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「発注書」とは注文書と呼ばれることもある、商品やサービスを注文する側が、注文を受ける側に対して作成・発行する書類です。 発注書を作成する目的は、注文を行ったという意思表示を明らかにし、注文の内容を明記することで取引の円滑化を図るためです。 契約は口頭でも成立するため、発注書は必須ではないものの、作成することで注文する品目(商品など)や数量、金額や希望納品日(納期)を書面で確認することができます。これにより、認識違いによるトラブルを防ぐことが可能です。 こちらのテンプレートはGoogleドキュメントで作成した、横レイアウト版の発注書です。 本テンプレートは無料でダウンロードすることができます。自社でご利用いただけると幸いです。
■現金(金銭)受領書とは 金銭の授受が発生した際に、確かに現金を受け取ったことを証明するために作成される書類です。 ■利用するシーン ・取引先から現金で代金を受け取った際 商品やサービスの代金を現金で受け取る際、受領書を発行し、受け取りの証拠とします。 ・預かり金や保証金の受領時 契約時に預かり金や保証金を現金で受け取った場合、受領書で金額や目的を明記し、双方で確認します。 ・分割払いや前払金の一部受領時 分割払いや前払いの一部金額を現金で受け取った際、受領金額や残額を記載して発行します。 ■利用する目的 ・受領事実の証明 現金の受け渡しが確実に行われたことを証明し、後日のトラブル防止や取引の透明性を高めます。 ・経理・会計処理の正確化 受領書を保存することで、経理処理や税務申告時の証拠資料として活用できます。 ・取引履歴の記録 取引ごとに受領書を発行・保管することで、過去の現金取引の履歴を明確に管理できます。 ■利用するメリット ・トラブルや誤解の防止 金銭の受け渡し内容が明確に記録されるため、後からの食い違いや紛争を防げます。 ・取引の信頼性向上 書面で受領事実を残すことで、取引相手との信頼関係を築きやすくなります。 ・法的証拠としての活用 受領書は、万が一の紛争時に法的証拠として提出できるため、安心して取引が行えます。 こちらは罫線タイプで作成した、現金(金銭)受領書(Word版)のテンプレートです。自社で金銭の授受が発生したときなどに、本テンプレートをご活用いただけると幸いです。
商品の納品と受領確認を一枚で効率よく管理できる「納品書兼受領書」テンプレートです。納品書と受領書が一体となったテンプレートで、納品時に顧客に提出し、数量や品質の確認後、受領印を押したものを返送してもらいます。Excel形式で無料ダウンロードが可能で、適宜編集・印刷してご使用いただけます。 ■納品書兼受領書とは 納品内容を記録する納品書と、受領確認のための受領書を一体化した書類です。商品名、数量、単価、合計金額などを記載すると同時に、受領印をもらう欄が設けられており、納品と受領の両方を一枚で管理することが可能です。取引先とのやり取りを簡略化し、正確な記録を残せる便利なツールです。 ■納品書兼受領書の構成例 ・ヘッダー情報 発行日:納品書作成日を記載 取引先情報:納品先の会社名、住所、担当者名を記録 発行元情報:自社の会社名、住所、連絡先を明記 ・納品内容 表形式で以下を記載: 商品欄:商品名または品番、数量、単価、小計・合計金額 備考欄:特記事項や注意点を記入可能 ・受領書欄 受領印欄:取引先が納品内容を確認し、捺印またはサイン用スペースを設置 受領日:受領した日付を記入するスペースを設けます ・注意事項 納品内容に関する特記事項や、返品対応などについて記載する箇所を設置 ■テンプレートの利用メリット <効率的な書類管理が可能> 納品書と受領書一体化により複数の書類作成の手間が省け、業務効率が向上します。 <取引記録が残る> 納品内容と受領確認を同時に記録でき、誤解やトラブルを未然に防ぐことができます。 <柔軟なカスタマイズ性> Excel形式のため、商品リストや金額設定など取引内容に応じて柔軟に編集可能です。
商品やサービスなどの注文をする側が、注文を受ける側に対して、発注の意思表示を行うために作成する書類が「発注書」です。発注書は「注文書」と呼ばれることもあります。 契約は口頭でも成立するため、売買契約において発注書を作成することは必須ではありません。しかし、作成していない場合、後で取引先との認識が食い違い、トラブルにつながる恐れがあります。 このような理由や取引内容を確認できることから、特にビジネスシーンにおいては、発注書を作成するのが一般的です。 こちらは縦のレイアウトで作成した、Googleドキュメント版の発注書(注文書)のテンプレートです。自社で発注を行う際に、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立てください。
