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「クーリングオフ」とは、(特定の取引に限り)契約の締結後でも一定の期間内であれば、無条件で解除することができる制度です。 こちらはクーリングオフを想定した、Excel版の契約解除通知書のテンプレートです。 当事者の一方的な意思表示により、締結のときにまで遡り、契約の効力を消滅させることを「契約解除」と言います。契約の解除を行うことは口頭でも可能ですが、解除をしたという証拠が残らず、後でトラブルになる恐れがあるため、書面を作成し、内容証明郵便を利用して相手方に送付するのが一般的です。 そのときに用いられる書面が「契約解除通知書」です。 本テンプレートは、無料でダウンロードすることが可能です。ぜひ、ご利用ください。
土地賃貸借契約を締結後、地代の未納が発生し、滞納地代の支払催告書を送付したが、支払いがないため契約解除の通知と、明渡請求をする文書(2020年4月施行の民法改正に対応)
サーバー上のプログラムデータの保守業務を委託するための「【改正民法対応版】プログラムデータ保守業務委託契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(保守業務の内容) 第3条(業務委託料) 第4条(実費) 第5条(秘密保持) 第6条(契約期間) 第7条(協議事項) 第8条(合意管轄)
この「【改正民法対応版】(飼い主・ペットシッター間の)ペットシッティング業務委託契約書」は、飼い主とペットシッター間のペットシッティング業務委託契約書雛型です。 ペットシッティングサービスの提供において必要となる重要事項を、法的観点から漏れなく網羅しています。 契約書の特徴として、サービス内容や料金体系を詳細に規定し、緊急時の対応手順を明確化しています。 また、ペットの詳細情報から健康状態まで記載できる様式となっており、トラブル防止に配慮した構成です。 特に損害賠償責任の範囲を明確化し、キャンセルポリシーも具体的に定めているため、両者が安心してサービスを実施できる内容となっています。 本契約書は、反社会的勢力の排除条項や守秘義務条項など、現代のビジネス環境に即した条項も適切に盛り込んでいます。 契約当事者の権利義務関係を明確にし、かつ実務に即した使いやすい内容となっているため、ペットシッティングサービスを提供する事業者の方々に最適な契約書テンプレートです。 記入欄も実務を考慮して設計されており、必要事項を記入するだけで正式な契約書として使用できる形式となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(ペット情報) 第4条(委託内容) 第5条(サービス提供場所) 第6条(委託期間) 第7条(料金及び支払方法) 第8条(キャンセル) 第9条(緊急時の対応) 第10条(乙の義務) 第11条(甲の義務) 第12条(損害賠償) 第13条(契約の解除) 第14条(守秘義務) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(協議事項) 第17条(管轄裁判所)
本契約書は、音楽制作現場において電子楽器や録音済み音源を操作・合成し、創造的な音響表現を実現するサウンドマニピュレーターの業務委託関係を規律する契約書雛型です。 従来の音楽制作における重要な職種でありながら、適切な契約書の雛形が少なかったサウンドマニピュレーターについて、その特殊性を考慮した契約条項を整備しました。 本契約書雛型は特に次のような場面での利用を想定しています。 まず音楽制作会社がサウンドマニピュレーターと業務委託契約を締結する場合です。 次にレコード会社が特定のプロジェクトのためにサウンドマニピュレーターと契約を結ぶ場合です。 さらにアーティストの専属サウンドマニピュレーターとして契約する場合にも対応できます。 本契約書雛型の特徴として、サウンドマニピュレーターの職務範囲を明確に定義し、電子楽器及び録音済み音源の操作、音響合成、サウンドデザイン、ライブパフォーマンスでの音響操作など、実務に即した業務内容を規定しています。 また機材の使用に関する取り決めや、著作権の帰属、機密保持義務など、音楽制作の現場で必要となる重要な条項を網羅しています。 本契約書雛型は、契約期間や報酬、就業場所など、実務上重要な条項については空欄としており、個別の事情に応じて柔軟に対応することができます。 音楽制作の現場で必要となる基本的な契約関係を適切に規律する内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(身分及び職務) 第3条(職務の範囲) 第4条(就業の場所) 第5条(勤務時間) 第6条(休日) 第7条(時間外及び休日労働) 第8条(報酬) 第9条(出張) 第10条(機材の使用) 第11条(研修及びスキルアップ) 第12条(知的財産権) 第13条(機密保持) 第14条(競業避止) 第15条(契約期間) 第16条(契約解除) 第17条(損害賠償) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)
2026年1月1日から、これまで「下請法」と呼ばれていた法律が大きく改正され、「取適法(製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律)」として生まれ変わります。 この改正では、条文番号が大幅に変わっただけでなく、手形払いの禁止や価格協議への応諾義務など、発注側に求められるルールがかなり厳しくなりました。 本書式は、この改正取適法に完全対応した「Webサイト制作委託契約書」の雛型です。企業や個人事業主がWeb制作会社やフリーランスのデザイナー・エンジニアにホームページやECサイトの制作を外注する際にお使いいただけます。 たとえば「自社のコーポレートサイトをリニューアルしたい」「ランディングページの制作を外部に頼みたい」といった場面で、発注者側が用意する契約書としてそのままご活用いただけます。 旧法では「3条書面」と呼ばれていた発注時の明示義務が、改正後は「4条明示」へと変更されるなど、条文番号の対応もすべて反映済みです。 発注側・受注側どちらの立場でも、法改正に対応した契約書をすぐに準備できるため、施行日までの準備がまだの方にも安心してお使いいただける実務向けの書式です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(取適法に基づく明示事項) 第3条(支払期日・取適法第3条遵守) 第4条(禁止行為・取適法第5条遵守) 第5条(価格協議義務・取適法第5条第2項第4号遵守) 第6条(遅延利息・取適法第6条遵守) 第7条(書類等の作成・保存義務・取適法第7条遵守) 第8条(委託内容及び仕様) 第9条(再委託) 第10条(納入及び検査) 第11条(契約不適合責任) 第12条(著作権等) 第13条(秘密保持) 第14条(解除) 第15条(損害賠償) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(合意管轄) 第18条(協議)
フリーランスのテキスタイルデザイナーや個人クリエイターが企業・ブランドから仕事を受けるとき、「制作途中で仕様をどんどん変えられた」そんな経験をしたことはありませんか。 このテンプレートは、受ける側(受託者)の立場をしっかり守るために作られた契約書の雛形です。 発注を受ける側の権利・報酬・働き方を守ることを優先した内容になっており、着手金の先払い制度、修正回数の上限と追加料金のルール、といった受託者にとって有利な条件が盛り込まれています。 はじめて取引する企業から発注を受けるとき、後でトラブルにならないよう事前にルールを明文化しておきたい。 過去に「気に入らないと言われて何度も無償修正させられた」「仕様を変えてくる割に料金は据え置きだった」という苦い経験から、次はきちんと書面で取り決めておこうと決意したとき。 そういった実務上の悩みをそのまま条文に落とし込んでいます。 着手金の入金確認前は制作を開始しなくてよいと明記されているので、「作り終えたら払いません」といったトラブルを最初から防ぐことができます。 また、ポートフォリオへの掲載や実績紹介としての使用権も明示的に守られています。 修正対応は1発注につき2回までを無償とし、3回目以降は追加料金が発生するルールを設けています。 さらに、競業避止義務は課さないと明記されているため、複数のクライアントと自由に仕事ができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務の内容) 第3条(委託料及び支払方法) 第4条(納期及び納品方法) 第5条(検収及び修正) 第6条(著作権及び知的財産権) 第7条(意匠権等) 第8条(秘密保持) 第9条(再委託) 第10条(フリーランス保護法への対応) 第11条(表明保証) 第12条(損害賠償) 第13条(契約の解除) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(契約期間) 第16条(契約終了後の処理) 第17条(権利義務の譲渡) 第18条(協議解決) 第19条(管轄裁判所)
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