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「大人数向けの給与・賞与計算を効率化するテンプレート40人用 (令和8年3月~ver)」 事業所や店舗で40人規模の給与計算を行うのは、非常に時間がかかります。このテンプレートは、その負担を軽減し、効率的に給与や賞与の計算を行うために設計されました。 使い方の解説を読んで頂ければ、Excel初心者の方でも簡単に編集可能です。 ↓使い方の解説はどちらかの方法で確認できます↓ ・テンプレートにある「使い方を見る」をクリック ・「https://template-core.com/archives/payroll_accounting_sheet_how/」 ________________________________________ 「この給与計算テンプレートでできること」 ・40名までの従業員の給与・賞与を一括管理し、給与明細や賞与明細を自動生成。 ・賃金台帳の作成も簡単。 ・扶養やパート等の給与計算も対応可能。 ________________________________________ 「利用方法」 1.「社員データ」シートに会社と社員の詳細を入力。 2.各従業員の給与・賞与情報を入力すると賃金台帳を自動で作成。 3.賃金台帳のデータを確認し、給与明細や賞与明細を印刷。 ________________________________________ 「メリット」 ・効率的な管理 大人数の従業員を持つ企業でも、簡単に正確な給与計算が可能です。 ・初心者でも解説を見ながら給与計算が行えます。 ・低コストで高価な給与ソフトを使用せずに、Excelで全ての処理を行えます。 ________________________________________ 商品コード:A00018
「労務管理をもっとスマートに!給与・賞与自動計算テンプレート20人用 (令和8年度3月~)」 給与や賞与の計算は、事業運営において避けられない重要な業務です。しかし、その手間は決して小さくありません。このテンプレートを使えば、給与・賞与の計算をスムーズに行い、労務管理を効率化できます。 使い方の解説を読んで頂ければ、Excel初心者の方でも簡単に編集可能です。 ↓使い方の解説はどちらかの方法で確認できます↓ ・テンプレートにある「使い方を見る」をクリック ・「https://template-core.com/archives/payroll_accounting_sheet_how/」 ________________________________________ 「この給与・賞与テンプレートでできること」 ・賞与や基本給の自動計算が可能。 ・従業員の給与明細や賞与明細を簡単に作成し、必要に応じて賃金台帳も自動作成。 ・パートや扶養等の給与計算も対応可能。 ________________________________________ 「利用方法」 1.「社員データ」シートに会社や社員の基本情報を入力。 2.各月ごとに給与や賞与のデータを入力し、自動計算された結果を確認。 3.必要に応じて各項目を調整し、給与明細や賞与明細を出力。 ________________________________________ 「メリット」 ・給与計算の手間を大幅に削減できるので、他の業務に集中できます。 ・自動計算により、手動での計算ミスを防止し、安心して使用できます。 ・心者にも分かりやすい操作性で、誰でも簡単に利用できます。 ________________________________________ 商品コード:A00017
2026年(令和8年度)の給与・賞与計算テンプレートで、最新の定額減税にも対応し、労務管理が便利になります。 ※源泉徴収税額表が令和8年版~になります。 使い方の解説を読んで頂ければ、Excel初心者の方でも簡単に編集可能です。 ↓使い方の解説はどちらかの方法で確認できます↓ ・テンプレートにある「使い方を見る」をクリック ・「https://template-core.com/archives/payroll_accounting_sheet_how/」 ________________________________________ 「この給与計算テンプレートでできること」 ・定額減税に対応し、複雑なパートや扶養等の給与計算も対応可能。 ・給与明細や賞与明細を自動で生成。 ・賃金台帳や労働者名簿、定額減税管理表も一緒に作成し、労務管理を一元化。 ________________________________________ 「利用方法」 1.会社と従業員の情報を「社員データ」シートに入力。 2.各従業員の給与や賞与情報を順次入力。 3.社会保険料率を確認し、自動計算された結果を出力します。 ________________________________________ 「メリット」 ・労働者名簿、定額減税管理表を一元化できます。 ・解説を見ながらデータを入力するだけで簡単に給与計算が行えます。 ・低コストで高価な給与ソフトを使用せずに、Excelで全ての処理が可能です。 ________________________________________ 商品コード:A000013