下請法(下請代金支払遅延等防止法)第3条では、親事業者が下請事業者に対して委託する際に交付する書面(発注書)に一定の記載事項を明示することが求められています。この書面記載要件に対応した発注書とは、以下の情報(※必要的記載事項)を明確に記載した文書を指します。 ・親事業者および下請事業者の名称 ・製造委託、修理委託、情報成果物作成委託または役務提供委託をした日 ・下請事業者の給付の内容(委託内容を明確に記載) ・下請事業者の給付を受領する期日(役務提供委託の場合、役務が提供される期日または期間) ・下請事業者の給付を受領する場所 ・下請事業者の給付の内容について検査をする場合は、検査を完了する期日 ・下請代金の額(具体的な金額または算定方法) ・下請代金の支払期日 ※手形を交付する場合、一括決済方式で支払う場合、電子記録債権で支払う場合、原材料等を有償支給する場合には、ほかにも記載する情報があり。 発注書を作成する目的は、トラブルの防止にあります。親事業者が下請事業者に対して発注書を交付しない場合、口頭による発注となってしまうわけですが、「言った」「言わない」といった争いが生じやすくなります。 そうなると、立場の強い発注側である親事業者が有利に、対する下請事業者が不利となる傾向があります。 そのため、親事業者が発注内容をあらかじめ明確にして発注することで、事前にトラブルを防ぐわけです。 こちらはWordで作成した、(下請法3条書面記載要件対応)発注書のテンプレートです。無料でダウンロードすることができるので、ご活用ください。
「物品受領書」とは、物品を受け取った事実を証明するための書類です。 取引を行なった際、発注者が商品や金銭を受け取ったことを、受注者に対して証明する書類を一般に受領書と呼びますが、物品受領書は金銭を除いた、文字どおり物品を受け取った場合に使用される書類です。 物品受領書の発行については、法的な義務はありません。しかし、次のような理由から発行される場合があります。 (1)受領の事実の証明:物品の受領に関する紛争が発生した場合に、その事実を証明する重要な証拠となる。 (2)取引の透明性と信頼性の向上:初めて取引を行う相手の場合や、取引金額が高額である場合などでは、物品受領書の発行によって順調に進んでいるかどうかを判断でき、発注者・受注者双方の信頼関係を高めるのに役立つ。 (3)責任の明確化:受領者が受け取った物品に対して確認と承認を行ったことを示すため、後にトラブルが発生した際、責任の所在が明確となる。 こちらはExcelで作成した、罫線タイプの物品受領書です。単品の受領のケースを想定したものであり、無料でダウンロードすることができます。 自社の取引の際に、本書類をお役立ていただけると幸いです。
「検収書」とは、納品された商品やサービスに対して検品を行い、発注者の注文内容に不備がないことを証明する文書です。「検収」とは、商品やサービスが納品されたときに注文内容と相違ないか、確認することを意味します。そのため、検収書は一般に発注者側で作成や発行をします。 検収書を作成する目的は、トラブルやクレームを防ぐ点にあります。種類・数量・内容などに不備がないか、あるいは商品にキズなどがないかを十分確認した後に作成や発行をするため、それ以降にトラブルが発生しても、クレームを出すことはできなくなります。 また、検収書の発行(検収日)を売上計上の基準にしている企業の場合、検収書は重要な文書と言えるでしょう。 こちらはWordで作成した、縦レイアウト版の検収書です。ダウンロードは無料なので、ご利用いただけると幸いです。
取引を行なった際、発注者が受注者に対して商品や金銭を受け取ったことを証明する書類を、受領書と呼びます。「物品受領書」とは金銭を除く、物品を受け取った事実を証明するための書類です。 物品受領書の発行については、法的な義務はありません。しかし、物品を確かに受け取ったことの証明になり、後のトラブルを防止するためにも、物品受領書を発行しておくことは重要だと言えます。 特に、初めて取引を行う相手の場合や、取引金額が高額である場合などでは、本書類の発行によって取引が順調に進んでいるかどうかを判断することができ、発注者・受注者双方の信頼関係を高めるのに役立ちます。 こちらは単品のケースを想定した、罫線タイプの物品受領書です。Wordで作成しており、無料でダウンロードすることが可能です。本書類を、自社でご活用いただけると幸いです。
「受領書02(消費税10%対応)」は、商品を受取ったことを証明するための書類です。納品書とセットで使用することが一般的で、これにより受け渡しの正確性と透明性が確保されます。消費税10%に対応しているため、税込みの金額も明示することができ、販売者と購入者双方にとって信頼性が高まります。 商品が納品された後、この受領書にサインすることで、受け取った商品の種類や数量、そして品質に問題がなかったことを証明できます。これは後日、何らかのトラブルが発生した場合のリスクを低減するためにも重要です。 この受領書は無料でダウンロードできます。この書類を活用して、販売者と購入者双方の信頼と満足度を高めましょう。
