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  • 支店長交代の挨拶状002

    支店長交代の挨拶状002

    「支店長交代の挨拶状002」は、支店長交代時に取引先などへ送る挨拶状の書き方の事例です。前支店長から新支店長への引継ぎや感謝の気持ちを適切に表現する際に役立つテンプレートです。この書式を活用して、スムーズな交代プロセスを確立し、取引先との信頼関係を維持しましょう。新しい支店長のリーダーシップの下で、一層の成功を目指しましょう。

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  • 支店長交代の挨拶状001

    支店長交代の挨拶状001

    「支店長交代の挨拶状001」は、支店統合に伴う支店長の交代を通知するためのテンプレート書式です。前支店長から後任者へのスムーズな引継ぎを含む支店長交代に関する重要な情報を、一つの文書で簡潔に伝えるのに役立ちます。前支店長の貢献に感謝し、後任者に期待を寄せつつ、連携を続けることで、支店の成功に貢献しましょう。このテンプレートを活用して、円滑な支店長の交代を実現しましょう。

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  • 工場一時閉鎖のお知らせ002

    工場一時閉鎖のお知らせ002

    「工場一時閉鎖のお知らせ002」は、工場の一時閉鎖を社外に通知するための書式テンプレートです。 工場運営において、予期せぬ事態や一時的な閉鎖は避けられないことがあります。このテンプレートを活用することで、スムーズな情報伝達が可能となり、業務の中断を最小限に抑えることができます。工場名や引継ぎ工場の詳細をわかりやすく記入し、関係者に的確な情報を提供する手助けとなります。 この書式は無料ダウンロード可能です。

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  • 工場一時閉鎖の挨拶状

    工場一時閉鎖の挨拶状

    「工場一時閉鎖の挨拶状」は、工場一時閉鎖に関連する挨拶状のテンプレートです。閉鎖される工場の名前や引継ぎ工場の報告を外部の関係者に適切に伝えるための挨拶状を作成できます。 工場一時閉鎖は、取引先や関係者にとって影響がある重要な情報です。この挨拶状を使用すれば、閉鎖工場の詳細や引継ぎに関する情報を明確に伝え、円滑なコミュニケーションを確保できます。 挨拶状の作成にどうぞご活用ください。無料でダウンロード可能です。

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  • 支店閉鎖の挨拶状001

    支店閉鎖の挨拶状001

    「支店閉鎖の挨拶状001」は、支店閉鎖の際に外部の関係者に閉鎖のお知らせと引継ぎ支店情報を伝えるための書式です。支店の閉鎖に至る経緯や、これからの変化、そして今後の連携について、わかりやすく伝えるのに役立つ書式テンプレートです。この書式テンプレートを利用して、長らくのご愛顧に感謝の気持ちをお伝えしましょう。

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  • 担当者交替の挨拶状003

    担当者交替の挨拶状003

    「担当者交替の挨拶状003」は、顧客や関係者に対して担当者が交代することを通知するための挨拶状です。担当者の交替はビジネスにおいて一般的な変更であり、新たな担当者へのスムーズな引継ぎと良好な関係を維持するために重要です。 この挨拶状には、新しい担当者の紹介や連絡先、引継ぎの日程などが記載されています。また、感謝の意や今後とも変わらぬサポートを伝える文言も含まれています。顧客や関係者にとっては、新しい担当者とのコミュニケーションを円滑にするための貴重な情報源となります。 「担当者交替の挨拶状003」は、担当者交代時のプロフェッショナリズムと丁寧さを示すためのツールです。新しい担当者との良好な取引関係を築くために活用していただければ幸いです。

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  • 値下げ要請の承諾状003

    値下げ要請の承諾状003

    「値下げ要請の承諾状003」は、取引先からの値下げ要請に対する承諾文書です。商取引において価格の調整は重要であり、この文書はその際の受諾を示すものです。取引の継続を考えた結果であることを明確にし、条件や期限などを明示して安定的な取引継続に寄与する内容となっています。必要に応じてカスタマイズしてご利用ください。

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  • 担当者交替の挨拶状

    担当者交替の挨拶状

    「担当者交替の挨拶状」は、前任者と引継ぎ者が共に署名することで、顧客や関係者に対して担当者の交代を挨拶するための文書です。この挨拶状を活用することで、スムーズな担当者の交代と円滑なコミュニケーションを実現できます。 前任者が感謝の意を表し、引継ぎ者が自己紹介や今後のサポートを紹介する文言が含まれています。顧客や関係者は、新しい担当者への信頼感を持ち、円満な取引関係を築くことができます。 この「担当者交替の挨拶状」は、ビジネスプロフェッショナリズムと良好なコミュニケーションの一環として使用できる貴重なツールです。担当者交代時の円滑な移行と、新しい担当者との信頼関係構築をサポートします。