職場でふと感じる「なんとなく気まずい空気」、それ、実はフキハラ(不機嫌ハラスメント)のサインかもしれません。 この書式は、そうした見えにくいハラスメントの芽を、専門知識がなくても誰でも気軽にセルフチェックできるようにまとめたテンプレートです。 無視やため息、不機嫌な表情といった、普段はつい見過ごしてしまいがちな言動をひとつずつ振り返ることで、自分では気づきにくい癖や、職場の空気の変化に早めに気づくきっかけになります。 管理職の方なら部下との接し方を見直す材料として、一般社員の方なら自分自身の心の状態を確認する材料として、それぞれの立場で使えるつくりにしています。 想定している活用シーンは幅広く、新入社員研修やハラスメント研修の配布資料、月に一度の自己点検、部署内ミーティングの冒頭で使うウォームアップなど、日常のさまざまな場面に取り入れられます。 難しい言い回しを避け、読めばそのまま意味がわかる言葉でまとめているので、人事担当の方はもちろん、現場のリーダーの方にもそのままお使いいただけます。 ファイルはWord形式でお渡しするため、社名やロゴの追加、項目の増減など、自社の実情に合わせて自由に編集していただけます。
地震や台風、洪水、感染症の流行といった災害が起きたとき、会社としてまず守るべきは従業員の命と暮らしです。 しかし、事業が止まれば売上も止まり、雇用そのものが危うくなります。「従業員を休ませるしかないが、給料はどうする」「工場が使えないあいだ、別の拠点で働いてもらえるのか」こうした判断を、混乱のさなかにゼロから考えるのは現実的ではありません。 本書式は、被災時に会社がとりうる雇用面での対応をあらかじめルール化しておくための社内規程のひな型です。 休業や時短勤務、在宅勤務への切り替え、他拠点への配置転換、一時帰休、出向といった調整手段を網羅し、それぞれの場面での賃金の扱いや届出のポイントまでカバーしています。 全30条・9章構成の規程本文に加え、後半には各条文の趣旨や運用上の注意点をまとめた解説パートと、自社の実情に合わせて修正すべきポイントを一覧にしたチェックリストを収録しました。 法律や労務の専門知識がなくても、解説を読みながら自社版の規程を整備できる構成になっています。 BCPや防災マニュアルはあるけれど雇用面の備えが手薄だという企業や、雇用調整助成金の申請を見据えて労使協定の土台を整えたいという企業に、すぐにお使いいただけるひな型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(発動基準) 第5条(発動権者及び手続) 第6条(対策本部の設置) 第7条(雇用調整措置の種類) 第8条(休業) 第9条(勤務時間の短縮等) 第10条(在宅勤務等) 第11条(配置転換及び応援派遣) 第12条(一時帰休) 第13条(出向) 第14条(賃金の取扱い) 第15条(賞与への影響) 第16条(社会保険料等の取扱い) 第17条(安否報告) 第18条(出勤・帰宅に関する指示) 第19条(被災従業員への支援) 第20条(年次有給休暇) 第21条(特別休暇) 第22条(解雇の制限) 第23条(有期雇用契約の取扱い) 第24条(労使協議) 第25条(従業員への説明) 第26条(教育及び訓練) 第27条(記録の保存) 第28条(解除) 第29条(規程の見直し) 第30条(改廃)
「勤務地限定正社員」とは、働く場所をあらかじめ特定の事業所や地域に限定して雇用する正社員のことです。 「転勤なし」の条件で人を採用したい、あるいは地元で腰を据えて働きたいという双方のニーズに応える雇用形態として、近年急速に広まっています。 本書式は、この勤務地限定正社員を採用する際に必要となる雇用契約書のひな型です。勤務地をどこに限定するのか、転勤を命じられない旨、万が一事業所が移転・廃止になった場合の取扱い、通常の正社員との待遇差の考え方など、勤務地限定特有の取り決めを全21条にわたって整理しています。 就業時間や賃金、賞与、退職金、社会保険といった一般的な労働条件ももちろん網羅していますので、この一通で雇用契約に必要な内容をカバーできます。 たとえば、地方の営業所や工場で地域密着型の人材を正社員として迎え入れたいとき、育児や介護の事情で転勤が難しい方を正社員として処遇したいとき、あるいは既存のパート・契約社員を勤務地限定の正社員に登用するときなど、幅広い場面でお使いいただけます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、会社名や勤務地、賃金額などの空欄部分はもちろん、条文の追加・修正・削除もパソコン上で自由に編集できます。