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本「データ提供および利用に関する契約書」は、データエコノミー時代に対応した実務的かつ包括的なデータ取引の雛型です。 本契約書雛型は、Webサイト運営事業者等のデータ提供者(甲)と、そのデータを活用してビジネス価値を創出しようとする事業者(乙)との間で締結することを想定しています。 特に、個人情報保護法に準拠した匿名加工情報の取り扱いを前提とし、データの提供から利活用、セキュリティ対策まで、取引の全過程を詳細に規定しています。 データの具体的な提供方法や利用条件、対価、セキュリティ要件などについては別紙で詳細を定め、取引規模や業態に応じて柔軟なカスタマイズが可能な設計となっています。 本契約書雛型の特徴として、派生データの取り扱いや知的財産権の帰属を明確に定めているほか、データ管理における具体的な義務や監査権を規定し、セキュリティインシデントへの対応も詳細に定めています。 また、基本料金に加えてオプションサービスや従量料金制を導入することで、様々なビジネスモデルに対応可能な料金体系を提示しています。 契約書本文と3つの別紙(データ提供仕様書、料金表、セキュリティ基準書)で構成されており、実務で即座に活用できる完成度の高い内容となっています。 データ取引に不慣れな事業者でも、本契約書をベースに取引を開始することができ、またデータビジネスに精通した事業者にとっても、カスタマイズの基礎として有用な内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(契約の地位) 第4条(データの提供) 第5条(対価) 第6条(利用許諾) 第7条(派生データの取扱い) 第8条(保証および免責) 第9条(データの管理) 第10条(セキュリティ対策) 第11条(監査) 第12条(秘密保持) 第13条(契約期間) 第14条(解除) 第15条(契約終了後の措置) 第16条(損害賠償) 第17条(不可抗力) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所) 別紙1「データ提供仕様書」 別紙2「料金表」 別紙3「セキュリティ基準書」
この演奏依頼契約書は、音楽イベントやコンサートにおける演奏者との契約関係を明確にするための雛型です。 改正民法に対応しており、演奏者の権利と主催者の責任を適切にバランスさせた内容となっています。 本契約書雛型には、演奏の具体的な内容や条件、報酬、付帯設備、録音・録画に関する権利、広告宣伝の取り扱い、中止・延期の場合の対応など、音楽公演に必要な重要事項を漏れなく規定しています。 特に、著作隣接権や録音・録画の権利関係、不可抗力による中止の場合の取り扱いなど、音楽業界特有の事項についても詳細に定めています。 また、リハーサルや設備の準備、保険加入義務、秘密保持など、スムーズな公演実施のために必要な実務的な事項も網羅しています。 契約期間や管轄裁判所の規定、反社会的勢力の排除条項など、法的な観点からも漏れのない内容となっており、安心してご利用いただけます。 文書はワード形式で提供されるため、必要に応じて条項の追加や修正も容易に行えます。 プロの演奏家との契約をご検討の主催者の方々に、ぜひご活用いただきたい契約書雛県です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(リハーサル) 第4条(報酬) 第5条(付帯設備) 第6条(録音・録画) 第7条(広告宣伝) 第8条(中止・延期) 第9条(保険) 第10条(権利・義務の譲渡禁止) 第11条(損害賠償) 第12条(秘密保持) 第13条(反社会的勢力の排除) 第14条(契約期間) 第15条(管轄裁判所) 第16条(協議事項)
競業避止義務とは、会社と競合する企業に就職したり、自ら事業を営んだりしい義務をいいます。 通常、会社が雇用する従業員に対して課す義務ですが、役員に対する競業避止義務や、フランチャイズ契約終了後の競業避止義務もあります。 従業員が退職すると、その従業員が競合会社に転職して会社のノウハウを使用したり、自ら競合会社を営んで顧客を奪ったりするおそれが在職中より高まります。そこで、これを阻止するため、従業員との間で退職後の競業避止義務契約を締結することが広く行われています。 雇用契約が終了すると、従業員の会社に対する誠実義務は消滅しますから退職後の競業避止義務を課すためには明確な定めが必要となります。 本書式は、上記のような退職(雇用契約の終了)に際して退職後の競業避止義務を課すための「【改正民法対応版】競業避止義務契約書(対価なし版)」の雛型です。 (【改正民法対応版】競業避止義務契約書(対価あり版)も別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。
本「有料職業紹介基本契約書」は、人材紹介会社が企業に対して求職者を紹介する際に必要な契約書の雛型です。 近年の人手不足や転職市場の活況により、多くの企業が人材紹介サービスを利用するようになっていますが、その際にトラブルを避けるためには適切な契約書の締結が欠かせません。 本契約書雛型は、人材紹介会社(甲)と求人企業(乙)との間で取り交わす基本的な約束事を明文化したものです。 具体的には、紹介手数料の計算方法や支払い時期、早期退職者が出た場合の返戻金制度、個人情報の取り扱い方法など、実務で重要となる項目を網羅的に規定しています。 人材紹介会社を経営されている方はもちろん、初めて人材紹介サービスを利用する企業の人事担当者の方にも役立つ内容となっています。 契約条件を事前に明確にしておくことで、後々のトラブルを防ぎ、双方にとって良好な取引関係を築くことができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(甲の業務) 第3条(乙の義務) 第4条(求人の申込み) 第5条(人材の紹介) 第6条(手数料) 第7条(返戻金) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(秘密保持) 第10条(禁止事項) 第11条(契約期間) 第12条(契約の解除) 第13条(損害賠償) 第14条(管轄裁判所) 第15条(協議)
