労働者派遣契約書

/2

Word形式の労働者派遣契約書です。 会社名・業務内容・派遣先住所・甲乙の責任者などを打ち込めば使えるようになっています。 都度変更しお使いください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】出向契約書

    【改正民法対応版】出向契約書

    2020年4月1日施行の改正民法へ対応させたテンプレートを販売しております。 ワード形式で納品させて頂きます。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(当事者) 第2条(服務) 第3条(出向期間) 第4条(給与・賞与) 第5条(社会保険) 第6条(労災保険) 第7条(出張旅費) 第8条(出向料) 第9条(法定外補償) 第10条(協議事項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】特許権クロスライセンス契約書

    【改正民法対応版】特許権クロスライセンス契約書

    本契約書は、甲社と乙社が各自保有する特許について、相互に通常実施権を許諾する契約書です。このようなクロスライセンス契約は、利用料を相互に支払うことなく特許を実施することができるというメリットを両者が享受することが出来るという点に特色があります。 また、クロスライセンス契約を締結することにより、相互に訴訟リスクを回避できるというメリットもあります。クロスライセンス契約を締結する際には、ライセンス対象となる特許の範囲、 ライセンス期間、ライセンス対象製品の範囲を明確に定めることが重要です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(甲特許の実施許諾) 第2条(乙特許の実施許諾) 第3条(対価) 第4条(実施登録) 第5条(不争義務) 第6条(侵害の排除) 第7条(改良発明) 第8条(秘密保持) 第9条(有効期間) 第10条(解除) 第11条(権利義務の譲渡禁止) 第12条(協議) 第13条(管轄)

    - 件
  • 交互計算契約書

    交互計算契約書

    商人間または商人と商人でない者との間に、平常取引をなす場合に、一定の期間内の取引から生ずる債権・債務の総額につき相殺を実施し、その残額の支払いをなすべきことを約する契約を「交互計算契約」といいます。 本書は上記の「交互計算契約」の雛型契約書です。適宜ご編集の上でご利用頂ければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(基本合意) 第2条(組み入れる債権債務) 第3条(組入れ除去) 第4条(交互計算期間) 第5条(支払) 第6条(解約)

    - 件
  • 【改正民法対応版】インフルエンサー商品化権許諾及び製造販売契約書

    【改正民法対応版】インフルエンサー商品化権許諾及び製造販売契約書

    本雛型は、インフルエンサーと企業の間で商品化権を許諾し、製造販売を行う際に必要な重要事項を網羅した雛型です。 インフルエンサーが所属するマネジメント事務所と商品を製造・販売する企業との間で締結されることを想定しており、両者の権利と義務を明確に定めています。 契約の目的、用語の定義から始まり、商品化権の許諾範囲、商品の企画・製造・販売に関する条件、ロイヤリティの計算方法、最低保証金、報告義務、宣伝・広告の取り扱い、知的財産権の帰属、品質管理と製造物責任、契約期間と終了後の措置、秘密保持義務、反社会的勢力の排除、契約解除条件など、取引に必要な事項を詳細に規定しています。 本雛型を使用することで、インフルエンサーと企業の双方が安心して取引を行うための基盤を整えることができ、潜在的な紛争リスクを低減させることが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(許諾) 第4条(許諾の範囲) 第5条(商品の企画・製造・販売) 第6条(サンプル・在庫) 第7条(対価) 第8条(最低保証金) 第9条(報告義務) 第10条(宣伝・広告) 第11条(商標・著作権) 第12条(品質管理・製造物責任) 第13条(契約期間) 第14条(契約終了後の措置) 第15条(秘密保持) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(解除) 第18条(損害賠償) 第19条(権利義務の譲渡禁止) 第20条(協議事項) 第21条(準拠法及び管轄裁判所)

    - 件
  • テレビ・ラジオ番組出演及び著作権許諾契約書

    テレビ・ラジオ番組出演及び著作権許諾契約書

    本契約書雛型は、テレビやラジオ番組への出演とそれに伴う著作権許諾に関する契約を締結するためのものです。 制作会社とタレントのプロダクションとの間で交わされる本契約書は、番組出演の条件や、著作権、二次利用、報酬などの重要な事項を明確に定めています。 例えば、ある制作会社が人気バラエティ番組に有名タレントを起用する際、本契約書を使用することで、出演料や収録スケジュール、番組の二次利用に関する権利など、全ての重要事項を事前に取り決めることができます。これにより、後々のトラブルを未然に防ぎ、スムーズな番組制作が可能となります。 本契約書雛型には、反社会的勢力の排除条項や秘密保持義務など、現代のエンターテインメント業界で重要視される条項も含まれています。 例えば、タレントのスキャンダルや不適切な言動によって番組イメージが損なわれるリスクを軽減するための条項も盛り込まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(出演の委託) 第4条(乙の保証) 第5条(報酬) 第6条(二次利用) 第7条(著作権) 第8条(宣伝・広告) 第9条(収録の中止・変更) 第10条(秘密保持) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(契約の解除) 第13条(損害賠償) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(協議事項) 第16条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】DAOガバナンストークン発行契約書

    【改正民法対応版】DAOガバナンストークン発行契約書

    この契約書は、DAO(分散自治組織)と呼ばれる新しい組織形態でガバナンストークンを発行する際に必要となる雛型です。 DAOは参加者全員で意思決定を行う民主的な組織で、ガバナンストークンはその組織での議決権や提案権を持つデジタル資産のことを指します。 Web3やブロックチェーン技術を活用したプロジェクトを立ち上げる際、トークンを通じてコミュニティメンバーに運営への参加権限を付与したいと考える場面があります。 例えば、NFTプロジェクトの今後の方向性をトークン保有者の投票で決めたい場合や、DeFiプロトコルの収益分配方法をコミュニティで話し合って決定したい場合などです。そうした時にこの契約書が役立ちます。 この書類では、トークンの発行枚数や配布方法、投票の仕組み、チームメンバーへの割当ルール、売買に関する制限期間などを明確に定めることができます。 暗号資産やトークンの発行には日本の法規制が関わってくる可能性があるため、金融庁への届出が必要かどうか、証券に該当するかどうかといった点についても契約書内で触れています。 トークンエコノミーを設計する起業家、Web3スタートアップの創業者、コミュニティ主導型プロジェクトの運営者などにとって、プロジェクトを正式にスタートさせる際の基礎資料として活用できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(トークンの定義) 第3条(発行条件) 第4条(トークンの割当) 第5条(ガバナンス権限) 第6条(ロックアップ期間) 第7条(配当・利益分配) 第8条(譲渡制限) 第9条(権利義務の帰属) 第10条(法的性質の確認) 第11条(リスクの開示) 第12条(禁止事項) 第13条(表明保証) 第14条(免責事項) 第15条(損害賠償) 第16条(契約の解除) 第17条(秘密保持) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(存続条項) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(準拠法及び管轄裁判所) 第22条(協議) 第23条(完全合意) 第24条(契約の変更)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?