議事録05

/1

会議等などで参加者や討議内容や決定事項を表すための書類

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

1 件のレビュー (平均評価4.0

  • [業種] 建設・建築 男性/70代

    2016.04.22

    大変使いやすかった。出席者欄には、薄いアンダーラインが有ったほうが、良いと思われる。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 取締役会議事録_資金貸付の決定

    取締役会議事録_資金貸付の決定

    取締役会議事録(資金貸付の決定)のテンプレートです。

    - 件
  • 議事録

    議事録

    会議の議題・内容・結果を体系的に記録するための、Excel形式の議事録テンプレートです。 日時・場所、出席者、会議内容、各議題ごとの「議題」「内容」「結果」、備考欄や次回打合せ予定日、記録者欄まで一通り揃っており、社内会議・打ち合わせ後の議事録作成業務にご活用いただけます。 ■議事録とは 会議の日時・場所、出席者、議題ごとの議論内容や決定事項、今後の対応などを記録し、後から内容を正確に振り返るためのビジネス文書です。 ■テンプレートの利用シーン <社内会議の記録に> 定例会議や部門ミーティングの内容を、簡潔に記録したい場面に適しています。 <新商品・新サービスの企画会議に> 企画内容や検討事項、決定事項を整理しながら記録したい場合に便利です。 <営業戦略・売上計画の検討に> 営業方針や数値目標、今後の対応を会議記録として残す際に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <日時・場所・出席者を記載> 後から会議体や意思決定プロセス、参加メンバー構成を正確に確認できるよう記載しましょう。 <議題と結果の対応> 各議題について「議題(何を話したか)」「内容(議論の経緯)」「結果(決定事項・宿題)」の3要素を記入しましょう。 <決定事項とToDoの分離> 結果欄は、決定事項(即時確定)と宿題(次回までの作業)を分けて記載すると、フォローアップに役立ちます。 ■テンプレートの利用メリット <無料で業務効率化> 0から議事録様式を作成する手間が省けます。 <Excel形式で編集が容易> 会議体ごとにシートを分けたり、会社独自の項目を追加したりといったカスタマイズが容易です。

    - 件
  • (取締役会議事録)多額の借財(借入)

    (取締役会議事録)多額の借財(借入)

    取締役会の議事を記録する議事録の作成フォーマットです。多額の借財(借入)の雛形・例文となっています。

    - 件
  • (株主総会議事録)自己株式消却

    (株主総会議事録)自己株式消却

    株主総会の議事について作成する議事録の作成フォーマットです。自己株式消却の雛形・例文となっています。

    - 件
  • 【改正会社法対応版】(株式会社から持分会社への組織変更をするための)臨時株主総会議事録

    【改正会社法対応版】(株式会社から持分会社への組織変更をするための)臨時株主総会議事録

    本雛型は、株式会社から持分会社(特に合同会社)への組織変更を行う際に必要な臨時株主総会の議事録の雛型です。 株式会社から合同会社への組織変更は、経営の柔軟性を高めたい企業にとって魅力的な選択肢であり、合同会社は、株式会社と比べて設立や運営の手続きが簡素化されており、内部管理体制の負担が軽減されます。 また、出資者(社員)全員が経営に参加できる柔軟な組織体制を構築できるため、迅速な意思決定が可能になります。 本雛型では、組織変更に伴う重要な変更点が明確に記載されています。 例えば、会社の種類の変更、商号の変更、新たな定款の制定、株式から持分への移行、業務執行体制の変更などが含まれています。 さらに、本雛型には想定される質問とその回答例が含まれています。 例えば、組織変更後の社員の責任範囲に関する質問は、多くの株主が懸念する点であり、これに対する明確な回答を用意しておくことで、スムーズな議事進行が可能になります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。

    - 件
  • 【記載例付】(企業価値担保権設定を決議するための)取締役会議事録

    【記載例付】(企業価値担保権設定を決議するための)取締役会議事録

    2026年5月25日に施行される事業性融資推進法により、「企業価値担保権」という新しい担保の仕組みが導入されます。 これは、不動産や設備といった目に見える財産だけでなく、技術力やノウハウ、顧客基盤、将来の収益見込みといった会社の事業そのものを丸ごと担保にして、銀行などから融資を受けられる制度です。 特に、有形資産の少ないスタートアップ企業や、経営者個人の保証に頼らず資金調達をしたい会社にとって、大きな選択肢になります。 この企業価値担保権を設定するには、取締役会での正式な決議が必要です。 ところが、制度自体がまったく新しいため、「議事録に何をどう書けばいいのか」で迷う方が少なくないはずです。 本書式は、まさにその場面で使える取締役会議事録の雛型です。 担保の対象となる総財産の記載、信託会社の選定、被担保債権の整理、極度額の設定、コベナンツ(財務制限条項)の承認まで、実務上押さえるべきポイントを議案として網羅しています。記載例を赤字で併記した見本付きなので、初めてでも迷わず作成できます。 Word(.docx)形式のため、会社名・日付・金額などを自社の内容に書き換えるだけですぐにお使いいただけます。施行に向けた準備を進めている方、顧問弁護士に相談する前にたたき台を用意しておきたい方に、ぜひご活用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 社内文書・社内書類 > 議事録・会議議事録
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?