労働者派遣契約書

/2

Word形式の労働者派遣契約書です。 会社名・業務内容・派遣先住所・甲乙の責任者などを打ち込めば使えるようになっています。 都度変更しお使いください。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 金銭貸借契約書(利子付・分割・元利均等・無担保・利子等特約部分付の貸付)(借用書)

    金銭貸借契約書(利子付・分割・元利均等・無担保・利子等特約部分付の貸付)(借用書)

    金銭貸借契約書:利子付・分割・元利均等・無担保・利子等特約部分付の貸付 借用書書式

    4.8 5件
  • Interpreter Service Agreement(通訳業務委託契約書)

    Interpreter Service Agreement(通訳業務委託契約書)

    本「Interpreter Service Agreement(通訳業務委託契約書)」は、通訳サービスの提供者と依頼者の間で締結される雛型です。 日本語と英語の両方で作成されており、国内外での取引に対応可能です。 契約の目的、業務内容、期間、報酬、機密保持、知的財産権、責任範囲など、通訳業務に特化した重要な条項を網羅しています。 さらに、反社会的勢力の排除や契約解除条件など、日本の商習慣に沿った条項も含まれています。 重要な点として、契約書には日本語版が原本であり、日本語版と英語版の間に不一致がある場合は日本語版が優先される旨が明記されています。 これにより、言語の違いによる解釈の相違を防ぎ、法的な確実性を高めています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的)/ (Purpose) 第2条(業務内容)/ (Scope of Services) 第3条(契約期間)/ (Term of Agreement) 第4条(報酬)/ (Compensation) 第5条(業務遂行場所)/ (Place of Service) 第6条(機密保持)/ (Confidentiality) 第7条(成果物の帰属)/ (Ownership of Work Product) 第8条(業務の再委託)/ (Subcontracting) 第9条(責任)/ (Responsibility) 第10条(権利義務の譲渡禁止)/ (Prohibition of Assignment of Rights and Obligations) 第11条(反社会的勢力の排除)/ (Exclusion of Anti-Social Forces) 第12条(契約の解除)/ (Termination of Agreement) 第13条(損害賠償)/ (Damages) 第14条(協議事項)/ (Matters for Consultation) 第15条(準拠法および管轄裁判所)/ (Governing Law and Jurisdiction)

    - 件
  • 【改正民法対応版】スポーツ選手パフォーマンスサポート・広告宣伝等に関する基本契約書・個別契約書

    【改正民法対応版】スポーツ選手パフォーマンスサポート・広告宣伝等に関する基本契約書・個別契約書

    本契約書は、スポーツ選手が所属するマネジメント事務所等とスポンサー企業との間で締結される契約書の雛型です。 特に、スポンサー企業がスポーツ選手に対してトレーニング施設やリハビリ施設の利用、サプリメント提供などのパフォーマンスサポートを行う一方、スポーツ選手が商品開発へのアドバイスやイベント出演、広告宣伝活動への協力を行うという、相互協力関係を前提とした内容となっています。 特に、トレーニング施設の利用やサプリメント提供に関する安全管理責任、アンチ・ドーピング規程への配慮など、スポーツビジネス特有の注意点にも配慮した内容となっています。 また、選手の肖像権使用に関する規定や、競合避止義務の範囲なども明確に定められております。 適宜ご編集の上でご利用ください。2023年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 1.基本契約書 第1条(目的) 第2条(前提条件) 第3条(定義) 第4条(基本契約と個別契約) 第5条(パフォーマンスサポートの提供) 第6条(施設利用) 第7条(サプリメント・医薬品等の提供) 第8条(アドバイザリー業務) 第9条(広告宣伝活動) 第10条(肖像権等の使用許諾) 第11条(競合避止) 第12条(対価) 第13条(経費負担) 第14条(権利義務の譲渡禁止) 第15条(再委託の禁止) 第16条(秘密保持) 第17条(個人情報の取扱い) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(契約期間) 第20条(優先的交渉権) 第21条(解除) 第22条(契約終了後の措置) 第23条(損害賠償) 第24条(不可抗力) 第25条(協議解決) 第26条(準拠法) 第27条(管轄裁判所) 2.個別契約書 第1条(目的) 第2条(イベント出演) 第3条(出演料) 第4条(経費負担) 第5条(中止・変更) 第6条(運営協力) 第7条(撮影・録音) 第8条(第三者の撮影・録音) 第9条(安全管理) 第10条(契約の解除) 第11条(本基本契約の適用)