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  • 取引条件変更の承諾状001

    取引条件変更の承諾状001

    「取引条件変更の承諾状001」は、取引条件変更の依頼に対する承諾を表すテンプレートです。取引先からの条件変更に対し、円滑な取引継続のためにご活用いただけます。 取引条件の変更は、ビジネスにおいて重要な局面です。このテンプレートを通じて、変更に対する同意を示し、迅速で正確な対応を実現しましょう。取引内容に応じてカスタマイズし、信頼関係を強化しつつ効果的なコミュニケーションを実現してください。 「取引条件変更の承諾状001」を利用して、変更への共感を示し、取引先との協力関係を一層深める機会としましょう。円滑な取引を確保し、共に成功を築いていく意思を示してください。

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  • 支店閉鎖の挨拶状003

    支店閉鎖の挨拶状003

    支店閉鎖の挨拶状です。社外に閉鎖支店名、引継ぎ支店の報告をする際にご使用ください。

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  • 営業所一時閉鎖のお知らせ

    営業所一時閉鎖のお知らせ

    営業所一時閉鎖の通知状です。一時閉鎖の営業所名、引継ぎ営業所を通知する際にご使用ください。

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  • 引継ぎのご挨拶

    引継ぎのご挨拶

    人事異動などにより担当が替わったときに、そのことを顧客に伝えるために送る手紙

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  • 年次有給休暇の取得妨害に対する抗議書

    年次有給休暇の取得妨害に対する抗議書

    この書式は、退職前に残っている有給休暇を使おうとしたら会社に断られてしまった場合に、従業員側から会社に対して正式に抗議し、有給取得を認めるよう求めるための文書です。 退職が決まった後、「残っている有給を消化してから辞めたい」と思うのは当然のことです。 ところが現実には、「引継ぎが終わるまでダメ」「うちは退職前の有給消化を認めていない」などと言われて、泣き寝入りしてしまう人が少なくありません。 でも、これは明らかにおかしな話です。 有給休暇は労働基準法で認められた労働者の権利であり、会社の都合で一方的に拒否できるものではありません。 確かに会社には「時季変更権」といって、業務に支障が出る場合に有給の時期をずらすよう求める権利があります。 しかし、これは別の日に有給を取らせることが前提の話であって、退職日を過ぎた後に振り替えることはできません。 つまり、退職日までの期間に申請された有給休暇については、会社は基本的に認めるしかないのです。 この抗議書では、まず退職届を出した日付、退職予定日、残っている有給日数、いつからいつまで有給を申請したか、そして会社側から何と言われて断られたかという経緯を時系列で整理します。 そのうえで、会社の対応が労働基準法に違反していることを条文を引用しながら指摘し、有給取得を認めること、その期間分の賃金を支払うこと、書面で回答することの三点を求める構成になっています。 回答期限を設定し、対応してもらえない場合には労働基準監督署への申告や法的手続きを検討する旨も記載しています。 有給休暇を与えないことには罰則があることにも触れており、会社側に事態の深刻さを伝える効果があります。 末尾には「円満に退職したい」という気持ちを添えており、いきなり対立するのではなく、まずは話し合いで解決したいという姿勢を示せるようになっています。 内容証明郵便で送付する旨の記載もあり、証拠を残す形で送ることを想定した実務的な作りです。 この書式はWord形式でお渡ししますので、ご自身の退職日、有給日数、上司の名前、言われた内容などを当てはめて自由に編集できます。 有給取得を不当に拒否されて困っている方が、自分の権利を守るために使える実践的なひな形です。

