどは誤記のないよう事前に確認し、正確な情報提供を心がけましょう。 ■テンプレートの利用メリット <表形式で視認性が高い> 必要情報がすっきり整理されており、一目で連絡先や所在地が把握できます。 <Word形式で簡単編集・印刷> 社名や連絡先など必要事項を入力するだけで文書が完成します。 <フォーマルながら使いやすい構成> ビジネスマナーを保ちつつ、実務的な連絡文書として最適な体裁です。

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  • ビジネスモデルキャンバス・PowerPoint

    ビジネスモデルキャンバス・PowerPoint

    ビジネスモデルキャンバスとは、ビジネスの全体像を視覚的に整理し、戦略を明確化するためのフレームワークです。 このフレームワークは、次の9つの要素で構成されています。 ・顧客セグメント(Customer Segments): どの顧客に価値を提供するかを特定します。 ・価値提案(Value Propositions): 顧客に提供する独自の価値を明確化します。 ・チャネル(Channels): 顧客にどのようにアプローチし、価値を提供するかを検討します。 ・顧客との関係(Customer Relationships): 顧客とどのつながりを持つかを記述します。 ・収益の流れ(Revenue Streams): どのように収益を得るかを明記します。 ・キーリソース(Key Resources): ビジネスモデルを実現するために必要な資源を洗い出します。 ・キーアクティビティ(Key Activities): 事業を運営するうえで不可欠な活動を特定します。 ・キーパートナー(Key Partners): 外部の協力者やサプライヤーとの関係を考慮します。 ・コスト構造(Cost Structure): ビジネス運営にかかるコストを理解します。 ビジネスモデルキャンバスの活用により、事業の構造を一枚の図にまとめることができ、全体像を把握しやすくなります。これによって関係者間での認識のズレを防ぎ、共通理解を促進するのに役立ちます。 また、自社だけでなく競合他社のビジネスモデルを分析する際にも利用でき、分析結果から他社の強みや弱みを把握し、自社の戦略に活かすことが可能です。 こちらはPowerPointで作成した、ビジネスモデルキャンバスのテンプレートです。無料でダウンロードできるので、自社でビジネス戦略を立てる際などにご活用ください。

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  • 時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届 様式第9号の6・PDF

    時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届 様式第9号の6・PDF

    常時10人以上の労働者がいる事業場で労使委員会を設置する企業が、時間外労働・休日労働に関する決議内容を、36協定に代えて労働基準監督署に届け出るための公式書式です。業務種類・労働者数・時間延長の上限・休日労働の取扱いなど、法定要件が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する労使委員会の決議届とは 労使委員会が決議した時間外労働・休日労働の内容が、法定要件を満たしていることを証明する形で労働基準監督署に届け出る書式です。決議から届出まで一連の手続きを適正に記録・報告するために必要な文書です。 ■テンプレートの利用シーン <労使委員会による決議成立後、監督署に届け出る際に> 決議成立年月日、委員会委員数、委員の氏名など必須事項を記載し、管轄の労働基準監督署に提出する場面で活用できます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類は具体的かつ細分化して記入> 時間外労働をさせる必要のある業務は、一般業務と坑内業務など健康上特に有害な業務を明確に区別し、業務範囲を詳細に記載することが求められます。 <決議の成立要件を正確に記載> 委員会委員の5分の4以上の多数による議決であること、労働者側委員が「労働者の過半数を代表する者」として適切に選出(投票等による直接選出)されたことを、チェックボックス記入での明示が必須となります。 <1年単位の変形労働時間制との区分を明確に> 一般労働者と1年単位の変形労働時間制により労働する労働者では、法定労働時間を超える時間の上限が異なるため、欄を分けて正確に記載する必要があります。 ■テンプレートの利用メリット <無料で印刷・記入可能> 制作コストがかからず、すぐにPDF形式で印刷利用できます。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業場の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【医業に従事する医師を含む場合】(一般条項) 様式第9号の4・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届【医業に従事する医師を含む場合】(一般条項) 様式第9号の4・PDF

