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離婚届003
離婚届003
「離婚届003」は、従業員が離婚する際に会社や組織に対して正式に報告するための届出書の文例、テンプレートです。結婚や離婚は、個人のライフイベントであり、それに伴う社会保険や給与、連絡先の変更など、会社側での手続きが必要となる場面も考えられます。このテンプレートを使用することで、従業員は必要な情報を網羅的に、かつ正確に提供することができ、人事や経理部門もスムーズに手続きを進めることが可能となります。
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結婚・離婚届
結婚・離婚届
社員が結婚または離婚をした際に、本人が人事・総務部門へ提出する「結婚・離婚届」のテンプレートです。届出日・所属・社員番号・氏名、結婚・離婚の別、配偶者氏名(改姓後の氏名)、新住所・電話番号、添付書類(住民票)の欄に加え、同居家族が変わる場合の氏名・続柄・生年月日・性別・扶養の有無を記入する一覧表まで用意しています。Word形式で無料ダウンロードが可能で、社内の書式ルールや押印欄に合わせて自由に編集できます。 ■結婚・離婚届とは 社員の氏名や家族構成、扶養状況に影響する身上の変化を、会社が正確に把握するための社内届出書です。結婚・離婚のどちらであるかを明示し、変更後の氏名・住所・家族構成を一枚で確認できるようにする役割を持ちます。 ■テンプレートの利用シーン <社員が結婚し、氏名や住所が変わったとき> 改姓後の氏名や新居の住所を届け出てもらう際に使えます。 <社員が離婚し、扶養家族の状況が変わったとき> 配偶者を扶養から外す手続きの起点として使えます。 <同居家族の増減が同時に発生したとき> 結婚・離婚に伴い同居家族が変わる場合、氏名・続柄・生年月日・性別・扶養の有無を一覧で届け出てもらえます。 ■利用・作成時のポイント <結婚・離婚の別を明確にする> どちらの届出かを分かりやすく選択できるようにしておくと、後続の人事手続きに迷いが生じません。 <添付書類の提出を案内する> 住民票など証明書類の提出部数を明記しておくと、担当者間での確認漏れを防げます。 <備考欄で特記事項を伝える> 新婚旅行による休暇取得予定など、業務に関わる連絡事項も併せて記載してもらえます。 ■テンプレートの利用メリット <業務効率化と手続きの迅速化> 抜け漏れを防ぎ、社会保険・扶養手続きといった関連手続きへの着手がスムーズになります。
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【改正民放対応版】離婚後の養育計画合意書
【改正民放対応版】離婚後の養育計画合意書
本「【改正民放対応版】離婚後の養育計画合意書」は、子どもの幸せを最優先に考えた雛型です。 離婚後も両親が協力して子育てを行うための指針として、細部にわたり具体的な取り決めを網羅しています。 親権や監護権の設定から、居住スケジュール、面会交流の詳細、重要事項の決定方法、養育費や特別費用の負担、そして両親間のコミュニケーション方法まで、幅広い内容を盛り込んでいます。 特に注目すべき点は、子どもの成長に合わせた定期的な見直しの仕組みや、緊急時の対応、新しいパートナーの紹介に関する取り決めなど、長期的な視点で起案されていることです。 また、両親間の対立を避け、円滑なコミュニケーションを促進するための具体的な方法も提案しています。 本雛型を基に、各家庭の事情に合わせてカスタマイズすることで、子どもの最善の利益を守りつつ、両親が新しい生活を円滑にスタートできる一助となれば幸いです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(基本情報) 第3条(計画の見直し) 第4条(親権) 第5条(監護権) 第6条(居住スケジュール) 第7条(引き渡しの方法) 第8条(面会交流のスケジュール) 第9条(特別な行事の取り扱い) 第10条(面会交流の変更手続き) 第11条(教育に関する決定) 第12条(医療に関する決定) 第13条(宗教に関する決定) 第14条(養育費) 第15条(特別費用の負担) 第16条(養育費の見直し) 第17条(両親間のコミュニケーション) 第18条(子どもとのコミュニケーション) 第19条(情報共有) 第20条(引っ越しに関する取り決め) 第21条(新しいパートナーの紹介) 第22条(紛争解決条項) 第23条(署名)
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婿養子縁組解消及び離婚に関する四者合意書
婿養子縁組解消及び離婚に関する四者合意書
本「婿養子縁組解消及び離婚に関する四者合意書」は、複雑な家族関係の変更を伴う法的手続きをサポートするための雛型です。 本雛型は、養親二名、婿養子、そして婿養子の配偶者(養親の実子)の四者間における、養子縁組の解消と離婚に関する合意を文書化するためのものです。 合意書には、縁組解消と離婚の手続き、戸籍や氏の変更、財産分与、子の親権や監護権、面会交流、扶養義務の解消など、重要な事項が網羅されています。 また、住居の明け渡しや共同名義の解消といった実務的な事項から、秘密保持や相互尊重といった倫理的な側面まで、幅広い内容が含まれています。 本雛型を使用することで、関係者全員の権利と義務を明確にし、将来的な紛争を予防することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(養子縁組解消の合意) 第3条(離婚の合意) 第4条(戸籍手続) 第5条(氏の変更) 第6条(財産分与) 第7条(子の親権及び監護権) 第8条(面会交流) 第9条(扶養義務の解消) 第10条(住居の明け渡し) 第11条(共同名義の解消) 第12条(秘密保持) 第13条(相互の尊重) 第14条(将来の請求の放棄) 第15条(修正・変更) 第16条(紛争解決) 第17条(効力発生)
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