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  • 退職届撤回申出に対する承諾拒否通知書

    退職届撤回申出に対する承諾拒否通知書

    この書式は、一度提出された退職届について、従業員から「やっぱり撤回したい」と申し出があったときに、会社側がその撤回を認めないことを正式に伝えるための通知書です。 実務の現場では、従業員が退職届を出した後に気が変わり、「退職を取り消してほしい」と言ってくるケースが少なからずあります。 こうした場面で会社が口頭だけで断ってしまうと、後から「言った・言わない」のトラブルに発展しかねません。 そこで、書面できちんと経緯を整理し、なぜ撤回を受け入れられないのかを明確に伝えておくことが重要になります。 この通知書では、まず退職届が提出された日付と会社が受理した事実を確認し、その時点で退職の合意が成立していることを説明しています。 合意が成立した後の撤回は、相手方が同意しない限り認められないという考え方に基づいて、丁寧にお断りする内容になっています。 また、会社側がすでに後任の採用を進めていたり、取引先への連絡を済ませていたりと、退職を前提に動いていることも記載できるようになっています。 これにより、今さら撤回されては困るという会社側の事情をしっかり伝えることができます。 さらに、退職日までに従業員にお願いしたいこと(引継ぎや備品返却など)や、退職後の事務手続きについても触れており、一通の文書で必要な情報をまとめてお伝えできる構成です。 末尾には受領確認欄を設けていますので、従業員が内容を確認したことの証拠を残すこともできます。 この書式はWord形式でご提供しますので、会社名や日付、具体的な事情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 人事担当の方や経営者の方が、退職届の撤回申出への対応に困ったときに、すぐに活用できる実用的なひな形です。

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  • 退職時引継ぎ義務規程

    退職時引継ぎ義務規程

    この書式は、従業員が退職する際の業務引継ぎについて、会社としてのルールを明文化するための社内規程です。 就業規則の別規程として位置づけ、引継ぎの手続きから違反した場合の対応まで、一貫した体系で定めることができます。 退職が決まった従業員がきちんと引継ぎをしてくれない、というのは多くの会社が抱える悩みです。 「有給消化に入りたいので引継ぎは適当でいいですか」と言われたり、退職届を出した途端にやる気をなくして後任者への説明を省略されたり、といった経験をお持ちの方も少なくないでしょう。 この規程では、引継ぎの対象業務、業務引継書の作成義務、口頭での説明義務、引継ぎ完了の確認手続きなどを定めています。 有給休暇との関係についても整理しており、引継ぎ完了までは有給取得を控えるべきことを明記しています。 さらに、引継ぎをしなかった場合の措置として、警告の手続き、懲戒処分との連動、退職金の減額・不支給の基準、損害賠償請求の根拠まで、この規程内で完結しています。 退職金減額は「全く引継ぎをしない場合は全額不支給」「著しく不十分な場合は50%上限で減額」など具体的な基準を明記していますので、実際の判断基準として使えます。 Word形式でお渡ししますので、退職金減額の基準や留保期間など、自社の実情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(信義則上の義務) 第5条(引継ぎの申出) 第6条(引継ぎ期間) 第7条(引継ぎ対象業務) 第8条(業務引継書の作成) 第9条(口頭による引継ぎ) 第10条(引継ぎの立会い) 第11条(資料等の返還) 第12条(引継ぎ完了の確認) 第13条(有給休暇取得と引継ぎの関係) 第14条(引継ぎのための出勤) 第15条(警告) 第16条(懲戒処分) 第17条(退職金の減額又は不支給) 第18条(退職金支給の留保) 第19条(損害賠償責任) 第20条(損害賠償請求の手続き) 第21条(退職金との相殺) 第22条(退職後の協力義務) 第23条(記録の保存) 第24条(規程の周知) 第25条(改廃) 附則

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  • 【改正民法対応版】不動産売買仲介業務委託契約書(フリーエージェント・完全歩合制)

    【改正民法対応版】不動産売買仲介業務委託契約書(フリーエージェント・完全歩合制)

    「【改正民法対応版】不動産売買仲介業務委託契約書(フリーエージェント・完全歩合制)」は、不動産会社が個人のフリーエージェント(フリーランスの不動産エージェント・不動産営業パーソン)と業務委託契約を締結する際に使用する契約書の雛型です。 近年増加している、正社員ではなくフリーランスとして不動産売買の仲介業務を行うエージェントと不動産会社との関係を明確に定める契約書雛型となります。 本契約書雛型は、不動産業界における新しい働き方に対応し、フリーエージェントの独立性を確保しながら、不動産会社との適切な業務関係を構築することを目的としています。 完全歩合制の報酬体系を採用し、業務範囲、責任分担、情報管理、競業避止など、両者の権利義務関係を詳細に規定しています。 特に、独立した事業者としてのフリーエージェントの立場を明確にしつつ、不動産取引の適正な遂行のために必要な管理体制も整備した内容となっています。 顧客情報や個人情報の取扱い、反社会的勢力の排除条項なども充実しており、現代の不動産取引実務に即した内容を網羅しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(前提条件) 第3条(業務委託) 第4条(独立性の確保) 第5条(報酬) 第6条(インセンティブ) 第7条(経費) 第8条(設備等の使用) 第9条(保険) 第10条(機密情報の取扱い) 第11条(個人情報の保護) 第12条(顧客情報の取扱い) 第13条(競業避止) 第14条(研修・会議への参加) 第15条(業務報告) 第16条(契約期間) 第17条(解除) 第18条(契約終了による業務の引継ぎ) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(損害賠償) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(協議事項) 第23条(管轄裁判所)