この検収書は、発注者が受注者から受け取った商品の確認を記録し、商品の品質や数量に問題がなかったことを証明する書類です。また、売上計上に関する基準としても利用されます。企業によっては、納品日を売上計上の判断材料とする一方で、取引先からの検収書発行で売上計上を行うケースもあります。さらに、検収書の発行はクレームやトラブルを未然に防ぐためにも重要です。検収書を受領した後のクレームや契約解除は、取引上のマナー違反とされます。 この縦向きの検収書テンプレートは、数量や単価を入力すると税抜金額が自動で計算され、小計や消費税額、合計金額が自動的に表示される仕様です。テンプレートは無料でダウンロード可能ですので、ぜひご活用ください。
「受領書(物品用・横書き)・Excel」は、取引先からの商品やサービスの受け取りを証明する書類の一種です。この書類は、商品やサービスを正式に受け取ったことを示すために作成され、その詳細(「いつ、誰から何を受け取ったのか」)が記載されています。 このExcel版の受領書は、ビジネスの日常的なシーンで大いに役立ちます。特に物品の配送や受領が関わるシーンでは、本書類の有用性が発揮されます。取引先からの商品を受け取った際、その受け取りを相手方に明確に伝える必要がある場合、この受領書が一役買います。 更には、万が一のトラブル時においても、受領書は重要な証拠となる可能性があります。商品の受け取りを示す公式な記録があることで、争いの解決がよりスムーズに進行するでしょう。 この受領書はExcel形式で、物品受領の記録を横書きで整理することが可能です。自由にダウンロードいただけますので、必要に応じて取引の透明性を保つためにご利用ください。
商品やサービスが納品された際、注文内容と相違ないか、確認することを「検収」と言います。そして検品を行った後、注文内容に不備がないことを証明するため、一般に発注者側で作成、発行する文書が「検収書」です。 種類・数量・内容などに不備がないか、あるいは商品にキズがないかなどを十分確認した後に検収書を作成、発行することで、トラブルやクレームを予防できるというメリットがあります。 つまり、検収書の発行後にトラブルが発生しても、クレームを出すことはできなくなります。 また、検収書の発行(検収日)を売上計上の基準にしている企業もあり、受注者側にとっても検収書は重要な文書と言えます。 こちらは横レイアウトで作成した、無料でダウンロードできるWord版の検収書です。自社に合わせて編集のうえ、ご利用ください。
契約の締結を検討中のものについて、実際に契約をした場合にかかる費用を記載する書類が見積書です。見積書は、契約を検討する際に必要な情報を共有するため、また、個数や単価などの取引条件に関する部分を明示して、支払い時のトラブルを避けるために作成されます。 契約した商品の納品やサービス提供が完了する前に作成される点で、請求書とは異なります。 なお、取引先に求められる場合など、見積書だけで適格請求書として利用するケースは少ないものの、複数の相互に関連づけられた証憑書類をもって扱うことは可能です(※納品書の記載だけでは適格請求書の要件を満たせていないが、納品書の基である見積書を関連づけることで、見積書と納品書の記載を併せて適格請求書に求められている要件を満たすなど)。 こちらは発行元(適格請求書発行事業者)の登録番号の記載欄や、10%適用商品の合計額と8%適用商品の合計額の区分など、インボイス制度(適格請求書)に対応した、横のレイアウトの見積書です。 本テンプレートは無料でダウンロードできるので、ぜひご活用ください。
正式に発注書を発行する前に、取引先などへ契約の内容を通知するために使用する文書が発注内示書です。 契約を締結するまでには、ある程度時間がかかります。この点、発注内示書を発行することにより、どのような発注がなされるかについて取引先と確認でき、早めに準備を進めて、スムーズに作業に着手することが可能となります。 また、発注内示書には取引の大まかな内容が記載されているので、契約の締結前にトラブルが発生したときでも、この文書を基に解決を図ることができます。 こちらは表形式のレイアウトを採用した、無料でダウンロードすることができる発注内示書(Word版)です。自社の業務に、ご活用いただけると幸いです。
「受領書」とは、取引を行なった際に、物品や金銭を受け取ったことを証明するために発行される書類です。 受領書は受領者が確かに物品や金銭を受け取ったことの証拠となり、後のトラブルが発生するのを防ぐために重要な役割を果たします。 そして「物品受領書」とは、金銭を除いた、物品を受け取ったことを証明するために発行される書類です。一般に受け取った物品の名称や数量などを記載し、受領者の署名により、引き渡しが完了したことを証明します。 物品受領書の発行については、法的な義務はありません。しかし、(1)前述のようにトラブルが発生した場合に、その事実を証明する重要な証拠となる、(2)発行によって取引が順調に進んでいるかが分かり、発注者と受注者の双方の信頼関係を高めるのに役立つなどの理由から、発行されるケースが多いようです。 こちらのテンプレートはWordで作成した、罫線タイプの物品受領書です。複数の物品を受領したケースを想定したものであり、無料でダウンロードすることが可能です。 自社での取引に、本テンプレートをご活用いただけると幸いです。