自社の就業規則や賃金規程に合わせてカスタマイズしてお使いください。 働き方の多様化が進むなか、「正社員だけど転勤なし」という選択肢を制度として整えておくことは、人材の確保と定着に直結します。本書式が、その第一歩を踏み出すお役に立てれば幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(雇用形態) 第3条(勤務地の限定) 第4条(従事する業務) 第5条(契約期間) 第6条(試用期間) 第7条(就業時間・休憩) 第8条(休日) 第9条(時間外労働・休日労働) 第10条(賃金) 第11条(待遇差に関する事項) 第12条(賞与) 第13条(退職金) 第14条(社会保険・労働保険) 第15条(年次有給休暇) 第16条(服務規律) 第17条(秘密保持) 第18条(退職) 第19条(解雇制限) 第20条(正社員への転換) 第21条(就業規則との関係)
「勤務時間限定正社員(短時間正社員)」とは、フルタイムではなく、あらかじめ短い勤務時間を設定して雇用する正社員のことです。 「子育てや介護があるから時短で働きたい、でもパートではなく正社員でいたい」そんな声に応える雇用形態として、導入する企業が増えています。 本書式は、この勤務時間限定正社員を採用する際に使う雇用契約書のひな型です。 所定労働時間をどう設定するか、会社が決めた時間を超える残業を命じられるのか、労働者が残業を断ったときに不利益な扱いをしてはいけないこと、基本給や賞与・退職金をフルタイムの勤務時間に比例して支払う考え方、パート有期法との整合性など、短時間正社員ならではの論点を全20条にわたって丁寧に規定しています。 賃金や社会保険、有給休暇といった基本的な労働条件もすべて含まれていますので、この一通で契約に必要な内容をカバーできます。 活用場面としては、育児中の社員に時短勤務を適用しつつ正社員の身分を維持したいとき、介護との両立を希望する社員を処遇するとき、副業・兼業を認める前提で勤務時間を短くするとき、あるいはパートタイマーや契約社員を短時間正社員に登用するときなど、幅広い状況に対応できます。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、勤務時間や賃金額などの空欄を埋めるのはもちろん、条文の追加・修正・削除もパソコン上で自由に編集可能です。自社の就業規則や賃金規程に合わせて調整してお使いください。 「時間は短くても正社員」という選択肢を用意しておくことは、優秀な人材の離職を防ぐ大きな一手になります。本書式をぜひご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(雇用形態) 第3条(勤務時間の限定) 第4条(勤務日及び休日) 第5条(従事する業務) 第6条(勤務地) 第7条(契約期間) 第8条(試用期間) 第9条(賃金) 第10条(待遇差に関する事項) 第11条(賞与) 第12条(退職金) 第13条(社会保険・労働保険) 第14条(年次有給休暇) 第15条(服務規律) 第16条(秘密保持) 第17条(退職) 第18条(勤務時間の変更) 第19条(正社員への転換) 第20条(就業規則との関係)
「職務限定正社員」とは、担当する仕事の内容や範囲をあらかじめ決めた上で雇用する正社員のことです。 「この仕事の専門家として採用したい」「自分の得意分野に集中して働きたい」といった会社と働く人の双方の思いに応える雇用形態として、注目が高まっています。 本書式は、この職務限定正社員を採用する際に取り交わす雇用契約書のひな型です。 どの職務に従事するのか、その範囲はどこまでか、職務内容を変更する場合の手続き、万が一その職務自体がなくなった場合にどうするか、通常の正社員との待遇差の考え方など、職務を限定するからこそ明確にしておくべきポイントを全21条で整理しています。 賃金や賞与、退職金、社会保険、有給休暇といった基本的な労働条件もすべて盛り込んでいますので、この一通で雇用契約に必要な内容をひと通りカバーできます。 使い方としては、ITエンジニアやデザイナー、経理、法務など専門職を正社員として迎え入れるとき、中途採用で即戦力人材のポジションを明確にしておきたいとき、あるいは「管理職にはならなくていいから今の仕事を続けたい」という社員の希望に応えるときなど、さまざまな場面で活用できます。 Word形式(.docx)でお渡ししますので、職務内容や賃金額などの空欄を埋めるだけでなく、条文の追加や修正もパソコン上で自由に行えます。自社の実情に合わせて柔軟にカスタマイズしてください。 「何でもやります」ではなく「この仕事をやります」と最初から決めておくことは、採用のミスマッチを防ぎ、専門人材の定着にもつながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(雇用形態) 第3条(職務の限定) 第4条(勤務地) 第5条(契約期間) 第6条(試用期間) 第7条(就業時間・休憩) 第8条(休日) 第9条(時間外労働・休日労働) 第10条(賃金) 第11条(待遇差に関する事項) 第12条(賞与) 第13条(退職金) 第14条(社会保険・労働保険) 第15条(年次有給休暇) 第16条(服務規律) 第17条(秘密保持) 第18条(担当職務の消滅) 第19条(退職) 第20条(正社員への転換) 第21条(就業規則との関係)
