【改正民法対応版】返金及び契約解除要求書

/1

悪徳業者等の詐欺的営業方法で支払い・契約締結をしてしまった場合の返金及び契約解除要求書のテンプレートです。 悪徳業者等が要求を受け入れない場合には、「警察へ詐欺罪での告訴」「マスコミ、ネット、SNS上で強引且つ悪質な勧誘の実態を暴露」「被害者の会の設立」「金融機関に対する口座凍結の要請」といった実効性のある手段を取る旨を定めております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】アフィリエイト記事制作業務委託契約書

    【改正民法対応版】アフィリエイト記事制作業務委託契約書

    この「【改正民法対応版】アフィリエイト記事制作業務委託契約書」は、サイト運営者様やブログ運営者様が、アフィリエイト記事の制作業務を外部に委託する際に必要となる契約書の雛形です。 特にアフィリエイト記事制作に特化した条項を詳細に規定しています。 記事の企画から執筆、SEO対策、アフィリエイトリンクの設置まで、業務範囲を明確に定義しているため、委託者と受託者の間での認識の齟齬を防ぐことができます。 また、納品や検収のプロセス、修正作業の取り扱い、料金体系なども具体的に規定しており、トラブルの未然防止に役立ちます。 特に重要な著作権や秘密保持、個人情報の取り扱いについても、実務に即した形で規定を設けています。 加えて、アフィリエイト広告特有の遵守事項や禁止事項も明確に定めており、景品表示法等の関連法令への対応も考慮されています。 契約書の条項は、基本的な項目から専門的な項目まで、26条にわたって漏れなく規定されています。必要に応じて加除修正することで、様々な場面での利用が可能な汎用性の高い内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(善管注意義務) 第3条(業務内容) 第4条(業務遂行場所) 第5条(再委託の禁止) 第6条(納品) 第7条(検収) 第8条(業務委託料) 第9条(支払条件) 第10条(遅延損害金) 第11条(成果物の著作権) 第12条(権利侵害) 第13条(秘密保持) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(禁止事項) 第16条(アフィリエイトリンク関連順守事項) 第17条(契約不適合責任) 第18条(契約期間) 第19条(中途解約) 第20条(解除) 第21条(損害賠償) 第22条(不可抗力) 第23条(反社会的勢力の排除) 第24条(存続条項) 第25条(協議事項) 第26条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】情報処理サービス委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】情報処理サービス委託契約書

    システム開発会社やIT企業が外部にデータ入力・データ処理・システム運用保守などの作業を依頼するとき、口約束だけでは後々トラブルになりかねません。 この契約書テンプレートは、そうした「情報処理サービス」を外注する際に使う委託契約書のひな形です。 2025年に施行された改正下請法(正式名称:中小受託取引適正化法、通称「取適法」)に完全対応しており、発注者側が守るべき義務がしっかり盛り込まれています。 たとえば「60日以内の支払ルール」「手形払いの禁止」「買いたたきの禁止」「価格転嫁の協議義務」など、新法で強化されたポイントを条文として明記しています。 受注者を不当に不利な立場に置かない配慮がなされているため、取引先から「この契約書なら安心」と思ってもらいやすい内容になっています。 使用場面としては、データ入力代行やシステム運用監視の外注、ヘルプデスク業務の委託、定期的なデータ処理・加工作業の依頼などが挙げられます。 IT業界に限らず、事務処理のアウトソーシング全般に幅広くお使いいただけます。 別紙仕様書も付属しており、具体的なサービス内容やサービスレベルを記入する欄も整っています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(委託内容) 第4条(サービス提供期間) 第5条(処理対象データの提供) 第6条(委託代金) 第7条(価格協議) 第8条(支払条件) 第9条(買いたたきの禁止) 第10条(委託代金の減額の禁止) 第11条(受領拒否の禁止) 第12条(サービスレベル) 第13条(発注の変更・取消) 第14条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第15条(購入・利用強制の禁止) 第16条(報復措置の禁止) 第17条(データの取扱い) 第18条(個人情報の取扱い) 第19条(秘密保持) 第20条(再委託) 第21条(契約不適合責任) 第22条(損害賠償) 第23条(解除) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(取引記録の作成・保存) 第26条(書面の交付) 第27条(有効期間) 第28条(協議事項) 第29条(準拠法及び管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】中小企業診断士へのコンサルティング業務委託契約書

    【改正民法対応版】中小企業診断士へのコンサルティング業務委託契約書

    この書式は、中小企業診断士に経営コンサルティングを業務委託する際に使う契約書のひな型です。 「経営の課題を外部の専門家に相談したいけど、契約書をどう作ればいいか分からない」という中小企業の経営者の方や、逆に「顧問先との契約をきちんと書面に残しておきたい」という診断士の方の双方にお使いいただけます。 委託業務の内容は、経営診断・経営改善計画の策定、事業承継や新規事業の支援、マーケティング戦略の立案といった定番のコンサルティング業務に加えて、事業再構築補助金やものづくり補助金などの申請支援、社内研修やセミナーの講師、ISO等の認証取得支援、さらには商工会議所やよろず支援拠点を通じた専門家派遣まで幅広くカバーしています。 報酬についても月額顧問料、時間単価、プロジェクト一括、補助金の成功報酬と4つの方式を用意していますので、取引の形態に応じて柔軟に選択できます。 コンサルティング契約で特にトラブルになりやすい「助言どおりにやったのに結果が出なかった」というケースに備え、最終的な経営判断の責任は委託者側にある旨を明記しています。 また、診断士が持つ独自のノウハウやフレームワークの知的財産権の帰属、利益相反の禁止、補助金が不採択だった場合の着手金の取扱いなど、実務で問題になりやすいポイントをしっかり押さえた全23条の構成です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(中小企業診断士としての業務遂行) 第4条(契約期間) 第5条(業務遂行の方法) 第6条(報酬) 第7条(補助金申請に関する特則) 第8条(成果物の納品および検収) 第9条(経費の負担) 第10条(業務報告) 第11条(秘密保持) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(再委託の禁止) 第15条(利益相反の禁止) 第16条(損害賠償) 第17条(契約不適合責任) 第18条(解除) 第19条(反社会的勢力の排除) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(存続条項) 第22条(協議事項) 第23条(合意管轄)

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】運送委託契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】運送委託契約書

    この「【改正下請法(取適法)対応版】運送委託契約書」は、荷物の配送や輸送を運送会社に依頼する際に使用する契約書の雛型です。 2026年1月に施行される下請法の改正法である「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(略称:中小受託取引適正化法、通称:取適法)により、運送取引が新たに規制対象となることを受けて作成されました。 この書式が必要になるのは、製造業や卸売業、小売業などの企業が、自社製品や商品を配送するために運送事業者と契約を結ぶときです。 具体的には、工場から倉庫への製品輸送、倉庫から店舗への商品配送、通販事業者による顧客への配達委託など、様々な場面で使われます。 取適法では、発注側と受注側の公平な取引を守るため、契約書の作成と保管が義務付けられます。 書面での発注内容の明示、60日以内の支払期限の設定、一方的な値下げや支払拒否の禁止など、守るべきルールが細かく定められています。 違反すると公正取引委員会からの指導や勧告を受ける可能性があるため、この契約書雛型では、これらの規定をすべて織り込んだ内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2026年1月1日施行の改正下請法(取適法)対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(契約の目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託料金) 第4条(発注手続) 第5条(支払条件) 第6条(禁止事項) 第7条(運送の実施) 第8条(再委託) 第9条(損害賠償) 第10条(保険) 第11条(機密保持) 第12条(個人情報の保護) 第13条(有効期間) 第14条(中途解約) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(協議事項) 第18条(管轄裁判所) 第19条(書面の保存)

    - 件
  • 障害補償給付支給請求書_業務災害用(東京労働局配布版)

    障害補償給付支給請求書_業務災害用(東京労働局配布版)

    業務災害用の障害補償給付支給請求書(障害特別支給金・障害特別年金・障害特別一時金・支給申請書)とは、業務が原因となった負傷や疾病が治った際に、身体に一定の障害が残った場合に、障害補償給付を請求するために必要な書類です。これは労災保険給付関係様式テンプレート(東京労働局配布版)です。 ※この様式を提出する場合は診断書を必ず添付してください。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】

    - 件
  • 請求書・インボイス制度(適格請求書)対応・縦【見本付き】

    請求書・インボイス制度(適格請求書)対応・縦【見本付き】

    縦型レイアウトで印刷・封入にも適し、実務での提出・保存・ファイリングにも扱いやすい無料の請求書テンプレート(Excel形式)です。 請求先名、発行日、商品明細、ご請求金額、消費税額、合計金額に加え、適格請求書発行事業者の登録番号記載欄も設けられており、制度要件を満たす請求書作成が可能です。 ■請求書とは 取引先に対して商品・サービスの提供に伴う対価(代金)を請求する文書です。 特にインボイス制度の開始により、消費税の仕入税額控除の要件を満たす「適格請求書」の発行が求められる場面が増え、取引先からの制度対応請求書の提出要請も一般化しています。 ■利用シーン <適格請求書発行事業者として取引先に提出する際に> 税率区分や登録番号など、インボイス制度で求められる要素を備えた請求書が必要な場合に最適です。 <新たに帳票を整備したいときに> Excel形式で編集でき、会社ロゴなどを追加することで、自社用としてアレンジいただけます。個人事業主・小規模事業者どなたでも利用可能です。 <紙提出・PDF提出が必要な業務に> 縦型で1枚に収まりやすく、印刷・封筒封入・郵送にも対応した体裁です。 ■利用・作成時のポイント <登録番号・消費税区分を正確に記載> 適格請求書とするためには、「登録番号」「税率別の金額」「消費税額の記載」が必要です。 <連絡先などの記入漏れに注意> 発行日、宛名、住所、電話、担当者など、連絡に必要な情報は漏れなく記載します。 ■テンプレートの利用メリット <インボイス制度に対応> 必要要件が満たされており、取引先からの制度対応請求書要求にもすぐに対応可能です。 <Excel形式で自由に編集・再利用可能> 数量や単価の項目に入力すると、小計や合計金額が自動計算されます。 毎月・毎件の請求にも繰り返し使える汎用タイプのテンプレートです。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 契約書 > 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?