本雛型は、企業や団体が施設のネーミングライツ(命名権)を取得する際に使用できる契約書のテンプレートです。 近年、スポーツ施設や文化施設、公共施設などにおいて、ネーミングライツの導入が広がっています。 ネーミングライツを取得することで、企業や団体は自社の知名度向上やブランディング強化を図ることができます。 一方、施設の所有者側は、ネーミングライツ料を施設の維持管理や運営に活用できるメリットがあります。 このような背景から、ネーミングライツに関する契約を結ぶ機会が増えています。 しかし、ネーミングライツ契約には、権利の内容、契約期間、料金、施設の管理・運営、名称の使用、広告・宣伝活動など、様々な事項を定める必要があります。 本雛型は、これらの重要事項をわかりやすく網羅した契約書のサンプルです。 契約当事者欄、ネーミングライツの内容、契約期間、ネーミングライツ料、施設の管理・運営、名称の使用、名称の変更、広告・宣伝活動、権利の譲渡等の禁止、契約の解除、損害賠償、有効期間、協議事項、反社会的勢力の排除条項、管轄裁判所など、必要な条項を適切に配置しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 目的 第2条 ネーミングライツの内容 第3条 契約期間 第4条 ネーミングライツ料 第5条 施設の管理・運営 第6条 名称の使用 第7条 名称の変更 第8条 広告・宣伝活動 第9条 権利の譲渡等の禁止 第10条 契約の解除 第11条 損害賠償 第12条 有効期間 第13条 協議事項 第14条 反社会的勢力の排除 第15条 管轄裁判所
動物園どうしで飼育動物をやり取りする際に使える契約書のひな型です。 ゾウやキリンといった大型動物から、希少な鳥類・爬虫類まで、動物園間で動物を売買したり、一定期間貸し借りしたりするケースは意外と多くあります。しかし、いざ契約書を作ろうとすると、動物愛護管理法やワシントン条約(CITES)、特定動物の飼養許可、血統登録の扱いなど、考慮すべきルールが多岐にわたり、一から書き起こすのは大変です。 本書式は、売買・使用貸借・賃貸借・繁殖貸借(ブリーディングローン)の4つの取引形態に対応しており、チェックボックスで選択するだけで、それぞれの場面に合った契約書として使えます。動物の個体情報を記入する生体台帳や、引渡し時のチェックリストとなる引渡確認書も別紙として付属していますので、実務でそのまま活用できます。 輸送時の安全確保、受入れ施設での検疫・馴致、飼育管理基準、動物が逸走した場合の対応、繁殖で生まれた個体の所有権の帰属など、動物園の現場で実際にトラブルになりやすいポイントをひととおり押さえています。 Word形式でのご提供ですので、施設名や動物の種類に合わせて自由に編集・加筆していただけます。動物園の管理部門の方、自治体で動物園を所管する担当者の方、動物園の顧問をされている士業の方などにおすすめです。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(本動物の表示) 第3条(取引形態) 第4条(売買代金・賃料) 第5条(貸借期間) 第6条(引渡し) 第7条(輸送) 第8条(検疫・馴致) 第9条(飼育管理義務) 第10条(所有権及び管理権) 第11条(法令遵守) 第12条(検査・モニタリング) 第13条(疾病・事故・逸走) 第14条(保険) 第15条(繁殖個体の取扱い) 第16条(返還) 第17条(契約の解除) 第18条(秘密保持) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(紛争解決) 第21条(準拠法) 第22条(協議事項)
知的財産権分野において、ノウハウとは、産業上利用可能な秘密性のある技術的情報を指します。ある発明等について特許出願を行った場合、その出願は公開されるので、秘密性は失われてしまいます。そして、出願は行ったものの、特許されなかったときは、公開されたにもかかわらず、特許権という独占的な権利を得ることができないという結果となります。そこで、発明者としては、発明を特許出願するか、 ノウハウとして秘匿するかは重要な判断となります。 通常、製品の製法など製品を見ただけでは分からない技術については、ノウハウとして秘匿するケースが多いですが、 特許出願によるメリット・デメリットをふまえて判断します。 このような秘密性のあるノウハウを他者に使用させるにあたっては、そのノウハウの範囲、提供方法、提供後の秘密保持義務を厳格に定めることが重要となります。 特許などで保護されていないノウハウを開示する以上、万一流出して模倣された場合には価値を失うことになりかねないため、秘密性を維持するための手当が必要となるのです。 本雛型は、独占的にノウハウをライセンス許諾する内容となっておりますので、ご注意ください。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(実施許諾) 第2条(ノウハウの提供) 第3条(報告) 第4条(実施料) 第5条(改良報告) 第6条(譲渡禁止) 第7条(秘密保持義務) 第8条(侵害の排除) 第9条(契約の有効期間) 第10条(解除) 第11条(期限の利益の喪失) 第12条(損害賠償) 第13条(契約終了時の措置) 第14条(合意管轄) 第15条(協 議)
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