    医業に従事する医師を含む事業場で、時間外労働・休日労働に関する協定内容を労働基準監督署へ届け出るための公式様式(36協定届)です。医師の時間外労働の上限設定、水準ごとの労働時間管理、面接指導や健康確保措置など、医療機関に課された法的義務となる事項が網羅されています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(一般条項)とは 労働基準法第36条に基づき、使用者と労働者(または労働組合)が時間外労働・休日労働について協定を結んだ際に、事業場の管轄労働基準監督署に届け出る公式文書です。本様式は医業に従事する医師を対象とした一般条項版であり、協定内容の明確化と労働時間上限の遵守、法定の健康確保措置を通じて、医療機関と医師間の労働条件に関する誤解やトラブルを未然に防ぎます。 ■テンプレートの利用シーン <医師の雇用または配置転換時に> 医師を新規採用した際や配置変更に伴い、36協定の内容を明示して通知する場面に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <医師の正確な情報と対象業務の明確化> 対象医師の氏名、職位、対象となる診療科や業務内容を詳細に記載し、協定対象者と業務範囲を明確にすることが重要です。 <指定水準と上限時間の正確な記入> 医療機関の指定に基づき正確に時間数を記入し、月間および年間の上限遵守を明示しましょう。 <労働者代表の要件を厳格に確認> 労働者の過半数を代表する者の選出プロセスが、民主的手続き(投票・挙手等)によること、使用者の意向を排除していることに加え、管理監督者でないなどの法定要件を満たしていることを確認のうえ、チェックボックスに必ずチェックを入れてください。 ■テンプレートの利用メリット <無料ダウンロード&PDF形式でそのまま印刷可能> PDF形式のため複雑な編集なしにすぐに印刷・手書き記入が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各医療機関の実態、医療機関勤務環境評価センターの指定水準、最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【自動車運転の業務を含む場合】(特別条項) 様式第9号の3の5・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届【自動車運転の業務を含む場合】(特別条項) 様式第9号の3の5・PDF

    自動車運転業務に従事する労働者の時間外労働・休日労働について、通常の限度時間を超える臨時的な業務需要に対応する際の協定届です。業務理由、時間数、手続き、および労働者の健康・福祉確保措置を明記することで、法令遵守と労使トラブル防止につながります。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 通常の限度時間を超えて労働させることが臨時的に必要な場合について、使用者と労働者の過半数代表者が合意した内容を記載する書式です。本様式は自動車の運転業務を含む事業所向けのもので、自動車運転業務に従事する労働者に適用される特例措置を踏まえた記載が可能です。 ■テンプレートの利用シーン <自動車運転業務を含む事業所での協定締結時に> トラック運送、タクシー、バス等の事業所で、時間外労働・休日労働の協定を新規締結または更新する際に使用できます。 <限度時間を超える臨時的な業務に対応する際に> 通常予見できない業務量増加時に限度時間を超える労働を承認する際の手続きに使用できます。 ■作成・利用時のポイント <業務の種類を具体的に記載> トラック運転、路線バス運転など、具体的な業務内容を記載し、対象労働者の範囲を明確にします。 <時間数上限と健康・福祉措置の対応> 一般労働者との適用基準の区別を明記し、あわせて定期的な健康診断、十分な休息時間の確保、疲労回復措置などの福祉対策を具体的に記載することが重要です。​ <労使合意と投票・選出の記録> 協定当事者の署名押印と、労働者過半数代表者の適切な選出手続き記録を残すことで、法的効力を保証します。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で即印刷可能> 無料ダウンロードできるため、別途制作費用や月額利用料はかかりません。すぐに印刷・記入可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や業種特性、最新の労働基準法・関連ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届【新技術・新商品等の研究開発業務】 様式第9号の3・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届【新技術・新商品等の研究開発業務】 様式第9号の3・PDF