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  • 【改正民法対応版】店舗事業譲渡契約書

    【改正民法対応版】店舗事業譲渡契約書

    本「【改正民法対応版】店舗事業譲渡契約書」は、法人から個人への店舗事業譲渡を想定して作成された雛型です。 特に、独立を目指す店長等への事業譲渡において活用できる内容となっております。 事業譲渡は、会社分割や合併と異なり、当事者間の合意により特定の事業のみを切り出して譲渡できる柔軟な手法です。 本契約書では、店舗事業の譲渡に必要な基本条項を網羅しながら、店舗特有の要素として什器備品や在庫商品、従業員の処遇、取引先との関係等について詳細な規定を設けています。 また、全6通の別紙(譲渡対象動産目録、知的財産権等目録、承継対象契約目録、除外資産目録、譲渡価額の内訳、承継従業員リスト)を添付し、譲渡対象を明確化することで、譲渡後のトラブルを未然に防ぐ構成としております。 特に、アパレルショップ等の小売店舗を想定した具体的な記載例を提示していますので、実際の取引の際の参考としてご活用いただけます。 本雛型の特徴として、改正民法における契約不適合責任への対応、個人情報保護法を踏まえた顧客情報の取扱い、反社会的勢力の排除条項等、近時の法改正や社会情勢を反映した条項を盛り込んでいます。 また、競業避止義務や秘密保持義務についても、合理的な制限を設けることで、両当事者の利益の均衡を図っております。 なお、本雛型は基本的な雛型ですので、実際のご利用の際は、個別の事情に応じて適宜修正・調整して頂ければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(事業譲渡) 第3条(譲渡対象) 第4条(譲渡日及び引継) 第5条(譲渡価額) 第6条(支払方法) 第7条(従業員の取扱い) 第8条(取引先との関係) 第9条(許認可等) 第10条(表明及び保証) 第11条(競業避止義務) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(契約不適合責任) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(譲渡禁止) 第18条(届出) 第19条(契約の変更) 第20条(分離可能性) 第21条(通知) 第22条(準拠法) 第23条(管轄裁判所) 第24条(協議解決)

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  • 【改正警備業法対応版】施設警備(1号警備)業務委託契約書

    【改正警備業法対応版】施設警備(1号警備)業務委託契約書

    この施設警備(1号警備)業務委託契約書は、企業や団体が警備会社に施設の安全管理を任せる際に必要となる契約書雛型です。 オフィスビル、工場、商業施設、病院、学校などの建物やその敷地内の警備を専門業者に依頼する場合に使用します。 警備業法に基づく1号警備業務として、24時間体制での施設監視、来訪者の受付管理、定期的な巡回点検、緊急時の初期対応などを含む包括的な警備サービスの委託関係を明確に定めています。 契約期間、警備員の配置人数、勤務時間、月額料金、緊急時の対応手順、損害が発生した場合の責任範囲など、実際の警備業務で必要となる細かな取り決めを網羅しています。 この契約書を使用する典型的な場面として、新しく事業所を開設する際の警備会社との契約締結、既存の警備契約の更新時期における条件見直し、警備会社を変更する際の新規契約などがあります。 また、警備サービスの内容や料金体系を明確にしたい場合や、万が一のトラブル発生時に備えて責任の所在を事前に定めておきたい場合にも活用できます。 Word形式で提供されているため、パソコンで簡単に編集が可能です。アンダースコア部分に必要事項を入力するだけで、すぐに実用的な契約書として使用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正警備業法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(警備対象施設及び業務内容) 第3条(警備実施の詳細) 第4条(緊急時の対応義務) 第5条(契約期間及び更新) 第6条(委託料及び支払方法) 第7条(委託料の変更) 第8条(業務実施報告及び記録保存義務) 第9条(秘密保持義務) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(損害賠償責任) 第12条(保険加入義務) 第13条(契約の解除) 第14条(業務の引継義務) 第15条(その他)

