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Excelの貸借対照表(決算書)です。仕訳データを入力すると自動で別シートに反映します。仕訳データは別の財務諸表にコピーペーストすることで各試算表が作成できます。
一般社団法人が資金調達を行う場面で、法人の理事が代表を務める会社から借入れをしたいとき、どんな手続きが必要になるでしょうか。 実はこのような取引は「利益相反取引」と呼ばれ、理事会での承認決議が義務付けられています。 なぜ特別な承認が必要かというと、理事が両方の立場に関わっているからです。 借りる側の一般社団法人では理事として、貸す側の会社では代表取締役として、一人の人物が双方に影響力を持っています。 こうした状況では、法人の利益より自分の利益を優先してしまうおそれがあるため、ほかの理事の目を通してチェックする仕組みが設けられているわけです。 この書式は、そうした借入れの承認を理事会で正式に決議した記録として作成する議事録のテンプレートです。 日時・場所・出席者の情報から、議案の内容、借入先となる会社名、借入金額まで、必要な項目をすべて網羅しています。 穴埋め形式になっていますので、ご自身の法人の実情に合わせて該当箇所を書き換えるだけで使えます。 Word形式のファイルですから、自由に編集が可能です。 一般社団法人を運営されている方で、関連会社からの資金借入れを検討されている場合に、ぜひご活用ください。 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)
一般社団法人の理事が、法人と同じ分野で自分自身のビジネスや副業を始めたい場合、理事会の承認を受けなければなりません。 これを「競業取引の承認」といいます。たとえば、NPO活動支援を行う法人の理事が、個人でも同様のコンサルティング事業を始めるようなケースが該当します。 この書式は、そうした競業取引を理事会で承認したことを記録するための議事録です。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律では、理事が法人の事業と競合する取引を行うときは、事前に理事会で重要な事実を開示し、承認を得ることが求められています。 この手続きを怠ると、理事としての責任問題に発展することもありますので、きちんと書面で記録を残しておくことが大切です。 実際にこの書式を使う場面としては、理事が新たに起業したいとき、既存の個人事業を続けながら理事に就任するとき、あるいは他社の取締役を兼任するときなどが考えられます。 理事会を開催し、誰がどのような取引を行うのかを明らかにしたうえで、出席理事の過半数の賛成で承認します。 本テンプレートはWord形式ですので、法人名や理事名、日付などを自由に書き換えてすぐにお使いいただけます。 定款や実情に合わせてアレンジ頂ければ幸いです。
一般社団法人で理事に欠員が生じたとき、あるいは将来の欠員に備えて「補欠理事」を選んでおきたいとき、この議事録が必要になります。 補欠理事とは、現在の理事が任期途中で辞めたり亡くなったりした場合に、その代わりとして就任する予備の理事のことです。 あらかじめ補欠を決めておくことで、いざというときに慌てて臨時総会を開く手間を省けます。 この書式は、社員総会で補欠理事を選任した事実を正式に記録するためのものです。 誰をいつ選んだのか、どの理事の補欠なのか、出席者は何名だったのかなど、後から確認できるように残しておく記録となります。 理事の変更を法務局に届け出るときにも、この議事録の写しが求められることがあります。 使う場面としては、たとえば「うちの法人、理事が2人しかいないから、1人抜けたら困る」というときに、前もって補欠を選んでおくケースが多いです。 また、すでに理事が辞任して欠員が出ている場合に、新しい理事が見つかるまでの「つなぎ」として補欠理事を置くこともあります。 定款で「補欠理事を選任できる」と定めている法人であれば、この書式をそのまま活用できます。 ファイルはWord形式でお渡しするので、法人名や日付、理事の氏名などをご自身で書き換えてお使いいただけます。 パソコンに入っているWordやGoogleドキュメントなどで開けば、必要な箇所だけ編集できる仕組みになっています。 議事録を作る際のポイントは、実際に行われた総会の内容を正確に反映させることです。 日時・場所・出席者数に間違いがないか、議決の要件(定款で「総社員の過半数」などと決まっている場合が多いです)を満たしているかを確認してから記載してください。 最後に議長と議事録作成者が記名押印すれば完成です。
貸借対照表や損益計算書などを作成するときにも使用する、企業の全ての取引を時系列で記載する帳簿が「仕訳帳(しわけちょう)」です。記入する項目としては、一般に「日付」「借方・貸方の勘定科目と金額」「摘要」などが挙げられます。 仕訳帳の作成と保存については法律で義務付けられており、法人税法上では保存期間は7年とされているが、会社法上では10年とされています。 仕訳帳を作成するメリットとして、主に次のものが挙げられます。 (1)取引内容の可視化:仕訳帳を作成することで、すべての取引を網羅的に記録でき、企業の財務状況を把握しやすくなる。 (2)財務諸表作成の基礎:貸借対照表や損益計算書などの財務諸表を作成する際、仕訳帳のデータが基礎となる。 (3)税務申告への対応:税務調査や申告時に、仕訳帳が正確に作成されていることで、適切な対応が可能となる。 こちらはWordで作成した、横レイアウト版の仕訳帳のテンプレートです。自社の取引管理や経営判断に、本テンプレートをお役立ていただけると幸いです。
仕訳帳(しわけちょう)とは、企業や個人が行う全ての取引について、日付順に記載する帳簿のことです。 仕訳帳に記入する項目には、「日付」「取引内容」「借方金額」「貸方金額」「勘定科目」などがあります。 仕訳帳の主な目的は、日々の取引を記録し、企業の資金の流れを正確に把握することです。これにより、経営者は経営判断を行う際に必要な情報を得ることができます。また、仕訳帳を通じて取引の詳細を確認できるため、透明性のある経営が可能になります。 さらに、仕訳帳は経理業務の効率化にも寄与します。取引を一元管理することで、情報の整理が容易になり、経理業務の負担を軽減することができます。 こちらはExcelで作成した、縦レイアウトの仕訳帳のテンプレートです。借方金額と貸方金額の合計を自動計算できる仕様となっており、無料でダウンロードすることが可能です。
建築会社が下請(施工業者)へ発注時に交わす工事契約書
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