見積書とは、提供する製品の価格やサービス範囲などの条件を発注者に提示するための文書で、取引の初期段階で取り交わされます。契約した商品の納品やサービス提供が完了した後に作成される「請求書」とは異なるので、注意が必要です。 見積書を作成することで、依頼を検討する際に必要な情報を共有することができます。見積書での記載内容をベースとして交渉を始めることが可能なため、検討や交渉をスムーズに進めることができるでしょう。見積書には、依頼側、請負側双方の間に認識違いが発生するのを防ぐ効果があります。 また、支払い時のトラブルの防止や、取引先として信用できるのかの判断材料としても活用できます。 レイアウトを横にした本見積書は、数量や単価を入力すると税抜金額が自動計算される仕様となっており、それと連動して小計や消費税額、合計金額が自動で表示されます。 テンプレートは無料でダウンロードできますので、ぜひお役立てください。
正式な契約を締結する前に、予め契約の内容を知らせる文書が「発注内示書」です。 契約の締結までにある程度時間がかかります。この点、発注内示書を発行することによって取引に関する基本的な合意事項が文書化され、取引の条件や詳細が明確になり、契約締結までスムーズに進めることができます。 また、契約においてトラブルが生じた場合でも、この文書を参照して解決策を見つけるのに役立ちます。 こちらはシンプルなレイアウトの、無料でダウンロードすることができる発注内示書(Excel版)のテンプレートです。自社の業務に、本テンプレートをお役立てください。
検収書とは、発注者が受注者から受け取った商品について、不備などの問題がなかったことを証明するために作成・発行する書類のことです。また、検収書には売上計上の基準となるという面もあります。納品日が売上計上のタイミングという企業もあれば、取引先からの検収書の発行をもって売上を計上する企業もあるからです。 さらに、検収書を作成するのにはクレームやトラブルを防止する目的もあります。検収書発行後のクレーム・契約解除などは取引上、マナー違反です。 レイアウトを横にした本検収書は、数量や単価を入力すると税抜金額が自動計算される仕様となっており、それと連動して小計や消費税額、合計金額が自動で表示されます。 テンプレートは無料でダウンロードできます。ぜひご活用ください。
「受領書(物品用・縦書き)・Word」は、商品やサービスの受け取りを確認し、その事実を取引相手に通知するための公式な文書です。これは「いつ、誰から何を受け取ったか」が明記され、取引の透明性を確保する役割を果たします。 ビジネスの現場で特に有用なシーンとしては、商品の配送やサービスの提供が終了した際に、受け取った事実を取引先に通知するケースが挙げられます。この受領書を用いることで、一方的な連絡だけでなく、形式を整えた確認を行うことができます。 さらに、万が一のトラブルが発生した場合でも、受領書は価値ある証拠となります。取引の紛争解決において、正式な記録を持つことは極めて重要で、この文書はその役割を果たします。 「受領書(物品用・縦書き)・Word」は、Microsoft Wordで作成された縦書きレイアウトのテンプレートで、ビジネスニーズに合わせて編集することが可能です。無料でダウンロードしてご利用いただけます。効率的な取引の進行をサポートするこの文書をぜひ活用ください。
「受領書(物品用・横書き)・Word」は、取引における物品の受け取りを公式に記録し、その事実を取引相手に伝えるための書類です。物品の受け取りを証明するために必要な情報、「いつ、誰から、何を受け取ったのか」を明記することで、相手との信頼関係を構築します。 このWord版受領書は横書きのレイアウトで、物品受け取りの事実を整理しやすい形で記録できます。これにより、取引の過程を正確に追跡し、取引が透明かつ公正に行われていることを示すことが可能です。 物品の配送や受け取りに関連する業務では、この受領書が大いに役立ちます。例えば、商品を受け取った後、その受け取りを取引相手に明確に伝える必要がある場面で使用します。また、トラブルが発生したときには、どの商品をいつ受け取ったかを証明する公式な記録として利用できます。 「受領書(物品用・横書き)・Word」は無料でダウンロードでき、誰でも容易に利用できます。物品取引をスムーズに進行させ、明確な記録を残すための便利なツールとして、ぜひ活用してみてください。
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