    新技術・新商品等の研究開発業務に従事する労働者の時間外労働・休日労働について、労使間で締結した協定内容を届け出るための書類です。必要事項(業務内容、対象労働者、延長可能な時間数、休日労働の条件、健康確保措置など)を、研究開発業務向けの様式に沿って整理・記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届とは 労働基準法第36条に基づき、時間外労働と休日労働に関する労使協定の内容を、事業場を管轄する労働基準監督署へ届け出るための公式文書です。企業が従業員に時間外労働や休日労働を命じる際の法的根拠となり、同時に労働者の健康・福祉保護を目的とした指針が盛り込まれています。また本様式は新技術・新商品等の研究開発業務専用の書式であり、当該業務の特性を踏まえた記載項目が用意されています。 ■テンプレートの利用シーン <研究開発業務に従事する労働者の協定締結時に> 専門的知識を要する研究開発業務を行う従業員との間で労使協定を締結した際、その内容を届け出る場面に使用できます。 ■作成・利用時のポイント <業務内容を具体的に定義する> 対象となる研究業務(基礎研究、応用研究、製品開発など)を明確に区分して記載し、事務業務など上限規制の適用除外に該当しない業務との区別を付けましょう。 <労働者の過半数代表による適切な選出と同意確保> 協定当事者が労働者の過半数を代表する者の場合、当該代表者が管理職でなく、民主的手続(投票・挙手など)により選出され、使用者の意向に基づかないことを確認のうえ、チェックボックスで明記する必要があります。 ■テンプレートの利用メリット <PDF形式で即座に利用可能> 無料ダウンロード後すぐに印刷・記入でき、協定更新・変更時にも利用可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドラインに照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項) 様式第9号の2・PDF

    時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項) 様式第9号の2・PDF

    従業員に対し、臨時的に限度時間を超えて時間外労働・休日労働をさせる必要がある場合に、労使間で締結した協定内容を届け出るための公式書式です。限度時間内の残業・休日労働に関する一般条項のほか、臨時的な特別の事情が生じた場合に、限度時間を超えて労働させるための追加的な条件を記載できる構成となっています。 ■時間外労働・休日労働に関する協定届(特別条項)とは 通常の36協定で定める月45時間・年360時間の限度時間を超えて労働させる必要がある場合に、労使間で締結する協定書です。上限を超えた労働が必要な具体的事由や、限度時間超過時の割増賃金率、労働者の健康・福祉措置などを明確に定めることができます。 ■テンプレートの利用シーン <臨時的な業務増加に対応する際に> プロジェクトの緊急対応や繁忙期における限度時間超過を、労使協定により適正に手続きする場面で活用できます。 <限度時間を超えた労働の割増賃金率を定める際に> 法定割増賃金率を超える率を設定し、労働者への適切な対価を記入・管理する際に有用です。 ■作成・利用時のポイント <臨時的事由を具体的に記入> 「○○プロジェクトの納期短縮」「○○商品の季節需要対応」など、臨時的な特別の事情が分かるよう具体的に記入してください。 <限度時間超過の要件をすべてクリア> 月100時間未満・年720時間以内・2~6ヶ月平均80時間以内の3要件を満たす必要があります。各欄への記入後、チェックボックスへのチェックを忘れないようにしましょう。 ■テンプレートの利用メリット <無料・PDF形式で印刷が容易> 月額費用は一切かからず、無料ダウンロード直後に印刷して手書き記入が可能です。 ※出典:東京労働局ホームページ(https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/) ※各事業所の実態や最新の法令・ガイドライン、所轄労働基準監督署の指導内容に照らして、必ず内容をご確認・修正のうえご利用ください。

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  • 創立総会議事録【例文付き】

    創立総会議事録【例文付き】

    ■創立総会議事録とは 株式会社の設立時に行われる創立総会の内容を正式に記録する文書です。 創立総会では、定款の承認、取締役・監査役の選任、役員報酬の決定などが議決され、会社法(旧商法)に基づく手続きを適正に進めるための証拠書類として保管されます。 ■利用シーン ・会社設立の法的手続き(例:登記申請の際に必要) ・株主総会の正式な記録(例:取締役・監査役の選任を記録) ・会社設立時の定款承認(例:経営方針・事業内容の承認手続き) ・役員報酬の決定(例:取締役・監査役の給与を正式決定) ■利用・作成時のポイント <総会の適法性を明確にする> 出席者数や株式引受人の状況を記載し、総会が適法に成立していることを証明する。 <議決内容を具体的に記録> 定款の承認、取締役・監査役の選任、報酬額の決定などの議案ごとに詳細を明記する。 <議長と出席取締役の署名を入れる> 議長および出席取締役が記名押印し、正式な証拠文書とする。 ■テンプレートの利用メリット <会社設立の手続き円滑化> 創立総会の議決内容を適切に記録し、登記手続きを迅速に進められる。 <役員選任や報酬決定の透明性確保> 役員選任や報酬決定の過程を明確にし、企業のガバナンス強化につながる。

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