建物(マンション)に関する賃貸借契約書です。
[業種]
教育・学習
女性/50代
2025.04.01
ありがとうございます.助かります!!
[業種]
コンサル・会計・法務関連
男性/70代
2021.08.14
エッジでは開けません。インターネットエクスプレスは古いのでエッジにバージョンアップしました、御社のデータもエッジで開けるようにして下さい。
[業種]
小売・卸売・商社
男性/50代
2020.04.24
とても助かりました。また、私用に文章を変更できたので有難いでした。
[業種]
建設・建築
男性/60代
2017.09.03
契約内容や法律改正がタイムリーにある中即戦力として役に立ちました。
■退去証明書とは 賃借人(テナント)がオフィスや店舗などの賃貸物件を完全に明け渡した事実を、貸主(オーナー)が証明するために発行する書面です。特に法人が本社や事業所を移転した際、旧所在地での事業活動を終了したことの証跡として、行政への届出などで必要となる場合があります。 ■利用するシーン ・オフィスの移転に伴い、税務署などへ旧事業所の閉鎖手続きを行う場面で利用します。 ・営業所の所在地が登録要件となる事業(建設業など)の住所変更手続きの際に、行政機関へ提出する場合に利用します。 ・賃貸借契約の満了にあたり、物件の明け渡しが完了したことを貸主・借主双方の公式な記録として残したい際に利用します。 ■利用する目的 ・賃借人が、記載された日付をもって当該物件の占有を解き、明け渡しを完了したことを証明するために利用します。 ・事業所の移転に伴う各種公的手続きにおいて、旧住所での営業実態がないことの客観的な証拠とするために利用します。 ・賃貸借契約が正式に完了したことを文書で確認し、敷金返還などの精算手続きを円滑に進めるために利用します。 ■利用するメリット ・賃借人は、移転に伴う各種の公的な届出や申請をスムーズに進めることができます。 ・賃主は、契約が正式に終了したことを証明する書面として保管でき、後のトラブルを防止することが可能です。 ・退去日が明確になることで、日割り賃料の計算など、契約終了に伴う金銭の精算を正確に行えます。 こちらは罫線タイプで作成した、退去証明書(Word版)のテンプレートです。事業所移転に伴う行政手続きをスムーズに行い、賃貸借契約の円満な終了を証明するために、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立ていただけると幸いです。
根抵当権とは、不動産の担保価値を算出し、貸し出せる上限(極度額)を定めて、その範囲内で何度も金銭を借りたり返済したりすることができる権利です。 そして、根抵当権には、累積式根抵当権と純粋共同根抵当権の2種類があります。 1.累積式根抵当権とは,例えば1000万円の極度額を担保するために,ABCの3つの不動産に根抵当権を設定するに当たり、それぞれの不動産の担保価値に応じて極度額を割り付けるものをいいます。 例えば、担保価値がA不動産(500万円)、B不動産(300万円)、C不動産(200万円)であれば,それぞれ、極度額を500万円(A)、300万円(B)、200万円(C)と設定します。 担保評価を誤り、A不動産から300万円しか回収できず、逆にB不動産が500万円で競落されたとしてもB不動産から200万円の回収をすることは出来ません。これが累積式根抵当権です。 2.純粋共同根抵当権は、上記の例でいえば、A・B・C全ての不動産に極度額1000万円として根抵当権を設定することです。設定の際に「共同担保とする」旨の登記をする必要があり(民法398条の16)、各不動産について債務者、被担保債権の範囲、極度額が一致していなければなりません。 本書式は、上記2の純粋共同根抵当権の設定のための「純粋共同根抵当権設定契約書」の雛型です。(上記1の累積式根抵当権の設定のための「累積式根抵当権設定契約書」の雛型は、別途ご用意しております。) 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(登記手続) 第3条(被担保債権の変更等) 第4条(増担保・代担保) 第5条(処分等の禁止) 第6条(保険付保) 第7条(期限の利益喪失) 第8条(協議事項) 第9条(合意管轄)
地代の値上げを要求する賃貸者に対して、値上げを認めないことを伝えるための書類
事務所として建物を貸す場合の「建物賃貸借契約(オフィス用・連帯保証人あり)」雛型です。本書式は、連帯保証人を設定しておりません。 連帯保証人の設定した「【改正民法対応版】建物賃貸借契約(オフィス用・連帯保証人あり)」は別途ご用意しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(物件の表示) 第2条(使用目的) 第3条(賃貸借期間) 第4条(賃料及び賃料の支払) 第5条(賃料の改定) 第6条(諸費用) 第7条(修繕費の負担) 第8条(本物件の補修等) 第9条(遅延損害金) 第10条(不可抗力免責) 第11条(立入り) 第12条(館内規則) 第13条(保証金) 第14条(転貸等の禁止) 第15条(中途解約) 第16条(契約の解除) 第17条(明渡し及び原状回復) 第18条(重要事項の変更) 第19条(明渡し遅延) 第20条(合意管轄) 第21条(規定外事項)
宅地贈与契約書とは、宅地を贈与するときに記入する契約書
自宅の一部をご自身の法人が使用する事務所として、賃貸し賃料等を確定申告にて経費として課税対象額から控除することが可能です。但し、これには要件を満たした「賃貸借契約書」が資料として必要となります。 本書式は、上記の目的のための個人(ご自身)と設立した法人との間の「【確定申告用】事務所賃貸借契約書」の雛型です。 【ポイントのご説明】 (1)第1条の物件表示ですが、家屋番号がご不明であれば所在だけで確定申告には足ります。また、床面積も正確にわからない場合は、家屋の図面を添付し、対象部分(部屋)をマーカーで色付けするなどの方法で対応可能です。 (2)賃料設定ですが、対象物件の全維持費を、全床面積のうち賃借している部分の割合で乗じて算出するのが一般的です。 (3)確定申告のための控除金額を増やすため、管理費や冷暖房費も契約書に追記しておきました。管理費は、家賃の10分の1~10分の2が一般的です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(使用目的) 第3条(賃貸借期間) 第4条(賃料等及び付加使用料) 第5条(賃料等の改定) 第6条(敷金) 第7条(使用上の注意) 第8条(立入り) 第9条(譲渡・転貸等の禁止) 第10条(修理等) 第11条(損害賠償) 第12条(契約解除) 第13条(任意解除) 第14条(明渡し等) 第15条(信義則) 第16条(合意管轄)
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