インドネシアで現地スタッフを期間を定めて雇用する際に必要となる有期雇用契約書(PKWT:Perjanjian Kerja Waktu Tertentu)の雛型です。 インドネシア語を正本とし、日本語の参考和訳を別ページに収録した二言語構成になっています。 本書式は、インドネシア労働法(2003年法律第13号)および雇用創出法(Cipta Kerja法、2023年法律第6号)の改正内容を踏まえて起案しており、契約期間、賃金・手当、勤務時間、社会保障(BPJS)、秘密保持、契約終了時の補償金など、実務上押さえておくべき条項を全13条にわたって整理しています。 たとえば、インドネシアに新たに拠点を設けて現地採用を行う場合や、プロジェクト単位で期間限定の人材を確保したい場合など、有期の労働契約を交わす場面で幅広くお使いいただけます。 日系企業の駐在員の方が本社に内容を共有する際にも、和訳が付いているのですぐに社内稟議に回せるのが利点です。 Word形式のファイルですので、会社名・契約期間・給与額などの空欄箇所を自社の条件に合わせて直接編集してご利用いただけます。 専門的な知識がなくても、穴埋め形式で契約書を完成させることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(業務の範囲) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務時間) 第5条(賃金及び手当) 第6条(社会保障) 第7条(休暇及び休息) 第8条(両当事者の義務) 第9条(秘密保持) 第10条(契約の終了) 第11条(PKWT終了時の補償金) 第12条(紛争解決) 第13条(その他) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)
本書式は、会社が従業員をグループ会社や取引先などに出向させる際のルールを定めた「出向規程」の雛型です。 日本語の原文と、その参考英訳を一つのファイルにまとめており、Word形式のため自由に編集してお使いいただけます。 出向というのは、簡単に言えば「今の会社に籍を置いたまま、別の会社で働く」という仕組みのことです。 親会社から子会社へ人を送るケースや、取引先との関係強化のために社員を派遣するケースなど、日本の企業では広く行われています。 ただ、いざ出向を実施しようとすると、給与はどちらが払うのか、社会保険はどうなるのか、評価や昇給はどう扱うのかなど、決めておくべきことが意外と多いものです。 この雛型では、出向の命令手続から、出向中の給与・賞与・社会保険の取扱い、人事評価、服務規律、そして出向を終えて元の会社に戻る際の処遇まで、実務で必要となるポイントを全23条にわたって網羅しています。 グループ会社間で初めて出向制度を整備するとき、既存の規程を見直したいとき、あるいは海外の関係者にも内容を共有する必要があるときに、すぐにお使いいただける構成になっています。 準拠法は日本法です。英訳部分はあくまで参考訳であり、日本語の原文が正本である旨を冒頭に明記しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(出向の根拠) 第5条(出向命令) 第6条(出向契約) 第7条(出向期間) 第8条(勤務条件) 第9条(給与) 第10条(賞与) 第11条(社会保険及び労働保険) 第12条(人事評価) 第13条(昇給及び昇格) 第14条(退職金) 第15条(服務規律) 第16条(秘密保持) 第17条(懲戒) 第18条(復帰) 第19条(復帰後の処遇) 第20条(赴任旅費等) 第21条(災害補償) 第22条(準拠法及び管轄裁判所) 第23条(改廃)
「大人数の給与・賞与計算を効率化!給与計算テンプレート40人用 (令和8年度ver)」 従業員40名以下の事業所に最適な、令和8年度対応給与・賞与計算テンプレートです。労務管理の効率化を実現します。 ※源泉徴収税額表が令和8年版~になります。 使い方の解説を読んで頂ければ、Excel初心者の方でも簡単に編集可能です。 ↓使い方の解説はどちらかの方法で確認できます↓ ・テンプレートにある「使い方を見る」をクリック ・「https://template-core.com/archives/payroll_accounting_sheet_how/」 ________________________________________ 「この給与テンプレートでできること」 ・40人分の給与・賞与を一括管理し、詳細な給与明細や賞与明細を自動で生成。 ・賃金台帳の作成がスムーズ。 ・労働者名簿、定額減税管理表も一緒に作成できるため、労務管理を一元化が可能。 ________________________________________ 「利用方法」 1.「社員データ」シートに企業情報を入力し、初期設定を完了します。 2.各月の給与や賞与データを入力し、結果を確認。 3.賃金台帳や給与明細を出力。 ________________________________________ 「メリット」 ・40名規模の企業でも、簡単に給与計算が行えます。 ・定額減税に対応し、給与計算の手間を大幅に削減できます。 ・他のソフトに比べて低コストで、Excelで全て完結します。 ________________________________________ 商品コード:A000012
タイで従業員を雇用する際に、会社と従業員の間で交わす雇用の取り決めを文書にまとめたものです。 タイ語を正式な原文とし、日本語と英語の参考訳をそれぞれ別のページに収録した、三言語対訳の雇用契約書の雛型(テンプレート)です。 タイ国内では、外資系企業の進出や日本人駐在員の採用に際して、タイ語で書かれた雇用に関する書面を用意することが実務上の標準となっています。 ところが、タイ語だけでは日本人の経営者や管理職が内容を確認しにくく、誤解やトラブルの原因になりがちです。この書式はその問題をそのまま解決するために作られています。 使い方はシンプルで、会社名や氏名、給与額、勤務場所などの空欄に必要事項を書き入れるだけで、そのままサインできる状態の書面が完成します。 Word形式(.docx)なので、パソコンで自由に編集でき、社内の状況に合わせて条件を書き換えたり、会社のロゴを入れたりといったカスタマイズも簡単にできます。 タイ労働者保護法(B.E. 2541)の定める最低賃金・残業代・休暇・退職金・産休などのルールに沿った内容で設計されており、タイで雇用を行うために必要な事項が一通り網羅されています。 タイ法に基づいてトラブルが生じた場合も、条文ごとに対応する法律の条番号を明記しているため、どの項目がどのルールに基づいているかを後から確認しやすい構成になっています。 主な使用場面としては、タイに現地法人や支店を持つ日系企業がタイ人スタッフや外国籍従業員と雇用契約を結ぶとき、あるいはタイ在住の日本人が現地の会社に採用されるときが想定されます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(職務および業務内容) 第2条(雇用開始日) 第3条(賃金および福利厚生) 第4条(勤務時間) 第5条(休日) 第6条(産前産後休暇) 第7条(社会保険) 第8条(就業規則) 第9条(秘密保持および知的財産) 第10条(競業避止義務) 第11条(雇用終了および退職金) 第12条(準拠法および紛争解決) 第13条(一般条項) ※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。
韓国で現地スタッフを雇用する際に必要となる、韓国語・日本語対訳の労働契約書(근로계약서)のひな型です。 韓国語を正文とし、日本語の参考和訳を別ページにまとめていますので、韓国語の契約内容を日本語で確認しながら手続きを進めることができます。 韓国に支社や営業拠点を構えて従業員を直接雇用するケース、韓国現地法人で日本本社から出向者を受け入れるケース、あるいは韓国人スタッフを期間限定のプロジェト要員として採用するケースなど、日韓間の人材採用の場面で幅広くお使いいただけます。 内容面では、韓国の勤労基準法をベースに、契約期間、勤務場所と業務内容、労働時間・休憩・休日、賃金の金額や支払方法、年次有給休暇、4大社会保険(国民年金・健康保険・雇用保険・労災保険)への加入、試用期間の扱い、秘密保持や兼業禁止を含む服務義務、退職・解雇のルールと退職給与、労働災害への対応、損害賠償、就業規則との関係、紛争が起きた場合の解決方法まで全15条で整理しています。 署名欄には韓国特有の事業者登録番号や住民登録番号の記入欄も設けてありますので、実務にそのまま対応できます。 ファイルはWord形式(.docx)でのご提供ですので、会社名、給与額、勤務時間などをご自身のパソコンで自由に書き換えてお使いください。 日本語の参考和訳が付いていますから、韓国語が分からない社内の関係者や経営層への説明資料としても、そのまま活用していただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(목적/目的) 第2条(근로계약기간/労働契約期間) 第3条(근무장소 및 업무내용/勤務場所及び業務内容) 第4条(근로시간 및 휴게시간/労働時間及び休憩時間) 第5条(근무일 및 휴일/勤務日及び休日) 第6条(임금/賃金) 第7条(연차유급휴가/年次有給休暇) 第8条(사회보험/社会保険) 第9条(수습기간/試用期間) 第10条(복무의무/服務義務) 第11条(퇴직 및 해고/退職及び解雇) 第12条(산업재해 및 안전보건/労働災害及び安全衛生) 第13条(손해배상/損害賠償) 第14条(취업규칙과의 관계/就業規則との関係) 第15条(분쟁해결/紛争解決)
