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Word形式の労働者派遣契約書です。 会社名・業務内容・派遣先住所・甲乙の責任者などを打ち込めば使えるようになっています。 都度変更しお使いください。
本契約書は、講演依頼に関する権利義務関係を明確に定めた、改正民法に対応した雛型です。 講演者と依頼者双方の利益を適切に保護しながら、実務で必要となる重要事項を漏れなく規定しています。 講演の実施内容や報酬に関する基本的な取り決めはもちろんのこと、講演資料の著作権、録音・録画・配信の権利処理、広報・宣伝における肖像権等の取扱い、不測の事態における中止・延期時の対応まで、詳細に規定しています。 特に近年重要性を増している感染症対策や、SNSでの拡散防止に関する条項も織り込んでいます。 本契約書雛型の条項は実務経験に基づいて厳選されており、過不足のない内容となっています。 解約時の違約金等の具体的な基準も明確に示されているため、トラブル防止に役立ちます。 また、反社会的勢力の排除条項も備えており、コンプライアンスの観点からも安心してご利用いただけます。 本契約書は、企業の人事・総務担当者から個人主催者まで、講演会やセミナーを企画するすべての方にご活用いただけます。 必要に応じて条項をカスタマイズすることも可能で、さまざまな規模や形式の講演に対応できる汎用性の高い内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(委託業務の内容) 第2条(委託料及び支払方法) 第3条(講演資料) 第4条(施設・設備等の準備) 第5条(録音・録画・配信) 第6条(広報・宣伝) 第7条(守秘義務) 第8条(中止・延期) 第9条(解約) 第10条(損害賠償) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(権利義務の譲渡禁止) 第13条(契約の変更) 第14条(準拠法及び管轄裁判所) 第15条(協議事項)
本「【改正民法対応版】整体施術・パーソナルトレーニング複合サービス契約書」は、整体施術とパーソナルトレーニングを組み合わせた複合サービスを提供する事業者のために起案されました。 整体施術は、身体の歪みや不調を手技によって改善し、身体本来の機能を取り戻すことを目的とするサービスです。 一方、パーソナルトレーニングは、個人の目標や身体の状態に合わせて、専門のトレーナーが一対一で指導を行う運動プログラムです。 この二つのサービスを組み合わせることで、身体の調整と強化を同時に行い、より効果的な身体づくりや健康増進を目指すことができます。 本契約書雛型は、このような複合的なサービスの特性を十分に考慮し、改正民法に完全対応しています。 整体施術における施術内容や注意事項、パーソナルトレーニングにおける運動プログラムの策定や実施方法など、それぞれのサービスに特有の要素を盛り込んでいます。 例えば、お客様の健康状態や既往症の申告義務、サービス利用中の体調変化への対応など、身体に直接働きかけるサービスならではの配慮が随所に見られます。 さらに、この雛型では、整体施術とパーソナルトレーニングの相乗効果を最大限に引き出すための柔軟なサービス提供体制について規定しています。 例えば、お客様の状態や進捗に応じてサービス内容を変更できる条項や、両サービスの適切な組み合わせ方法に関する指針なども含まれています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(サービス内容) 第4条(契約の成立) 第5条(料金及び支払方法) 第6条(予約及びキャンセル) 第7条(お客様の義務) 第8条(禁止事項) 第9条(当社の義務) 第10条(免責事項) 第11条(中途解約・返金) 第12条(個人情報の取り扱い) 第13条(契約期間) 第14条(契約の変更) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(損害賠償) 第17条(秘密保持) 第18条(契約の解除) 第19条(残存条項) 第20条(紛争解決) 第21条(準拠法)
近年、熟年結婚や国際結婚が増加する一方で、永年連れ添ったカップルの熟年離婚も増加しています。これに伴う夫婦間の財産分与トラブルへの対策のひとつが、あらかじめ夫婦間で財産の帰属等を確認し、契約を交わして登記 しておく「夫婦財産契約」の制度です。 夫婦財産契約は、民法の規定により婚姻の届出前に締結しなければならないとされております。また、夫婦財産契約は、婚姻の届出後は原則として変更することができないので、契約締結前に内容には細心の注意が必要です。 なお、第三者に対してその効力を主張するためには登記をしなければなりません。(ただし、夫婦の相続人や第三者に対抗するには、登記をしなければ効力がありませんが、夫婦の間では、登記がなくても効力があります。) 本書式は、夫婦別財産制を基本とし、子の養育や離婚後の取り決めまで網羅した書式となっております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(夫の固有財産) 第2条(妻の固有財産) 第3条(婚姻費用の負担) 第4条(婚姻中に得た財産の帰属) 第5条(家事育児の対価) 第6条(変更・解除) 第7条(誓約事項) 第8条(別居時の婚姻費用) 第9条(離婚給付) 第10条(離婚後扶助料) 第11条(養育費) 第12条(協議事項) 第13条(合意管轄)
地役権とは、自己の土地の有効活用のために、他者の土地を使う権利を指します。この権利には、例として他者の土地を横断する「通行地役権」、他者の土地を通して水を引く「引水地役権」、視界を確保するための「眺望地役権」などが含まれます。 地役権は通常、関係する当事者間の合意によって設定されます。この際、利用者の土地を「要役地」と呼び、使用される他者の土地を「承役地」と称します。要役地と承役地が物理的に隣接している必要はなく、また、この権利は法的な手続きを経て登記することが可能です。 本書式は、上記のうち「引水地役権」を設定するための「【改正民法対応版】(引水地役権設定のための)地役権設定契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(基本合意) 第2条(期間) 第3条(報酬) 第4条(水路の設置) 第5条(契約解除) 第6条(明渡し) 第7条(登記)
社員が会社の条件に従って働くことを契約するための書類
転籍者労働条件覚書です。会社間における転籍者の労働条件覚書形式事例としてご使用ください。
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