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  • 【改正民法対応版】インターネット通信販売事業譲渡契約書

    【改正民法対応版】インターネット通信販売事業譲渡契約書

    本「【改正民法対応版】インターネット通信販売事業譲渡契約書」は、ECサイトの運営事業を新たな事業者に包括的に移転する際に必要な雛型です。 事業譲渡では、ECサイトのドメインやURL、ソースコード、プログラム、データベースなどのシステム資産から、会員情報や購買履歴などの顧客データ、商品在庫、取引先との契約、従業員の雇用契約に至るまで、事業運営に必要な一切の権利義務を譲受人に移転することになります。 本契約書雛型は、これらの譲渡対象を明確に定義し、その承継手続きを詳細に規定しています。 また本契約書雛型は、システムの引継ぎやデータの移管、在庫の確認方法や価格調整の仕組み、譲渡前後の売上代金の決済方法など、EC事業の譲渡に特有の実務的な課題に対応しています。 さらに、顧客への通知義務や個人情報の取扱いなど、オンラインビジネスならではのコンプライアンス上の重要事項もカバーしています。 契約書雛型の別紙では、譲渡対象となる資産の明細を詳しく記載できる様式を用意しており、ECサイトの仕様、有形・無形資産、引継対象となる契約など、漏れのない資産移転を実現できます。 譲渡後の事業の継続性を確保するため、競業避止義務や秘密保持義務などの重要な取決めについても、実務に即した形で規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(営業譲渡) 第4条(譲渡日) 第5条(譲渡対象資産) 第6条(譲渡価額及び支払方法) 第7条(在庫の確認及び価格調整) 第8条(代金の決済) 第9条(システムの引継ぎ) 第10条(データの移管) 第11条(顧客への通知) 第12条(取引先との契約) 第13条(従業員の承継) 第14条(表明保証) 第15条(瑕疵担保責任) 第16条(秘密保持) 第17条(競業避止) 第18条(契約不履行) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(譲渡禁止) 第21条(協議解決) 第22条(管轄裁判所) 別紙:譲渡対象資産明細

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  • 【改正民法対応版】緊急通報サービス業務委託契約書

    【改正民法対応版】緊急通報サービス業務委託契約書

    「【改正民法対応版】緊急通報サービス業務委託契約書」は、企業や自治体が専門業者に緊急通報の受信・対応業務を外部委託する際に必要となる重要な契約書雛型です。 この契約書雛型は、24時間365日体制での緊急通報監視業務を第三者に依頼する場合の権利義務関係を明確に定めるものです。 近年、高齢化社会の進展に伴い、独居高齢者向けの見守りサービスや緊急通報システムの需要が急速に拡大しています。 マンション管理会社、介護事業者、警備会社、自治体などが提供する緊急通報サービスにおいて、実際の通報受信業務は専門のコールセンターや警備会社に委託されるケースが一般的となっています。 この契約書が必要となる具体的な場面として、介護施設が入居者向けの緊急通報システムを導入する際、マンション管理組合が住民向けの防犯・防災通報サービスを開始する際、自治体が高齢者見守りサービスの運営を民間企業に委託する際などが挙げられます。 また、企業が従業員向けの安全管理システムを構築する場合や、警備会社が顧客向けサービスの一部を他社に再委託する場合にも活用されます。 契約書の内容は、通報受信から関係機関への連絡までの一連の業務フローを詳細に規定しており、サービス品質の確保、個人情報保護、損害賠償責任の明確化などの重要な条項を網羅しています。 特に緊急時の対応については、応答時間や連絡完了時間などの具体的な基準を設定することで、サービスの質を担保する仕組みが盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的及び定義) 第2条(委託業務の範囲) 第3条(業務実施体制の整備) 第4条(業務遂行上の基準) 第5条(報告及び記録の義務) 第6条(個人情報の保護) 第7条(機密保持) 第8条(システム及び設備の管理) 第9条(委託料及び支払方法) 第10条(契約期間) 第11条(業務内容の変更) 第12条(再委託の制限) 第13条(履行の確保) 第14条(損害賠償) 第15条(契約の解除) 第16条(業務の引継ぎ) 第17条(不可抗力) 第18条(協議事項) 第19条(準拠法及び管轄裁判所) 第20条(契約の成立)

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