台湾で現地スタッフを雇用する際に取り交わす労働契約書の雛型です。 繁体字中国語の原文に加え、日本語の参考和訳を別ページにまとめた二部構成となっていますので、中国語に不慣れな経営者や人事担当の方でも内容を把握しながら安心してご利用いただけます。 本書式は台湾の労働基準法(勞動基準法)をはじめ、労工退休金条例や職業安全衛生法といった台湾現行法令の枠組みに沿って起案しており、契約の類型、試用期間、業務内容、労働時間、休日・休暇、賃金、社会保険(労保・健保)、退職金積立、職業安全衛生、契約終了と予告期間、資遣費(解雇手当)、競業避止、秘密保持、知的財産権の帰属、在職証明書の交付義務、就業規則との関係、準拠法・管轄まで全18条を網羅しています。 台湾に現地法人や支店を設立して従業員を採用する場面、あるいは台湾の取引先に出向者を送り出す際の契約ベースとして幅広くお使いいただけます。 なお、中国大陸向けの簡体字版とは準拠法も用語体系もまったく異なりますので、台湾での雇用には必ず本書式のような繁体字・台湾法準拠のものをお使いください。 Word形式でのご提供ですので、会社名や勤務条件などをご自身の状況に合わせて自由に編集・加筆していただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1條(契約類型) 第2條(試用期間) 第3條(工作內容及場所) 第4條(工作時間) 第5條(例假、休息日及休假) 第6條(工資) 第7條(勞工保險及全民健康保險) 第8條(職業安全衛生) 第9條(契約之終止) 第10條(資遣費) 第11條(離職後競業禁止) 第12條(保密義務) 第13條(智慧財產權) 第14條(服務證明書) 第15條(工作規則之遵守) 第16條(準據法及管轄) 第17條(其他約定) 第18條(契約份數)
本「社員服装規程」は、現代のビジネス環境における服装の課題に対応し、企業の品位と従業員の快適性を両立させるための雛型です。 本雛型は、多様な業種や企業規模に適応可能な柔軟性を持ちつつ、明確な基準を提示することで、職場の秩序維持と生産性向上に貢献します。 本雛型の特徴は、基本方針から具体的な服装基準、季節や特別な状況への対応、さらには違反時の対応まで、幅広い内容を網羅していることです。 ビジネスカジュアルを基本としながら、フォーマルな場面での対応や、カジュアルデーの設定など、現代の多様な働き方に対応した内容となっています。 また、宗教上の理由や健康上の理由による例外、妊婦への配慮など、多様性と包摂性を重視した条項も含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(基本方針) 第4条(日常の服装) 第5条(フォーマルな場面での服装) 第6条(カジュアルデー) 第7条(季節に応じた服装) 第8条(名札の着用) 第9条(禁止される服装) 第10条(宗教上の理由による例外) 第11条(健康上の理由による例外) 第12条(妊婦への配慮) 第13条(違反時の対応) 第14条(マネージャーの責任) 第15条(相談窓口) 第16条(改定) 第17条(施行日)
中国に現地法人や拠点を構え、中国人スタッフを直接雇用する際に欠かせないのが、この「〔参考和訳付〕劳动合同书(労働契約書)」です。 中国では労働契約の書面締結が法律で義務づけられており、採用が決まったら速やかに準備しなければなりません。とはいえ、いざ作ろうとすると「中国語で何をどこまで書けばいいのか」「日本本社の担当者が内容を確認できるのか」と頭を抱えてしまうケースが少なくありません。 このテンプレートは、《中华人民共和国劳动法》(労働法)と《中华人民共和国劳动合同法》(労働契約法)の規定に沿って必要事項を網羅した中国語正文に、日本語参考和訳をセットで収録しています。 中国語が読めない日本側の担当者や経営者でも、和訳ページを見ながら内容を把握できるので、確認や承認の手続きがスムーズになります。 具体的には、契約期間・試用期間の設定、業務内容と勤務地、労働時間と休暇、月額基本給と加班(残業)割増賃金、五険一金(社会保険・住宅積立金)の負担区分、労働規律、秘密保持と競業制限、契約の変更・解除・終了の手続き、そして紛争が起きたときの仲裁・訴訟の流れまで、雇用関係で押さえておくべき条項をひと通り盛り込んでいます。 使用する場面としては、新規採用時の契約締結はもちろん、既存スタッフの雇用条件を見直す更新・変更の際にも活用できます。また、中国進出を検討中の企業が「現地採用にはどんな取り決めが必要か」を把握する参考資料としても重宝します。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・勤務地・賃金額・契約期間などを自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(業務内容及び勤務地) 第3条(労働時間及び休暇) 第4条(賃金) 第5条(社会保険及び福利厚生) 第6条(労働保護及び労働条件) 第7条(労働規律及び規程) 第8条(秘密保持及び競業制限) 第9条(契約の変更・解除・終了) 第10条(紛争解決) 第11条(その他)
