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配線工事を請け負わせるための「配線工事請負契約書(発注者有利版)」です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(請負工事) 第2条(工事代金の支払) 第3条(工期) 第4条(工事の変更) 第5条(工事用材料) 第6条(一括下請の禁止) 第7条(完成検査) 第8条(完成遅延) 第9条(契約不適合責任) 第10条(安全配慮) 第11条(損害賠償) 第12条(解除) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(管轄)
元請業者は原契約の一部を本契約中に記述された範囲まで下請け業者に下請させる場合に使用します。 このファイルは英文契約書と理解しやすいようそれに対する和文の契約書がセット(和文の後に英文)で入っています。 国際事業開発㈱HPの英文契約書データベース内の書式と同じものです。 大企業、日本貿易振興機構(JETRO)、渉外弁護士、大学でも使用されている信頼のある書式です。
【改正民法対応版】住宅リフォーム工事請負契約書の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(一括下請負・一括委任の禁止) 第3条(権利・義務などの譲渡の禁止) 第4条(完了確認・代金支払い) 第5条(支給材料、貸与品) 第6条(第三者への損害および第三者との紛議) 第7条(不可抗力による損害) 第8条(契約に適合しない場合の担保責任) 第9条(打ち合わせに基づく施工が不可能もしくは不適切な場合) 第10条(工事および工期の変更) 第11条(注文者の中止権・解除権) 第12条(請負者の中止権・解除権) 第13条(解除に伴う措置) 第14条(遅延損害金) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(反社会的勢力からの排除) 第17条(紛争の解決) 第18条(協議事項)
水道工事を請け負うための「水道工事請負契約書(受注者有利版)」です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(請負工事) 第2条(工事代金の支払) 第3条(工期) 第4条(工事の変更) 第5条(工事用材料) 第6条(一括下請の通知) 第7条(完成検査) 第8条(完成遅延) 第9条(契約不適合責任) 第10条(安全配慮) 第11条(損害賠償) 第12条(解除) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(管轄)
「【改正民法対応版】リフォーム工事用工事請負契約書(請負人有利版)」は、リフォーム工事に関する工事請負契約書の一種で、改正された民法に対応した内容が記載されています。この契約書は、請負人(工事を行う事業者)に有利な条項が盛り込まれている版です。 工事請負契約書は、工事を発注する側(発注者)と工事を行う側(請負人)の間で締結される契約書で、工事の範囲、工期、契約金額、支払条件、工事の品質や安全管理、損害賠償責任など、双方の権利義務に関する事項が明記されます。 請負人有利版の契約書は、請負人の責任範囲や損害賠償責任が限定されるような条項が含まれており、請負人側にリスクが軽減されることを目的としています。ただし、契約書によっては、発注者側の権利が過度に制限される場合もありますので、契約を締結する際には、双方が公平で適切な条件で合意できるように十分な検討が必要です。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第4条(危険の移転) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)
「【改正民法対応版】土木一式工事請負契約書(請負人有利版)」とは、最新の日本の民法に対応した、土木工事の全般に関する請負契約書で、その内容は請負人(つまり、工事を行う側)にとって有利な条件が設定されていることを指します。これは契約の交渉時に請負人側が強い立場を持つことを反映しているか、あるいは特定のリスクを軽減するために設けられているものです。 〔条文タイトル〕 第1条(本件工事の完成) 第2条(代金の支払い) 第3条(本件工事完成前の終了と請負代金の支払い等) 第4条(危険の移転) 第5条(工事内容・工期等の変更) 第6条(注文者による本契約の解除) 第7条(解除) 第8条(損害賠償) 第9条(契約不適合) 第10条(第三者との紛争等) 第11条(合意管轄) 第12条(協議)
この契約書は、CO2の分離回収設備や輸送パイプラインなどの大規模プラント設備を建設する際に使用する工事請負契約の雛型です。 発注する企業と工事を請け負うプラントエンジニアリング会社との間で交わす約束事を文書化したもので、設計から機器の調達、現場での建設工事、試運転までを一括して依頼するEPC契約と呼ばれる形式に対応しています。 近年、脱炭素社会の実現に向けてCCUS事業が注目を集めており、CO2を回収して貯留する設備の建設需要が高まっています。 このような事業を進める際には、排出源からCO2を分離回収する装置、それを輸送するパイプライン、貯留施設に至るまでの一連の設備を整備する必要があります。 本契約書は、こうした設備の建設プロジェクトを円滑に進めるために必要な取り決めを網羅的に定めています。 具体的には、工事の範囲や金額の決め方、支払のタイミング、工事期間の設定、設計内容の確認手続き、品質管理の方法、安全管理の責任分担、環境への配慮事項、性能の保証内容、完成後の不具合対応、契約を解除できる場合など、プロジェクトを進める上で起こりうる様々な状況を想定した条項が盛り込まれています。 この書式が役立つ場面としては、製造業や化学工場などでCO2削減プロジェクトを立ち上げる時、自治体や公共機関が環境対策事業として回収設備を導入する時などが挙げられます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(工事の概要及び請負範囲) 第2条(請負代金額及び支払条件) 第3条(契約期間並びに着手及び完成の期日) 第4条(設計業務の実施及び承認手続) 第5条(機器及び資材の調達並びに品質管理) 第6条(施工管理体制の整備及び報告義務) 第7条(工事施工における安全管理及び環境保全) 第8条(許認可の取得及び関係法令の遵守) 第9条(性能保証及び性能確認試験) 第10条(検査及び引渡し) 第11条(契約不適合責任) 第12条(設計変更及びそれに伴う代金又は工期の変更) 第13条(工期の変更事由及び遅延損害金) 第14条(契約の解除及びその効果) 第15条(秘密保持、知的財産権及びその他の一般条項)
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