(取締役会議事録)取締役会書面決議同意書

/1

取締役会の議事を記録する議事録の作成フォーマットです。取締役会書面決議同意書の雛形・例文となっています。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • (取締役会議事録)自己株式取得

    (取締役会議事録)自己株式取得

    取締役会の議事を記録する議事録の作成フォーマットです。自己株式取得の雛形・例文となっています。

    - 件
  • 取締役会議事録010

    取締役会議事録010

    「取締役会議事録010」は、第三者割当てによる新株発行の議案で開催された取締役会の議事録です。新株発行に関連する重要な内容が詳細に記録されます。第三者割当てによる新株発行の背景や目的、割当先の選定について慎重に審議された内容が明記され、株主の皆様にとっても重要な情報となるでしょう。会社の成長と資金調達に向けた重要な決定が記載されていますので、株主の皆様にとって参考になる資料となります。第三者割当てによる新株発行に対する理解を深めるためにも、この議事録を活用してください。会社の成長戦略や資金計画に対する透明性が高まることでしょう。

    - 件
  • 取締役会議事録015

    取締役会議事録015

    「取締役会議事録015」は、取締役会で行われた討議や合意内容を精確に記録するための文書となります。これは、会社法に基づき、作成と保存が義務付けられているもので、経営に関わる重要な意思決定や議論の流れを詳細に捉えるためのものです。具体的な戦略変更や方針の確認時、さらには重要な投資判断の際に、過去の議論や合意の背景を明確にするために役立ちます。また、新たに就任した取締役が過去の決定履歴を速やかに把握するための情報源としても有用です。会社法によると、この文書は10年間の保存が要求され、不適切な管理や記載漏れがあると、取締役に法的な責任が発生する可能性があるため注意が必要です。この議事録は、経営の透明性向上や利害関係者との信頼構築に貢献する、企業運営における基石と言える文書です。

    - 件
  • (管理職人事制度の改定をする場合の)取締役会議事録

    (管理職人事制度の改定をする場合の)取締役会議事録

    「(管理職人事制度の改定をする場合の)取締役会議事録」とは、会社の取締役会が管理職人事制度に関する改定を行う際の議事録のことを指します。 管理職人事制度の改定は、会社の組織や人事制度に関わる重要な決定事項であり、経営戦略や組織の方向性に影響を及ぼすことがあります。このような重要な事項については、取締役会が議論し、決定を行うことが一般的です。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(理事から不動産を譲り受ける場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(理事から不動産を譲り受ける場合)

    一般社団法人が理事から土地や建物を買い取るとき、必ず理事会を開いて承認を得なければなりません。 これは一般社団法人法で決まっていることで、理事と法人の間の取引には利益相反のおそれがあるため、理事会できちんと審議して記録を残す必要があります。 本書式は、そうした場面で使う理事会議事録のテンプレートになります。 具体的にどんなときに使うかというと、たとえば代表理事が持っているオフィスビルを法人が購入する場合や、理事個人名義の土地を法人の事業用地として取得するケースなどが挙げられます。 理事が所有する不動産を法人に売却するという取引は、実務ではわりと珍しくありません。 ただ、こうした取引は手続きをしっかり踏まないと後々トラブルになりかねないので、議事録をきちんと作っておくことが大切です。 この雛型には、理事会の開催日時・場所、出席した理事と監事の人数、取引の相手方となる理事の氏名、売買代金といった記載すべき項目があらかじめ盛り込まれています。 ○印のところをご自身の法人の情報に置き換えていただければ、そのまま正式な議事録として使えます。 Word形式のファイルなので、自由に編集できます。 (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕理事会議事録(会計監査人を選任変更する場合)

    〔一般財団法人用〕理事会議事録(会計監査人を選任変更する場合)

    この書式は、一般財団法人において、会計のチェックを担っていただく会計監査人(監査法人など)を新たに選び直すことを評議員会で正式に決めた際の記録を残すための議事録のひな型です。 会計監査人を交代したり、新しく選任したりする場面では、いつ・どこで・誰が集まって・どの監査法人を選び・報酬をいくらにしたのかを、後から見返したときにきちんと分かる形で書き残しておくことが大切になります。 本書式は、そうした記録づくりを無理なく進めていただくために用意したものです。 使用する場面としては、たとえば「これまでお願いしていた監査法人との契約を区切り、別の監査法人にお願いし直すことになった」「新しく会計監査人を迎えることになった」「契約更新のタイミングで担当先を見直した」といったケースが考えられます。 評議員会で選任を決議した際に、本書式の空欄部分に日時・場所・出席者数・新たに選任する監査法人の名称・報酬額などを書き込んでいただくだけで、体裁の整った議事録としてお使いいただけます。 本書式はWord形式(.docx)でお届けしますので、パソコン上でそのまま自由に編集していただけます。 法人名や日付、金額欄などを入力するだけで仕上がりますので、議事録づくりに不慣れな方でも安心してご利用いただけます。 文面の言い回しもあらかじめ整えてありますので、ゼロから考える手間を大きく減らせます。 一般財団法人の事務局を担当されている方や、理事・評議員として議事録の作成を任されている方に、ぜひお役立ていただきたい一品です。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    経営・事業運営 > 株主総会・取締役会 > 取締役会議事録
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?