パートやアルバイト、契約社員といった非正規雇用の方と正社員の間で、給与や手当、福利厚生などの待遇に差がある場合、その差が「不合理」かどうかを会社として確認・記録するための書式です。 パートタイム・有期雇用労働法という法律では、非正規社員に対して合理的な理由なく不利な待遇を与えることを禁じています。 ところが「どこまで確認すれば大丈夫なのか」「何を記録しておけばいいのか」が分からず、対応が後回しになってしまう会社は少なくありません。 本書式はそうした担当者の悩みを解決するために設計されています。 使い方はシンプルです。基本給・賞与・通勤手当など、確認したい待遇の種類ごとに1枚ずつ記入していくだけ。 「正社員と非正規社員で仕事の内容はどう違うのか」「転勤や異動の範囲に差があるか」「その差には経営上の理由があるか」といった点をチェック形式で順番に確認できるので、人事の専門知識がない方でも迷わず使えます。 活用シーンは幅広く、毎年の賃金規程の見直し時期はもちろん、新たに有期雇用や短時間勤務の採用を始めるとき、あるいは従業員から「正社員と待遇が違うのはなぜですか」と聞かれたときの説明根拠としても役立ちます。 労働局の調査や万が一のトラブル時に「きちんと検討した記録がある」という事実が、会社を守ることにもつながります。 ファイル形式はWord(.docx)なので、会社名・部署名の入力はもちろん、チェック項目の追加・削除、レイアウトの変更なども自由に行えます。一度ひな形を整えてしまえば、毎回の点検作業がぐっとラクになります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔章タイトル〕 第1章(職務内容の確認) 第2章(職務内容・配置の変更範囲の確認) 第3章(待遇差の合理性検討) 第4章(均等待遇の確認) 第5章(説明義務の履行確認) 第6章(総合判定・対応方針)
外国籍の方を採用するとき、英語で内定通知を出す必要があるのに、「どんな内容を書けばいい?」「どこまで盛り込めば安心?」と悩む人事担当者は少なくありません。 特に中途採用や即戦力採用の場面では、口頭での約束だけでなく、給与・勤務条件・ビザサポートの有無といった重要な事柄を書面でしっかり伝えることが、入社後のトラブルを防ぐいちばんの近道です。 本テンプレートは、日本企業が外国籍の人材に送付することを想定した英文内定通知書(Offer of Employment)の雛形です。 職種・配属部署・給与・賞与・社会保険・有給休暇といった基本的な労働条件から、在留資格のサポートに関する条項、秘密保持・知的財産の帰属、競業避止・副業ルール、退職時の手続き、準拠法・管轄裁判所、そして候補者に承諾の署名をもらうための承諾欄まで、採用実務に必要なポイントを10項目にわたって網羅しています。 使い場面は幅広く、新卒・中途を問わず、エンジニア・デザイナー・研究職・管理職など職種を問わずそのままお使いいただけます。 国際採用に力を入れているスタートアップから、グローバル人材の受け入れを始めたばかりの中小企業まで、英文書類の作成に不慣れな担当者にも使いやすい設計です。 文書はすべてWord形式(.docx)で提供しているため、会社名・氏名・給与額・入社日などの空欄を埋めるだけで、そのままご利用いただけます。 英文が苦手な方でも迷わないよう、後半には全条項の参考和訳を添付しており、内容の確認や社内共有にも役立ちます。 英語と日本語の両方を手元に置いておくことで、人事担当者も候補者も安心して合意形成を進められます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(採用条件の概要) 第2条(報酬・福利厚生) 第3条(労働条件) 第4条(採用前提条件) 第5条(在留資格・就労許可) 第6条(秘密保持・知的財産) 第7条(競業避止・副業・兼業) 第8条(退職・解雇) 第9条(準拠法・管轄) 第10条(内定の承諾)
