就業規則・社内規程カテゴリーから探す
ダイバーシティ方針・宣言 採用規程 社内規程・規則 育児・介護休業規程 退職金規程 給与規程・賃金規程 出張旅費規程 職務権限規程
業員の表彰に関する取り扱いについて定めた表彰規定のテンプレート書式です。ぜひ、ご活用ください。
労働者10人未満の事業所は、就業規則を労働基準監督署に届ける必要がありません。しかし、この規模の事業所でも、助成金を申請する際の添付書類として、就業規則を求められることもあります。その際にこの申立書が必要になります。
ITセキュリティに関する全社的な仕組みを全般的に定めた社内規程「【働き方改革関連法対応版】ITセキュリティ管理規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2019年4月1日施行の働き方改革関連法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(範囲) 第3条(定義) 第4条(IT管理責任者) 第5条(システム管理者) 第6条(遵守事項) 第7条(機器の選定) 第8条(モニタリング)
在職中、退職後5年間の競業避止義務についてのルールを定めた「競業避止規程」の雛型です。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(競業の禁止) 第3条(総務部長への通報) 第4条(事実関係の調査) 第5条(社長への報告) 第6条(中止請求) 第7条(賠償請求) 第8条(民事訴訟)
本「教育研修規程」は、企業や組織が従業員のスキルと知識を開発し、向上させるために設けられた内部規定の一つです。これは、継続的な学習とプロフェッショナルな成長を促進するための枠組みを提供し、組織全体のパフォーマンスと効果性を高めるのに役立ちます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用者) 第3条(報告) 第4条(教育研修期間の取扱い) 第5条(OJT) 第6条(階層別研修) 第7条(技能研修) 第8条(自己啓発) 第9条(計画担当部署) 第10条(階層別研修計画)
従業員や関係者に対してマイナンバーの提出を依頼し、法令に基づく各種手続きを円滑に進めるための「マイナンバー提出依頼書」です。提出目的や利用範囲、本人確認方法、提出方法などをわかりやすく整理できる構成となっており、相手に安心感を与えながらスムーズな回収を目指せます。 ■マイナンバー提出依頼書とは 企業が従業員や関係者に対して個人番号(マイナンバー)の提供を依頼する際に使用する文書です。税務や社会保険などの手続きに必要な個人番号を適切に取得・管理するため、利用目的や取扱い方法を明示し、協力をお願いする役割を担います。 ■テンプレートの利用シーン <従業員へのマイナンバー提出依頼に> 給与・社会保険手続きに必要な個人番号の提出を依頼する際に活用できます。 <新入社員や扶養家族情報の収集に> 入社時や扶養追加時など、必要なタイミングでの案内文として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <利用目的を明確に記載> 源泉徴収や社会保険手続きなど、具体的な利用範囲を示すことで相手の理解を得やすくなります。 <本人確認方法を明示> 番号確認と身元確認の手順を記載し、適切な手続きであることを伝えましょう。 <情報管理体制を丁寧に説明> 安全管理措置や廃棄方法について触れることで、安心して提出してもらいやすくなります。 ■テンプレートの利用メリット <例文付きで簡単に作成> 例文を参考に内容を調整するだけで、スムーズに文書を作成できます。 <Word形式で柔軟に編集可能> 自社の運用ルールや表現に合わせてカスタマイズしやすい点が特徴です。 ※本テンプレートは、マイナンバー(個人番号)に関する一般的な書式例を紹介するものであり、特定の企業や事案に対する法的助言を目的としたものではありません。実際の運用にあたっては、最新の法令・ガイドラインおよび自社の社内規程等を確認のうえ、自社の実情に合わせて内容を適宜修正・補完してご利用ください。
この社内規程は、多様な性的指向・性自認を持つ社員が安心して働ける職場環境の構築を目指す企業向けに作成された完全な雛型です。 企業理念である「多様性の尊重と働きやすい職場環境の実現」に基づき、法的婚姻関係になくともパートナーシップ関係にある社員に対して、適切な福利厚生や配慮を提供するための包括的な枠組みを提供します。 本規程は、パートナーシップの定義から始まり、届出の要件、手続き方法、認定証の発行・管理、福利厚生における取扱い、人事異動における配慮事項、差別的取扱いの禁止、そして相談窓口の設置まで、制度運用に必要なすべての側面をカバーしています。 特に第10条では、慶弔休暇、介護休業、社宅入居資格、転勤配慮、社内イベント参加資格など、具体的な福利厚生面での対応が明確に規定されています。 実務ですぐに活用できるよう、必要な様式(パートナーシップ届出書、認定証、再交付申請書、変更届出書、返還届出書)も完備。各様式は実際の運用を想定した項目が網羅されており、すぐにカスタマイズして使用できます。 この規程は以下のような場面で特に有効です。 「LGBT等の性的マイノリティに関する取組を進めたいが、どのように始めればよいか分からない企業」 「ダイバーシティ&インクルージョン施策の一環としてパートナーシップ制度を導入したい企業」 社会の変化に対応し、すべての社員が自分らしく働ける職場づくりを支援する、現代の企業に必須の規程です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(届出の要件) 第4条(届出の方法) 第5条(届出書の内容) 第6条(通称名の使用) 第7条(パートナーシップ認定証の交付) 第8条(再交付) 第9条(変更の届出) 第10条(福利厚生等における取扱い) 第11条(人事異動における配慮) 第12条(差別的取扱いの禁止) 第13条(パートナーシップ届出の無効) 第14条(パートナーシップ認定証の返還) 第15条(返還の手続) 第16条(相談窓口) 第17条(研修及び啓発) 第18条(秘密の保持) 第19条(適用範囲) 第20条(委任)
人事異動・従業員情報 就業規則・社内規程 労務管理・社会保険 人事評価・目標・研修 入社・雇用契約 年末調整・源泉徴収 採用・求人 退職 勤怠・勤務管理 休暇・休職 産休・育休・介護休業 給与・賞与 解雇・懲戒
キャリア・生活文書 AIプロンプト 経営・事業運営 総務・社内業務 営業・販売 社外文書・ビジネス文例 業務管理・IT 人事・労務 企画・マーケティング 画像・イラスト・図形素材 法務・契約 経理・会計・税務 はがき・カード
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド