契約期間の定めのない建物賃貸借契約の解約を申し入れる場合の内容証明は、家主が、借家人に対して、契約期間の定めのない建物賃貸借契約の解約を申し入れる場合に作成する文書です。契約期間の定めのない建物賃貸借契約とは、契約書に契約期間が記載されていないか、または期間満了後に更新された場合に成立する契約です。このような契約は、家主と借家人の双方が解約を申し入れることができます。
■書類送付状(書類送付のご案内)とは ビジネスシーンで書類や資料を送付する際に、同封する案内文書です。 ■利用するシーン ・契約書や見積書など、重要な書類を取引先へ郵送する際に利用します。 ・社内で複数部署へ資料を配布する際、送付物の内訳や目的を明確に伝えるために利用します。 ・請求書や納品書を取引先へ送付する際、送付理由や今後の対応について伝えるために利用します。 ■利用する目的 ・送付物の内容や数量を明確に伝え、誤配や紛失を防ぐために利用します。 ・受取先に対して送付の意図や背景を丁寧に説明し、信頼関係を築くために利用します。 ・送付元の連絡先や担当者情報を記載し、問い合わせや事後対応を円滑にするために利用します。 ■利用するメリット ・送付物の内容が一目で分かるため、受取側の確認作業の効率化を図れます。 ・送付理由や背景を明記することで、ビジネスマナーを守り、相手に安心感を与えます。 ・万が一のトラブル時にも、送付状が証拠となり、迅速な対応が可能となります。 こちらはExcelで作成した、無料でダウンロードできる書類送付状(書類送付のご案内)のテンプレートです。自社で書類や資料を送る際に、本テンプレートをご活用いただけると幸いです。
■(退職者への)給与明細送付のご案内とは 退職した従業員へ、給与明細や関連書類を郵送する際に同封するビジネス文書です。 ■利用するシーン ・退職後に最終給与明細や源泉徴収票など、給与関連書類を郵送する場合に利用します。 ・退職者から給与明細の再発行依頼があったとき、再発行分を郵送する際の案内状として活用します。 ・退職時に複数の書類(給与明細、退職証明書、健康保険資格喪失証明書など)をまとめて郵送する際、同封書類の一覧と案内を記載するために使用します。 ■利用する目的 ・退職者に対して、送付する書類の内容や目的を明確に伝えるために利用します。 ・会社としての感謝や配慮を示し、円満な退職後の関係を維持するために利用します。 ・書類の受領確認や、万一の書類不備・誤送付時の対応を円滑に行うために利用します。 ■利用するメリット ・退職者が受け取った書類の内容を一目で把握できるため、手続きの漏れや混乱を防げます。 ・会社側の誠意や信頼性を伝え、退職者との良好な関係を維持しやすくなります。 ・ビジネスマナーに則った対応により、会社の社会的信用を高めることができます。 こちらのテンプレートはWordで作成した、退職した従業員への給与明細送付のご案内です。本テンプレートのダウンロードは無料なので、自社でお役立ていただけると幸いです。
登記識別情報が有効であること証明してもらうための書類
借地借家法で定める借地権は、まず大きく分けて、①更新のある普通借地権②更新がなく一定の期間の経過により当然に消滅する定期借地権③一時使用目的の借地権とがあり、さらに、定期借地権には、一般定期借地権、事業用定期借地権、建物譲渡特約付借地権があります。 借地借家法施行後(平成4年8月1日施行)に設定された借地権で、事業用の建物のみ(居住用建物を除く)の所有を目的とし、存続期間を10年以上30年未満として借地権を設定する場合、これを借地借家法23条2項の事業用定期借地権といい、借地借家法3条~8条(更新、期間延長等の規定)、13条(建物買取請求の規定)、18条(建物再築の裁判所の許可)の規定は適用されないことになっています。 事業用定期借地権(借地借家法23条1項)の方は、契約に特約を付すことにより、①契約の更新をしない②存続期間の延長がない③建物買取請求をしないこととしますが、これに対して、事業用定期借地権(借地借家法23条2項)は、そもそも上記借地借家法の規定が適用にならないという法律構成になっています。ただし、適用外のこれら規定を、当事者があらためて特約で定めることができるか否かは各条ごとに検討すべきとされています。なお、事業用定期借地権の設定契約は、公正証書にてしなければなりません。 本覚書は、上記の借地借家法23条2項に基づく、存続期間を10年以上30年未満とする事業用定期借地権の設定契約を公正証書で締結するたえの覚書の雛型です。また、連帯保証人の定めのない二者間の覚書です。(連帯保証人ありの三者間契約は、別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・借地借家法23条2項の規定による事業用定期借地権) 第2条(使用目的) 第3条(借地権の存続期間) 第4条(賃料) 第5条(保証金) 第6条(禁止制限事項) 第7条(費用の負担) 第8条(建物の賃貸) 第9条(契約解除) 第10条(原状回復義務) 第11条(登記申請) 第12条(公正証書による契約の締結) 第13条(合意管轄) 第14条(協議)
本雛型は、特定業務を委託するための「【英文・参考和訳付】SERVICE AGREEMENT(業務委託契約書)」です。 英文に参考和訳が付属しており、汎用的に業務を委託する際にご利用できる内容となっております。 契約期間は「効力発生日から5年間、または存在する未完了の作業指示書の期間が満了するまで継続」のいずれかとなっておりますが、中途解除のための条項も定めており、30日前の書面通知で中途解除が可能となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 1. 定義 / DEFINITIONS 2. 期間 / TERM 3. 受託者の義務 / DUTIES OF SUBCONTRACTOR 4. 作業指示書への変更 / CHANGES TO A WORK ORDER 5. 受入れと支払い / ACCEPTANCE AND PAYMENT 6. 機密保持 / CONFIDENTIALITY 7. 受託者の表明および保証 / SUBCONTRACTOR’S REPRESENTATIONS AND WARRANTIES 8. 所有権およびライセンス / OWNERSHIP AND LICENSE 9. 賠償責任の制限 / INDEMNIFICATION; LIMITATION OF LIABILITY 10. 終了 / TERMINATION 11. 一般条項 / GENERAL
事務所賃貸での入居申込書です。 不動産業界にいたときに使っているもののため、 間違いないものです。 法人用です。 個人用も別途用意してます。
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