病気やケガで通院しながら働いている社員が、「迷惑をかけているから辞めます」と言い出す前に、会社として何ができるかを整理した社内規程のひな型です。 令和8年4月から、治療しながら働き続けられる環境を整えることが会社の努力義務になりました。がんや糖尿病、心疾患、メンタル不調など、長く付き合っていく必要がある病気を持つ社員はどの職場にも増えています。そういった社員が安心して「会社に相談しよう」と思えるかどうかは、あらかじめルールが整っているかどうかにかかっています。この規程はそのルールをまとめたものです。 内容は、誰が対象になるかという基本的な定義から始まり、社員が申し出たあとにどう動くか、主治医や産業医とどのように連携するか、時差出勤・在宅勤務・短時間勤務といった働き方の調整をどう進めるか、長期休業に入るときの手順、そして職場に戻るときのステップまで、一連の流れが全7章23条にわたって整理されています。病状が悪化した場合や再発した場合の対応、病気に関するプライバシーの守り方まで網羅しているので、どのケースで使っても対応できるつくりになっています。 就業規則の整備と合わせて社内に導入するとき、衛生委員会で審議する資料として提出するとき、そういった場面でそのまま使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(基本原則) 第4条(関係者の責務) 第5条(支援の申出) 第6条(勤務情報の提供) 第7条(主治医意見書の取得) 第8条(産業医等への情報提供と意見聴取) 第9条(就業継続の可否の判断) 第10条(両立支援プランの作成) 第11条(就業上の措置及び治療への配慮) 第12条(フォローアップ) 第13条(休業開始前の対応) 第14条(休業期間中のフォローアップ) 第15条(職場復帰の可否判断) 第16条(職場復帰支援プランの作成と実施) 第17条(治療後の経過が悪い場合) 第18条(業務遂行に影響を及ぼす状態の継続) 第19条(疾病が再発した場合) 第20条(健康情報の取扱い) 第21条(周囲の従業員への配慮) 第22条(外部機関との連携) 第23条(規程の改廃)
テーマパークやアミューズメント施設でアルバイトスタッフを雇い入れるとき、口約束だけで働いてもらうのはトラブルのもとになります。 「聞いていた時給と違う」「SNSに内部情報を投稿された」現場でよく起きるこうした問題は、最初にきちんとした書面を交わしておくだけで、多くを防ぐことができます。 この書式は、そのための雇用契約書と労働条件通知書をセットにした、すぐに使えるWordテンプレートです。 アルバイトを雇う側(テーマパーク・遊園地・レジャー施設の運営会社・個人事業主)が、採用したスタッフと契約を結ぶ場面で使います。 新規採用のタイミングはもちろん、既存スタッフの契約を更新する際や、雇用条件を見直して書面に残したいときにも活用できます。 繁忙期に短期スタッフを大量採用するような施設でも、このテンプレートをベースに会社名・時給・シフト条件を書き換えるだけで、すぐに対応できます。 契約書本体には、勤務場所・仕事内容・シフトの組み方・時給・深夜や残業の割増率・交通費・有給休暇の発生条件・制服やSNSに関するルール・退職手続きの方法・解雇できる場合の条件など、採用から退職までに必要な取り決めを18条にわたって盛り込んでいます。 別紙の労働条件通知書は、国が事業者に義務づけている「雇用時の条件明示」の内容をすべてカバーしており、契約書と一体で交付することで二度手間なく書類を整えられます。 難しい専門用語をできるだけ使わず、現場のスタッフが読んでも内容を理解しやすい言葉づかいを意識して作成しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用) 第2条(就業場所・業務内容) 第3条(契約期間) 第4条(所定労働時間・休憩) 第5条(休日) 第6条(賃金) 第7条(年次有給休暇) 第8条(社会保険・労働保険) 第9条(服務規律) 第10条(遅刻・欠勤・早退) 第11条(損害賠償) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(契約の解除) 第15条(契約満了・更新不採用) 第16条(就業規則との関係) 第17条(合意管轄) 第18条(協議事項) 別紙「労働条件通知書」
[業種]
サービス
女性/50代
2026.10.25
親の介護をすることになり、自分の生活費全般と母にかかる介護の毎月の収支がわからず手探り状態で、家計簿を分けてどのくらい介護生活に使っているのか知りたかったので、 分かりやすいフォーマットと入力しやすそうだと思いまして、ダウンロードさせていただきました。ありがとうございます。
[業種]
その他
女性/50代
2026.10.09
ダウンロードさせて頂きました。とても助かりました。 出来れば、令和8年分に対応分を作成して頂けますと助かります。
[業種]
病院
女性/70代
2026.08.24
ありがとうございます。時々使わせて頂いています。今回はこちらの家系図作成ツールを使わせて下さいね。<(_ _)>
[業種]
金融・保険
男性/60代
2026.08.17
お客様のお誕生日カードとして使用予定です。老若男女問わず誰からも喜ばれるデザインなので助かります。
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