    - 件
  • ハウジングアドバイザー契約社員雇用契約書

    ハウジングアドバイザー契約社員雇用契約書

    本テンプレートは、不動産業界において顧客の住宅ニーズに応えるハウジングアドバイザーを契約社員として雇用する際に必要となる雇用契約書の雛形です。 労働基準法をはじめとする関連法令に準拠し、雇用者と被雇用者双方の権利と義務を明確に定めた、実務で即時に活用できる内容となっています。 本契約書テンプレートは、不動産業界特有の業務内容や競業避止義務などを考慮して作成されており、ハウジングアドバイザーの雇用に特化した内容となっています。 契約期間、試用期間、業務内容、勤務条件、給与体系、福利厚生、機密保持義務など、雇用関係において必要な事項を網羅的に規定しています。 このテンプレートは以下のような場面で活用できます。 不動産会社や住宅メーカーがハウジングアドバイザーを契約社員として採用する際の雇用契約書として使用できます。 顧客への物件提案や内覧対応、契約手続きサポートなどの業務に従事する専門職の雇用条件を明確化するのに最適です。 特に新規出店や事業拡大に伴う人材確保、既存スタッフの契約更新時にも活用可能です。 また、複数の店舗や支店を持つ企業が統一的な雇用条件で契約社員を雇用する際にも有用です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(業務内容) 第5条(勤務場所) 第6条(勤務時間) 第7条(休日) 第8条(時間外勤務) 第9条(給与) 第10条(賞与) 第11条(退職金) 第12条(昇給) 第13条(社会保険) 第14条(年次有給休暇) 第15条(特別休暇) 第16条(服務規律) 第17条(機密保持) 第18条(競業避止義務) 第19条(契約解除) 第20条(損害賠償) 第21条(個人情報の取扱い) 第22条(その他)

    - 件
  • 〔参考和訳付〕技术转让合同(技術譲渡契約書)

    〔参考和訳付〕技术转让合同(技術譲渡契約書)

    中国の会社に自社の技術そのものを手放して渡すとなると、使用を許すだけのライセンス契約とは話がまったく違ってきます。 特許権や設計図、ノウハウの一式を相手に移してしまうわけですから、いくらで売るのか、いつ権利が移るのか、引き渡した技術が思ったとおりの性能を出せなかったらどうするのか、こうした点をあいまいにしたまま進めると、後で取り返しがつかなくなります。 この雛型は、日本企業が保有する技術を中国の企業へ譲り渡す際に交わす契約書を、中国語の正本と日本語の参考訳をセットにして用意したものです。 想定される使用場面はさまざまで、たとえば中国から撤退するにあたって現地合弁相手に技術一式を売却するとき、自社では事業化しない特許を中国メーカーに買い取ってもらうとき、あるいはグループ再編で中国子会社に技術資産を移管するときなどに使えます。 交渉の入り口で条件表を作る段階から、クロージングに向けた正式契約の下敷きとして、幅広く活用できる内容にしてあります。 中国で技術を譲り渡す取引には「技術輸出入管理条例」という独自ルールがかかわってきて、契約の書き方ひとつで登記や当局承認の扱いが変わってきます。 この雛型はそうした中国特有の事情を踏まえつつ、譲渡代金の三段階払い、権利移転登録の手続、検収に不合格だった場合の扱い、譲受人側が後から加えた改良の帰属、第三者の権利負担がないことの保証、仲裁による紛争解決といった、実務で必ず争点になる部分をきちんと組み込んでいます。 中国語が読めなくても対訳を追いながら進められる作りなので、法律や会計の専門知識がない担当の方でも迷わず使える一本です。 〔条文タイトル〕 第1条(譲渡技術) 第2条(譲渡の性質及び範囲) 第3条(譲渡代金及び支払) 第4条(技術資料の引渡し) 第5条(権利移転登録) 第6条(技術指導及び人員研修) 第7条(技術検収) 第8条(甲の保証) 第9条(秘密保持義務) 第10条(技術改良) 第11条(権利侵害及び救済) 第12条(契約違反責任) 第13条(契約の解除) 第14条(紛争解決及び管轄) 第15条(契約の発効) (※ 一部Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 【企業価値担保権対応版】金銭消費貸借契約書

    【企業価値担保権対応版】金銭消費貸借契約書

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法により、会社の総財産を一体として担保にできる「企業価値担保権」が新たに導入されます。 この制度を利用して融資を受ける場合、銀行と借入人の間で結ぶ金銭消費貸借契約書には、従来の融資契約にはない特有の条項を盛り込む必要があります。 本書式は、企業価値担保権の設定を前提とした金銭消費貸借契約書の雛型です。 企業価値担保権信託契約との連動を定める担保条項をはじめ、融資実行の前提条件、表明保証、コベナンツ(財務制限条項・情報提供義務・事業運営制限・事業計画に関する義務の4分類)、期限の利益の喪失事由まで、全20条で構成しています。 特に第8条のコベナンツは、金融庁が求める「期中モニタリングの実効性確保」を意識し、純資産維持や経常利益の条項に加えて、試算表・資金繰り表の定期提出義務や、事業計画との乖離が生じた場合の報告・協議義務まで具体的に規定しています。 金融機関が融資のたたき台として使う場面はもちろん、借入人側が契約交渉に臨む前に条項の全体像を把握しておくためにも役立ちます。 Word(.docx)形式で提供しますので、貸付金額・利率・返済スケジュール・コベナンツの数値などを自社の条件に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(貸付) 第2条(資金使途) 第3条(実行日及び実行前提条件) 第4条(利息) 第5条(元本返済) 第6条(企業価値担保権) 第7条(表明保証) 第8条(誓約事項) 第9条(届出義務) 第10条(期限の利益の喪失) 第11条(遅延損害金) 第12条(費用負担) 第13条(相殺) 第14条(届出事項の変更) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(秘密保持) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(合意管轄) 第19条(準拠法) 第20条(協議事項)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?